軍艦島歴史戦に反撃切り札…“地獄”に居座った朝鮮人

売国外務省が狼狽する中、クネ政権の歴史捏造に朝日新聞も加勢。徴用工の解釈ではアウシュビッツ宣伝に歯向かえない。敵陣を突破する反撃の鍵は、軍艦島の戦後史にあった。
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「登録されないという最悪の結果は避けよ」

南鮮による土壇場での妨害で独・ボンの日本代表団が右往左往する中、首相官邸は、そう指示したという。これは票固めの強化を求めたものだったが、代表団は「妥協しても良い」と勝手に解釈した。

青山繁晴氏によると、問題の「forced to work」を盛り込んだのは、外務省と現地組の「事実上の独断」だったと裏事情を明かす。悪夢の決定から4日以上が過ぎたが、公式の説明は未だない。
▽院内で開かれた自民党総務会7月10日(産経)
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「広報戦略がなっていない。目の前の小さな魚を追って、大魚(国益)を損することになった」

7月10日の自民党総務会で小池元防衛相は、そう批判した。出席した外務官僚に経緯を質すと共に批判が噴出したが、世界遺産委員会で当日・前夜に何が起きたのか、詳しい説明はなかった。

世界遺産委でスピーチした佐藤地は、独からパリのユネスコ本部に戻った模様だ。外務省は直ちに召還し、本人の口から日本国民に向けて説明させる必要がある。
▽パリ着任時の佐藤地4月2日(UNESCO)
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「韓国の交渉態度がここまで酷いとは思わなかった。外務省の失態とまでは言えない」

政権中枢の人物は、そう指摘する。同様に南鮮側の姿勢を問題視する声は現地の関係者からも上がっている。投票直前になって南鮮代表団が異常な行動に出たことは明らかだった。
▽委員会で息巻く南鮮代表団7月5日(共同)
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国民が知りたいのは、南鮮の交渉態度が「どう酷かったのか」という事実だ。佐藤地ら代表団が、それでも南鮮側をかばう意図が理解できない。完全に河野談話をトレースした格好である。

南鮮がほくそ笑み、国内の反日メディアが外堀を埋めるという手順も全く同じだ。

【捏造紙の反日フィードバック】

「日本政府は韓国の今後の司法判断などに悪影響を及ぼしかねないなどとして、今も『強制労働ではない』と否定する。だが、暴力的な動員や過酷な労働を強いた事実は多くの研究で証明されている」

捏造紙は7月8日付の社説で、本音を晒した。審議を政治対立の場にしたことは見苦しいと両国を批判するが、クネ政権一丸で外交テーマにしたのは、南鮮だ。
▽独に乗り込む尹炳世6月11日(聯合)
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ここで最も重要なのは、捏造紙が南鮮同様の「すり替え」を行っていることだ。岸田外相が否定した「強制労働」は、終戦間際に半島から来た徴用工である。

しかし捏造紙は「暴力的な動員」と断定した。昭和19年9月に始まった半島人の徴用で、暴力的な動員が行われとする記録は確認できない。それを証明している「多くの研究」とは何か?
▽軍艦島で暮らす子供たちS40年代(file)
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社説とは言え、具体的な研究書や資料名を掲げないことは許されない。読者を騙す、捏造紙ならではの詐欺テクニック。その一方で陳腐なのが識者のコメントを採用していることだ。

「この問題に詳しい外村大・東京大教授は『意思に反したことが強制したこと。言葉のごまかしは国際社会では通じない』と指摘する」

ごまかしているのは、捏造紙である。外村大は“強制連行”のプロパガンダを未だに拡散する御用学者で、密航出稼ぎ人夫の対処策だった官斡旋を“広義の徴用工政策”と決め付けて憚らない。
▽捏造の伝承者・外村大4月(捏造紙)
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一般読者は気づき難いだろうが、新聞の社説とは、編集委員らが主観的な独自の見解を記すものだ。そこに政治家の発言や裁判原告のコメントが引用されるケースはあっても、識者の見解が載ることはない。

社説での“専門家”コメント採用は、論陣を張るにあたって捏造紙が苦慮した結果である。見苦しい。更に朝日と提携する南鮮・東亜日報にはOBで“亡命中”の若宮啓文が、エッセイを寄せた。

「そんな悲劇を描いた韓水山氏の小説『軍艦島』(原題「カラス」)を読んだときは胸の裂ける思いがした」
▽捏造紙元幹部・若宮啓文(週刊文春’12年5・17号)
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紹介したのは小説だ。捏造紙本体が「多数ある」と大見得をきった研究書の類いをナゼ紹介・引用しないのか…依拠するのがホラー小説では、地獄で吉田清治も爆笑しているだろう。

