テーマ:マスコミ

武漢キメラウイルスの指紋…電撃復活した実験室起源説

中共当局による検体サンプルの大量破壊も発覚。怒鳴るだけの武漢ウイルス天然説派は追い詰められ、実証的な人工説派が蘇った。最凶パンデミックの真相を暴くパンドラの箱が開く。 豪の世界的なワクチン開発企業創業者・ペトロフスキー教授は昨年1月、武漢市内の終末的な様相に震え上がった。同時に、中共が繰り返す「大きな問題はない」という主張に強い違…
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ラムザイヤー教授の挑戦状…毒々しき“Qアサヒ”陰謀論

ラムザイヤー論文は30年間も凍結されていた。永い眠りから醒め、捏造派に衝撃を与える中、教科書に再登場した洗脳用語の消滅も確定。だが捏造紙が垂れ流した陰謀論の解毒は進まない。 「単なる1人の教員に対する嫌がらせの問題ではなく、もっと深刻な、重大な問題だと思います」 マーク・ラムザイヤー教授は、自らの身に降り掛かった出来事を「災…
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軍艦島フェイク映画の裏台本…NHKが支える反日捏造史

軍艦島“記録映画”の捏造指摘に幹部は国会でも居直った。自称生き証人の「褌でツルハシ」を再現する不自然なシーン。捏造派を利する秘蔵映像を世に出したNHKの真の目的は明白だ。 「一部からの人種差別的な攻撃の激しさには本当に驚いた。ここまで私個人が標的になるとは予期していなかった」 静かにソウルを去った米のハリス前大使は今年1月、…
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武漢ウイルスに潜む超限戦…兵器級パンデミックの爆心地

パンデミックの元凶2人が権力を失うことはなかった。中共隷下のWHO調査団武漢入りで謀略は完成に近付く。爆音もなく開幕した新しいタイプの戦争は年を越し、民間人の犠牲は増え続ける。 「変異種への感染が1,000件以上、イングランド南部で集中的に確認された」 英国のハンコック保健相は12月14日、下院議会にそう報告した。欧州でワク…
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地雷原に建つバイデン家…大統領選最大のミステリー

不自然なバイデン・ジャンプは投票機の「特殊機能」でほぼ解明された。だが米屈指の犯罪一家が対抗馬になった真の理由は未だ不明。“地雷息子”の捜査進展が大統領選最大の謎を解く。 「目覚めたら、形勢が逆転していた」 米国のトランプ支持者は嘆き、驚く。開票作業が終盤に差し掛かった11月4日朝に起きた現象だ。スイングステートも優勢の状況…
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トランプの軍勢が奏する凱歌…歯止めなき撹乱ゲリラ報道

集計所の「水漏れ中断」はCNNの陰謀報道だった。犯罪激撮ビデオ暴露で沸騰するジョージア州に“大統領の軍勢”が進撃。捏造の連携が暴かれた日米メディアは、それでも人々を誑かす。 「We will never never surrender(我々は絶対に、決して降伏することはない)」 約1ヵ月の沈黙を破ってトランプ大統領が大観衆の…
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クラーケン放たれし絶海…米ドミニオン疑惑の汚泥

燻る火種は激しい焔に変わった。全世界のメディアが沈黙する米ドミニオン疑惑。女傑が放った“クラーケン”の正体は徐々に明らかとなり、その触手が伸びる巨悪の姿も見えてきた。 「トランプさんに必ず当選して頂き、新しい世界を築いて欲しい」 静岡から来たという女性は、そう語った。都内・日比谷周辺で11月29日、トランプ大統領の再選を支持…
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制御不能の“反日放射脳”…歴史問題に通じる非科学信仰

反日の為なら医学的に根拠のない“被爆2世”を担ぐのが南鮮だ。日南メディアの共謀で広がる異様な放射能デマ。だが、邪教じみた非科学信仰は「創られた歴史問題」を原子崩壊へと導く。 「異例の激論を繰り広げた」(9月17日付け時事通信) 「激論」の他にも「論戦」や「応酬」といった言葉が踊るが、不正確な表現だ。南鮮側の言い分は因縁やイチ…
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NHK内“共産分子”の蠱毒…沖縄在日騒乱に流れた受信料

