民主党が匿う中共スパイ…農水シナ利権の闇に脚光

国会で追及された農水相ぐるみの異様なシナ利権ビジネス。メディアが沈黙する中、捜査は別次元から進行していた。民主党を揺るがす大掛かりな中共スパイ事件の幕が開く。
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中共の外交官が立件されたのは、これが我が国初めてのケースだ。中共の諜報機関「軍総参謀部第二部」出身エージェント・李春光の工作活動露見。日本政府中枢に食い込んだ大掛かりなスパイ事件である。

中共大使館の1等書記官として大胆に犯行を重ねていた李春光。その正体を暴き、行動を追っていたのは警視庁公安部外事二課。いわゆる外事警察によるカウンター・インテリジェンスだ。

警視庁は5月31日、李春光を外国人登録法違反で書類送検した。直接の容疑は住所などを偽って外国人登録証を不正に更新したもので、長期間に渡る暗躍ぶりと比べれば軽微だが、事件の入り口に過ぎない。
▼総参謀部第二部・李春光(livedoorニュース)
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ウィーン条約に違反する書記官の商業活動も、枝葉末節のレベルだ。警視庁は5月中旬に出頭を求めたが、中共大使館側が拒絶。李春光は5月23日にシナに逃亡した。

「スパイ活動をしていたとの報道には全く根拠がない」

諜報員の安全な身柄確保を果たした後、中共外交部は逆に我が国を恫喝した。李春光の逃亡は成功したが、中共にとっては予想外の展開。今回受けた衝撃は計り知れない。
▼都内にある中共スパイのアジト(産経)
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李春光事件の底は深く、澱んでいる。まず、諜報活動の中でも際立っていたのは、参謀部第二部のエージェントが政府庁舎や衆院議員会館を頻繁に出入りしたことだ。中枢を敵国スパイが自由に闊歩していた。

農水省を舞台に巨大な詐欺ビジネスを展開。現職閣僚を駒のように使い、政府の機密情報を容易くゲットしていただけではなく、野田佳彦もコントロールしていた…
▼訪支の舞台裏に李春光の影も…昨12月(共同)
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我が国でも多数のスパイ事件が露見・摘発されているが、諜報活動の主要な対象者が大臣クラスだった例はない。政府中枢への浸透ぶりは戦後最悪のレベルである。

そして、李春光の工作エリアは民間の怪しい研究機関や防衛関連企業、政治家養成所など広範囲に及んでいた。中共軍が放ったスパイとの親密なコンタクト。正にスパイ天国という汚名を裏付ける状況だ。

【専門機関で養成の本格スパイ】

「控えめなタイプだった」

松下政経塾で同期だった民主党の森岡洋一郎議員は、そう印象を語る。李春光は平成11年4月からインターンの特別生として入塾。そこで知り合った複数の同期生が国会議員・地方議員に当選している。

「塾では先輩議員などツテを頼るのは当然。人脈を広げ活動に生かしていたはず」

別の同期生は、そう断言する。一党独裁国家の自称・政府系研究者がそこで何を学ぶのか…現首相の後輩は敵国のスパイ。野田&前原の影響で評判を落し続ける松下政経塾に新たな汚点が生まれた。
▼松下政経塾:file(産経)
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対日諜報エージェント・李春光は平成5年、河南省洛陽市の政府職員を名乗り、我が国に入国。福島・須賀川市の日中友好協会が受け入れた後、6年に渡って諜報活動を続けていた。

「友好」の詐欺看板。各地の日中友好協会は、このように反日工作の拠点である。須賀川市は洛陽市と友好都市だった。同じく、シナ都市との姉妹都市提携は、我が国に害しか与えない。