【「極楽島」の朝鮮人専用娼窟】

「昔は遊郭もあったけど、閉山してからは誰も来なくなったばい」

地元の高齢男性は、あけすけに語った。近未来都市だった軍艦島には、炭鉱夫向けの女郎屋が複数あった。その様子を昭和8年の長崎新聞は、こう伝えている。

「炭粉にまみれた鉱夫たちの荒くれた心身を愛撫してくれる。これもまた端島の持つ一断面である」

軍艦島の女郎屋は、大正時代で既に7軒あり、20人前後の女性スタッフがいたという。昭和に入ってからも、島南部の商店街の最奥で3軒が営業を続けていた。写真も残っている。
▽昭和25年ごろの軍艦島(週刊FLASH6・2号)
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岸壁近くにある木造住宅のうち3軒が女郎屋だ。昭和25年頃の写真で、すでに洋品店に衣替えしているが、右端に写る大きめの住宅が、朝鮮人専用の「遊郭吉田」だった。

その専用女郎屋で働いていたのも朝鮮人であったというから驚きだ。朝鮮人鉱夫が居ると知って遠征してきたのだ。これは現在の南鮮整形女による海外売春と何ら変わらない。
▽マカオで逮捕された南鮮売春婦4月(新華社)
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一体、この何処が奴隷島や監獄島なのか…戦前に軍艦島を探訪した紀行作家・江見水蔭は、労働者向けの救護救済機関が充実し、左翼が来ても因縁の付けようがないと感嘆。こう記している。

「神社、学校、寺院、劇場、料理店まである等、正に洋上の理想郷。現実の極楽島」(水蔭行脚全集5巻『樂行脚苦行脚』91頁)
▽「島内は極めて人心温和」とも
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この洋上の理想郷・極楽島が、南鮮の策謀でアウシュヴィッツやアルカトラズかのように海外で報道されている。早急に必要なのは、当時の軍艦島を知る人物が真実を発信することだ。

【慰安婦捏造のコピーは不可能】

「対象者の意思に反して徴用されたこともあったという意味だ」

7月10日の衆院特別委で安倍首相は、そう答弁した。岸田外相を始め政府側は“佐藤談話”にあった「forced」の解釈に終始しているが、防御一方の感は否めない。

「河野談話よりも踏み込んだのは非常に問題だ」

そして、質問に立った不倫男は、そう追及した。この件で野党が外交敗北を糺すことは大歓迎だが、河野談話を高く評価し、謝罪と補償を促す法案を出してきたのが民主党だ。党として矛盾している。
▽特別委で質疑する不倫男7月10日(NHK)
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外務省が情報発信の強化を本当に図るのであれば、軍艦島などで当時暮らしていた人々の生の声は欠かせない。5月に問題が表面化した後も、殆ど証言が伝えられなかったことはメディアの怠慢だ。

捏造慰安婦騒動と決定的に違う点が、そこにある。“従軍慰安婦”が実しやかに拡散された時、慰安所の実態を知る大勢の元軍人・軍属がいた。しかし、彼らが否定できない仕掛けがあったのだ。
▽上海の慰安所(撮影:麻生徹男軍医)
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捏造慰安婦の場合、最初に問題となったのは、女性スタッフが拉致同然の手法で連れて来られたという経緯だった。そのリクルート方法まで元軍人らは反証することが出来なかったのである。

更に河野洋平らが捏造する“慰安所内での奴隷状態”も、施設が複数だったことを悪用したものだ。元軍人らは、自分の知る施設ではあり得なかったが、別の場所で無かったとまでは断言できない。
▽強弁する河野洋平6月9日
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一方で今回、南鮮が捏造ストーリーを撒き散らす端島炭鉱や三菱長崎造船所は、エリアが固定している。決して、なかったことを解き明かす「悪魔の証明」ではないのだ。

世界遺産委員会を舞台にした致命的な外交敗北…しかし、今後過熱するであろ情報戦で、真実派が勝利する方策も確かにある。

【“地獄島”に居座った朝鮮人一家】

「彼らが強制連行されたと聞いたことなどなかった。何よりも家族連れで強制連行された人なんていたのだろうか」

福岡県の方城炭鉱で戦前から戦後にかけて経理係として働いていた89歳の女性は、南鮮の言い分に首を傾げる。勤務先の炭鉱は世界遺産登録とは無関係だが、そこにも朝鮮人がいたと回想する。
▽炭鉱勤務時代のスナップ(産経)
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勤務時間や採掘量を記録した伝票には、ひと目で半島出身者と判る名前が記されていた。その女性によると、日本人労働者と同じ社宅で暮らし、中には家族で住んでいた者もいたという。

