闇に消えた反日種族の頭目…朴元淳 青瓦台裏山に死す

最期の場所は青瓦台の裏山だった。大規模捜索にも拘らず、遺体発見までに要した「12時間」の謎。80年代から反日勢力を統べる指揮官の死は捏造派に更なる混乱をもたらす。 不自然な早朝登山中の転落、目撃者は1人、パソコンは起動したままだった。第一報段階で南鮮元大統領の最期は、あらゆる情報が不審な死であることを告げていた。 捜査の手が…
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赤い黒幕・二階俊博の天下…行き場を失った反中共票

特定野党不戦敗の小池圧勝は、ケツ持ちの二階俊博にフリーハンドを与えた。“保守不在”の選挙戦で桜井党首が孤軍奮闘の大躍進。それでも反中共票は、何処かに消え失せた… 当選から一夜明けての初仕事は“二階詣で”だった。小池百合子は7月6日、選挙で支援を受けた自公トップを訪ねて感謝の意を伝えたが、所詮はオマケでしかない。 「小池都知事…
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自由香港“23歳の夭逝”…砦が陥落した反共最前線

弾圧法布告から半日も待たずに民主派の不当拘束が相次ぐ。香港の街から「天滅中共」の幟が消え、五星紅旗の群れが出現。最前線の砦は陥落し、“反共のバトン”は我々に託された。 南西部の感染再拡大に伴い、米メディアのパンデミック関連報道が復活した。この1ヵ月、武漢ウイルス禍など存在しないかのように、各地の暴動騒ぎに傾注。結論なき論評でニュー…
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ヒマラヤを赤く染める狂気…妄想帝国の極限環境紛争

チベット侵略が全長4000㎞の緊迫する国境を出現させた。闇の中の激闘で犠牲者が続出した印中白兵戦。ヒマラヤ山麓の旧王国も自国領と唱える「妄想帝国史観」が中共の狂気を育む。 ヒンドゥー教の最高神シヴァと妃のパールバティーが「支那在住」と聞かされたら、意外に思うだろうが、一面の事実だ。この異常事態について、インド人の率直な感想を知りた…
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暴言妹・金与正が臨む戦陣…脱北者の査証なき惑星

北の暴言妹が爆破女にジョブチェンジ。平壌からの指令で文在寅が弾圧を目論む脱北者団体は当て馬だ。3代目が統帥権を失い、フェードアウトする中、軍による金与正の“襲名テスト”が始まった。 「遠からず共同連絡事務所が跡形もなく崩れる光景を目にするだろう」 3日前の6月13日に金与正が爆破を予告した時、どのくらいの人々が本気だと受け取…
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横田めぐみさんの帰り道…被害者家族が闘う風化勢力

3,000人規模の大捜索に機動隊も出動。横田めぐみさん拉致事件の再検証で新事実が浮上した。滋さんという支柱を喪った後も、被害者家族会は風化勢力との闘いを強いられている。 「これからは、もっとお洒落に気を遣ってね」 娘はそう言って、鼈甲の櫛をプレゼントした。昭和52年11月14日、父・横田滋さん45歳の誕生日だった。めぐみさん…
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暴動報道で霞む六四記念日…新たな「黄雀行動」を急げ

米暴動を煽る報道の氾濫は6月4日に頂点を迎え、六四追悼は霞んだ。香港支援の号砲も虚しく、時間切れが迫る。邪悪な罠から民主派を救い出す21世紀版の「黄雀行動」が急務だ。 「戦車の前に男の人が立ちはだかる写真が印象に残っています。今、香港人がその戦車の前に立とうとしているのだと思います」 天安門事件の犠牲者追悼“集会”に参加した…
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尹美香を祟る“怨嗟慰安婦”…はじまりの挺対協にも新説

挺対協は血を吸うヒル、新人6人を支那から輸入…李容洙騒動の最中、10数年前に葬られた女の呪詛が蘇る。そして尹美香の過激派出身説や80年代の極秘“3党合意”説も新たに登場した。 会見は全7局が生中継し、合算視聴率は10%を超えた。平日の昼下がりという時間帯だったにせよ、世論沸騰中のタイムリー企画にしては低調で、決して“視聴率女”とは…
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香港戒厳令Xデーが迫る…全方位強硬策に転じた習近平

中共の凶悪弾圧部隊が公然と香港に進軍する…突如始まった戒厳状態突入のカウントダウン。足元が揺らぐ習近平は、尖閣侵攻を含む全方位の対外強硬策に転じた。 「香港の完全破壊が始まった。一国二制度の完全崩壊です」 民主の女神こと周庭さんは、そう警告した。自由・民主派の息の根を止める弾圧法制だ。衝撃は計り知れない。同じく若きリーダーの…
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北3代目“半死半生”の火急…拉致欧州ルートと金平日

金正恩の出現報道に“お元気説”派は勝ち誇る。だが北権力機構の異変を解く方程式は複雑化する一方だ。そして謎の祖国復帰を果たした金日成の愛息に拉致事件との接点が浮上する。 一気に朝鮮労働党が畳み掛けて来ると思われた。ところが、党宣伝機関は5月2日に肥料工場の竣工式を大々的に報じた後、金正恩の動静を映像付きで伝えることなく、2週間以上が…
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怪演洋公主の“独立騒動”…哀れ捏造派キャットファイト

