アポカリプス2007…東アジア激動期への胎動

2007年はどのような年になるのか…国政の焦点は参院選だ。一方、東アジア情勢は北朝鮮の動向次第で激動期に入る可能性も棄てきれない。そして反日ファシストもまた最終決戦を挑んでくるだろう。
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平成19年は選挙イヤーでもある。

4月の統一地方選と7月の参院選。焦点は国政を大きく変える可能性のある参院選だが、13の都道県知事を決める統一地方選への緊張も3月初めからスタートする。

恐らく1月25日からの通常国会は、冒頭から波乱含みの展開となるが、与党が揺らぐのは社会保障が最大のテーマに浮上するケースだ。予算案をめぐって与野党が激突するシーンは今のところ想定する材料に欠く。

野党は安倍政権のスキャンダルを一転突破で突いてくると考えられる。政策論争を避けるには有効な手立てだ。問題はスキャンダルの行く先だろう。
□写真=時事AFP
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佐田前行革相の問題は、政治資金として虚偽報告していた年間800万円近くのカネがどこへ流れていたのかで、大きく風向きが変わる。微弱な地元の建設業者に手渡されていたのであれば、マスコミも一斉に加担して声高に叫ぶ。しかし、カネが闇組織に連なるような業者に流れていた場合は、逆に黙殺態勢に入るだろう。

いずれにしても1月第2週に発行される有力週刊誌が書くか書かないかで、ある程度の予測は立つ。

次期通常国会の注目はむしろ、会期中に民主党が安全保障面でどの程度、党内調整を進められるかだ。民主党最左派の赤松がまとめ、了承された「政権政策の基本方針(=政策マグナカルタ)」でも安全保障に関する文言は、極めて玉虫色なものだった。

自民党執行部は、安保政策での民主党内の揺らぎを活用して、党内の足並みの乱れを追及することも充分可能だ。問題は、それを平時にことさら取り上げて、攻めの姿勢に転ずるかどうかだ。

この点は、北朝鮮をめぐる東アジア情勢に大きく左右される。波風が立たなければ、安全保障問題は再びカヤの外に置かれることになるだろう。

一方、民主党内に大きな混乱が生じても小沢体制は継続されると見る。小沢がポスト候補をひねり潰しているからだ…

小沢の持論である二大政党制と野党共闘(新55体制)は真っ向から対立する概念で、その点、国会運営は容易ではない。小沢民主党は国会対策で他の野党と与党の二正面作戦を強いられ、先の臨時国会後半は満足な運営が出来ていなかった。与党のスキャンダルだけが頼みの綱だ。
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小沢一郎はあくまでも参院選に照準を絞り、仮に統一補地方選で惨敗したとしても、責任論は浮上しないだろう。党首になってから小沢が着々と進めているのは、参院選挙区の地盤固めである。

綱渡りをして国会で劣勢になっても、小沢は選挙で一定の票を獲得する皮算用だ。そこで与党サイドから疑惑絡みで民主党への攻撃があるとすれば、選挙直前の6月頃になるだろう。それが官公労絡みならベターだ。

【東アジア情勢の緊迫は3月】

韓国の次期大統領選は今年の最後半の12月。また、台湾の総統選は来春である。次のリーダーを決める大きな動きは今年前半にはなく、劇的な変化は見込めない。

その中、東アジア情勢の鍵を握るのは、やはり北朝鮮だ。しかも一人の男・金正日の胸先三寸である。
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北朝鮮が次のアクションを起こすのは、3月頃ではないかと想定する。まず2月16日の金正日誕生日に前後して不気味な動きが内外に伝えられ、表面化するのが翌3月というスケジュールである。

ただ、それは米朝金融交渉に大きく左右されそうだ。

先の6ヵ国協議と平行して進められた金融作業部会は、改めて1月中に行われる見通しとなったが、恐らく、開催地などをめぐって紛糾し、2月以降にずれ込むのではないか。NY、北京、マカオなど様々な候補地が挙がり、調整が進められているが、それは表向きの話だ。

焦点は、米朝の取引材料にある。米国は必ず何らかの譲歩案を持っている。対する北朝鮮もその場しのぎだが、柔軟姿勢を示す材料を隠し持っているはずだ。

米朝金融交渉の最大のメリットは、協議それ自体が関係国にとって“危機の先送り”に役立つことだ。この点で米中朝の足並みは一致している。

だが、これ以上の危機先送りが、問題をより深刻化させる危険をはらんでいることも承知しているだろう。金正日体制が継続する限り、北朝鮮問題は、東アジアに突き刺さったトゲとして残る。

事態が動くとしたら主に以下の要素だ。

1:金正日のロシア亡命説浮上
2:WMD大量破壊兵器のイラン移送疑惑浮上
3:偽ドル製造の部分的関与を自供
4:再核実験とICBM発射準備

北京五輪を前に胡錦濤が金正日の亡命受け入れに答える可能性は極めて低い。イメージ低下を恐れる胡錦濤に、その度胸はない。

一方で、核再実験は安保理決議1718号への反旗となり、次の決議では武力行使を含むチャプター7の第42条が盛り込まれるのは確実だ。

金正日にとっては最後の戦いに挑むことなる。

偽造紙幣に関しては、いわゆる拉致事件方式を取り、国内の一部機関に罪を押し付けて逃げ切ることも想定できる。先の6ヵ国協議前には真しやかに囁かれたが、果たしてそうか?

