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教科書検定で沖縄集団自決の嘘が薄まった。決定打は昨夏の「軍命令偽造」当事者の真相告白だ。“屠殺者”と非難された旧軍人こそ村民にとって神に等しい偉人だった。 「終戦直後から沖縄のマスコミは日本軍を悪く書こうとするクセがあった。渡嘉敷の集団自決も赤松が命令しているんだ、こう言いよったんですが、赤松大尉は集団自決命令はしていないんです。保証人は、渡嘉敷の住人全部です」 金城武徳さんの証言、2006年5月 来年の春から高校で使用される教科書の検定結果を文科省が30日、公表した。最も大きな変化は、大東亜戦争末期の沖縄戦・集団自決に関する記述だった。 どのように変わったのか? 『清水書院:日本史B』 「なかには日本軍に集団自決を強制された人もいた」 ↓ 「なかには集団自決に追い込まれた人々もいた」 ▽画像:NHK 記述の中から「日本軍に」という主語が消えた。以前の表記にウソがあったのだ。当然のことである。 昭和50年代、歴史教科書に突如として出現した「日本軍の命令による集団自決」という捏造史に対し、文科省が検定意見を付けたのは今回が初めてだった。 「日本軍が集団自決を命じたという根拠は揺らいでいる」 文科省が検定意見を挟んだ理由は、そのような主旨からだった。わが軍が“絶対悪”でなければならない反日メディアは、涙ぐんで反発しているが、まだ文科省の説明は甘い。 「根拠が揺らいでいる」ではなく「完全に潰えた」のだ。 【「兄の無実が証明された」と歓喜】 文科省教科書課は主に二つの理由を挙げているという。 ひとつは、一昨年8月、元日本軍の守備隊長らが起こした名誉毀損裁判。さらに、近年出てきた日本軍による自決命令がなかったとする説。文科省はまだ「説」との認識だ。 「国から遺族補償を受けられるよう、守備隊長から集団自決を指示されたと嘘を付いていた…」 名誉毀損裁判は、大江健三郎の捏造本『沖縄ノート』の記述などに対し、座間味島守備隊長だった梅澤裕元少佐、そして渡嘉敷島守備隊長だった故赤松嘉次・元大尉の実弟・赤松秀一さんらが起こしたものだ。 ▽会見する梅澤裕元少佐(NHK) 30日の検定結果を受け、梅澤元少佐は、次のように語られていた。 「教科書が修正されると聞いてとても嬉しい。軍が住民に自決を命じるなどというとんでもない事がこれまで教科書に書かれ、それを教わった子どもが成長することを非常に心配していた」 また、赤松大尉の実弟である秀一さんは、こうコメントしている。 「兄はすでに亡くなっているが、兄の無実が証明できて、これほど嬉しいことはない」 ▽会見する赤松秀一さん・左端(NHK) 真実は認められ、捏造史は破られた。 【言論界が造り出した沖縄捏造戦史】 日本軍による自決命令という偽造日本史は、昭和25年に沖縄タイムス社が発行した『鉄の暴風』を出発点にしているという。 更に、昭和45年に出版された大江健三郎の『沖縄ノート』では真実であるかのように描かれた。 大江健三郎は、実名こそ伏せたものの渡嘉敷島守備隊長だった赤松嘉次元少佐を「屠殺者」「戦争犯罪者」と中傷。大江は現地に一度も足を踏み入れず、既出の文書などを巧みに繋ぎ合わせただけだという。 これに対し、作家・曾野綾子さんは、現地での徹底取材に基づき『ある神話の背景』を上梓。大江の嘘や「軍による命令」の虚偽を暴いた。昭和48年の刊行だ。 ▽『ある神話の背景』(PHP文庫) その時点で、既に捏造史は覆されていたのだった… また平成12年には、生き残った島民・宮城初枝さんの真相告白を、娘の晴美さんが1冊の本『母の遺したもの』に纏め出版、反響を呼んだという。 大江健三郎のフィクション沖縄戦史は、無惨に砕かれ、一昨年の裁判に至っていた… 一方で、今年度になって検定意見が付けられたことに違和感を持つ向きもあるだろう。文科省が理由に挙げる訴訟の動きは2年前からである。 断言する。決定打となったのは、昨年春から夏にかけて行われ、8月15日に公表された「照屋証言」だ。 【水島総社長の衝撃インタビュー】 昨年8月27日付け産経新聞1面を「集団自決の真相」が飾る。 