テーマ:中国

安倍首相 靖国参拝の覚悟…御英霊との果たされた約束

遂に果たされた約束。安倍首相は靖国神社に参拝した15人目の首相となった。反日メディアは米国の“不快感”に興奮中だが、それは逆に安倍首相の毅然とした姿勢を鮮明にさせた。 年末が押し迫った12月26日、大きなプレゼントが届けられた。快哉を叫んだ国民も多かっただろう。だが、諸手を挙げて歓迎したのは、真正日本人や日本精神を愛する者たちだけ…
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金正恩の処刑台…可視化された残虐国家

中共が選抜した代理人・張成沢の即時処刑。習近平指導部、そして世界に衝撃が走った。しかし、それは北朝鮮“建国”以来の統治スタイルを踏襲したに過ぎない。 2006年夏、フランス留学中の朝鮮人女性が自殺体で発見された。張琴松(チャン・クムソン)29歳。張成沢と金慶喜の一人娘だ。謀殺ではなく、帰国命令を拒んだ末に追い込まれて死を選んだと見…
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習近平のフライトプラン…激化する反日メディア工作

中共大使館に招待された反日メディアは「シナ広報室」の役割を果たす。目指すのは日米の離反だ。対日工作の深化を物語る情報の錯綜。布告の撤回か強硬策か、習近平は無言で立ち尽くす。 一方的な習近平ラインの設定宣言から10日。メディアの焦点は意図的に民間航空会社の動きにずらされた。混乱が表面化する中、最も重要なポイントは、影も失った。 …
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習近平ラインの侵略宣言…シナ暴発リスクに備えよ

不明機への武力行使まで宣言した無法ADIZ。領空との違いも判らず、中共側の説明は混乱する。本物の侵略国家を覆い隠す情報戦が激化する中、シナ暴発のリスクも問われ始めた。 「我が国固有の領土である尖閣諸島の領空があたかも中国の領空であるかのごとき表示をしており、全く受け入れることはできない。尖閣諸島上空の領空は断固として守り抜く」 …
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2階のスナイパーと安重根…ロシアが消えた反日史観

真犯人は駅舎2階から伊藤公を狙撃した…安重根事件につきまとう弾痕の謎。そして、浮かび上がるロシアの影。凶行の舞台は、複雑怪奇なアジア情勢の縮図でもあった。 「真の凶行担当者は、安重根の成功と共に逃亡したるものならんか。今、浦塩方面の消息に通ずる者の言ふ処に照し凶行首謀者及び凶行の任に当たりたる疑ある者を挙げれば、左の数人なるべきか…
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天安門包むテロの黒い霧…矛盾だらけの“高速逮捕劇”

炎上した車内の3遺体は誰だったのか? 中共当局は“テロ共犯者”の一斉逮捕を宣言、超高速で幕引きをはかる。ジハードを唱え自爆した70代女性…メディアは矛盾に満ちた捜査の顛末を垂れ流す。 「2013年10月28日に市内で起きた重大事件の容疑者」 北京の公安当局は、市内の各ホテルに向け、一斉に通知書を流した。重大事件とは、28日天…
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消えたシナ人工作員の足跡…反日勢力が跋扈する異空間

中共の御用学者が“二重スパイ”として突如拘禁された…極刑の可能性も浮上し、在日シナ人社会は激震。同じ頃、反日メディアは機密漏洩を防ぐ安倍政権の法案に、警戒心を剥き出しにし始めた。 「彼は中国公民だ。中国公民は中国の関係法律を守らねばならない」 中共外交部の報道官は9月11日、民間人について異例の言及をした。失踪中のシナ人学者…
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中共ドローンが招く尖閣有事…侵犯船事件3年の挑発