NHKディレクターと共産党の不都合な関係が国会質疑で暴かれた。テロ集団指揮官として沖縄で暗躍していた疑いも浮上。共産分子は局上層部にまで食い込み、反日プロパガンダが量産される。 昭和の中頃、新東宝という映画会社があった。末期にはマニアックなB級路線を突き進むが、決して怪しいプロダクションではなく、東宝から枝分かれし、有名俳優・監督…
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南鮮軍と組んだ反日メディア…上海沖の“未確認飛行物体”

南鮮が公開した謎画像に日本人有志のメスが入る。なぜ国防部は暗礁の「近く」という嘘を吐いたのか…レーダー事件の論点ずらしが続く中、反日メディアは南鮮軍加勢に舵を切った。 「日韓関係は最悪の新年を迎えた」(1月11日付日経新聞) 日系企業の資産強奪に続くレーダー照射事件の居直りで、メディアには「史上最悪」「過去最悪」といった表現…
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朝日“化石コラム”の腐乱臭…捏造上等で振り向けば赤旗

首相からの名指し批判に捏造紙は大幅遅れで小声の反論。それでも1面トップを飾った小学校デマ報道の存在は頑なに無視する。“赤旗化”する紙面にはファクトもエビデンスも邪魔物だ。 「真っ赤な嘘だった」 安倍首相が反撃の狼煙をあげたのは、1月29日の衆院予算委だった。黒塗り設置趣意書をめぐる重大な報道犯罪。実行犯の工作機関は、この国会…
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捏造慰安婦と心中する南鮮…ライダイハンで手本を示せ

慰安婦問題はありまーす…予想通りの蒸し返し、忽然と現れたゴールポストに失笑が漏れる。文在寅政権の対日要求“国際基準の謝罪”は、南鮮歴代政権のライダイハン対応に学ぼう。 「南北は五輪が民族の地位を高める契機になるよう積極的に協力していく」 板門店で開かれた南北閣僚級会談は緊迫したシーンもなく、和やかなムードの演出に終始した。文…
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思想警察=BPOの吐瀉物…粛清逃れた弾圧実行部隊

救急車が止められた…現地調査で想定外の新事実に直面。それでもBPOは結論ありきで『ニュース女子』弾圧を強行した。反日陣営の指令を受けた思想検閲部隊が「民主社会の放送」を脅かす。 北朝鮮の秘密警察=国家保衛部は昨年6月、国家保衛省に格上げされた。名称が変わっても北庶民から「ホイップ」と呼ばれ、忌み嫌われていることに変わりはない。 …
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北鮮海軍854部隊の侵攻劇…大量漂着に紛れた軍事行動

警戒網をすり抜け、北の木造船は秋田に侵入した。乗組員の正体が問われる中、朝鮮海軍の標識を掲げた不審船が海の要衝に潜入。“漂着騒ぎ”の陰で、敵斥候部隊の作戦行動が続く。 海沿いの街の住民が、あらかた眠り就いた頃だった。11月23日深夜11時半、民家のインタホーンが鳴り響く。家人が玄関の扉を開けると、外には見知らぬ男達が立っていた。話…
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朝日新聞“黒塗り”犯罪録…列島に吹く言論弾圧の暴風

比喩も皮肉も推理もダメ…捏造報道の暴露に狼狽する朝日新聞が狂気の言論弾圧を再開した。いきなり“償い金”を強要する恐喝行為。3年前の「謝罪会見」にも重大な疑惑が浮上する。 「森友劇場」も緞帳が降りかけた5月8日、籠池康博理事長は衆院予算委に居た。メディアを引率してのパフォーマンス。だが、上京の真の目的は国会傍聴ではなく、朝日新聞との…
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“多弱野党”の国会動物園…背乗り政党が泥舟で漂う

