不敬展“中止”の共同謀議…異分子出現でシナリオ狂う

狙いは初めから展示中止に伴う議論の沸騰。不敬2人組が描いた被害者シナリオは、河村市長の登場で狂った。余りにも緩い“テロ予告”後の会場警備が「仕組まれた計画」を解き明かす。 自らが犯したミスを棚に上げて被害者に成り済まし、恫喝する。朝鮮スタイルの“論法”だが、最近は全く通用しなくなった。それに気付かなのか、或いは代替手段が思い付かな…
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