参照:産経新聞6月21日『韓国“被害”強調に「出身地『差別』なかった」元女性炭鉱社員語る』

「戦後、朝鮮人労働者が半島に戻るとき、お互いに泣いて別れた」

炭鉱があった方城町で文化財専門委員を務めていた植田辰生さん91歳は、そう話す。差別がなかったという事実を強調したいのではない。ここで語られる「戦後」とは、昭和20年の夏ではないのだ。

「多くは帰還事業で北朝鮮に行ってしまった」
▽新潟港から北朝鮮に向かう貨客船S34年
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在日朝鮮人の帰還事業が始まったのは、昭和34年12月。終戦から実に14年が過ぎている。少なくとも方城炭鉱では、戦後も朝鮮人が居座って職に就いていた。

南鮮が難癖を付けた軍艦島や高島炭鉱・長崎造船所に、戦後も朝鮮人労働者がいたことが証明されれば、捏造宣伝は破綻する。GHQ支配下となっても何故“生きて帰れぬ奴隷島”で働いていたのか…

「日本人と朝鮮人は戦後、一緒に机を並べて勉強していたよと」
▽TVタックル6月15日OA(くっくりさん拝借)
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最盛期に暮らしていた男性は、昔を知る島民からそう聞いたという。あくまでも伝聞だが、方城炭鉱と同じく戦後も引き続き朝鮮人が軍艦島で働き、家族まで一緒だったことは確実だ。

戦後になって労働環境が急に改善したなどという戯言は通じない。南鮮の捏造ファンタジー設定によると、軍艦島の朝鮮人は「家族に会いたい」と血の涙を流していたのではなかったか?
▽南鮮国内での捏造宣伝6月17日(聯合)
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戦後に軍艦島で働いていたのは徴用工ではなく、戦前からの出稼ぎ工1世と2世だ。“強制連行”の捏造とは逆に、列島には戦前・戦中・戦後を通して朝鮮人がワラワラ押し掛けていたという歴史の真実…

外務省は「強制性」の解釈論争に巻き込まれて言い訳している場合ではない。厚労省や三菱に頭を下げ、年金記録など戦後の朝鮮人労働者の痕跡を獲得し、いち早く世界に向けて発信する義務がある。

南鮮政府のアウシュビッツ宣伝を覆すうえで、それは旧島民の証言よりも決定的な反撃材料となる。



最後まで読んで頂き有り難うございます
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参照:
□ぼやきくっくり7月9日『自ら歴史歪曲してしまった産業革命遺産の舞台裏 その2 青山繁晴「ザ・ボイス」』
□ぼやきくっくり6月16日「軍艦島元住人『賃金良いので朝鮮半島から自ら来た人も…』 「TVタックル」より」
□探検コム『世界遺産「軍艦島」を行く』
□軍艦島コンシェルジュ
□近代デジタルライブラリーHP 水蔭行脚全集 第5巻 『楽行脚苦行脚』

参考記事:
□産経新聞7月10日『「大魚を損した」「外務省のトチり」… 批判続出 自民総務会、韓国の合意反故で外務省から経緯聴取』
□産経新聞7月10日『民主、河野談話と混同させる意図? 安倍首相「強制労働を意味しない」と否定』
□産経新聞7月9日『ベルリン物語 「前代未聞の審査」』
□産経新聞7月6日『対韓交渉「失格だ」 政権内に外務省批判』
□社説比較くん7月8日朝日社説『世界遺産登録 「合意」踏まえ前へ進め』
□東亜日報7月9日『[東京小考]世界遺産の「光と影」を認め合う度量』
□産経新聞6月21日『強制でなく「職探しも」…戦後、朝鮮半島に戻るとき互いに「泣いて別れた」』

この記事へのコメント

天下泰平
2015年07月11日 05:37
「国民徴用令」が、朝鮮人に対して実施されるのは1944年からで、日本人に対する実施はそれより5年も早かった事や、軍艦島の景気がべら棒に良かった事などを当時の写真などを見せながら説明するのが一番。

しかし、韓国人は「奴隷島」の映画を製作、世界に「地獄の様な軍艦島」を宣伝しようとしています。
視覚的なインパクトは多大。

世界がナチスドイツと同盟国だった、敗戦国日本の言い分を、例えそれが「正論」であったとしても、聞き入れるかどうかが問題だけど。
天下泰平
2015年07月11日 05:39
>「国民徴用令」が、朝鮮人に対して実施されるのは1944年からで、日本人に対する実施はそれより5年も早かった