金融制裁(=法執行)の発端となった米国のロイヤル・チャーム作戦は、麻薬取引と深く繋がっていた。単なる偽ドルの問題ではない。紙幣偽造を認めることは、麻薬製造にも完全にリンクする。

それは最も嫌悪される国家犯罪であり、明らかな自爆行為とも言えよう。

繰り返し述べている持論だが、ベトナム戦争以降に米国が軍事オプションを選択したのは、イスラエル防衛に絡んだケースが殆どだ。コソボが火を吹こうが、南米に強烈な反米大統領が誕生しようが、軍事圧力を高めることはなかった。

同じことは北朝鮮の場合でも考えられる。
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イランへのWMD売却が白日の下に晒されなければ、朝鮮半島情勢は軍事的緊張感を孕むことなく、先送りにされる恐れが多分にあるのだ。

そうした予感を踏まえて、我が国は対北朝鮮で独自の道を探り、進まねばならない。ただし、自主憲法制定は間に合わないが…

だが“先制攻撃”の手段はある。しかも手続きは簡単だ。これも何度か主張しているが「国内の北朝鮮」にプレッシャーを与える策である。

「国内の北朝鮮」とはズバリ朝鮮総連だ。この凶悪な犯罪者集団を締め上げるのに新法も閣議了承も必要ない。ただ、厳格な法執行で臨めば良いのだ。

一方でそれは戦後の我が国の「闇」を切り裂く“危険な行為”でもある。

【反日ファシズムとの死闘は続く】

中共、北朝鮮を筆頭に我が国は不愉快な隣国に包囲されている。民主主義、言論の自由、人権尊重、又は市場経済といったイデオロギー面で全く異質な国家群である。

それらを叩き潰すことが究極的な目標でもあるが、あくまでも国家対国家、あるいは国際社会の複雑な利害が関係した問題であり、個人の力で一穴から崩壊させるのはほぼ不可能だ。

しかし、敵はわれわれ生活者の直ぐ近くにも棲息している。

昨年の人権擁護法案、女系天皇擁立謀略、更には『週刊金曜日』事件などに見る反日ファシストの悪業は、ネット言論でも充分に戦える手応えを感じた。

そこに一縷の光明を見出す。

これまで不透明だった敵が鮮明になってきたのだ。そうした不逞の輩は主に、反日国家とセットになった在日暗黒コリアン、そしてシンパで構成されている。

奴らは、我が国を汚す悪の勢力に他ならない。

そうした隣にいる犯罪集団とネット空間で“戦火”を交えることは、現代においては可能だ。誰もが一兵卒として参戦できる“戦場”でもある。

この戦局では一歩の後退も許されない。弛まない総攻撃あるのみだ。

連中は、現在の自分たちが置かれた状況を理解し始めているように思える。明らかに劣勢であり、言論の裾野が広がっていることへの恐怖感が滲んでいるようだ。

マスメディアを利用した反日策動がこれまでと同じ効果を得られないと実感し始めているだろう。そこで、なり振り構わぬ反撃を打ち出してくる危険性が高い。

その敵の正体を知る上で面白い指摘がなされていた。『諸君』2月号では、二人の識者が変わった視点を明かしていた。櫻井よしこ氏と新進の国際関係アナリスト・細谷茂樹氏だ。

キーワードは「冷戦の敗戦責任」

二人が別個の特集で同じような主張を述べていたのだ。引用してみよう。

櫻井発言

「日本においてもソ連、中国、北朝鮮といった共産圏国家を支持し賛美してきた言論人、メディア、政治家、官僚たちが数多存在します。彼らがいかに、旧共産圏の非道を看過、隠蔽してきたか、そして、日本の国家としてのあり方を大きく歪めてきたか」
(前掲書35P)

細谷論文

「さらに噴飯すべきは、ソ連など共産圏を『地上の楽園』と見なしてきた『進歩的知識人』や『左翼メディア』が、かつての軍国主義礼賛者と同様に、己の共産主義礼賛の言論責任・敗北責任への追及を恐れてか(略)