それはチャンネル桜社長の水島総氏による決定的なインタビューに端を発していた。援護金の資格認定に携わった当人・ 照屋昇雄さんの決意の真相告白であった。 照屋昇雄さんは元琉球政府社会局援護課の職員として、全真相を知る立場にいた人物である。 それは、どのようなものだったのか? 『正論』2006年11月号に、証言を獲得した水島総氏の手記が掲載されている。「妄説に断!渡嘉敷島集団自決に軍命令はなかった」と題された取材報告記である。この内容は、衝撃的なものだった。 TVカメラの前で、軍命令ではなかったことを証言するという人物がいる… 水島氏がそう知ったのは、昨年5月。直ちに取材クルーを編制して渡嘉敷島へと向かった。 現地で証言したのは『ある神話の背景』にも登場する金城武徳さん。金城さんが語る当時の状況は凄惨のひと言に尽きる。 昭和20年3月28日午後3時。ついに米軍の迫撃砲が被弾し始めると、村長は訓示をして万歳を三唱。その後、村人はグループに分かれ、配られた手投げ弾を突ついて自決する。金城さんの手投げ弾は不発だった… 飛んできた迫撃砲も当たってくれないし、結局、我々は生き残って、六百名ほど、軍の部隊本部に行って機関銃で殺してもらおうと移動したんです。却って怒られた。「軍人が戦(いくさ)をするんだ、なんでこんな早まったことをしたのか。生きられる限り生きるのが住民じゃないか。」ということで怒られた。 (前掲誌324頁) ▽米軍撮影の渡嘉敷島 当時の島には軍と共に防衛隊も結成され、武器を所持していたもようだ。そして水島氏は、こうストレートに訊ねる。 -では集団自決は、軍の命令じゃないんですか? はい、違います。これは軍の命令ではないです。これはですね、自分たちで、やっぱり普段からそういう教育しかされてないもんだから、鬼畜米英に捕らわれたら、女はどんな辱めをうける(かわからない)。男はドラム缶に入れて丸焼きにされる。だから早く死んどかんといけないという教育だけしか、小さいときからされてないから、皆が同意でやった。 しかし、マスコミとかが言いたい放題で、軍の命令で集団自決しているんだ、ということを言うんです。軍の命令ではないです。 (前掲誌325頁) 【真相と捏造を明かす照屋証言】 渡嘉敷島から沖縄本島に戻った翌日、水島氏は、ついに元琉球政府職員・照屋昇雄さんにインタビューを敢行する。照屋さんは、島民が援護金の対象となるよう、赤松大尉の“命令書”を作った直接の関係者だ。 ▽照屋昇雄さん(正論ウェブサイトより) -なぜ今六十一年経って、当時のことを話すことを決心されたのですか 私はね、本当、今までね、口をね、何十年間 全部封鎖しておりましたよ。で、渡嘉敷村のこと、座間味村のことが嘘で報道されて、嘘、言ってるんですよね。赤松隊長や座間味にいた梅澤隊長、少佐ですね、あの人は。この方なんかにすまない、すまないと思いながら、今まで、もう歯くいしばって… (前掲誌326頁) 戦後、照屋さんは援護法認定調査の為に渡嘉敷島を訪れ、島民にアンケートを出すと同時に聞き取りも行っている。その数は「100から200名…」に上った。 -その百名以上の方の中に、集団自決が軍の命令だと証言した住民は いましたか 一人もいないですよ。一人もいない。これは断言します。女も男も全部集めて調査しましたよ。だって無いのに。 軍の命令があったっていうのは、僕は、沖縄タイムスの記者が自決のあったサイパンかどこかの記事を引用してね、書いたんじゃないかと思いますよ。 (前掲誌327頁) 勘違いしていたが、「命令書」という表現すら捏造だったのだ。それは「住民に告ぐ」として「降伏せず米国人をやっつけて…」と書かれたものだったという。 戦後、その文書を渡嘉敷島の村長が書き、赤松元大尉の自宅に持ち寄る。そして赤松元大尉は、署名して判を捺す。そうすれば困窮する島民を救えると判っていたのだ… 照屋さんは赤松元大尉の人柄を、こう語る。 赤松隊長が、私が命令したということにしようと十字架を背負ってくれた。赤松隊長さんは、村民からは、神様みたいな方だった。非常にいい人、私も、会ってみてそう思います。(略) 悪いことを僕が引き受けましょうって、いかに善い人であるかね、本当に十字架を背負ってね、僕らは毎日手を合わせておりましたよ。