小池新党崩壊で誕生した背乗り政党。民進残党が引き連れてきたのは盤石の「低支持率」だった。反日陣営が喧伝する“安倍1強”の裏には、弱過ぎるゴミ野党の群れがある。 惨敗の夜から3日後の10月25日、希望の党両院議員懇談会に現れた小池百合子代表の服にトレードマークの緑色はなかった。やや燻んだオレンジ色のストライプが目立つ。 ▽敗戦の弁…
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安倍総裁V5選挙の落選者…墓場から蘇った反日議員

自民圧勝、そして安倍首相は国政選挙でV5の偉業を達成した。怪し気な風で国賊議員が蘇る一方、小池新党は既成ゴミ野党に転落。だが、真の落選者はモリカケ連呼の反日メディアだ。 台風一過の10月23日、永田町の上空には爽やかな秋空が広がっていた。日本晴れである。事実上の安倍政権信任投票となった総選挙は自民党の圧勝で終わった。予想外の好まし…
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選挙妨害“解禁”の激戦区…カルト加勢で捏造報道に陰

都議選で“解禁”された選挙妨害。親北勢力の違法行為に反日メディアが喝采を送る中、日本人有志が反撃に出た。そして妨害陣営の新顔となったカルトがモリカケ捏造報道の闇を案内する。 「うるさーい」 安倍首相の演説中、女性の声が響いた。それは野次ではなく、選挙妨害を続ける男を制する一喝だった。10月17日、秋田・能代市で安倍首相が演説…
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9条カルト断末魔の秋…選挙後に開幕する小池更迭劇

密室謀議・独裁批判に小池代表はどこまで耐えられるのか…総選挙後に待つ希望の党トロイ派の叛乱。一方、改憲議論さえ封殺してきた反日メディアは異端のカルトに闇堕ちする。 「ギリシア人は逃げ去りました。予言によると、女神の怒りを鎮めるこの大きな木馬が城内に入ることで勝利がもたらされるのです」 最初、トロイア人は男の言葉を疑ったが、確…
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闇鍋総選挙の腐った具材…邪道極める前原シロアリ作戦

波乱を呼ぶ民進党の看板掛け換え・偽装離党。唐突な「民共合作」破綻に戸惑う反日メディアもやがて小池劇場に加担する。前原の母屋乗っ取りシロアリ作戦に「希望」は引き裂かれた。 「民進党の前原代表が次期衆院選に無所属で出馬へ」 冗談のようなニュースが9月27日夜、永田町を駆け巡った。毎日新聞やNHKなど反日メディアだけではなく、各報…
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反日メディアが戦時体制突入…民間防衛再開を告げる鐘

ついに完成した悪魔の熱核兵器。それでも北の核開発に在日科学者が関与した事実は覆い隠される。そしてメディア工作員の蜂起と同時に72年ぶりの民間防衛が始まった。 「被告人が犯した罪は殺人よりも悪質である」 判事はそう指摘し、死刑を言い渡した。被告人は2人、しかも夫婦だ。戦後の米国を震撼させたローゼンバーグ夫妻事件。米中枢に食い込…
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「朝鮮有事」は禁断の言葉…金正恩が天仰ぐ米支急接近

閲兵式に臨む習近平を北のICBMが“直撃”した。米支は罵り合いの険悪状態から一転、急接近。その中、反日メディアは「朝鮮有事」をNGワード扱いし、本当の危機を覆い隠す。 7月29日未明、北海道・奥尻島沖150㎞の海域に着弾した北朝鮮のICBM。火球となった弾頭部分が落下する数分前に、旅客機が同じコース上を通過していたことが判明した。…
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“北鮮ファースト”の叛乱…メディアが加担した選挙妨害