冷戦中にはさほど話題にならなかった戦前(戦中)のあやふやな歴史的事象への日本人、日本政府の関与・責任を『東京裁判』と同じ土俵でことさら追及することである」

「彼らは『冷戦』という『第三次世界大戦』の『敗者の側』にいたはずなのに、いつしか、歴史を冷静に評価し、過去に目を閉ざさないヒューマニストのような顔をして平然とのさばっているのである」
(同67、68P)

確かに以前から指摘されていたことではあるが、「冷戦の敗戦責任」という表現は示唆に富んでいる。ここで二氏に批判されている者たちは、反日ファシストとイコールだ。

明白な敵である。連中を追及する手を緩めてはならない。

また二氏の主張は、筆者が繰り返し語る「90年代前半に起きた相次ぐ反日策動」とダイレクトに繋がる要素を内包している。

その策動とは、対中・対北巨額支援や「村山妄言談話」「河野売国談話」更には、オウム事件にもリンケージするものだ。

今に至っても手掛かりすら掴めないが、冷戦終結から国内で巻き起こった反日の暴風は、我が国の“闇”とも密接に関係しているだろう。

つまり、単に敗残サヨクの逆ギレなどではなく、日本政府中枢も巻き込んだ「何か」である。

その意味で、反日ファシズムとの戦いは決して「楽な闘い」とは言えず、また短期間で決着が付くようなシロモノでもない。

ある程度の長期戦は覚悟しておかねばならないだろう。

そこでの敗北は、あり得ない。

思想の左右の変化には定理があり、左から右への移行は多くとも右から左への変節は例外的にしかない。この点から、敵勢力が今後増加する要素は少なく、長期に及ぶ時間は有利に作用すると考える。

それを睨んで、憂国同志は大局を見据え、全体としての勢力増強に勤めると同時に、それぞれが「個のポテンシャル」を上げていく必要があるだろう。

反日ファシズムを打倒して「真の日本」を取り戻す作業は生易しいものではない。

だが、それを乗り越えなければ、我が国の誇りある伝統を末代に伝えることは出来ないのだ。

今年がその分水嶺、転換期となることを切に祈る。


          〆
最後まで読んで頂き有り難うございます♪
クリック1つが敵に浴びせる銃弾1発となります

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【side story】
明けましておめでとうございます。

ややスロースタートですが、本年もぼちぼち始めます。予言風味で、年頭を飾ってみましたが、最大の関心事はやはり北朝鮮問題に限定されるようです。

恐らく、去年と変わらぬ論調で同様のテーマに斬り込んでいくと自ら想像しています。

マスコミも七草まではニュースの取扱量が少なく、「お題」も余りなさそうですが、どうか本年も宜しくお付合い下さい。

尚、内容とは関係なく一般参賀の画像(時事=AFP)を冒頭に謹んで使用させて頂きました。

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この記事へのコメント

マルコおいちゃん
2007年01月04日 01:35
アネモネさん、
あけましておめでとうございます。
お説のように総連への締めアゲをこつこつ積み上げるのは悪い手ではありません。行政管理上の問題ですからね。これまでなおざりにされていたのが安倍政権になって改善されたのは慶賀すべきです
また、おっしゃるように、反日ファシズムとの闘いは長期戦です。だって朝日の購読者はまだ400万世帯(でしたっけ?)あるんですものね。これらの洗脳された国民を日本へ取り戻すことを考えるだけでもその作業が大変重いものであることが知れます。。
しかしあの六四天安門虐殺が社会主義陣営を結果的に葬ったように、また小泉訪朝で我が国民の朝鮮観が劇的に変化したように国民の覚醒はある日ある事件で突然訪れるでしょう。それがなんであるかは予想できませんが。あるいはシナの尖閣列島への侵攻であるかも知れません。がしかし軽はずみな予測は止めておきましょう。
今年もするどい分析と理論的エントリー大いに期待しています。敬礼!
2007年01月04日 02:02
>マルコおいちゃん
明けましておめでとうございます。本年も変わらずご叱咤下さいませ。
あまり「激動」という表現は好ましくないのですが、それに続く胎動はあるように感じています。また、反日勢力との激突は先鋭化するようにも思うし、そうさせなければなりませんね。
■国民の覚醒はミサイルが着弾する前に、是非起こって欲しいと願っています。ただ「慌てず焦らず諦めず」で、真綿でクビを締めるように反日ファシストを追い詰めて行ければ良いと思っています。仰せのように、朝日もTBSも巨大ですので長期戦を覚悟のうえ取り組まねばならないでしょう。
今年もネチネチと敵を糾弾します。
敬礼!
救国救命士
2007年01月04日 09:00
新年早々  GJ!
彼らの策動の一つと思われるが、日経社説で「多文化共生社会」を促す内容があった。昨今の朝鮮・韓国人の日本名を使った凶悪犯罪を思うにつけ、多文化共生など社会のフリクションの増大を来すだけであろう。どうしてこの様な国民の知らないところで憲法より大事な社会変革を一ジャーナリズムが勝手に決めるのだろう。冗談じゃない。
peshukabuce
2007年01月04日 10:04
>>単に敗残サヨクの逆ギレなどではなく、日本政府中枢も巻き込んだ「何か」である。

