テーマ:マスコミ

反日毒電波TBSの傀儡師…放送法を嘲笑う脱法集団

放送法なんて糞食らえ…PBOの唐突なコンプラ無視宣言は、岸井発言を守る為の布石だった。護国陣営の有志がTBSに突き付けた果し状。それは「日本軍vs反日軍」の決戦だ。 「被害者家族や支援者の方々はこのバッジを着用し、暑い中、寒い時も懸命に支援活動を行っている。皆さんには、こうしたブルーリボンの意味をご理解頂きたい」 菅義偉官房…
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朝日2万5千人訴訟の戦陣…70年続く強制購読被害

原告数は驚異の2万5千人。朝日新聞の慰安婦捏造事件は遂に戦いの場を司法に移した。法廷でも嘘を重ねる捏造紙の傲慢な態度に米在住者も怒り爆発。もう捏造朝日に退路はない。 「朝日新聞は昭和57年以来、慰安婦強制連行の虚報を垂れ流し、昨年取消すまで実に33年間も放置しました。世界中に虚報が拡散され、今や率直に言って手が付けられない所までき…
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「外人と人外」の民主党…デマ宣伝に踊った黒歴史

外人部隊の影で暴れていた獣ばりの労組議員。次々と鬼畜の所業が明るみに出る中、反日メディアは映像を封印した。安保国会の“騒動”は、デマに踊った人々を取り残して急速鎮火した。 「戦後日本の安全保障政策の歴史的転換となる」 平和安全法の成立を受けて朝日新聞は、そう記した。捏造紙のみならず、NHKなど複数の反日メディアも横一列で同様…
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民主党“外人部隊”の修羅…罠に嵌った国会前モブ議論

国防弱体化を狙う謎の外人部隊「ペクレンチン」。参院特別委では三国人の暴れる闇市が再現された…そして国会前の朝鮮太鼓隊は、反日陣営による長年のペテンを燻り出す。 ステージ近辺で発生する押し競饅頭状態のモッシュ。更に、集団に身を投じるダイブは、パンク系ライブの華だ。しかし、それが参院の委員会室で再現されるとは想像もしていなかった。 …
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濁流に映る帝国軍人の面影…哀れ“違憲認定”痴呆学界

帝都異変の一報を受け連合艦隊は東京湾に急行。海軍は総力を挙げ救助活動を展開した。災害派遣は我が軍の伝統だ。果たして痴呆憲法学者の眼には自衛隊員の活躍が「違法」に見えるのか… 「俺は無事です!自衛隊の人たちが頑張ってるので皆さん助かります!安心してください!」 救出された男性は直後に写真をTwitterに投稿、助けを待つ人々に…
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弔旗エンブレム追放の底力…ネット民、東京を救う

2020年の東京が弔旗に覆われる…危機感から出発したネット上のエンブレム撤回運動は劇的勝利を飾った。一方、カヤの外だったメディアは成果を横取りして“五輪汚し”の材料に悪用する。 「展開力に富むデザインなので、使われ出すと国民にも理解され、良さが浸透すると思う」 五輪エンブレム審査委員代表の永井一正が会見で太鼓判を押したのは8…
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捏造朝日“敗戦の夏”再び…エンドレス謝罪に終止符

紙面の印刷が始まった頃、異変に気づく。中共からの指導伝達ミスで、安倍談話憎しの火病社説を先走って発表…世論調査での高評価が連発する中、捏造朝日は2度目の“敗戦の夏”を迎えた。 安倍首相にとって夏は“鬼門”だった。第1次政権の際は、慰安婦問題をめぐる後退と参院選大敗で最悪の状態。第2次政権最初の夏も靖国不参拝で支持層から強い不満と失…
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“千年恨”粉砕した安倍談話…村山妄言20年後の危篤

寛容性の強調は「恨み千年」のクネを痛打した。中共指定ワードは挟み込まれたが、反日陣営は難癖に四苦八苦。安倍談話が浮き彫りにしたのは、密室で生まれた村山妄言の異様さだった。 恒例となった午後6時ジャストからの官邸会見。民放は確定CM枠でブツ切りになるが、NHKは最後までノーカットで伝える。恣意的な編集報道を避ける為の安倍戦術だ。 …
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一夜にして消えた“10万人”…水増し捏造報道の後始末