だってこの人に責任負わせて苦しめているでしょ、新聞に赤松隊長の悪口見たりするとね、心が張り裂ける思い。 (前掲誌329-330頁) 自ら重い十字架を背負った赤松元大尉を“屠殺者”と非難して村民を苦しめ続けていたのは、いったい誰か? 【偉人・赤松大尉を顕彰してきた渡嘉敷村】 水島氏の渡嘉敷島リポートでは島内の“奇妙な風景”を紹介している。渡嘉敷村の歴史民俗資料館には、赤松大尉の軍刀や恩賜の銀時計などが丁寧に展示されているという。 ▽現在の渡嘉敷島(同村の公式サイトより) 水島氏は問い掛ける…大江健三郎が言うような“屠殺者”であれば、村人が展示を許すはずがない、と。 実に、不思議だ。 その展示物を実際に見れば、誰でも捏造史に疑いを抱いたろう。そして真実がどこにあるか、見当が付いたのではないか…マスコミも現地取材をすれば直感できたに違いない。 壮大な虚構が築かれていたのだ。 そこでは、照屋さんらが軍命令と偽って援護金の受給に奔走したことなど「小さな嘘」に過ぎない。皇軍を“悪の軍隊”としたい反日メディア・売国勢力が総出で、国民に「偽りの戦史」を押し付けてきた… それこそが戦後の日本に刻まれた壮大な虚構だ。 恥ずかしいことに『朝日新聞』社説は、こう書いている。 文科省は検定基準を変えた理由として「状況の変化」を挙げる。だが、具体的な変化で目立つのは、自決を命じたとされてきた元守備隊長らが05年、命令していないとして起こした訴訟ぐらいだ。 参照:『朝日新聞』3月31日社説「集団自決―軍は無関係というのか」(魚拓) もちろん『朝日新聞』は、照屋証言を知っている。まるで、自分たちが「ない」と言えば「世間には存在しない」とでも思っているかのようだ。 ひと昔前は一面でその通りだったが、今は違う。国民が情報を得る手段は多様化している。たとえ朝日が周章狼狽して「ない!」と絶叫しても、真実は暴かれてしまう。 ▽検定済みの新教科書(NHK) 捏造の中心となった『沖縄タイムス』は31日、検定結果を受けて論説を掲載したが、照屋証言で全てが覆ったことは一切、触れていない。もうひとつの地元主要紙『琉球新報』も同じだ。徹底的な無視である。 だが、照屋証言を気にしてか、論調を「広い意味での軍の強制」にすり替えている。嘘がばれると、広義の解釈を持ち出すのは、“従軍慰安婦”と同じ構図だ。 反日メディアが束になって国民を洗脳しようとしても無理なご時世である。 【日本の誇り赤松大尉の御霊に合掌】 また、反日メディアは「沖縄戦の実相が歪められてる」と反発しているが、何も検定で集団自決や沖縄の悲劇が打ち消されたワケではない。集団自決の悲劇が「軍による惨劇」と歪曲されていた箇所が一部是正されたのだ。 悲惨な現実があったことは、誰よりも赤松元大尉や梅澤元少佐がよく知っている。梅澤元少佐は、昭和34年から沖縄への慰霊の旅を続けてきたという。悲劇の場所にも何度なく訪れたろう。 現地も訪れずに書いた『沖縄ノート』を約50万部も売って泡銭を得た大江健三郎とは人格の差があり過ぎる。 文学者なら、その時の現地住民の恐怖、決意、苦悩に思いを巡らせ、戦争のリアルを俯瞰することが大切だ。しかし、大江は「悪い軍人がいました」で、思考停止している。その低脳でノーベル賞とは恐れ入った。 ▽南京で歓待される大江健三郎 現行の残虐政権・中共を褒め讃える大江健三郎のような愚か者が居ることを日本人として恥ずかしく思う。 その一方、重い十字架を半世紀以上も背負った赤松大尉や梅澤少佐のような立派な軍人が我が国に居たことを今、誇らしく思う。 赤松嘉次大尉の御霊に合掌 〆 最後まで読んで頂き有り難うございます♪ クリック1つが敵に浴びせる銃弾1発 となります ↓ ***************** 【side story】 正論11月号の水島総さんのリポート全文が「チャンネル桜」のサイトから読めます。紹介しきれなかったソテツ地獄などの赤松大尉が決意するに至った背景なども語られています。 参照: 【桜・ニュースダイジェスト第2号2006.10.28】『妄説に断!渡嘉敷島集団自決に軍命令はなかった』(前編) 【桜・ニュースダイジェスト第3号2006.11.3】『妄説に断!