ウイグル法廷が裁く弾圧全史…“対中非難決議”の霧散無惨

加害者側だった漢族の元公安が“証言台”に立った。ロンドンで開かれたウイグル法廷が弾圧の全容を解き明かす。一方、我が国の無能で不能な国会に習近平指導部は喝采を惜しまない。 「ある少女は100人の拘束者の前で繰り返しレイプされ、目を背けた者は連れ去られました。例外はありません。全員が飢え、屈辱を受けたのです」 ロンドンで6月4日…
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闇から来た博士ファウチ…真相究明を阻む抵抗勢力

感染症対策でトランプ政権を揺さぶったDrファウチが13階段の前に連れ出された。次々に暴かれる武漢研究所との太いパイプ。そして米政府部内にも起源究明を阻む勢力がいた。 1917年、ポルトガルの村で羊飼いの少年が聖母と出会い、未来に起きる出来事を教えて貰った。ローマ教皇庁は奇跡と認める一方、不穏な一部の言葉を封印した。いわゆるファティ…
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武漢キメラウイルスの指紋…電撃復活した実験室起源説

中共当局による検体サンプルの大量破壊も発覚。怒鳴るだけの武漢ウイルス天然説派は追い詰められ、実証的な人工説派が蘇った。最凶パンデミックの真相を暴くパンドラの箱が開く。 豪の世界的なワクチン開発企業創業者・ペトロフスキー教授は昨年1月、武漢市内の終末的な様相に震え上がった。同時に、中共が繰り返す「大きな問題はない」という主張に強い違…
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21世紀のABDA艦隊東方へ…暴支膺懲で蘇る日英同盟

多国籍の僚艦を従えた英空母打撃群が東方に針路を取った。終わりの時が近づく欧洲と中共の蜜月。100年ぶりに蘇る日英同盟もまた起因は支那独裁政権の横暴だった。 一部の艦艇は弾薬が底を突き掛ける程の激しい砲撃戦だった。昭和17年2月27日からインドネシア・ジャワ島沿岸で始まった我が海軍と連合国艦隊との戦闘。スラバヤ沖海戦だ。 ▽列強艦…
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北京ジェノサイド五輪の苦界…消えたウイグル救済3法案

いかれた魔女は呪文を詠唱した。だが反CCP団体が訴える虐殺五輪の完全なるボイコットとは温度差が激しい。そして敵を履き違えた米議会でウイグル関連3法案は宙吊りのままだ。 都内の一等地・代々木上原に大手アパレルチェーン会長の自宅がある。テニスコートとゴルフ練習場を備えた豪邸。衛星写真でも一際目立つ2,600坪の広大な敷地だ。 ▽都内…
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ラムザイヤー教授の挑戦状…毒々しき“Qアサヒ”陰謀論

ラムザイヤー論文は30年間も凍結されていた。永い眠りから醒め、捏造派に衝撃を与える中、教科書に再登場した洗脳用語の消滅も確定。だが捏造紙が垂れ流した陰謀論の解毒は進まない。 「単なる1人の教員に対する嫌がらせの問題ではなく、もっと深刻な、重大な問題だと思います」 マーク・ラムザイヤー教授は、自らの身に降り掛かった出来事を「災…
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武漢ウイルス研究所の籠城戦…亜大陸を襲う超限生物兵器

ワクチン普及のタイミングで変異種が現れる…“予言”が的中したインドは悲しみの焔に包まれた。そして1年前に陰謀論と嘲笑していた権威が豹変、武漢研究所起源説を唱え始めた。 「これはカタストロフだ」 絶望的な環境に置かれたインド人の青年は、そう言った。大惨事や破滅を意味するこのフランス語が、大規模自然災害以外で使われるケースは稀で…
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骨抜き対中非難決議の元凶…南モンゴル加勢で布陣整う

チベット・東トルキスタンに続き、南モンゴルを支援する世界初の議連が誕生した。3ヵ国の人々が連帯する極東の先進国。だが国会の人権非難決議案は“親中の虫”によって無害化された。 「私達は、かつて日本人とチベット人が自由・人権・民族自決権、そして五輪の精神を擁護し、中国の弾圧体制に対峙したこの長野の地で再び訴えます」 ▽長野市内で行わ…
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捏造慰安婦30年目の潰走…裏切られたカリスマ洋公主

挺対協の裁判連勝記録が突如ストップ。革命元老さながらに振る舞う李容洙の顔に泥が塗られた。狂気の第1次訴訟から僅か3ヵ月…捏造慰安婦を巡る南鮮の劇的な変化は本物だった。 「余りにも荒唐無稽だ。本当に呆れ果てる」 報道陣の前に姿を現した元洋公主の李容洙(イ・ヨンス)は開口一番、悪態をついた。自称慰安婦の対日賠償訴訟でソウル中央地…
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ダイヤモンド中心部の傷…中共海軍が挑む三正面作戦

尖閣を包囲する武装船に続き、台湾国を脅かす中共軍機も常態化した。南シナ海には1万人規模の海上民兵…三正面作戦で習近平が真っ先に狙うのは日米印豪ダイヤモンドの中心部だ。 その昔、沖縄駐留の米軍が特異な権力を持っていたという話を事情通から伺ったことがある。ホワイトハウスもコントロールに難儀する一種の独立軍のような存在だった… 大…
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“新疆綿”が紡ぐジェノサイド…中共侵略兵団の奴隷農場

