テーマ:安倍政権

フェイク機関“国連”の汚物…一打逆転シチリア島奇縁

マルタからの使者はシチリア島で正体を暴かれた。安倍首相が歴訪した地中海の島の奇妙な縁。ケナタッチ脅迫文が誘い込む未来で待っているのは“国連幻想”の消滅だ。 伊・シチリア島タオルミーナでのサミットを終えた安倍首相は5月27日、歴代総理で初めて地中海の島国・マルタ共和国を訪問。到着後、真っ先に向かったのは小高い丘の上にある英軍墓地だっ…
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呪いの像が導く“日韓断交”…半島に親中傀儡政権が蘇る

大使らW召還に先立つ日南次官級協議の決裂。4項目措置の緊急発表を前にスリリングな外交が展開された。覚悟を決めた米国。朝鮮半島に新たな親中傀儡政権が生まれようとしている。 「日本側が釜山総領事館前の少女像設置に超強硬対応措置を取った」(中央日報) 南鮮メディアもパニック状態だ。大使召還は一時的な外交断絶で、国際社会は関係2国が…
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有終の「謝罪なき世界」演説…“暗号”だった真珠湾奇襲

75年の時を超えて安倍首相が輝くパールを掬い上げた。任期最終盤でオバマ大統領が成し遂げた大仕事。プラハ演説を凌ぐ歴史的なスピーチが我が国を“謝罪の輪廻”から解脱させる。 「安倍首相には本当に感謝しかない。『ふーちゃん』はもちろん、あの戦争で亡くなった全ての人が喜んでいるような気がします」 山口県周南市に暮らす88歳の男性はT…
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嘘吐き謝蓮舫からの絶縁状…謎深める台湾発“極秘”文書

謝蓮舫の国籍喪失申請で不可解な動きが判明した。証拠開示を拒む中、追撃告発を招いた台湾発のナゾ証明書。そして米次期政権に叩き付けた“絶縁状”が嘘吐き女の進路と退路を塞ぐ。 「外見中身ともにギスギスしている。ヒステリックに叫ぶ様は、女性としてああはなりたくない典型」 謝蓮舫に対する評価は予想通り手厳しかった。週刊文春が10月末に…
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米慰安婦バブル崩壊の叫喚…捏造決戦を嗤う“呪いの像”

米上陸第1号の捏造碑が倒れ、天敵ホンダも倒された。クネ絶体絶命で合意白紙が現実味を帯びる中、ユネスコ慰安婦決戦で敵陣営の致命的なミスが見付かった。 「朗報だ。本当に良かった。万歳した。乾杯した」 自民党の山田宏参院議員は快哉を叫んだ。米大統領選と同時に行われた連邦議会選で、カリフォルニアの捏造魔マイク・ホンダが落選。9選はな…
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参院選濁す幻の改憲勢力…戦後を一夜で始末する方法

メディアによる「改憲勢力2/3阻止」キャンペーンは失敗に終わるのか…戦闘機ロックオンで尖閣情勢が緊迫化する中、敢えて憲法改正を問わず、反日勢力を一網打尽にする強硬策も存在する。 「冷戦期にもなかった対象国戦闘機による攻撃行動であり、空自創設以来初めての、実戦によるドッグファイトであった」 尖閣周辺のショッキングな舞台裏が織田…
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伊勢と広島を結ぶ祈り…朝鮮4万人犠牲説の計算式

安倍首相に伴われオバマは神域に入った。広島核攻撃の直前に伊勢神宮を見舞った禍事とは…そして「謝罪を求めない日本」の姿勢が際立つ中、朝鮮人犠牲者4万人説の嘘を暴く計算式が判明した。 「伊勢神宮は悠久の歴史を紡いできた。日本の精神性に触れて頂くには大変良い場所だ。G7のリーダー達と伊勢神宮の荘厳で凛とした空気を共有できれば良いと思う」…
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反日キャスター斯く敗れたり…「政治的公平性」の正体