モンスター洋公主・李容洙が5年ぶり2度目の“独立トラブル”を起こした。事務所側の「偽物」示唆に続き、機関紙が「台本朗読」を暴露。内ゲバお騒がせ怪演女優の引退興行が迫る。 怒鳴った直後にさめざめと泣き、再び声を荒らげる…5年前にサンフランシコ市議会で見せた演技力は女優と呼ぶに相応しかったが、実際は28年の間、道化を演じさせられただけ…
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武漢コウモリ洞窟の深淵…嵐を呼ぶ発生源“証拠発言”

「疑う余地なし」と国務長官は言った。武漢ウイルス発生源を特定する米の“証拠発言”に疑惑の研究員亡命説が交差する。世界がパンデミックの深淵を覗き込む日は近いのか。 誰が呼んだかバットウーマン。漢字文化圏では「蝙蝠女郎」と渾名される。元祖コウモリ女と言えばパク・クネだが、檻の中に捨て置かれて久しく、時々思い出したりもしない。 「…
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金正恩“死後の世界”…生野血統を恨む抵抗勢力

手術室に消えた金正恩の行方は杳として知れない。健康不安説を嘲笑う既存メディアは12年前の過ちを繰り返すのか…焦点は“生野血統”兄妹と本流抵抗勢力の暗闘に移っている。 北朝鮮中枢の重大問題、即ち金正恩の健康異常説は、昨年末に持ち上がった。独自の情報網を駆使するジャーナリスト・篠原常一郎氏によるスクープ報告である。 「北の政体に…
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武漢バイオ実験室の影と闇…漸く始まった発生源探索

武漢にBSL-4実験室など存在しない…中共の証拠隠滅作戦も虚しく、米当局が徹底追及を宣言。澱んだウイルスのルーツを探る長く険しい旅が始まった。 「新型コロナウイルスは、人工ウイルスだ」 ウイルス研究の泰斗が投じた一石は、波紋を広げ、物議を醸している。語ったのは、HIV発見の功労者でノーベル生理学医学賞を受賞したフランスのリュ…
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本当に必要な“PRC検査”…台湾国に学ぶ防疫戦必勝法

米国の拠出金凍結宣言でもテドロスの政治的偏向は変わらない。WHOの闇を暴き、真っ向対決を挑んだ台湾国は“防疫戦争”で圧勝。だが、その“勝利の秘訣”は探られず、葬られる。 先月の中頃、ふと50周くらいの周回遅れで“PCR検査厨”に転向しようかと思った。切っ掛けは、欧米で誕生した武漢ウイルスの新しいニックネームに関する記事だ。 …
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北感染死1万人の衝撃報告…孤独な金王朝は疫病に苛まれる

最初の患者は平壌の専門病院に運ばれた…北当局が感染ゼロで意地を張る中、死者1万人超えを訴えるリーク情報が浮上。疫病流行で王朝が滅ぶ歴史の法則が金正恩に重くのし掛かる。 「まったくナンセンスで、危険なフェイクニュースだ」 イギリスの政府当局者は4月4日、会見で怒りをぶちまけた。英国内では今月に入って時世代通信規格5Gの基地局を…
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武漢ウイルス名付け親は中共…偽情報パンデミックの猛威

感染症と同時にディスインフォメーションも世界に拡がる。北京が仕掛け、米国が抗う情報戦の序章となった呼称問題。意外にも武漢ウイルスの命名者は中共党機関紙だった。 「我々は緊密に連携している。大いに敬意を払っている」 トランプ大統領は3月27日、習近平との電話会談後、そうツイートした。米東部の感染拡大が重大な局面を迎える中、北京…
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文科省“反日村”の復活…抹殺された新しい歴史教科書

あいち不敬展のなし崩し的“手打ち”に続く衝撃だ。歴史真実派の教科書が検定で不当弾圧される一方、捏造慰安婦が再登場。レトロ極左が巣食う文科省“反日村”が牙を剝く。 「日本国民の統合の象徴に対する侮辱を文化庁は認めるのか」 物腰柔らかい高須院長もご立腹だ。文化庁は3月23日、あいち不敬展への補助金交付を一転して認めた。御真影を毀…
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武漢ウイルス逆流宣伝の荒唐…大博打でベットする習近平

春節でアウトブレイク地帯に里帰りした支那移民の土産だったのか…伊の死者急増に伴い、中共が始めたデータ再調整。習近平は感染逆流の“被害国”を強調するというギャンブルに打って出た。 「突然大きな音が鳴り、爆発と思ってベランダに出てみると向かいのホテルが即座に崩れた」 近隣住民は、そう語った。3月7日夜、福建省泉州市にあるホテルが…
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不潔王テドロスが導く苦界…致死性ウイルス=中共の猛威

武漢肺炎という名称に毒づく連中は「ミニ武漢」と連呼する…習近平の領導でダーティーゾーンに踏み込んだテドロスWHO。その存在自体が今や公衆衛生上の最大のリスクとなった。 「こうした事態を引き起こしたのは、武漢コロナウイルスだということを忘れてはいけない」 米国のポンペオ国務長官は3月6日、報道機関とのインタビューでそう語った。…
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