南鮮「悪文トリオ」罷り通る…首脳90秒トークの“柳腰”

南鮮には外交関係を破壊する3人のムンがいる。最弱の巨頭は来日して悪態をつき、1号機は“柳腰外交”で醜態。そして知名度最低のムンこそが最も危険な人物だ。 報道陣が詰め掛けた講演会でも結局、謝罪はなかった。国会議長という立場を悪用して入国した文喜相(ムン・ヒサン)だったが、喰って寝て脱糞しただけの3泊4日旅行で終わった。 南鮮で…
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“ペンス演説砲”の命中精度…絶滅危惧種となった反共闘士

数々の警告は不幸にも香港の抗議弾圧で証明された。再び火を吹く米ペンス副大統領の中共批判演説。しかし、その意志を汲み取り、獰猛な毛沢東2世に抗う反共の闘士は現れない。 八村塁選手の鮮烈なデビューが我が国でも大きな話題となったNBAのプレシーズン・マッチ。10月9日に行われた支那チームとの対戦前、スタジアムが異様な雰囲気に包まれたこと…
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虹の帝と神武王朝絵巻…絢爛たるロイヤル・サミット

喪われた伝統を取り戻した御即位の儀式。荘厳な神武王朝絵巻に続く饗宴は史上最大級のロイヤル・サミットとなった。そして“虹の帝”は、特別な御宮の最奥で誰も知らない秘儀に臨まれる。 伊邪那岐命と伊邪那美命は、天の浮橋に立って鉾天沼矛を混沌の地に差し下ろし、攪拌を始めた。矛を引き上げた時に零れ落ちた滴は形を成してオノゴロ嶋となる… …
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文在寅 北秘密党員説の反響…出口なき“惰性系内戦”

5年前、革命戦士として金正恩に誓った言葉は既に一部実現し、残る赤化工作も着々と進む。文在寅に浮上した朝鮮労働党員説。反対派に阻止する体力と時間は残されているのか。 「銃声こそ響いていないが、十数年前から韓国は思想的に、また歴史観で真っ二つに割れている。それが今、最終局面を迎え、10月3日に何が起きるかによって内戦の帰趨が決まるだろ…
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“絶望監獄”は香港を目指す…ウイグル弾圧巡るNYの熱戦

中共代表団が悪夢に魘されたNY行脚。米国は東トルキスタンの監視網潰しでも攻勢をかける。そして香港の有志はウイグル人との共闘を誓う。“絶望監獄”は遠い砂漠のフィクションではない。 不当に拘束されたウイグル人被害者の隠し撮り映像が公開された。目隠しの上、後ろ手に手錠を嵌められたウイグル人男性。頭髪も髭も剃り落とされ、気力なく中共治安部…
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トラップに塗れた愛知不敬展…御真影隠し3ヵ月の攻防

不敬展“検証委”の報告は弁明と嘘に満ちていた。反日陣営が待つのは再開ではなく、再開後に起きる「事件」だ。会場には主催側が被害者になる為のトラップが仕掛けられている。 「電凸攻撃です。威力業務妨害です」 不敬知事・大村秀章も、国民有志からの訴えを犯罪と認定した。有権者・納税者の主張を封殺するばかりか、犯罪者に仕立て上げて叩く。…
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偽りの記憶に旭日旗が翻る…“放射光恐怖症”の仮病患者

東京五輪の観戦ルールは南鮮が決める…開催国を脅す暴力的な介入に反日メディアも奮って参戦。赤い甲殻類を見ただけで“被害者”に早変わりする仮病民族に付けるクスリはない。 10月5日から海自横須賀基地を中心にした「フリートウィーク」が開幕する。もちろんメーンは10月14日に相模湾で開かれる観艦式。3年に1度の海の一大イベントだ。 …
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制御不能の“反日放射脳”…歴史問題に通じる非科学信仰

反日の為なら医学的に根拠のない“被爆2世”を担ぐのが南鮮だ。日南メディアの共謀で広がる異様な放射能デマ。だが、邪教じみた非科学信仰は「創られた歴史問題」を原子崩壊へと導く。 「異例の激論を繰り広げた」(9月17日付け時事通信) 「激論」の他にも「論戦」や「応酬」といった言葉が踊るが、不正確な表現だ。南鮮側の言い分は因縁やイチ…
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ボルトン退場を喜ぶ男達…求められる“対北決戦内閣”

「反韓内閣」と南鮮が警戒する新たな閣僚の布陣。だが近く焦点に浮上するのは対北政策だ。トランプ政権の重石だったボルトン退場で米朝が“魔のループ”に再突入する恐れが出てきた。 最近の組閣と新型iPhoneの発表は割と似通っている。前日までにリーク情報が飛び交い、公式発表は確認作業に過ぎない。宣伝戦略としては正しいのだろうが、緊張感や臨…
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香港2047のデッドライン…戒厳令に怯み懐柔策提示

催涙弾のシャワーに便衣兵の火炎瓶投擲…警官隊が凶暴化する中、長官が法案の正式撤回を表明した。それでも民主派香港人の危機は去らない。“時限立法”終了の時は刻々と迫る。 ビルの屋上には“狙撃隊”が配置され、現場指揮官の指示を受けてデモ隊に発砲する。弾の種類は不明だが、香港では高層からのスナイプが日常的な光景と化した。 ▽屋上から発砲…
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日南破局で変わる言論地図…GHQ・左派史観の往生際

