テーマ:在日参政権

外国勢力が首相を選ぶ日…サポーター投票の危険度

国会議員票で小沢一郎は菅直人を圧倒できず、党サポーター票が鍵を握る可能性が急浮上している。在日も含むサポーターが総理を決める非常事態。我が国の首相の座は、わずか6億円で買える。 「私の消費税発言で重い選挙になったとお詫びしたい」 参院選で敗北した直後の7月14日、そう菅直人は小沢一郎との会談を熱望。投票日翌日に首相が「会いた…
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在日参政権のコペルニクス…鬼籍に入った最高裁傍論

国会でも菅内閣が在日参政権の方針転換を認めた。鳩山内閣が最後の閣議で決定した政府答弁書。コペルニクス的転回で悪名高い傍論を“追放”したが、報道各社は2ヵ月以上も沈黙したままだ。 「談話を行うかどうかも含めて慎重に検討しているところです」 菅政権下で初めて行われた8月2日の衆院予算委で、仙谷官房長官は日韓併合100年にあわせた…
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在日勢力の妨害カーが侵犯…参政権反対の言論を封殺

政策を訴える演説ではなかった…他党の党首第一声に狙いを付け、外国勢力の組織候補がいきなり在日参政権反対の言論を実力で封殺。“公平な報道”を嘲笑い、陰で民主党の無法選挙戦が続いている。 敵陣営の街頭演説の現場に、街宣車を寄せ付け、巨大な音量で演説の声を掻き消す…民主党候補を支援する集団が前代未聞の選挙妨害事件を起こしたのは、参院選公…
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詐欺フェスト選挙2回戦…言論弾圧法案の発進準備

テロリスト支援の犯罪法相が言論弾圧法案の成立に意欲を示した。日本解体3法案の臨時国会上程を狙うが、民主党は新マニフェストで完全隠蔽。菅政権は参院選でも再び詐欺師の王道を歩む。 「できるだけ早く法案の形にまとめていきたい」 千葉景子は6月22日の記者会見で“人権救済法案”に関する中間報告を唐突に発表した。全体像は隠しているもの…
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在日参政権“第2波”を迎撃…民潭は総力結集を絶叫

在日参政権反対運動は武道館1万人大会の成功で今春の頂点を迎えた。今国会上程は“絶望的”の嬉しい形勢逆転だ。だが、それは第2波の迎撃に過ぎず、推進派勢力は活動拡大を打ち出している。 皇居外苑・田安門から大鳥居前に続く歩道橋は、人波で渋滞気味だった。武道館を後にした人々が靖国神社に流れていたのだ。至近距離にあれば参拝するのは常識…とい…
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在日問題の闇=密航者の系譜…日米韓朝が絡んだ裏面史

日米核密約がメディアを賑わす中、強制連行神話を砕く外務省資料が発掘された。だが、昭和20年代の大量密航者に関する公的資料は未だ明かされず…そこには関係各国の戦後裏面史が刻まれている。 昨年来、小沢一郎をはじめ推進派議員や閣僚から噴出していた挑発的なコメントが突然のように止まった。果たして、在日参政権付与法案の原案は今、どこにあるの…
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在日参政権10年前の国会論戦…激変した法案付与リスク

平成12年、国会を舞台に在日参政権が議論された。参考人として招かれたのは民潭のトップ。そこでは地方議会への組織的な工作活動も証言。だが、法案付与の問題性は10年間で大きく変わった… 「第一の動機は、自分の住んでいる隣近所の人たちと違和感なく仲よく暮らしたいからであります」 民潭中央の辛容祥前団長は、参政権を要求する理由につい…
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在日参政権 高市質問の全貌…核心避けた曖昧な答弁

真正面からの質問に鳩山首相と4人の閣僚は逃げ続けた。在日参政権をテーマにした高市議員の質疑で何を答え、何を答えなかったのか…そして閣僚が“返す刀”で用いた自自公3党合意とは何か? 「国政に対して選挙権を付与すべきかどうかは、まだ大きな問題があると認識している」 在日参政権に関する質疑の冒頭、いきなり鳩山首相は次の段階で国政選…
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在日参政権の世論トリック…付与推進派の論拠が揺ぐ

在日参政権の推進エンジンだった2人が自説を否定。果たして民主党はどんな憲法解釈を用意しているのか…その鍵を握る内閣法制局だ。一方、反日メディアは悪質な捏造情報の流布を続けている。 民主党大会に合わせた1月16日の大規模抗議行動を27日付け朝日新聞が記事にした。しかも朝刊2面右上という好ポジションで「草莽全国地方議員の会」会長・松浦…
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