憂国の士『南京の真実』に集結…歴史捏造に反撃の狼煙

もう特亜の歴史捏造宣伝を見過ごしてはならない。『南京の真実』製作発表には憂国の士が参集。中共の暗黒情報戦に対し、ついに日本側から反撃の狼煙があがった。
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慰安婦伝説をめぐる新たな決議案が近く米下院に提出される恐れが出てきた。同じような決議案は過去に4回提出されたが、いずれも廃案になっている。

しかし、今回の決議案はストーリーを微妙に修正し「人権」や「女性の権利」を前面に打ち出していると伝えられる。人権強硬派のペロシ下院議長が就任したことを踏まえ、戦術を巧みに変えているようだ。

米議会筋によれば、下院が可決する可能性が高いという。

実に不愉快な動きだ。“慰安婦の亡霊”はまだ成仏できないでいるらしい…

昨年、決議案が持ち上がった際に日本政府は大物ロビイストなどを用いて議会工作を行ったが、今回は自民党内からも反撃の動きが浮上している。

26日に本格的な活動を開始した自民党「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」は、採択阻止に向け、急遽メンバーを訪米させるという。

この「歴史教育議連」(略称)は、河野売国談話の問題性を検証し、政府による談話の見直しを側面支援して行く意向を表明している。

参考までに解説すると同議連の現会長は、中山成彬副政調会長で、拉致問題担当・中山恭子補佐官の夫だ。

またこの議連は「新しい教科書をつくる会」の発足を受け、97年に平沼赳夫・中川昭一・安倍晋三3氏を中心に結成された「教科書議連」の後継である。

遅過ぎた感もあるが、是非、米下院の反日法案を封じ、元凶の河野売国談話をゴミ箱行きにして貰いたい。

慰安婦伝説などは特ア三国の連携による捏造ストーリーだが、わけても最も激しい工作活動を行っているのが中共である。

その中共が背後で操る悪質なプロパガンダ映画がついに上映された。

【予想以上にドス黒い謀略宣伝映画】

世界最大の独立系映画の祭典「サンダンス映画祭」(米ユタ州)で、AOL副会長テッド・レオンシス製作の『南京』が初公開された。

事前にある程度のスタンスは分かっていたが、案の定、わが帝国陸軍を悪役に見立てた反日映画に仕上がっていた。

1月26日付け『産経新聞』は、レオンシスへの直撃インタビューを含め、手厚く報じている。
▽テッド・レオンシスAOL副会長(産経新聞)
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「ヒーローの物語としてつくった」

レオンシスはそう断言する。また「広範な取材・調査に基づいて正確な内容を期した」と訴えているが、取材した石原都知事ら日本側の真っ当な主張は根こそぎ抹殺している。

更に、議論が分かれる“犠牲者数”に質問が及ぶと…

「では、少なければ問題はないのか?というのが私の意見だ。数の多寡は問題ではない」

見事に逆ギレしている。

この辺りは、南京攻略戦の捏造がバレて慌てる我が国の言論人と全く同じリアクションだ。レオンシスのお里が知れる発言だが、実際に『南京』とは、どのような偽ドキュメンタリーなのか…

産経の同記事によると、映画『南京』はドキュメンタリーを装い、欧米人・シナ軍人・旧日本兵の証言を縦糸に、3つの角度から描かれているという。

同映画の公式サイトに掲げられているワンシーンを晒そう。

↓こんな感じの映画だ。
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発狂した雰囲気が伝わって来るベストなヒトコマである。

【中共国営放送の関与も判明】

嘘を塗り重ねるシナ人はともかく、問題なのは弁護席に座るべき旧日本兵が、笑いながら“虐殺”を語るシーンが含まれていることだ。

これでは、中共史観を一方的に伝える結果になり、ドキュメント作品として著しくバランスを欠く。

余談になるが、再び注釈を入れておこう。

南京攻略戦には、我が陸軍の十三師団・十六師団・九師団・百十四師団・六師団が参加した。
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総数は合計で6万人以上で、城門に到達して激突した兵員は数千人規模。この参加兵士の多さが、デマを拡散する一因にもなっている。

