捏造慰安婦の汚れた晩節…“匿名原告団”から挑戦状届く

「私がICJ付託の発案者だ」と息巻く洋公主が質問に青褪める。ついに南鮮でも普及し始めた偽物説。慰安婦訴訟の原告は大半が匿名で、筆頭の実名女性は“強制連行”否定派だった。 「単純なカネの話ではなく、当事者が納得しないといけない。日本の真の謝罪にかかっている状況だ」 文在寅は2月19日、慰安婦問題について再び言及した。与党幹部と…
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北京ジェノサイド五輪再び…中共が狙う疫病克服の祭典

中共は「ウイルス禍克服の祭典」強奪を目論む。その中、北京ジェノサイド五輪ボイコットの波が再び打ち寄せ始めた。虐殺実行犯が催す競技会への参加に大義はあるのか。 「モンゴル語教育廃止で学生30万人が立ち上がりましたが、現在、1万人以上が拘束され、何千人もが行方不明になっています。中国政府が南モンゴルで行っていることは文化的ジェノサイド…
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絶望監獄“暗い部屋”の真実…邪悪な人体実験疑惑も浮上

各国のウイグル支援者を震撼させた新証言の余震が止まらない。収容所の“暗い部屋”で毎夜行われる女性凌辱、拷問…そして謎のワクチン強制注射など新たに人体実験の疑いも浮上した。 「その監房に居た多くの女性が正気を失っていました」 東トルキスタンの強制収容所から生還したウイグル人女性の証言が世界に衝撃を与えた。英BBCが2月2日、被…
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ゲーム理論で暴く慰安婦捏造…朝鮮人女衒は闇に嗤う

高給を貰って余暇を愉しむ“性奴隷の厚化粧”が、またひとつ洗い落とされた。米教授がゲーム理論で暴き出す慰安所の実態。その枠外の闇に潜むプレイヤーが慰安婦捏造問題の元凶だ。 「幼少時代を宮崎県で過ごした教授は日本法の専門家で、’18年には『旭日中綬章』を受章している」 ハンギョレ新聞は、そう横顔を紹介した。極左紙に限らず、他の南…
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中共第2海軍の尖閣侵略陣形…「公船」が覆い隠す危機

尖閣を狙う中共第2海軍が牙を剥き出しにした。だが、武器使用宣言を受けても政府・メディアは「公船」の呼称を譲らない。領海内で安全装置を外した敵の艦影は更に朧げになっている。 「この法律が国際法に反する形で適用されることがあってはならない。現場に与える影響を含め、中国海警局をめぐる動向を高い関心をもって注視する」 茂木外相は1月…
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“バイデン・カメラ”の捕囚…運命別つジェノサイド認定

ウイグル人を地獄に連れ去るハイテク監視網の背後に米ファーストチルドレンが居た。硬骨ポンペオ乾坤一擲のジェノサイド認定を北京バイデンが「紙屑」に変える。 「たった今、バイデン大統領の弾劾決議案を提出してきました」 共和党のマージョリー・グリーン下院議員は1月21日、投稿動画でそう報告した。グリーン議員は昨年11月の下院選挙で対…
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星条旗を引き裂くD-Day…米国版文化大革命の狂乱

戦場で散った若い米兵に選挙権はなかった…不正選挙に対する怒りの源泉に新旧メディアは未だ気付かない。そしてトランプ支持者を狩り尽くすUS版の文化大革命が始まった。 「アメリカの大統領は誰がなっても同じだ」 随分と昔、そんな言い草を何度か耳にした。ワシントンD.C.の強固な官僚機構を揶揄するもので、別に“裏の支配者”云々といった…
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荒野を歩む覚悟はあるか?…自由世界のラスト・トランプ

最後の審判を告げるラッパは響いたのか。反攻のDC大集会は反トランプ連合の計略で書き換えられ、逆に深傷を負う。休息なき殲滅戦。強大な敵と対峙する過酷な旅が始まった。 現代文明を拒否するアーミッシュの一団は昨年11月、小さな旅に出た。目的地は米大統領選の投票所。古風な衣装を纏った人々は、その全員がトランプ大統領の熱烈な支持者だ。 ▽…
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武漢ウイルスに潜む超限戦…兵器級パンデミックの爆心地

パンデミックの元凶2人が権力を失うことはなかった。中共隷下のWHO調査団武漢入りで謀略は完成に近付く。爆音もなく開幕した新しいタイプの戦争は年を越し、民間人の犠牲は増え続ける。 「変異種への感染が1,000件以上、イングランド南部で集中的に確認された」 英国のハンコック保健相は12月14日、下院議会にそう報告した。欧州でワク…
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地雷原に建つバイデン家…大統領選最大のミステリー

不自然なバイデン・ジャンプは投票機の「特殊機能」でほぼ解明された。だが米屈指の犯罪一家が対抗馬になった真の理由は未だ不明。“地雷息子”の捜査進展が大統領選最大の謎を解く。 「目覚めたら、形勢が逆転していた」 米国のトランプ支持者は嘆き、驚く。開票作業が終盤に差し掛かった11月4日朝に起きた現象だ。スイングステートも優勢の状況…
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中共が選ぶ米大統領の衝撃波…漂流するエリート諜報機関