「河南大学日本語科を卒業した洛陽市の常勤職員」という李春光の経歴はダミーだ。警察当局は、李春光は89年6月に中共軍傘下の語学習得機関を卒業し、総参謀部に入ったことを掴んでいる。
▼都内の会合に姿見せた李春光H18年(産経)
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また一部情報によると李春光の実の父親は、中共軍少将で、語学機関のトップも務めていたという。裏の取り難い情報だが、エリートの諜報員である可能性は極めて高い。

シナの民間人や留学生が中共の密命を受けて活動していたケースとは決定的に異なる。李春光、は中共軍が専門工作機関で育成し、我が国に送り込んできた本格的なスパイだ。

そして福島から北京に戻った李春光は直ぐに中共の自称・シンクタンク「中国社会科学院」に籍を置く。ここは中共の御用学者が集まるだけではなく、総参謀部とも密接な情報工作機関である。
▼H19年当時の李春光の名刺(産経)
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「私たちは中国社会科学院日本研究所はスパイ組織みたいなもんだと言っていた。別に驚くことはない」

政経塾で面識があったという広島・益田市の福原慎太郎市長は、会見でそう言い放った。的確な指摘だ。しかし、東大の東洋文化研究所などが、その肩書きを歓迎して研究員に迎えて入れている。

ガードが甘いと非難されるだけでは済まない。中には、中共と結託し、確信犯で李春光を招き入れていた研究機関もあるだろう。改めて、我が国に張り巡らされた巨大な中共スパイ網に驚く。

【嘘を繰り返す鹿野・筒井コンビ】

「顔と名前が一致しないが、どこかでお会いしたことはあるかも知れない」

農水相の鹿野道彦は5月30日、記者団の質問にそう答えた。曖昧な返答で逃げ切る算段だった。しかし農水省の激震が止まない中、3日後には、李春光と過去に最低5回会ったことを自供せざる得なかった。
▼李春光を歓待する鹿野道彦H22年(ANN)
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李春光のスパイ活動は、民主党政権誕生後に活発化し、政府中枢に及び始めた。霞が関・永田町に移った工作舞台。外事警察の捜査から、農水省の機密情報が漏洩した可能性が色濃くなったのだ。

中共の手に渡った疑いがあるのは、農水省の内部文書。確認された30枚以上の中には最高度の「機密性3」に指定された極秘文書も含まれていた。大規模な情報漏洩事件である。

「書類を渡したことも、見せたことも、内容を伝えたこともない」

李春光事件の政府・民主党側キーマンで農水副大臣の筒井信隆も、5月30日にはそう答えていた。ところが、筒井も僅か2日で前言を撤回。自らの嘘を認めた。
▼嘘を吐く筒井信隆5月30日(共同)
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「機密というハンコを押していない文書に関しては渡しただろうが、ちょっと覚えていない」

副大臣が犯行に直接加わった異例の情報漏洩だ。「忘れたw」で済む問題ではない。そして李春光との関係は鹿野よりも密接で、3年前のコンタクトも確認されている。

「1回じゃないかな。ぜんぜん親密な交際なんかない」
▼薄笑いで答える筒井信隆5月30日(ANN)
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副大臣室の出入りに関するこの筒井発言も全くの嘘だった。農水省幹部は、繰り返し筒井の副大臣室を訪れる李春光を目撃していた。中共のスパイが何度も政府庁舎の中枢に入り込んでいたのだ。

現職閣僚と敵国スパイの異様なコンタクト。そこでパイプ役となっていた黒い人物が、巨大詐欺疑惑の農水省元顧問だった。今春浮上した「シナ利権の闇」に李春光事件は直結していたのだ。

【民主党会合にはスパイも参加】

「筒井副大臣などからもらった」

農水省の機密文書を密かに手にしてたのは、農水省元顧問・田中公男だ。今年2月の衆院予算委で稲田朋美議員が追及し、続く参院予算委で西田昌司議員がギリギリまで追い詰めた人物だ。