つまり、大勢が南京攻略に関わったことで「自分も現場に居た」と語る元兵士が続々登場。その中で戦後に日本共産党へ入党した元兵士らが意図的に捏造証言を重ねてきたのだ。

映画『南京』で証言する元日本兵も赤化洗脳済みの一人に違いない。

そうした我が国の現状すら見極められずに、70年代前の真相を浮き彫りに出来るはずがない。

更に、産経の取材では、この映画に中共政府も関わっていたことが判明した。レオンシスによると、CCTV(中国中央テレビ)の協力を受けて制作され、今後、同局でオンエアーされるという。

▽『南京』のワンシーン:プロパガンダフィルムを撮影する日本人記者と解説されている
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もちろんCCTVは、中共政府と一体になったプロパガンダ機関だ。実際に資金を提供したかどうかは不明だが、資料を提出し、内容を左右させたことは容易に想像がつく。

映画『南京』は、中共肝いりの反日捏造ムービーと断定して良いだろう。それだからこそ、問題の根が深いのだ。

以前から力説しているが、単なる映画の問題でない。

中共が仕掛けた謀略戦の一幕である。

それに対して我が国の有志も遂に立ち上がった。

【わが国から反撃の狼煙あがる】

『南京の真実』(仮題)と銘打った日本発の映画が作られる。
▽画像:同映画公式サイトから
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1月24日、都内で大々的な製作発表が行われ、主旨に賛同する多くの言論人、政治家が駆け付けた。

「チャンネル桜」の水島総代表が自らメガホンを取り、南京攻略戦の正確な検証と真実を全世界に発信するという。素晴らしい。

レオンシスの映画製作が我が国に伝えられた際、水島代表は「自らの手で映画を作る」と高らかに宣言していた。それが、今、現実のものとして製作発表に至ったのだ。

予想外の素早い展開である。いよいよ迎撃態勢が整った。諸手を挙げて大賛成する。

▽総指揮をとる水島代表(同映画公式サイトより)
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水島代表は24日、こう訴えた。

今日が戦後はじめて日本から歴史的な誤りを正す映像面での戦いが始まるということであります。

皆様ご存知のようにアメリカ・ユタ州のサンダンス映画祭で『南京』という映画が上映されておりまして、これは私の認識では、大変な誤りを含んだ内容であります。

これに対して黙っているということは、我々日本人に対する反日プロパガンダというものが、世界中に広がるということになります。

これは、我々日本の先人達、大東亜戦争で散っていった英霊の皆さんが汚名を着たまま、それが世界の共通認識になってしまうということでもあります。

そして、これは許せないことである、ということです。


引用元:桜ニュース・ダイジェスト1月27日

製作発表の模様は、現在、公式サイトで自由に見ることが出来る。是非、ご覧頂きたい。

【映画『南京の真実(仮題)』公式サイト】

【『南京の真実』に集った憂国の士】

上記の映像を見ると、国会議員・文化人を問わず、それぞれが心のこもった演説をしている。 正に「憂国の士」大結集といった趣だ。

マスメディアではお目に掛かれない南京研究の第一人者・東中野修道教授ら、短い挨拶でも実に勉強になる部分が多い。
▽画像:『南京の真実』公式サイトより
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「南京では日本側が10ヵ月間で300回以上の会見を行い、出席しない外国人記者をわざわざ呼びに行くこともあった。それに対し、国民党側のプレスリリースは一度もなかった…」

評論家・井尻千男氏の「自虐史観から若い人たちを救出したい」という言葉には胸を打たれた。

また西村眞吾議員は「日中の情報戦」とハッキリ位置付け、さらに我が国の国会にも皮肉を捧げている。

「いよいよ日中の情報戦が、日本の反撃で開始された。アメリカにおけるの中国の情報活動は活発化しているが、わが日本の国会でもそれに劣らず活発で、こっちは殆ど屈服していることも事実。我々は足下を見なければならない」

媚中派・反日議員が中共のプロパガンダ拡散に奔走しているとの指摘だ。

【NHKは南京秘蔵映像を提供せよ】

この日参集した文化人は保守論壇の重鎮を中心に33人、国会議員は与野党の垣根を越えた12人。先生方は超党派の「南京の真実を考える国会議員の会」メンバーとして駆け付けている。