報道という名の凶器を手に暴れた末、いつの間にか被害者役。電波芸者衆が叫ぶ“弾圧の危機”には根拠も説得力もなかった。政治的公平性を誰がどう判断するのか…その答えは実に簡単だ。 余りにも滑稽な会見だった。冷めた笑いすらも聴こえない。壇上で息巻く連中にユニット名を与えるとしたら、それはズバリ、「テレビ報道をダメにした男達」だ。 朝…
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慰安婦カルト映画の裏面史…本当にあった少女大虐殺

日南妥協劇への危機感を反映した国民集会。体勢の立て直しは可能なのか…捏造派が反日宣伝を強める中、公開を待つ慰安婦カルト映画。その嘘物語には“不可解な設定”が刻まれていた。 「子供達が、この後の世代が『あたなのお祖父さんは酷い人達だった』と言われ続ける…」 日本のこころを大切にする党の中山恭子代表は、そう切々と訴えた。昨年末の…
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岸田洋公主財団の自虐史観…反省なき“口約束外交”

捏造慰安婦像も驚く我が国の外交敗北。首相のお詫びと再支援の見返りに勝ち取った“蒸し返し禁止条項”も口約束だった…騙される日本と欺く南鮮の構図は20年前と少しも変わらない。 「慰安婦問題は、当時の軍の関与のもとに、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、かかる観点から、日本政府は責任を痛感している」 共同会見で岸田外…
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「外人と人外」の民主党…デマ宣伝に踊った黒歴史

外人部隊の影で暴れていた獣ばりの労組議員。次々と鬼畜の所業が明るみに出る中、反日メディアは映像を封印した。安保国会の“騒動”は、デマに踊った人々を取り残して急速鎮火した。 「戦後日本の安全保障政策の歴史的転換となる」 平和安全法の成立を受けて朝日新聞は、そう記した。捏造紙のみならず、NHKなど複数の反日メディアも横一列で同様…
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民主党“外人部隊”の修羅…罠に嵌った国会前モブ議論

国防弱体化を狙う謎の外人部隊「ペクレンチン」。参院特別委では三国人の暴れる闇市が再現された…そして国会前の朝鮮太鼓隊は、反日陣営による長年のペテンを燻り出す。 ステージ近辺で発生する押し競饅頭状態のモッシュ。更に、集団に身を投じるダイブは、パンク系ライブの華だ。しかし、それが参院の委員会室で再現されるとは想像もしていなかった。 …
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濁流に映る帝国軍人の面影…哀れ“違憲認定”痴呆学界

帝都異変の一報を受け連合艦隊は東京湾に急行。海軍は総力を挙げ救助活動を展開した。災害派遣は我が軍の伝統だ。果たして痴呆憲法学者の眼には自衛隊員の活躍が「違法」に見えるのか… 「俺は無事です!自衛隊の人たちが頑張ってるので皆さん助かります!安心してください!」 救出された男性は直後に写真をTwitterに投稿、助けを待つ人々に…
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六四虐殺広場パレードの失態…反日歴史戦で壮大自爆劇

掟破りの左手敬礼で習近平が爆笑を誘う。「日本を震え上がらせる」と意気込んだ式典は、壮大なコントと化して閉幕。そして世界は、本当の歴史修正主義者が誰か気付いてしまった。 衝撃的な映像や写真だった。中共指導部が命運を掛けた一大珍イベント。北京の六四虐殺広場を見渡す壇上に現れた習近平の表情は、世界を驚かせた。 不貞腐れたような、不…
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捏造朝日“敗戦の夏”再び…エンドレス謝罪に終止符

紙面の印刷が始まった頃、異変に気づく。中共からの指導伝達ミスで、安倍談話憎しの火病社説を先走って発表…世論調査での高評価が連発する中、捏造朝日は2度目の“敗戦の夏”を迎えた。 安倍首相にとって夏は“鬼門”だった。第1次政権の際は、慰安婦問題をめぐる後退と参院選大敗で最悪の状態。第2次政権最初の夏も靖国不参拝で支持層から強い不満と失…
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“千年恨”粉砕した安倍談話…村山妄言20年後の危篤