侵犯船事件から3年を迎えた日、中共は南西諸島に大型爆撃機を向けた。翌日には尖閣沖に中共軍の無人機が異常接近。領空侵犯した場合、空自は撃墜できるのか…防衛相は“沈黙”した。 「盤石な日米同盟を基礎に我が国は、戦後68年間にわたって、ひたすらに平和国家としての道を歩んできました。そうした『過去』に、私たちは胸を張っていい。しかし、その…
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“三光作戦”のまぼろし…戦わなかった毛沢東軍

「はだしのゲン」に登場する“三光作戦”を「史実だ」と絶叫する痴呆メディアが出現。すでに「暴かれ、叩かれ、笑われ」尽くされた捏造史だ。実際にシナ農村を地獄に変えた張本人とは… 中共のプロパガンダは基本的に粗製乱造で、設定段階から辻褄合わせを失敗しているケースも多い。そんな杜撰サンプルを使って更にプロパガンダの拡散を手伝うと直ぐに破綻…
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安倍首相のいない靖国神社…8・15不参拝の水面下

靖国参拝に猛反発する政党の国会議員は僅か25人。国論は二分されていない。それでも8月15日の参拝は実現しなかった。安倍首相、無念の決断…背景には何があったのか。 「祖国を思い、家族を案じつつ、戦場に倒れられた御霊、戦禍に遭われ、あるいは戦後、遠い異郷に亡くなられた御霊の御前に、政府を代表し、式辞を申し述べます」 天皇陛下・皇…
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未来空母「いずも」の針路…東シナ海を睨む洋上基地

わが海軍の名空母を上回る大型艦「いずも」が全貌を現した。オスプレイと共にSTOVLの艦載に期待が高まる。中共海軍が心底恐れる空母打撃群が尖閣海域を制する日も近い。 戦後最大の艦艇22DDHの命名式・進水式が8月6日、横浜港で行なわれた。どんな名前が冠されるのか…緊張が高まる中、発表された艦名は「いずも」。ネットの噂とおりだった。 …
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中共がウイグル人民戦争布告…非道“テロ宣伝”の嘘と闇

再びフリー・ウイグルの叫びがこだまする。大虐殺から4年、中共は東トルキスタンでの「人民戦争」開始を宣言した。それは正規軍とシナ民衆が一体化してウイグル人抹殺を図るものだ。 2009年7月に発生したウルムチ大虐殺から4年が過ぎた。各国でウイグル支援デモが開かれる中、東京でも大規模な抗議活動が行なわれた。それは惨事の風化させない為の記…
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東トルキスタン戦慄事態再び…テロ事件捏造で大規模弾圧

スパイク付きの棍棒でシナ人がウイグル女性を殺害…トルファン近郊で起きた惨劇の真相が浮かび上がった。そして中共指導部は首都ウルムチに大量の弾圧部隊を急派。再び虐殺の危険が高まる。 (注意:ショッキングな画像を含みます) 「当局はウイグル人のテロ事件としているが、違います。それはウイグル人虐殺なのです」 世界ウイグル会議総…
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反日伝書鳩ルーピー帰巣せず…孫崎亨も道連れで“爆死”

中共が新たに打ち出した尖閣侵略の反日プロパガンダ。党外交顧問の全面引用を受けて民主党は火の粉払いに必死だ。更に、ルーピーは売り出し中の反日評論家も道連れにした。 「日本政府は『領土問題は存在しない』というが、歴史を眺めれば分かる話だ。今係争が起きていることは事実で、お互いに認めることが大事だ。領土問題は存在しないと言っていたら、い…
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史上最低の米支首脳会談…オスプレイは尖閣に舞うか

世紀の会談と騒ぎ立てたメディアも落胆する味気ない米支首脳会談。その裏で、陸海空3自衛隊と米海兵隊の合同訓練が始まっていた。か弱いリーダー2人が、尖閣周辺に不穏な波風を立てる。 米支首脳会談に臨む習近平は6月6日、カリフォルニア州のオンタリオ空港に到着した。国家主席襲名後、オバマ大統領との初会談。否応無しに国際社会からの注目が集った…
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Mr.売国奴=野中広務の無惨…六四訪支団が誘う反日情報戦