民主党衆院議員・樋口俊一の公設秘書である田中公男は、秘書のまま農水省顧問に就任。農水官僚を使って対シナ輸出の協議会を作った挙げ句、顧問辞任直後、自ら協議会のトップに収まった。
▼田中の名刺掲げる稲田議員2月9日
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参照:2月11日エントリ『閣僚が築いたシナ利権の闇…農水省顧問は現役公設秘書』

これだけでも異様な農水利権ビジネスだが、そこに李春光がシナ側の代理人として深く関わっていた事実まで浮かび上がったのだ。予想外の急展開である。

シナ利権ビジネスの窓口は一般社団法人「農林水産物等中国輸出促進協議会」。報道で実名は伏せられているが、その「代表」として報じられているのが、田中公男だ。

「書記官も代表から文書を見せて貰ったり、内容を教えて貰ったりしていた」

協議会の関係者は、そう話す。書記官とは李春光、代表とは田中公男だ。農水省の機密情報が筒抜けになっていたという証言だ。民主党による「下手な利権漁り」などと笑い飛ばせない深刻な状況である。
▼書記官として赴任した李春光08年(人民網)
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果たして、李春光と田中公男はいつから接触していたのか…そして筒井信隆や鹿野道彦は、どう関わり、樋口俊一を含め、誰が中心的な役割を果たしていたのか?

農産品・サプリメントの対シナ輸出利権構築は、平成22年8月に始まった。筒井信隆を中心に開かれた民主党内の勉強会。民主党政権誕生が秒読み段階に入った頃だった。
▼稲田議員が解くシナ利権事業の構図
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今回の事件をスクープした読売新聞によると、勉強会は李春光が民主党側に働き掛けた結果、発足したという。そして李春光が計5回の勉強会で少なくとも2回出席していたことも判明した。

中共のスパイが巨大利権獲得のシナリオを整え、甘い汁に頭の弱い売国議員が殺到した構図も見えてくる。まだ事件の全体像は見えないが、この経緯だけでも鹿野と筒井は致命的だ。

【訪支の首相をコントロール】

「田中氏の基本的な知見と人脈を活用して、対中輸出の拡大に繋がるのならと顧問になって頂いた」

2月9日の衆院予算委で、鹿野道彦はそう答弁した。田中公男の人脈が農水省顧問任命の理由だったのだ。評価した人脈とは、李春光との太いパイプ。任命責任どころではない。
▼衆院予算委で発狂する鹿野2月9日
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同じく筒井信隆も田中公男の顧問就任に関して「人脈」を強調。3月19日の参院予算委では、西田議員の質問に対し、より具体的に勉強会の模様も明かしている。

「勉強会には議員・農水省の事務方も参加しておりますが、その際に中国側の人間も参加をしております。その中国側の人間を最初に私に紹介してくれたのが、田中氏でございました」

このシナ側の人間が李春光であることは確実。仲良しのスパイを紹介してくれた“功績”によって顧問に就任させる…前代未聞、超弩級のスキャンダルだ。
▼5年間行確対象だった李春光(反共国聯)
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「スパイとは知らなかった」などと言い逃れることは不可能だ。外事警察は、平成19年7月に李春光が書記管として赴任した時点から総参謀部第二部の要員と見てマークしていたという。

省庁や議員事務所への出入りは勿論、他の関係先も全て記録されている。無関係とも見られた樋口俊一が今年3月、李春光を伴ってに大阪入りしていた事実も簡単に暴かれた。

李春光と深く関わり、活動や情報を共有していた議員が民主党内には何人いるのか…取り分け、筒井信隆に関しては騙されてコントロールされていたのではなく、共謀していた疑いも濃い。
▼衆院本会議場の野田佳彦6月1日(時事)
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野田佳彦が内閣改造のドサクサに鹿野・筒井コンビを閣外に追いやるとの観測も強まっている。しかし、李春光事件は閣僚の辞任程度で終わるレベルではない。