再び首都に吹き荒れたグリーンの旋風。新たな代表は今も総連を敵視しているのか…そして選挙戦最終日、メディアが共謀した深刻な選挙妨害事件が発生、公選法違反の容疑が浮上した。 まさに薄氷を履む勝利だった。迫合いの末に蹴落とした共産党候補者との差は約850票。6期目を決めた今回の選挙戦は序盤から終盤まで、これまでにない大苦戦を強いられた。 …
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沖縄女子のUN国士無双…被告人と心中したD・ケイ

国を守る戦いの最前線に立つ女傑がジュネーブで沖縄の真実を暴いた。被害者役の刑事被告人は冷笑の的。そして反日報告者D・ケイの仲間こそが、メディア弾圧の張本人だった。 「私は沖縄の現状を報告すると共に暴力的な反基地活動家山城博治が15日に国連の場を悪用しようと試みてることを皆様に報告したいと思います」 「沖縄の真実」を伝える我那…
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序列1位・辻元清美の兇状…親北メディアが誓う忠誠

森友騒動の火遊びで自らに引火。国賊・辻元清美の疑惑隠蔽を巡って浮かび上がる親北・反日メディアの最終防衛ライン。深刻な北の脅威は私たちの身近にある。 金正恩の最側近・崔竜海は2月16日の金正日誕生日イベントに姿を見せなかった。失脚説も飛び交ったが、直後に動静が伝えられ、3月末の3代目視察宣伝でも同行が明らかになった。 「北の核…
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BPO“沖縄地上戦”の弾幕…再び暴かれた「高江の真実」

凄まじい暴力映像に絶句…『ニュース女子』の反論は敵陣営を殲滅する総攻撃だった。一方、クロ判定ありきで暴走するBPOは新基準を打ち出し、TV地上波を死地に追い込む。 北朝鮮が3月6日朝に放った弾道ミサイル「スカッドER」が、能登半島沖200㎞の海域に着弾したことが判明した。日本海に向けたミサイル発射では最も列島に近い距離である。 …
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金日成記念学校の黒い不動産…野党内戦で狙われた学園

大都市の広大な土地が北朝鮮に奪われる。国土侵食の支援勢力が乗り出した異様な私立学校バッシング。春の新入学を待つ児童が選挙目的の強引な野党共闘の犠牲になる。 犯罪予備校=朝鮮学校の教室に掲げられた金親子の肖像画。その異様なガジェットは今や一般常識の範囲だが、狂気の独裁者を祀る神殿が存在することは余り知られていない。 その名は「…
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在日派遣部隊の高江ゲリラ戦…墓穴の底でBPOが足掻く

我那覇vsシン・スゴの対決構図で在日高江決戦の雌雄は決した。騒乱を煽動する敵の正体とは…狙われた番組のVTR出演者が猛反撃。そして、BPOへの“沖縄マネー”流入も発覚した。 「マスクをした人達が急に車の前に現れ、帰れとかUターンしろとか、通りたいなら身分を証明しろとか行ってきた」 沖縄・東村の男性は昨年9月、仕事で地元を通行…
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憲法9条で奪われた我が領土…腐れ像“竹島上陸”の告白

松江市に現れた反日芸人衆の中に竹島腐れ像計画のキーマンがいた。竹島問題では急に無口になる反日勢力。その島には「偽りの戦後の平和」が刻まれている。 「押すなよ」と喚きながら結局、警察車両に押し込まれてグッバイ。竹島捏造団体の会長・崔在翼(チェ・ジェイク)は、反日活動家と言うよりも熱湯風呂芸人に近い。 披露する芸が毎年同じで、い…
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高江在日騒乱の膿んだ爪痕…弾圧機関=BPOが翳す凶刃

報道キャスターが違法テントで指示を出し、軍資金を集めても政治的中立で公平。だが真実の暴露は放送させない…結論ありきのヤラセ芝居。在日勢力と共謀する政治結社BPOの言論弾圧が始まる。 「自治体の首長として、これ以上耐えられない」 昨年12月末に開かれた釜山東区長の“腐れ像容認会見”は、見るに耐えられないものだった。乱入した活動…
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