対支ODA6兆円を操った売国奴界の元大物・野中広務が黒い晩節を更に汚す…田中・周会談当時、野中は永田町と無縁だった。我が国を覆う反日プロパガンダの洪水。情報戦は激しさを増している。 第二次天安門事件24周年に合わせ、超党派のヨレヨレ訪支団が、北京に招待された。メンバーは野中広務を団長に、仙谷由人(落選)、古賀誠、白浜一良(朝鮮カル…
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尖閣防衛戦が導く国軍復活…中共治安当局の大失態

一夜で“全公演中止”となったシナ官製暴動。そこには北京治安当局の大失態があった。一方、尖閣防衛戦は長期戦の様相を帯び始めた…西の海と空を護るため、海自・空自の総力を結集する時が来た。 中共海軍の艦艇2隻が尖閣周辺海域に展開していることが初めて明らかとなった。2隻が進出したのは、尖閣諸島の北北西80マイル=約150㌔の距離。かなり接…
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支那人暴動のプロファイル…空自C-130機降下せよ

奪い尽くし、焼き尽す…シナ伝統の排斥暴動が、中共当局の手で再現された。観光都市では日本人コミュニティを狙い撃ち。対シナ外交圧力で最も効果的なのが準軍事プレッシャーだ。 「工場の中も全部壊されました。心が痛みます」 変わり果てた工場の姿に女性従業員は、そう漏らした。放火テロ被害受けたパナソニックの電子部品工場は、一夜明けた9月…
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上海市街のヘイトクライム…シナ官製デモに異分子混入

仕組まれた国旗強奪事件…その直後に野田と胡錦濤の尖閣談合は最終局面を迎えた。しかし、国有化による“軟着陸”の思惑は、中共中枢の政治抗争延長で予測不能の方向に向かっている。 一台のBMWから降りきた男は、大声で叫びながら丹羽大使の乗る公用車に接近。フロントに掲揚されていた日の丸を引き千切るようにして強奪した。8月27日に発生した国旗…
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尖閣上陸Xデーが迫る…売国政権と抗う“石原船団”

国会議員6人も乗り込む大漁船団が魚釣島沿岸に集結した。翌日の衆院委員会は、石原大演説会の様相だった。警告される中共の次の侵略ステップ。それより先に護国船団は尖閣に接岸できるのか。 「大海原にポツンと、しかし厳然とある島を見て、一刻も早く都が購入しなければならないと感じた」 漁船で尖閣諸島に接近した野田都議は6月11日、そう感…
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民主党が匿う中共スパイ…農水シナ利権の闇に脚光

国会で追及された農水相ぐるみの異様なシナ利権ビジネス。メディアが沈黙する中、捜査は別次元から進行していた。民主党を揺るがす大掛かりな中共スパイ事件の幕が開く。 中共の外交官が立件されたのは、これが我が国初めてのケースだ。中共の諜報機関「軍総参謀部第二部」出身エージェント・李春光の工作活動露見。日本政府中枢に食い込んだ大掛かりなスパ…
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東トルキスタンと靖国の邂逅…狼狽える中共大使が脅迫

日本と東トルキスタンの2国間関係で今年5月はメモリアルな月となった。来日翌日の靖国神社昇殿参拝、そして代表大会の成功。焦る中共大使は前代未聞の脅迫状を送り付けた。 六本木・三河台公園の入り口付近から拍手が巻き起こった。人垣の中に白いスーツで身を包んだ小柄な女性が見える。ラビア・カーディルさんの登場だ。 5月17日、中共大使館…
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石原都知事“信念の尖閣航路”…直談判で挫折した34年前