制作発表にはNHKを始め、APやNYタイムズなどの海外メディアも会場に足を運んでいるが、これまでの所、報道されていないようだ。

唯一反応したのは中共だった。

翌25日の外交部の定例会見で脊髄反射している。

「南京大虐殺」には鉄の証拠が山の如くあり、国際社会には早くから定説がある。中国側はかねてより、「歴史を鑑として未来に向かう」精神で…(カット)」

外交部の過敏な対応は、日本側の反撃に驚いているかのようだ。

レオンシスが証言しているように米制作の『南京』には国営テレビが関与している。先に情報戦を仕掛けてきたのは中共サイドだ。

その情報戦争は、中共が国家意思のもとに予算をつぎ込んで進めている。この点で、予算がガラス張りの民主国家は弱い。表立って国費を投入できないのだ。

それを知りながら、水島代表は堂々と受けて立った。

資金注入はできないにせよ、日本国が支援可能な策はあるはずだ。例えば、NHK。膨大な過去フィルムを保蔵するNHKは、隠さずに提供し、一部の設備を無償で貸し出すべきだ。

広報支援なら今直ぐにでも出来る。24日の制作発表でもNHKは取材クルーを送りながらも、ニュースで伝えた形跡はない。こうした事実を伝えてこそ国営放送だ。

たまには日本人に味方せよ。

中共のプロパガンダに確実な一撃を与える『南京の真実(仮題)』を、ひとつの映画作品に留まらせてはならないだろう。

戦後62年目にして産声をあげた真の民族映画だ。

国民総出で「武器なき戦争」を勝ち抜かねばならない。
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         〆
最後まで読んで頂き有り難うございます♪
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参考情報:
イザ!米映画「南京」は捏造! 保守系有志ら“真実”の映画製作へ
産経新聞:映画「南京」 サンダンスで初公開 際立つ「日本の残虐性」
映画『南京』紹介サイト

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この記事へのコメント

マルコおいちゃん
2007年01月28日 04:05
まさに情報戦。中共にやられっぱなしの今までの屈辱を見事に晴らしてくれる事を期待します。しかしやっと此処まできたのか、という感慨がまず胸に溢れます。日本の底力を奴らに見せつけてくれることでしょう。
梅昆布茶
2007年01月28日 05:05
日下公人さんがおしゃってましたが、主に欧米人に向けて発信するなら、欧米人の思考に合わせた構成にしないと、日本人が言い訳している映画にされてしまいますので、その辺要注意ですね。 先ず、中華思想や厚黒の思想などをさり気無く簡潔に説明し、また、日本での情報統制のすごさ(チベット虐殺も臓器売買も全く報道されていない事実)なども盛り込めば、より理解が得られ易いのではと思ったりして・・・船頭が多そうなのと、妨害に気をつけて頂きたいです。微力ながらカンパもするつもりです。
神谷晃良
2007年01月28日 08:11
待っていました、この話題。日本人も、立ち上がるべきなのです。
http://www.history.gr.jp/~nanking/fukei.html
上記のアドレスは、南京攻防戦に同行した朝日新聞社や毎日新聞社の取材写真「南京陥落後の風景」が映されています。そこには、”乳飲み子を抱える若い中国人女性に、ミルクを授けるひげ隊長の姿”や、”お菓子を貰おうと隊長の下に集まる子供達”や、”子供達と遊ぶ皇軍兵士達”等、今の人民解放軍でもあり得ない様な、ほのぼの感が伝わる写真が掲載されています。問題なのは、これ等の映像を隠蔽して来た、朝日新聞や毎日新聞等です。奴等は、意図的に隠蔽してきて、中共の南京大虐殺反日プロパガンダに加担して来た者共です。日本人は、怒りで以って朝日や毎日やNHKを、それこそ潰すつもりで追及すべきです。このブログ借りますね。そこらじゅうにばら撒いてやります。
ココア
2007年01月28日 11:01
戦争とは兵器で戦うだけでないのですね。いままで捏造を叩き潰し、いかに汚い連中であるか
世界に知らせなければいけない!!
応援します。日本人として誇りをもっていきていくために!!
ごんべえ
2007年01月28日 11:35
捏造専門のシナに遠慮する必要は毫もない。水島氏の奮闘には敬意を表するが、政府として日本の意思をハッキリと示さないのが嘆かわしい。主張する外交はどうしたのか?
玉川大学問題は報道しても、水島氏のことを報道しないNHKは解体するのが一番。民営化する必要もない。