李春光が深く関わった農水シナ利権ビジネス。昨年末にシナを訪問した野田は、真っ先に問題の展示館を訪れた。協議会もそれを宣伝に使っている。首相も体を張って全面協力しているのだ。
▼「総理お墨付き」を強調する協議会HP
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政権どころか民主党本体が吹き飛ぶ大爆弾。それは既に炸裂している。



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参考記事:
■読売新聞6月1日『筒井副大臣「機密のはんこのない文書は渡した」』
■読売社説6月1日『中国書記官疑惑 諜報活動への警戒を怠るな』
■読売新聞5月30日『中国書記官、農水機密に接触・何度も副大臣室へ』
■イザ5月30日『大使館員として東日本大震災で活躍 中国書記官スパイ疑惑』
■ZAKZAK5月30日『スパイ問題で浮かんだ民主と中国の闇!自民が追及へ』
■中國新聞6月2日『政経塾で書記官と面識』
■読売新聞5月29日『中国書記官スパイ?松下政経塾にも…政官に人脈』
■産経新聞5月30日『中国書記官、農水副大臣室に出入り、対中ビジネス、政官界に働きかけ?』
■ライブドア・ニュース2006年1月13日『中国社会科学院の李さんが講演 東大』

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この記事へのコメント

ねむい
2012年06月03日 05:04
最近、日本の企業で中国人従業員が設計図を盗み出そうとした事件がありましたね。
政府は中国人を入国させるリスクを考えるべきだし、企業も中国人を雇用するリスクを考えるべきですね。
中国人を極力入国前させない、雇わないという流れになってほしい。
読者
2012年06月03日 07:49
民主党という政党は、どうしょうもない劣悪議員の集まりですね。このような政党が政権を取ると、国は坂道を転げ落ちるように、滅びの道を辿るということがよく解りました。こうなったら、民主党の悪事を徹底的に洗い出して、二度と政権の座につかせてはいけない政党だということを、国民の目に焼き付けてほしいです。
風来坊
2012年06月03日 07:56
「シナ人を見たらドロボーと思え!」というのが世界の常識。しかしながら、民主党の面々のごとき”確信犯”にはその常識は通用しない。だから常識をわきまえた有権者が確信犯を権力の座から引き下ろすしか解決策はありえない。
2012年06月03日 23:17
こんばんは。
シナスパイ事件のエントリお待ちしておりました。

日本国と日本国民、そして国益を守り、このような事件を再発させないためにも、一刻も早くスパイ防止法を制定するしかないですね。
読者
2012年06月04日 18:12
今朝の新聞に週刊ポストの広告が出ており、(中国が極秘買収した日本の領土5000坪」と大きく取り上げています。今回のスパイ事件も、この領事館ができると、これ以上の危機が日本を襲うことは目に見えています。
この領事館のことは、twitterで多くの人が、新潟や財務省 外務省に抗議をしていますが、皆逃げ腰です。
この領事館問題もかなり前から騒がれていますが、ようやく週刊ポストが記事にしました、他のマスコミは取り上げている様子はありません。メディアやその中で働いている記者や評論家も、ネットで情報を得ている一般国民より、遅れているように思います。未だにデモなど抗議活動をしている保守派の国民を、右翼扱いしているマスコミ関係者がいますが、呆れてしまいます。
それとも分かっていても、知らぬふりをしているのでしょうか。
Frank
2012年06月20日 00:31
仕事が忙しく、ご無沙汰しております。

マスコミがシナに籠絡されて偏向報道をして、あろうことか与党民主党、政府さえもシナの飼い犬であれば、普通はもう終わっています。

ところが、悲惨な状態ではあっても、日本は、まだまだ元気そうです、もとい終わりそうにはありません。

ただ、マスコミも政治家も開国人に乗っ取られているということが、今の日本(たぶんドイツも大同小異)がかの戦争に負けたことの後遺症かもしれません。

この戦後レジームからの脱却が急務かと思われます。

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