二枚舌外交の文在寅は朝鮮史の生き証人だ。平然と嘘を吐く南鮮高官に米国は愕然とし、東アジア史の通説に疑問を抱く。そして反日言論人が奉る“日本悪玉論”の戦後史観に深刻な亀裂が走る。 8月28日午前零時、ホワイト国からの南鮮追放は政令施行に伴って事務的に行われた。カウントダウン・イベントもない静かな発動の瞬間だったが、日南関係正常化へ向…
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米南の失われた同盟…反日狂乱に仕込んだ遅延毒

昨年の旭日旗騒動が全ての始まりだった。レーダー照射事件もGSOMIA破棄を実現する為に文在寅が打った布石。最終目標は駐留米軍の半島撤退、そして軍事同盟の解消だ。 外務大臣は待ち惚けを食らった末に会見もお蔵入りとなった。今から7年前の平成24年6月29日のことで、当時の外相は玄葉光一郎。民主党悪夢政権の時代である。 その日、玄…
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中共“便衣兵”の香港侵攻…装甲車が境界を越える時

被弾失明の惨事が覆い隠される一方、記者拘束は大きく報じられた。しかし渦中の記者は中共秘密警察のエージェントと判明。情報戦が加熱する中、装甲車の大群が香港に暗い影を落とす。 8月11日、香港では各地で散発的な抗議が続いていた。警察部隊による制圧行動は、これまでとは異なり、威圧的で暴力的だった。街頭の若者達が重大な変化に気付くのは、夜…
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不敬展“中止”の共同謀議…異分子出現でシナリオ狂う

狙いは初めから展示中止に伴う議論の沸騰。不敬2人組が描いた被害者シナリオは、河村市長の登場で狂った。余りにも緩い“テロ予告”後の会場警備が「仕組まれた計画」を解き明かす。 自らが犯したミスを棚に上げて被害者に成り済まし、恫喝する。朝鮮スタイルの“論法”だが、最近は全く通用しなくなった。それに気付かなのか、或いは代替手段が思い付かな…
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旧ホワイト国の断末魔…反日リスカ芝居に効果なし

不適切フッ化水素横流し事案に新たな終着地が浮上。経産省の強気の背後には米国が居るのか…南鮮ホワイト国追放令への決断が迫る中、文在寅政権の“反日本気度”が試される。 今年のネット流行語大賞的には「ホワイト国」と「N国」が上位で拮抗しそうな気配でもある。いずれも瞬発力抜群だが、年末まで引き摺るのは「ホワイト国」だろう。 「ホワイ…
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河野外相の見えざる切り札…発動迫る対南制裁第1弾

貿易管理の案件を歴史問題にすり替えた事で南鮮は自ら袋小路に迷い込んだ。秒読み段階に入った対南制裁。河野外相が強気の姿勢で臨む中、外務省には有効なカードがあるのか? 「朝早くから、有り難うございます」 駐日南鮮大使を迎えた河野外相の顔は、笑みこそ浮かべていなかったものの、穏やかだった。挨拶も、着席を促す仕草もごく普通で自然体だ…
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歯軋りする密輸大国=南鮮…「不適切事案」リストの裏書

南鮮紙の一報から2ヵ月、追い込まれた南鮮が輸出「不適切事案」を公表した。刑事罰も企業名も“黒塗り”の半端なリスト。ホワイト国落第のお粗末な貿易管理に反日陣営も絶望する。 「この情報を見る限り、韓国をホワイト国として扱うのは難しいのではないか」 UN対北制裁委の元メンバーだった古川勝久氏は、リストを見て唖然とする。FNNソウル…
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対南“異次元外交”の開幕…レーダー照射事件に新疑惑

沿岸の北漁船を見逃す一方、日本海の北木造船は的確に捕捉した…レーダー照射事件の矛盾が再浮上する中、輸出規定見直しに南鮮が震撼。これは日南関係“正常化”に向けての大きな一歩だ。 「確認した所、関連内容を日本側へ通知したことはない」 南鮮国防部も参謀本部も「事実無根」と否定した。フェイクニュースと断じたのは4月22日に読売新聞が…
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捏造朝日“夏の陣”で落城…政治ショー批判の返り血

かつて南鮮の大統領は大阪城前で記念撮影に応じていた…反日付け火御注進報道の実態は捏造。日南首脳会談の実施を強要するG20前の恫喝社説も米朝“政治ショー”批判で破綻する。 つけびして 煙り喜ぶ 捏造紙 一部会場の狭さなど揚げ足取りが目立ったG20大阪サミットだったが、お笑いシーン筆頭は初日夜、大阪城を背景にしたフォトセッショ…
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ニセ徴用工“非常識の復権”…慰安婦財団巻き込み自爆

「発想自体が非常識」と青瓦台が却下した解決策が華々しく復活。8ヵ月の沈黙の末に南鮮側が打ち出した基金設置案は、慰安婦財団解体の根拠を粉砕する壮大な矛盾に満ちていた。 リミットは6月19日の午前0時だった。霞が関の不夜城こと外務省の庁舎内で、幹部職員らは深夜遅くまで「連絡」を待っていたのか…万が一の備えとは言っても、確率は0.01%…
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