寛容性の強調は「恨み千年」のクネを痛打した。中共指定ワードは挟み込まれたが、反日陣営は難癖に四苦八苦。安倍談話が浮き彫りにしたのは、密室で生まれた村山妄言の異様さだった。 恒例となった午後6時ジャストからの官邸会見。民放は確定CM枠でブツ切りになるが、NHKは最後までノーカットで伝える。恣意的な編集報道を避ける為の安倍戦術だ。 …
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“侵略”に潜む共産党史観…「解放戦争」の黒い正体

安倍談話発表を前に強烈な反日攻勢が続く。中共と工作機関が拘泥する“侵略戦争”のキーワード…そこには現在進行形の侵略&植民地支配を容認する黒い意図が隠されている。 敷地前で集会を開いていた抗議者たちは、隙をついてゲートから一斉に突入。掲揚されていた五星紅旗を引き摺り下ろすと雄叫びをあげた。7月22日、豪・シドニーにある中共領事館で起…
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東シナ海のメディア不要論…報道されない国会神質疑

立て続けに2人の議員が国会で中共のウイグル侵略・虐殺に言及した。難癖問答が反復される一方、決して報道されない神質問。東シナ海ガス田危機ではメディアの一斉職務放棄が暴かれる。 「NATOに加盟していない為、米国や英国・フランスの集団的自衛権の対象ではない。国連もロシアが常任理事国の1ヵ国だから実際に動くことは出来なかった」 モ…
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哲人政治家が安保妄論一喝…李登輝・安倍会談の快挙

李登輝元総統が安保法制の妄論を一刀両断した。7回目の来日で実現した現職総理との会談。だが、メディアが殺到したのは、台湾危機で中共に媚態を示した売国奴だった… 安倍首相は李登輝元総統閣下と会ったのか…都内のホテルで会談したという情報の真偽をめぐって報道各社は揺れた。発端は、TXN(テレ東)の昼刊ニュースだった。 ▽ホテルを…
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一夜にして消えた“10万人”…水増し捏造報道の後始末

国会前の抗議参加者は約15倍に水増しされていた。失笑される反日メディアの捏造数値。その中、朝日新聞の報道で「安保法案反対の声」が大幅に減っていることが判った。 「午前に続き夕方から深夜まで市民らが抗議集会を開き、参加団体の発表で入れ替わりも含め10万人が集った」 肝の据わった捏造報道だ。安保関連法案の衆院特別委採決が行われた…
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軍艦島歴史戦に反撃切り札…“地獄”に居座った朝鮮人

売国外務省が狼狽する中、クネ政権の歴史捏造に朝日新聞も加勢。徴用工の解釈ではアウシュビッツ宣伝に歯向かえない。敵陣を突破する反撃の鍵は、軍艦島の戦後史にあった。 「登録されないという最悪の結果は避けよ」 南鮮による土壇場での妨害で独・ボンの日本代表団が右往左往する中、首相官邸は、そう指示したという。これは票固めの強化を求めた…
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安保議論阻む戦後のタブー…捏造紙が徴兵制デマ拡散

審議の最中に海自機は南シナ海デビュー飾った。それでも野党は大胆なアクションを無視、朝日は“徴兵制デマ”を推し進める。背後にあるのは「議論もしない」という国防問題のダブー化だ。 「埋め立てや軍事拠点化は地域の安定につながらない。むしろ逆だ」 米国務省スポークスマンは会見で、中共を非難した。暗礁の近くに、3000m級の巨大滑走路…
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廃墟の奥の朝鮮人捏造碑…反日施設を生む自虐外交