渡嘉敷島集団自決に軍命令はなかった』(後編) ウェブ正論「渡嘉敷島集団自決、軍命令を否定する証言 元琉球政府の照屋昇雄さん」 『沖縄ノート』約50万部…は櫻井よしこ氏の『日本ルネッサンス』からのデータです。 参照: 櫻井よしこブログ2007年1月11日「 沖縄集団自決、梅澤隊長の濡れ衣 」 また曾野綾子さんの名著は昨5月にWAC出版からも『集団自決の真実』と改題され復刻されています。 参考情報: イザ3月31日『沖縄戦集団自決、「軍命令」を修正教科書検定』 渡嘉敷村公式サイト「なんでもデータ」 |
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|---|---|
教科書検定ー集団自決に軍関与を削除
【主張】沖縄戦 新検定方針を評価したい (産経新聞3/31) ...続きを見る |
草莽崛起 ーPRID... 2007/04/01 06:21 |
「集団自決に軍関与」高校教科書から削除
今日は細切れぼやきもあります。 海曹がイージス艦情報持ち出し、靖国新資料社説、日本人も奴隷にされていた、カナダ下院でも慰安婦決議案、日中同時生放送「朝生」。 まずは表題の件。 高校教科書検定が終了... ...続きを見る |
ぼやきくっくり 2007/04/01 14:27 |
・文科省が沖縄戦集団自決について「軍の強要」に検定意見 〜本当に教えるべき事は何か〜
日本史「沖縄戦集団自決」、「軍の強要」に検定意見:読売 文部科学省は30日、来春から使用される高校中学年向け教科書の検定結果を公表した。 日本史では、沖縄戦の集団自決に関する記述について、今回の検定から、日本軍の強制があったとする表現すべてに検定意見が ...続きを見る |
アジアの真実 2007/04/01 23:50 |
浅野陣営、選挙違反濃厚? しかし開き直り
先回の記事でお伝えした 浅野都知事候補を応援しすぎで公選法に抵触しちゃってると思われる。 らくちんランプさん ...続きを見る |
楯追人.blog 2007/04/02 08:54 |
■沖縄集団自決教科書から「軍命令」削除!
●沖縄集団自決教科書から ...続きを見る |
日本の心を育むネットワーク 2007/04/02 13:34 |
歴史歪曲許さぬ「集団自決修正」問題ー高教祖、沖教祖
高教組・沖教組は赤松大尉が生前渡嘉敷村から要望があり、慰霊祭に参加のため那覇に到着された時、抗議を活動をし、それを阻止した団体です。 ...続きを見る |
草莽崛起 ーPRID... 2007/04/03 17:56 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
この照屋さんの話、去年mumurさん |
ウージー(中々寝付けず) 2007/04/01 04:41 |
おはようございます。判り易い記事です。知らなかった事を一杯教わりました。ウージー様のコメントと合わせて、何か「良心」が日本国の向きを変え始めた様な、そんな思いにさせられます。教科書からの、沖縄戦での「強制」の排除には、そんな経緯があったのですか?心が温まり、勇気付けられます。それはそうと、今私が用があるのは、大江健三郎です。教育基本法改正案可決の際、「今の政治家、子供の事を考えていない。市民の中には、与党のやり方見てある『覚悟』をした人もいる」と、テロ予告宣言した人物です。「僕は、朝鮮人が羨ましい。日本人の私には、帰るべき朝鮮が無い」。「自衛隊員は、私達同世代の恥」。「石原慎太郎氏が当選した事は、東京都民の恥」。まだまだ、ありまっせ。しかし割愛。南京大虐殺記念館に赴いた際、展示物ひとつひとつに、計百回以上頭を下げ。中共人を感激させた大間抜け。日本国民の恥晒し。こいつの沖縄戦に関する大嘘が証明された事は、温家宝の訪日の際には、南京大虐殺論議で、歓迎してやろうと手薬煉引いている私にとって、心強い根拠となります。でも、アネモネさんの心温まるエントリを汚しましたね。御免なさいです。 |
神谷晃良 2007/04/01 07:29 |
本当に素晴らしいエントリです。 |