安さの秘密はウイグル奴隷…“新疆綿”が強制労働の代名詞となった今も一部日系企業は人権問題を嘲笑う。中共侵略兵団を太らせる悪魔のコットンに誇らしい未来はない。 「第三者による監査は前向きに取り組んでいる印象だが、共産党政権下では自由な社会で行われる透明性のある検査はできない」 日本ウイグル協会のレテプ・アフメット副会長は4月8…
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教科書の中の捏造慰安婦…河野談話に刻まれた秘密合意

米外交中枢に返り咲いた男は慰安婦合意の仲介者だった。南鮮政権の自滅が近付く中、我が国の教科書には禁断の反日プロパガンダ用語が復活。雑菌再繁殖の危殆に瀕する。 「’15年合意の精神に従い、日本が反省して真の謝罪すれば問題の99%が解決する」 何度、首を挿げ替えても反日脳の大臣が出てくるだけだ。南鮮の新外交部長・鄭義溶(チョン・…
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米大統領の居ない世界…眠れるバイデンが導く危機

台本読み上げ形式の優しい記者会見も失敗だった。北朝鮮の恫喝と中露の挑発にもバイデンは沈黙。均衡を失った“米大統領の居ない世界”で有事のリスクは一気に高まる。 「カメラはバイデン大統領が記者会見で使った複数のチートシートを捕らえていた」(3月25日付けNYポスト紙) 就任65日目にして漸く開催された初の公式記者会見。繰り返し下…
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北京ジェノサイド五輪の挽歌…奴隷労働を踏み台にする血祭

奴隷労働の女性が仕立てたウェアで選手は喝采を浴びる…人類の狂気を孕んだ虐殺五輪。ボイコット論を嘲笑うIOCは、前回の北京大会がウイグルの悲劇を生み出した事実と向き合え。 不思議なニュース配信だった。共同通信は3月2日、日本企業12社がウイグル人強制労働問題に絡み、取引を停止する方針を固めたと報じた。短い記事で、企業名は出てこない。…
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軍艦島フェイク映画の裏台本…NHKが支える反日捏造史

軍艦島“記録映画”の捏造指摘に幹部は国会でも居直った。自称生き証人の「褌でツルハシ」を再現する不自然なシーン。捏造派を利する秘蔵映像を世に出したNHKの真の目的は明白だ。 「一部からの人種差別的な攻撃の激しさには本当に驚いた。ここまで私個人が標的になるとは予期していなかった」 静かにソウルを去った米のハリス前大使は今年1月、…
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トランプ復活演説の攻撃力…誤変換されるキャンセル文化

復活のトランプ大演説で“真の敵”の輪郭が鮮明に浮かび上がった。熱烈な支持者と米史の偉人を同時攻撃するキャンセル・カルチャー。反米自虐史観の固定化を謀る勢力の根は深い。 「ほんの数日前、バイデンは自分がホワイトハウスに入った際に『ワクチンはなかった』と言った。彼はワクチンがないと言った。面白いね。もう一回言ってくれよ、ジョー」 …
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捏造慰安婦の汚れた晩節…“匿名原告団”から挑戦状届く

「私がICJ付託の発案者だ」と息巻く洋公主が質問に青褪める。ついに南鮮でも普及し始めた偽物説。慰安婦訴訟の原告は大半が匿名で、筆頭の実名女性は“強制連行”否定派だった。 「単純なカネの話ではなく、当事者が納得しないといけない。日本の真の謝罪にかかっている状況だ」 文在寅は2月19日、慰安婦問題について再び言及した。与党幹部と…
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北京ジェノサイド五輪再び…中共が狙う疫病克服の祭典

中共は「ウイルス禍克服の祭典」強奪を目論む。その中、北京ジェノサイド五輪ボイコットの波が再び打ち寄せ始めた。虐殺実行犯が催す競技会への参加に大義はあるのか。 「モンゴル語教育廃止で学生30万人が立ち上がりましたが、現在、1万人以上が拘束され、何千人もが行方不明になっています。中国政府が南モンゴルで行っていることは文化的ジェノサイド…
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絶望監獄“暗い部屋”の真実…邪悪な人体実験疑惑も浮上

各国のウイグル支援者を震撼させた新証言の余震が止まらない。収容所の“暗い部屋”で毎夜行われる女性凌辱、拷問…そして謎のワクチン強制注射など新たに人体実験の疑いも浮上した。 「その監房に居た多くの女性が正気を失っていました」 東トルキスタンの強制収容所から生還したウイグル人女性の証言が世界に衝撃を与えた。英BBCが2月2日、被…
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ゲーム理論で暴く慰安婦捏造…朝鮮人女衒は闇に嗤う

高給を貰って余暇を愉しむ“性奴隷の厚化粧”が、またひとつ洗い落とされた。米教授がゲーム理論で暴き出す慰安所の実態。その枠外の闇に潜むプレイヤーが慰安婦捏造問題の元凶だ。 「幼少時代を宮崎県で過ごした教授は日本法の専門家で、’18年には『旭日中綬章』を受章している」 ハンギョレ新聞は、そう横顔を紹介した。極左紙に限らず、他の南…
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