一枚の説明板が明治人の偉業を「負の遺産」に変える…決戦を目前にした妥協が導く悪夢の未来。長崎沖に捏造された“東洋のアウシュビッツ”が出現する恐れが高まった。 「国会日程で出席は難しいのではないか」 安倍首相が、そう語ったのは6月19日のことだった。我が国と南鮮の基本条約調印50周年式典の開催3日前である。会期の延長幅が決まら…
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本当の戦争協力者が騒ぎ出す…安保法制議論のロスタイム

約1ヵ月の延長戦が決まった安保法制国会。野党が妄想モードで議論から逃げる中、反日メディアも常套手段が使えない。そして、本当の戦争協力者たちが空騒ぎを繰り広げる。 独立間もない東ティモールの首都ディリが騒乱状態に陥った2002年12月。PKOで派遣されていた自衛隊の駐留部隊は、重大な決断を迫られた。 ディリ市内各地で暴動が多発…
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北朝鮮直系議員の“国会侵攻”…脚色された安保法制議論

安保法制議論を掻き回した国賊議員は2人とも親北組織をバックに当選…一方、唯一の本格的な質疑をメディアは隠蔽した。安全保障上の深刻なリスクは私たちの身近に存在する。 護衛艦「いかづち」は、夕陽を浴びて黄金色に輝く。日本列島がGWの連休モードで微睡んでいる頃、海上自衛隊員は異国の海で、厳しい任務に就いていた。 その主砲は、伊オー…
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中共軍“不沈空母”の暗礁…旭日旗は南シナ海を守る

珊瑚礁は軍事要塞に変わり、子供達が暮らす島の沖合には凶悪な揚陸艦も浮かぶ…中共軍の海洋侵略に手をこまねくばかりのオバマ政権。その中、南シナ海に旭日旗が還ってきた。 沖縄・嘉手納基地から飛び立った米海軍の最新鋭哨戒機P-8Aポセイドンは5月20日、南シナ海・スプラトリー諸島上空に到達した。眼下には、ファイアリー・クロス礁が見える。 …
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米最強442連隊の大和魂…激戦地に赴いた日系2世

半数が生きて故郷に戻ることはなかった…欧州戦線の白人兵を驚愕させた日系2世部隊の伝説的な戦い。訪米の最後に安倍首相が対面した442連隊の元兵士達は、紛れもないサムライだった。 日系人が多く暮らす米ロサンゼルスのリトル・トーキョー。その一角に、「ゴー・フォー・ブローク・メモリアル」という一風変わった名前の記念碑がある。Go For …
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安倍首相8年後の春の威風…隅に追われた捏像慰安婦

暴風に打ちのめされた訪米から8年…安倍首相を待っていたのは喝采だった。歴史的なスピーチに隠されたメッセージ。D.C.に翻る日の丸にアンチ陣営の慟哭が聞こえる。 言葉を結んでから、実に1分間以上も満場の拍手は鳴り止むことなく続いた。壇上から降りた安倍首相の周りには、握手を求める議員が集まり、議場から熱気が去る気配はなかった。 …
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予告された安倍談話の輪郭…アジア愚弄する反日歪曲史

安倍首相のジャカルタ演説は、戦後70年談話のベースとなるものだった。同時発狂する南朝鮮と捏造朝日。その反日被害者芝居は、嘘と隠蔽で近代アジア史を歪めるまでに重症化している。 「アムド地方の荒廃はこの六年間の中共による弾圧で頂点に達していた」(マイケル・ダナム著『中国はいかにチベットを侵略したか』) 国共内戦を制した後、中共軍…
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安倍首相にダイヤの贈物…インドが開く新時代の扉

国防を強固にする硬いダイヤモンドの完成。西の要衝インドで選ばれた指導者は、苦しい時代に安倍首相が助けた人物だった。リーダーとして再会した2人が日印新時代のドアを開く。 天皇陛下におかれては9月2日、皇居・宮殿にて来日中のインド・モディ首相に御接見せられた。昨年のインド行幸啓が話題にのぼった際、天皇陛下は現地の印象を語られた。 …
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