大統領選の裏舞台で米最大の諜報機関が軋み、引き裂かれる。中共の選挙干渉を暴けば、激震は国内に留まらず、世界各国に及ぶ。トランプ政権に決断の時が迫る。 「問題のサーバーがドイツにあると判かった。押収には米軍の支援もあった模様だ」 発端は、米人気CVTVの報道番組に出演した共和党下院議員の発言だった。場所はフランクフルトと説明さ…
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トランプの軍勢が奏する凱歌…歯止めなき撹乱ゲリラ報道

集計所の「水漏れ中断」はCNNの陰謀報道だった。犯罪激撮ビデオ暴露で沸騰するジョージア州に“大統領の軍勢”が進撃。捏造の連携が暴かれた日米メディアは、それでも人々を誑かす。 「We will never never surrender(我々は絶対に、決して降伏することはない)」 約1ヵ月の沈黙を破ってトランプ大統領が大観衆の…
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クラーケン放たれし絶海…米ドミニオン疑惑の汚泥

燻る火種は激しい焔に変わった。全世界のメディアが沈黙する米ドミニオン疑惑。女傑が放った“クラーケン”の正体は徐々に明らかとなり、その触手が伸びる巨悪の姿も見えてきた。 「トランプさんに必ず当選して頂き、新しい世界を築いて欲しい」 静岡から来たという女性は、そう語った。都内・日比谷周辺で11月29日、トランプ大統領の再選を支持…
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捏造慰安婦は二度死ぬ…植村隆の言論弾圧に鉄槌

慰安婦の真実を封じる事実上のスラップ訴訟は“門前払い”で終わった。朝日新聞が育てた捏造記者の完封負け。170人の大弁護団は10人去り20人去り、植村隆だけが残された。 「日本兵による大規模な強かんは、国際的な関心と怒りをかった」「看護婦などの技術職のために職業訓練をしてやるといって女性たちを騙した」 国際組織アムネスティは2…
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バイデンの不浄な“統治権”…輪郭浮かぶ有権者詐欺組織

バイデンが口走った有権者詐欺組織の輪郭が徐々に浮かんできた。チャベス独裁政権を支えた選挙システムが「統治権」と名を変えて米上陸。憲政史上最大の疑惑に世界が震える。 背後から走り寄った黒服の大男が顔面を殴り、被害者は卒倒。さらに仲間の女が頭を裂く踏み付ける…ノックアウトされた男性はトランプ支持者で、襲い掛かったのはアンティファの構成…
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トランプ大統領の“対中内戦”…不正選挙を隠す不正報道

死に票ならぬ死人票もあった。中共の浸透工作を暴くトランプ政権と不正隠しに必死な新旧メディアの攻防。ラストベルトを焼き尽くす“米本土決戦”は泥沼化の様相を呈す。 不正選挙に怒りの声を上げたベラルーシ国民は、追い詰められつつある。10月下旬に呼び掛けられたゼネストも抗議者が一斉逮捕され、不発に終わった。 ▽覆面部隊が不正選挙抗議者を…
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キツネ狩りには遅すぎた…中共“密猟”工作の罠と網

狩人が狙われる側に回った。米FBIが中共の海外反体制派狩りで反転攻勢。欧州には不当拘束に加担する国、そして極東には悲劇が連鎖するアジア最大の“狩猟区”がある。 「ニューヨーク市警や米軍にまで浸透していました。この事件は、中共スパイ活動の根深さと広さについて、警鐘を鳴らすものです」 NYクイーンズ地区に本部を置くチベット人協会…
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軍艦島“集中砲火”の硝煙…新たなNHK捏造報道疑惑

軍艦島の真実を伝える情報センターが、反日勢力の猛攻に晒されている。元島民の声を封殺し、朝鮮出稼ぎ工の“体験談”を拡散…新たに参戦したNHKにも重大な捏造報道疑惑が浮上した。 また厄介な敵が現れた、と警戒感を強めた。数年前、ユネスコ「世界の記憶」に南京の捏造文書が登録された当時のことだ。中共は1人の支那女を「南京のアンネ・フランク」…
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トランプ対メディア最終戦…バイデン犯罪一家の地下牢

サプライズ弾直撃を阻んだ“情報統制の壁”。バイデン必殺のスクープ記事は凍土に埋もれた。トランプ大統領は、新旧主要メディアのスクラムを突き崩せるのか。 「笑わないで下さい。これは大統領の座を賭けたもので、非常に危険な人々な関わっています」 ジュリアーニ元NY市長は深刻な表情で、そう忠告した。米保守系ニュースサイトの単独取材に応…
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中共「千人計画」の髑髏杯…膿と肥が溜まるアカデミー

米アカデミズムを震撼させた大物教授の逮捕劇。中共「千人計画」学者の“本職”にFBI捜査のメスが入った。そして我が国は、既に東洋有数の“草刈り場”となっている。 地方の党書記を歴任し、中南海の政争にも関連する幹部候補は時折、話題にのぼる。しかし、アカデミズム畑にいる技術系の中共党エリートは、押し並べて無名だ。 そうした人物の一…
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