鮎川龍人 2007/04/01 09:17 |
今の自分に赤松大尉のような十字架を背負う覚悟があるだろうか。この人はどのような教育を受けた人なんだろう。それにしても曾野綾子に読めて、大江健三郎に読めないなんて。ノーベル文学賞?て何なのだ。文学等は権威は不要という事か。 |
モグラ 2007/04/01 11:19 |
いやー、記事をつい朗読してしまいましたよ。 |
監視員 2007/04/01 12:23 |
その水島社長が実際に運営している |
大将 2007/04/01 12:24 |
こんにちは。 |
現役保険営業マン 2007/04/01 13:05 |
長い道のりだったが教科書がやっとマトモな姿に近づいた。曽野さんの早くからの努力や生き証人の勇気ある証言が報われた。 |
ごんべえ 2007/04/01 13:48 |
酷い教科書で勉強していたのですね。戦争に就いて学校で教わると言う事も有りませんでした。兵隊さんが頑張って居るのは伝わりますが、戦争を煽る教育や今の中国、韓国の様な相手を誹謗する「卑怯」な教育は受けませんでしたね終戦前に「朝日新聞」?「読売新聞」?が応募で集めた「鬼畜米英」位でしょう。後は「撃ちてし止まぬ」「欲しがりません勝までは」「パーマは敵だ」、ましてや自国を貶める「恥ずかしい」事は先生も教えないのが「常識」のようでした。 |
古田 2007/04/01 15:46 |
沖縄に関しては一歩前進といったところでしょうか。 |
通行人A 2007/04/01 15:47 |
塩野七生氏は、異教徒でありながらローマ史を書き上げた女性である。1960年安保改定反対デモに参加した時のことを、書いている。安保改定議案が議会を通過したというのにデモ隊は、勝利したと口々に叫んでいたと。そのときデモ隊には理性がなくなっているのを悟ったという。 |
名無しの経営者 2007/04/01 17:48 |
赤松元大尉のご冥福を祈ります |
take 2007/04/01 18:11 |
>ウージー様 |
アネモネ 2007/04/01 20:50 |
>現役保険営業マン様 |
アネモネ 2007/04/01 20:51 |
>名無しの経営者さま |
アネモネ 2007/04/01 20:51 |
日本軍が集団自決を強要した事実を証言する生き残りの方々が亡くなられるのを待っていたかのように歴史が塗り替えられていく。恐ろしいことです。わが国が戦前のような軍部独裁国家とならないように皆で頑張って声を上げていきましょう。 |
ジェラード 2007/04/02 08:43 |
ジェラード君「戦前の軍事独裁政権」て何?政治が戦争を煽り、軍人が戦争を回避する役目をしたのが何で「軍事独裁」、東条内閣は「戦時中」に変ってるんだぞ!毛沢東、スターリンが変ったと思うか、いい加減に戦前は「軍事独裁」なんて単語を日本相手に使っていた国が有ったか?位の事位調べてモノを言えよ。 |
古田 2007/04/02 09:59 |
非情反日左巻き陣に位置する糞どもには「感動」などはありゃせん。 |
駱駝 2007/04/02 14:18 |
take様、駱駝様。 |
通りすがりの神谷晃良 2007/04/02 19:52 |
NHKがトップニュースとして(左の立場から)これを取り上げたのは公共放送として許せない。NHK総ての施設を爆破して消滅するに値する。 |
稗野糟糠 2007/04/03 08:33 |
島内の生き残りは誰一人として直接命令があったと言う人はいません。本当は島民の指導者が早まったことをしてくれたと思っています。小さな島ですから、はっきり言うと困る人、家族が出てきます。 |
渡嘉敷島人 2007/04/12 20:56 |
戦後政治の最大の過ちは、日本人は、自らの手で、岸信介を絞首刑に処すべきではなかったのか。 |
戦争犯罪の追及者 2008/03/18 12:38 |
戦後政治の最大の過ちは、日本人は、自らの手で、岸信介を絞首刑に処すべきではなかったのか。 |
戦争犯罪の追及者 2008/03/18 12:38 |
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