自己レス&補足

もっとも、軍艦島に朝鮮人の徴用工はいなかったらしいですが。(ここ重要)
佐藤地氏の声明を国際文化協力室のタケダ氏に問い合わ
2015年07月11日 11:01
声明文の事実確認について聞いてみたが、個人では聞けることはほどんどなかった。
朝鮮半島の徴用開始は1944/9月からなので1940年代と範囲を大きく広げたのなぜかの質問には
日本本土の日本人は1944年以前から徴用制度がある。Koreans and othersは朝鮮人とその他のことで
その他は日本人のことなので、1940年代は誤りでないとの説明(前出のタケダ氏)だった。
あまりにも出鱈目で、この説明には絶句した。
brought against their willは文脈に依っては拉致され連れてこられたと訳されるが、タケダ氏に依れば
そのようなケースもあったと回答したが、具体的なケースは外交交渉でありノーコメント、
under harsh conditionsの過酷な環境や朝鮮人徴用の人数に関してもノーコメントであった。
尚、当時の日本人の徴用者は未調査であったとしている。
しかしながら、声明文中のa large number of (多くの)とあるが、これは期間を考慮すると実際は
多くの日本人であろうが声明文では多くの朝鮮人となっていることは、外務省に問い合わせしなくても
事実に反する。

声では明文が事実を確認して作成されているかは極めて疑問であり、独自に確認できる事実
(半島の徴用は1944/9から)のみから照らしても、1940年代と期間を著しく広くしていることや、
その理由は外交文章としては極めて不適切である。
声明文が事実に基づいているか否かは、声明文の本質に関わることであり極めて重要であるが、
外交交渉でありノーコメントとの返答であるので、異なる立場から聴取する必要がある。
sanga
2015年07月11日 14:35
いつも有益な記事を書いていただきありがとうございます。
記事に関係のない事で申し訳ありません。出来ましたらランキングのバナーを上の方にも設置していただけたら嬉しいです。
時間が無い時、後で読もうとする時でも取りあえず応援クリックを先行できます。
宜しくお願い致します。
日本人
2015年07月11日 22:43
要するにあちらの人の言うことは信用できない
の一言につきます。昔の日本兵の悪口を言う連中がいますが、実は、それは日本人の成り済ましのあちらの人の仕業でしょう。
少なくとも、現代日本の重大犯罪が実はあちらの人の仕業であることを考慮すれば、
昔の日本兵の戦争犯罪とされる話の多くは、
あちらの人の仕業であると、
推定しても何ら不当ではありません。
ビー助
2015年07月12日 05:01
「徴用」の意味を理解できないのかしたくないのか、わざと被害者に偽装できそうな糸口掴んで言質を取ろうとしていますよね。
韓国も現在徴兵制をとっているし、朝鮮戦争も経験しているから、兵役から漏れた人対象の「戦時労働召集」という制度があるそうです。
しらばっくれるなら、この彼らに解りやすい言葉を突き付けてやればよかったのにと思います。
葦原
2015年07月12日 15:18
お願いがあります。
ウィキペディアの編集に参加してください。ウィキペディアの編集は誰でも参加できます。やり方も難しくありません。
先日の記事の中で、ウィキペディアの軍艦島の記事に、林えいだいなる人物の著作をもとに朝鮮人強制労働の記載が加えられていることをお嘆きになっておられたと思います。
しかし、今申しましたように、ウィキペディアは誰でも編集に参加できるのです。つまり左翼が跳梁跋扈しようと思えば簡単にできる仕組みになっているのです。
どうしてこのような仕組みになっているかと言いますと、誰でも参加できるが故に、偏った内容の記事が書かれればそれを改める人も出てくるだろうという、いわばアメリカ式の
民主主義に信頼を置く思想がもとになっているからだろうと思います。
しかし、日本では保守の知識人がなかなかこういう場に参加されません。従いましてご覧になられたような有様になっているというわけです。
どうか皆さま、お持ちの知識を活かして、ウィキペディアの編集にご参加下さいますようお願い申し上げます。
葦原
2015年07月13日 04:18
ウィキペディアで問題になっている林えいだい氏の著作物について、内容が虚偽であるとかいい加減であるなどと批判したジャーナリズムの記事や著書があったら紹介いただけないでしょうか。ウィキペディアで左翼の編集を打ち破るために必要なのです。どうぞよろしくおね構いいたします。
2015年07月13日 16:38
コメント、ありがとうございます。

林えいだいの軍艦島本に関する直接の批判は、全方位の検索でも発見できていない状況です。正体不明の語り部が勝手に話すという捏造慰安婦と似た構造で、再検証の方法が事実上ないことが原因かと。繰り返される詐欺テクニックです。こうした客観性のない「証言」に基づいた記述は、ウィキペディアでも余りないと思われるのですが…
2015年07月13日 17:00
7月13日現在、ウィキペディアの「端島(軍艦島)」をチェックしたところ、林えいだいネタの記述は一旦、削除されています。

 ただし、編集ノート上では「独自研究」だとして復活を強要する意見もあり、予断を許さない状況。学術書ではない商業目的の本に記載された「証言」を根拠にできるのかどうか…
 
 雑誌・新聞などのメディアが林本の信憑性に疑問を投げかければ、完全削除に追い込む勝算はあります。

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