40代半ばの石原慎太郎は、僅かな手掛かりを追って尖閣所有者に直談判し、挫折した。それから34年…状況は変わり、絆は甦った。国民の大きな声援を受け、一度敗れた夢が現実に変わろうとしている。 「今栗原一族所有の尖閣諸島を日本の領土として確保するために必要な手立ては、政府の覚悟以前に国民全体があの島々の今後の日本、いやアジアにとってのさ…
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南京情報戦の“非安全地区”…朝日が葬った捏造記事

河村発言支持の緊急集会で真実派が結束力を見せつける一方、沈黙気味の捏造派。その中、不可解なタイミングで朝日が掲げた社説は、現地独自取材を重ねた自社の“スクープ連載”を否定するものだった。 「米国人宣教師が家族・友人に宛てた手紙をそのまま編纂したもので、宣伝目的ではない。どちらかと言えば本当のことが書いてある。そこに虐殺の証拠があれ…
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本当にあった南京大屠殺…シナ残虐史のリメイク

日本領事館を不逞シナ人が襲撃…それが史実の南京事件だ。同胞の悲劇を無視して“加害”を強調する捏造派。なぜ連中は“虐殺の動機”を無視するのか?その答えが、南京の血塗られた歴史にある。 「眼鏡を奪い取られ、目が見えないまま二階から飛び降りたそうです。腹と足を刺され、父は重傷を負いました。(略)その時に着ていた血だらけの背広をわが家では…
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南京情報戦の75年戦争…河村市長が挑む反日包囲網

中共エリート党員に面と向かって正論を吐いた河村市長。絶賛の声が上がると同時に反日勢力も動き出す。謀略宣伝から始まった南京捏造ストーリーを巡る情報戦は今も続いている。 「南京大虐殺に関しては、村山談話などで政府の立場はハッキリしていますが、旧日本軍の南京入城後、非戦闘員の殺害あるいは略奪等があったことは否定できない」 2月22…
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習近平“追尾抗議”の絶叫…ポスト屠殺鬼で続く悪夢

行く先々に翻る雪山獅子旗。習近平の「顔見せ訪米」で5日間に渡る追っ掛け抗議が繰り広げられた。だが、オバマは最初から腰砕け…ポスト屠殺鬼の新時代もチベットの悲劇は終わらない。 ロサンゼルスの空港周辺に数多くの雪山獅子旗が翻った。米国入りしている習近平の最後の訪問地。在米チベット人と支援者は2月16日、東部地域から一斉に移動し、西海岸…
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閣僚が築いたシナ利権の闇…農水省顧問は現役公設秘書

現役秘書を農水省の顧問に据え、営利団体を設立…民主党政権が中共と密かに築いた利権の構図が国会で遂に明かされた。既存メディアが封殺する巨額詐欺疑惑に迫る。 「農水省を舞台にして対中輸出政策の混乱に乗じた“危なっかしい事業”が展開されていることが判りました」 2月9日の衆院予算委で稲田朋美議員は、そう切り出した。先月から永田町と…
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チベット春節虐殺の血痕…世界に先駆けた東京発抗議

シナ正月のチベット人虐殺で初の大使館向けデモが行われたのは日本だった。その日も伝えられた新たな焼身抗議の報せ。そして現地からは相次いで虐殺の証拠写真が届く。 「チッベトの声なき声を代弁して、感謝申し上げます。こうして北京政府に対して抗議してくれる方が居ることは、私たちチベット人が地球から消え去らない為の一番良い方法だと思います」 …
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チベット人殺戮の黒い正月…銃口による恐怖支配再び

野放しの抗議活動に仕掛けられた罠。集まったチベット人に治安部隊は無差別発砲を行った。止まない焼身抗議に対し、中共当局は強硬策に転じた。血に染まったシナ正月…大虐殺は繰り返される。 シナ版のツイッター「微博」に、中共武装警察の装甲車と兵員輸送車の写真がアップされた。撮影場所は、成都からチベット東部に続く高速道路。日付は1月24日だっ…
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