ペロシ率いる米下院が日本にとって厄介な存在になっているところへ加えて、久間妄言が追い討ちをかけている。
安倍首相は、久間を更迭したうえで、即刻訪米すべきと思います。
んんー
2007年01月28日 11:56

っていうかサンダンス映画祭=NHK、ですよ。
「NHKは協力せよ」以前に、
NHKがAOL映画に陰謀してるの。


またNHK内の、
あの「欠席裁判」の連中の仕業でしょう。


元々この映画祭、人種問題とか人権問題とか
扱えばすぐに大歓迎してくれるんで有名だし。
長月
2007年01月28日 12:31
ジャパン・タイムズが記事にしているようです。
いつも、日本に関連する国外メディアの報道をいくつかピックアップして日本語翻訳してくれている
喜多龍之介氏のサイトにありましたのでリンクを貼っておきます。

いわゆるアンチ南京大虐殺映画@ジャパン・タイムズ:
http://blog.goo.ne.jp/kitaryunosuke/e/b0c6e9e8717e8d1522d69127391efdf5

24日の製作発表記者会見の動画を見ましたが、水島社長によると
この映画は一般上映だけでなく、ネット配信も行うみたいですね。
しかも、英語、中国語版、出来ればドイツ語、フランス語も..ということでしたから、
上映場所、期間が限定された映画館上映よりも、
こちらにより期待が持てるかも知れません。

何とか、先人の名誉を回復し、次世代に負の遺産を遺さないように頑張って欲しいです。
長い間、騙されて自虐史観を信じ続けてきた私は本当にそう思います。
憂国士
2007年01月28日 14:30
初めまして!

いつも貴ブログを拝読し、勉強させていただいております。
わが日本国にはありとあらゆる売国奴がいます。
これら魑魅魍魎は徹底して排除しなければ、日本は亡国へとすすんでしまいます。

貴ブログを始め、右派のブログや団体が大同団結してがんばっていただきたいと切に願っております。

さて、私は、貴ブログのほかに、毎日更新を楽しみにしているブログがあります。

やや道徳・倫理に関する話が多く、社会時事・政治関係にも信念を持っておられるようです。

一度ご覧になってみられてはいかがでしょうか。

【愛國】ハゲリーマンの【憂國】日記
http://www5.diary.ne.jp/user/522880/
憂国士
2007年01月28日 14:30
初めまして!

いつも貴ブログを拝読し、勉強させていただいております。
わが日本国にはありとあらゆる売国奴がいます。
これら魑魅魍魎は徹底して排除しなければ、日本は亡国へとすすんでしまいます。

