総裁レース視界不良の一寸先…希望を繋ぐ“高市自民党”

“高市推し”に一点の曇りなし。新たなキングメーカー安倍&麻生コンビの仕掛けで、二階が描いた無風の再選シナリオは崩壊。最も玄人好みの総裁レースが始まった。 「去年辞めて今年出る訳がない」 安倍前首相は即座に出馬を否定した。会話の相手は高市早苗前総務相で、これまで繰り返し再出馬を要請してきたが、態度は変わらなかった。 「じ…
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塞がれた実験室起源の鍵穴…“感染メディア”覆う無関心

パズルを解く重要ピースは自然由来説の学者らに隠された。武漢ウイルスの起源を巡って米極左紙で起きていた内紛。扇情的な報道の裏には“真犯人”を見過ごす異様な無関心があった。 新聞がテレビの報道現場で原稿の「○」を埋める作業ほど楽なものはない。準備した定型原稿に数字を書き加え、ニュース番組ならアナウンサーが読み上げるだけだ。 大事…
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軍艦島捏造派が隠す負の遺産…ユネスコを操る反日運動体

ユネスコ遺憾決議の原資料は反日政治運動体の作成だった。軍艦島フェイク番組で窮地のNHK。今になって口を封じた南鮮人の語り部こそ捏造派が抱える“負の遺産”だ。 「見た感じでは筑豊のちっちゃなヤマ(細い坑道)を撮ったものを端島の中に付け加えた」 元NHKカメラマンで端島取材の経験がある田川氏は、そう指摘する。捏造隠しで揺れる『緑…
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武漢ウイルス情報戦の黄昏…感染0号患者が現れた夏

“冷凍食品犯人説”は味方の援護乏しく破綻した。中共が苦し紛れに煽る米軍実験室起源説もカウンターを喰らって自爆。武漢ウイルス自然由来説破綻のカウントダウンが始まった。 「第三国で徹底調査するので現物を引き渡せ」 国境を越える武漢ウイルスを巡ってインドとガンボジアの“局地紛争”が勃発した。ことの発端は7月27日にカンボジア保健省…
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