テーマ:武漢肺炎

東京五輪を覆う政治ウイルス…変異した曲線のトリック

まさかの無観客で、スローガンは北京に略奪された。五輪の政治利用を許した菅政権は感染症対策でも迷走。その背後で政策決定の指標となるグラフの曲線1本がいつの間にか変異していた。 たった2本の曲線を使って、京大の藤井聡教授が感染症対策の基本を説明していた。昨年3月、特別措置法が改正され、政府の専門家会議が活発になり始めた頃だ。 ひ…
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兵器級パンデミックの戦禍…中共が築いた似非科学網

始まりの武漢ウイルスには人工の痕跡が刻まれていた。新たに露見した証拠隠滅工作。科学界の主流が唱えたパンデミック対策も、中共軍の遺伝子兵器戦シナリオに沿うものだった。 週末の夕刻、米オハイオ州クリーブランドは熱狂に包まれた。屋外の大規模集会で大歓声に答えるトランプ前大統領。あの忌まわしいDC謀略騒乱から半年が過ぎようとしている。 …
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闇から来た博士ファウチ…真相究明を阻む抵抗勢力

感染症対策でトランプ政権を揺さぶったDrファウチが13階段の前に連れ出された。次々に暴かれる武漢研究所との太いパイプ。そして米政府部内にも起源究明を阻む勢力がいた。 1917年、ポルトガルの村で羊飼いの少年が聖母と出会い、未来に起きる出来事を教えて貰った。ローマ教皇庁は奇跡と認める一方、不穏な一部の言葉を封印した。いわゆるファティ…
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武漢キメラウイルスの指紋…電撃復活した実験室起源説

中共当局による検体サンプルの大量破壊も発覚。怒鳴るだけの武漢ウイルス天然説派は追い詰められ、実証的な人工説派が蘇った。最凶パンデミックの真相を暴くパンドラの箱が開く。 豪の世界的なワクチン開発企業創業者・ペトロフスキー教授は昨年1月、武漢市内の終末的な様相に震え上がった。同時に、中共が繰り返す「大きな問題はない」という主張に強い違…
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武漢ウイルス研究所の籠城戦…亜大陸を襲う超限生物兵器

ワクチン普及のタイミングで変異種が現れる…“予言”が的中したインドは悲しみの焔に包まれた。そして1年前に陰謀論と嘲笑していた権威が豹変、武漢研究所起源説を唱え始めた。 「これはカタストロフだ」 絶望的な環境に置かれたインド人の青年は、そう言った。大惨事や破滅を意味するこのフランス語が、大規模自然災害以外で使われるケースは稀で…
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武漢ウイルスに潜む超限戦…兵器級パンデミックの爆心地

パンデミックの元凶2人が権力を失うことはなかった。中共隷下のWHO調査団武漢入りで謀略は完成に近付く。爆音もなく開幕した新しいタイプの戦争は年を越し、民間人の犠牲は増え続ける。 「変異種への感染が1,000件以上、イングランド南部で集中的に確認された」 英国のハンコック保健相は12月14日、下院議会にそう報告した。欧州でワク…
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亡命者スカーレットの手荷物…中共が恐れた“内部告発”

支那人ウイルス学者の亡命は噂ではなかった。香港を脱出した女性博士が沈黙を破って米メディアに登場。中共指導部が最も恐れる内部告発者の海外流出が現実のものとなった。 「その日、私はひどく緊張していました。飛行機が離陸する前のどの段階でも止められる可能性があったからです」 亡命を決意し、香港を離れた日を回想する。彼女を乗せた旅客機…
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武漢コウモリ洞窟の深淵…嵐を呼ぶ発生源“証拠発言”

「疑う余地なし」と国務長官は言った。武漢ウイルス発生源を特定する米の“証拠発言”に疑惑の研究員亡命説が交差する。世界がパンデミックの深淵を覗き込む日は近いのか。 誰が呼んだかバットウーマン。漢字文化圏では「蝙蝠女郎」と渾名される。元祖コウモリ女と言えばパク・クネだが、檻の中に捨て置かれて久しく、時々思い出したりもしない。 「…
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武漢バイオ実験室の影と闇…漸く始まった発生源探索

武漢にBSL-4実験室など存在しない…中共の証拠隠滅作戦も虚しく、米当局が徹底追及を宣言。澱んだウイルスのルーツを探る長く険しい旅が始まった。 「新型コロナウイルスは、人工ウイルスだ」 ウイルス研究の泰斗が投じた一石は、波紋を広げ、物議を醸している。語ったのは、HIV発見の功労者でノーベル生理学医学賞を受賞したフランスのリュ…
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本当に必要な“PRC検査”…台湾国に学ぶ防疫戦必勝法

米国の拠出金凍結宣言でもテドロスの政治的偏向は変わらない。WHOの闇を暴き、真っ向対決を挑んだ台湾国は“防疫戦争”で圧勝。だが、その“勝利の秘訣”は探られず、葬られる。 先月の中頃、ふと50周くらいの周回遅れで“PCR検査厨”に転向しようかと思った。切っ掛けは、欧米で誕生した武漢ウイルスの新しいニックネームに関する記事だ。 …
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北感染死1万人の衝撃報告…孤独な金王朝は疫病に苛まれる

最初の患者は平壌の専門病院に運ばれた…北当局が感染ゼロで意地を張る中、死者1万人超えを訴えるリーク情報が浮上。疫病流行で王朝が滅ぶ歴史の法則が金正恩に重くのし掛かる。 「まったくナンセンスで、危険なフェイクニュースだ」 イギリスの政府当局者は4月4日、会見で怒りをぶちまけた。英国内では今月に入って時世代通信規格5Gの基地局を…
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武漢ウイルス名付け親は中共…偽情報パンデミックの猛威

感染症と同時にディスインフォメーションも世界に拡がる。北京が仕掛け、米国が抗う情報戦の序章となった呼称問題。意外にも武漢ウイルスの命名者は中共党機関紙だった。 「我々は緊密に連携している。大いに敬意を払っている」 トランプ大統領は3月27日、習近平との電話会談後、そうツイートした。米東部の感染拡大が重大な局面を迎える中、北京…
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武漢ウイルス逆流宣伝の荒唐…大博打でベットする習近平

春節でアウトブレイク地帯に里帰りした支那移民の土産だったのか…伊の死者急増に伴い、中共が始めたデータ再調整。習近平は感染逆流の“被害国”を強調するというギャンブルに打って出た。 「突然大きな音が鳴り、爆発と思ってベランダに出てみると向かいのホテルが即座に崩れた」 近隣住民は、そう語った。3月7日夜、福建省泉州市にあるホテルが…
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不潔王テドロスが導く苦界…致死性ウイルス=中共の猛威

武漢肺炎という名称に毒づく連中は「ミニ武漢」と連呼する…習近平の領導でダーティーゾーンに踏み込んだテドロスWHO。その存在自体が今や公衆衛生上の最大のリスクとなった。 「こうした事態を引き起こしたのは、武漢コロナウイルスだということを忘れてはいけない」 米国のポンペオ国務長官は3月6日、報道機関とのインタビューでそう語った。…
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新型コロナ武漢軍事演習の謎…暗黒実験室を揺るがす政変

武漢の空港で新型コロナウイルス対策と銘打った軍事演習が行われていた。100カ国参加の国際競技会を前に現地で何があったのか。中共が発生源を曖昧にする中、状況証拠が積み重なる。 「容疑者ハクビシン」 SARSが猛威を振るった時、そんな言葉がネットに氾濫した。広東から香港、東南アジアに感染が拡大する最中、元凶となった自然宿主への関…
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