貴ブログを始め、右派のブログや団体が大同団結してがんばっていただきたいと切に願っております。

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キラーT細胞
2007年01月28日 15:13
水島氏の企図が大成功を収める事を切に祈ります。NHKは「犬あつち行けえ」だと今まで揶揄して来ましたが、もうそれでも生温い、「狂犬は撲殺せよ」で丁度良いでせう。
一読者
2007年01月28日 15:27
「犬あっち行けえ」お借りします。
提案者
2007年01月28日 16:04
NHKは南京事件、従軍慰安婦、強制連行問題を取り上げ、肯定派、否定派の論客に論戦させ国民的検証を始めるべきるべきである。韓国の安物ドラマや低級お笑いを放映するのはいいかげん止めてもらいたい。国民の金で成り立っている会社なら、まず国民の声をきけ。NHK職員の作りたいものを優先させるのは止めろ。
2007年01月28日 18:57
>マルコおいちゃん
やはり歴史的事実の検証作業ではなく、情報戦という位置づけが重要かと思います。その意味では是非『南京の真実』に大成功してもらいたいですね。
>梅昆布茶さま
確かに欧米人の思考に合わせることは重要ですね。『めぐみ』も恐らくカナダ人夫婦のフィルターを通したことで、世界に受け入れた感じがあります。
>神谷晃良さま
情報ありがとうございます。南京の当時の写真は、日本の大新聞社の資料室に大量に眠っているとも考えられます。実際にどうだったのか、知っているのは日本の新聞社でしょう。
>ココア様
日本人の誇りを取り戻すための武器なき戦いですね。特に中共の場合は現在進行中の民族浄化を隠すための嘘宣伝で悪質です。
>ごんべえ様
共産党の謀略宣伝にはなかなか対処のすべがないですね。相手は事実無根の捏造資料も出してきますが、日本サイドがそれをやったら袋叩きに合うでしょう。謀略戦は民主国家には不向きです。
>んんー様
NHKが主催?協賛しているのか…
2007年01月28日 18:57
>長月さま
水島さんはあらゆる手段を使って映画を広めてくれそうですね。敵陣営の『南京』はフィルムの貸し出しなども積極的に行うようです。
>憂国士さま
はじめまして。情報、ありがとうございます。参考にさせて頂きます。
>キラーT細胞さま
水島さんの映画をなんとか支援したいですね。NHKはほんとにそん感覚で、邪魔だけはしないで欲しい…
>一読者さま
良いフレーズです。
>提案者さま
NHKは特亜向けの全放送を中断して頂きたい。日本人からカネを貰って国を売る行為は重罪でしょう。
キラーT細胞
2007年01月28日 20:01
実を言ふと「犬あつち行けえ」は私のオリジナルではなく、どこかのサイトで拾つたもので、その在処を失念して仕舞つたのが残念です。でも、ネツトを介して広まればきつと作者も満足し、許して下さると思ひます。
真・愛国無罪
2007年01月28日 20:23
孫子の兵法にも「上兵は謀を伐ち、その次は交を伐ち、その次は兵を伐ち、その下は城を攻む」という言葉があります。
日本人は「南京大虐殺捏造映画」や「満洲遺棄化学兵器」などのプロパガンダが中共の「上兵」であることを思い知るべきだと思います。
こちらも負けずに「南京の真実」を中共をふくめた世界じゅうに配信して中共に謀を伐ち、交を伐って欲しいものです。
駱駝
2007年01月28日 22:44
でっち上げも放置しておくと大変なことになる。 在米中国人・中国系アメリカ人による反日運動の一環であり、世界中に反日主義者を増大させようと画策しておる。 チャンの「レイプ・オブ・南京」が出版されるや政府・大使館は全力をあげて反論しなければいけなかった。
 リオンシス監督も端から反日思想の持ち主であろう。こういう男はシナにのこのこ出かけて現地で反日映画を創作する可能性大である。
費用は中狂持ちだ。
 このプロパガンダで在外日本人のプライドを傷つけられオトシメラレることに怒りを禁じえない。 政治家は世界中に飛び出し名誉のために闘え。またNHK・各マスコミは真のジャーナりズム精神をいまこそ発揮せねば 死んだも同然なり。

 臓器狩りのシナに好き勝手されても 懲りずにシナに出かけてハニーと戯れる議員は恥ずかしくないのか。
チョコ
2007年01月29日 10:55
>孫子の兵法にも「上兵は謀を伐ち、その次は交を伐ち、その次は兵を伐ち、その下は城を攻む」という言葉があります。


それ瀬島龍三も言ってますね。中国は日本に謀を仕掛け、次に同盟に楔をいれようと(交を伐ち)しています。
日本も南京事件で守りに入るより通州事件とか文化大革命で日本人という理由で(大地の子のように)大学から農地へ強制労働させられる映画とか、天安門、チベットウイグルでの民族浄化とか攻めのプロパガンダが必要と思います。
チョコ
2007年01月29日 10:59
さらに言うと今、アメリカに留学してる中国人は共産党富豪の師弟なので、奴隷の一般中国人と富豪の共産党員を対比させた内容の映画も良いと思います。
ツボスケ
2007年01月29日 17:38
いつも興味深い記事をありがとうございます。
なんにせよ、「映画」としても面白いものになることを願っとります。
面白くないことには多くの人に見てもらえないと思うので。。
魅音
2008年01月11日 10:21
「南京の真実」の掲示板なんか、最悪!
あんな映画、失敗しちゃえ! どうせ、一万も民間人にださせ るなんて、高すぎるし、リスクも大きい。出したとしても、 失敗した時は「金返せ!」って言いたくなるね。
水島は大嫌い!TVが日本を駄目にしたっていって、桜チャンネルを TVで放送するなんて、矛盾してる。馬鹿じゃないの!?
落ちこぼれ監督がw。
by魅音
http://d.hatena.ne.jp/ravianrose/

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