「何か」って何だろう?
ケネディーを暗殺した「軍産複合体」のような闇の組織ですか。
「Xファイル」に出てくる人類征服を企むインベーダーを連想してしまいました。
いつのまにか政府の主要人物が殺されてインベーダーに置き換わっているという・・

「IZA」で、他の主要ブログは見れるのに「憂国のシャングリラ」が見れないんですが。
  >>システムメンテナンス中に障害が発生し、16時現在サービスを再開できておりません。
まさか、例の犯罪組織による妨害工作とか
キラーT細胞
2007年01月04日 13:18
謹賀新年。今年もどうぞ宜しく。
一昨日NHKがチベット鉄道を華々しく紹介する特番を放送してゐました。言はずと知れた、中共のチベット侵略を隠蔽する為の宣伝番組です。この様な不快極まる状況を一刻も早く改善しなければなりません。アネモネ様が仰る通り、今年がその為の転換点になる事を切に祈る次第です。
ごんべえ
2007年01月04日 14:40
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
2007年、東アジアでは金正日が鍵を握るでしょうね。どうなるにせよ、国防を固めねばなりませんが、仰るように憲法は間に合いません。よって、とりあえず備えるべきは「超法規的措置」の研究でしょう…国民投票法案が成立しても3年間凍結するなどと暢気なことを言ってる場合ではない。
安倍首相も、はっきりモノを言うべき時期だと思います…宮沢・村山・河野談話の取り消し、集団的自衛権の肯定、靖国参拝などなど。

右から左への転向や亡命は一部の例外でしかない。憂国の士それぞれがポテンシャルをあげていくことが何より肝要ですね。
駱駝
2007年01月04日 17:58
謹賀新年。
細谷氏の、「いつしか、歴史を冷静に評価云々」とあつたが、小生もたまにこのアカ、いつのまに転換したのか、読み間違いか、と錯覚することがあった。(恥しらずの卑怯者がアカの特権であるが)軸足を今のうちにずらそうということか。あるいはポーズか。

アカの中毒患者が減少していることは確かだと思うが、敵はシブトイのでおっしゃるとおり
ネチネチと締め上げるということになるでしょうか。

2007年01月04日 18:45
■謹賀新年■
>救国救命士さま
日経は正月から妄論を吐いてますね。言葉面だけの多文化など無用です。文化・伝統を重んじない者に他の文化への理解ができるはずもありません。最近、日経は図に乗ってるな…
>peshukabuceさま
案外近いかも知れませんよ。乗っ取って内部で増殖してるのなら…
イザはシステム更新したあと不調みたいで閲覧できない時間が度々あるようです。ちょっと心配。
>キラーT細胞
こちらこそ宜しくおねがいします。NHKのチベット侵略鉄道紀行は録画したものの、共産党アテンドの不愉快な内容だし、まだ見ていません。見ない方が精神衛生上良さそうですね。
2007年01月04日 18:46
□謹賀新年□
>ごんべえ様
明けましておめでとうございます。今年こそ国防上の大転換になれば…と思ってます。安倍政権は通常国会の運営が軌道に乗れば、NSCが動き出すと予感しています。まだ自民内から不要な長老の口を塞ぐには時間がかかりそうです。
>駱駝さま
『諸君』の論客となると、あちら側では“犯罪者”扱いになるのでそれなりの覚悟はあるのでしょう。ただ文藝春秋へのリップサービスといった思惑も言論人としてはありそうですが…
敵は結束力と裁判力がありますから、そう簡単に決着はつかず、苦労は多そうです。
真・愛国無罪
2007年01月05日 16:55
明けましておめでとうございます。
今年は参議院選挙の年です。
参議院選挙においては護憲派政党を壊滅に追い込み、民主党を合わせても1/3にも満たない議席数にしかならないようにするため与党に投票するつもりです。それが憲法改正の地ならしをすることになり、ひいては反日勢力の行動を制限することになります。
引き続き愛国系ブロガーさんたちが暴いてくれた反日勢力の不正、暴言に対し筆誅を加えていく所存であります。
ことしもよろしくお願いします。
2007年01月05日 19:40
>真・愛国無罪さま
明けましておめでとうございます。
「筆誅」とは、良い言葉ですね。どんな短い書き込みでもネットを閲覧するだけでなく書き残すことで敵勢力に風圧を与えられると考えています。
参院選までにはまだ波乱がありそうですが、反日政党に打撃を加えられることを願っています。
こちらこそ宜しくお願いします。

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