国会前の抗議参加者は約15倍に水増しされていた。失笑される反日メディアの捏造数値。その中、朝日新聞の報道で「安保法案反対の声」が大幅に減っていることが判った。 「午前に続き夕方から深夜まで市民らが抗議集会を開き、参加団体の発表で入れ替わりも含め10万人が集った」 肝の据わった捏造報道だ。安保関連法案の衆院特別委採決が行われた…
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軍艦島歴史戦に反撃切り札…“地獄”に居座った朝鮮人

売国外務省が狼狽する中、クネ政権の歴史捏造に朝日新聞も加勢。徴用工の解釈ではアウシュビッツ宣伝に歯向かえない。敵陣を突破する反撃の鍵は、軍艦島の戦後史にあった。 「登録されないという最悪の結果は避けよ」 南鮮による土壇場での妨害で独・ボンの日本代表団が右往左往する中、首相官邸は、そう指示したという。これは票固めの強化を求めた…
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安保議論阻む戦後のタブー…捏造紙が徴兵制デマ拡散

審議の最中に海自機は南シナ海デビュー飾った。それでも野党は大胆なアクションを無視、朝日は“徴兵制デマ”を推し進める。背後にあるのは「議論もしない」という国防問題のダブー化だ。 「埋め立てや軍事拠点化は地域の安定につながらない。むしろ逆だ」 米国務省スポークスマンは会見で、中共を非難した。暗礁の近くに、3000m級の巨大滑走路…
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慰安婦捏造報道のレクイエム…世論調査で反日勢力完敗

勤務地は青森や大阪…証言を辿ると自称慰安婦ですらなかった。南鮮認定の慰安婦に膨大な偽者が紛れている疑惑が浮上。捏造派がUN悪用の攻勢を強める中、衝撃的な世論調査結果が判明した。 その年の6月、3人の自称慰安婦が死んだ…うち2人は、死亡時刻が僅か30分差だった。共に療養中で、たまたま重なったに過ぎないというが、タイミング的に不審感は…
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河野洋平から果し状が届く…反日相棒がウソを暴露

味方しかいないヤラセ会見で大国賊は吠えに吠えた。論破済みの古い屁理屈を弄して真実派を罵倒。ジャーナリストに事実の大切さを訴えるその隣で、反日相棒は河野の長年のウソを暴く。 「私は非常に怒っている」 無駄に長い会見の最後に河野洋平は、そう吠えた。平成の大国賊と呼ぶに相応しいフザけた野郎だ。この男によると、捏造慰安婦批判が日本人…
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クネが隠した南鮮不潔病棟…歪曲メディアの奇病感染

感染爆発の真の震源地は財閥系病院だった。クネ政権による隠蔽で拡大した南鮮MERS禍。実態を捻じ曲げて「安全論」を唱える日本のメディアもまた強毒性ウィルスの“保菌者”だ。 「国民は不安を抱えている状況だ。国民の安全を確保するために訪米日程の延期を決めた」 南鮮・青瓦台は6月10日、パク・クネの米国訪問キャンセルを発表した。青天…
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軍艦島“朝鮮人騒乱”実記…地元メディアが犯罪加担

軍艦島突入を計画した南鮮人集団が桟橋を占拠し、違法な“慰霊祭”を強行。その一部始終をカメラが捉えていた。“強制連行”の捏造に地元メディアも加担し、世界遺産登録の実現を阻む。 「行政の許可なしで行ってはいけません。日本は法治国家です」 国民有志の正当な抗議を完全に無視して、南朝鮮人はパフォーマンスを続けた。違法行為の舞台となっ…
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朝鮮カルトの錆びた十字架…邪教を産み出す在日社会

不気味な寺社連続襲撃事件の犯人は日本人ではなかった。密航3世キム・チャンスが率いる謎の朝鮮カルト。メディアが二重三重に実態を隠す中、真に日本を破壊する勢力の素顔が見えてきた。 「アメリカに住む日本人医師の男」(JNN) 既存メディアの全てが第一報で、そのように伝えた。ネットユーザーに衝撃を与えたのは、連続寺社襲撃事件の容疑者…
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軍艦島クロニクル…南鮮が捏造する“強制徴用”

世界遺産の登録勧告に沸く日本人の感情を逆撫でする愚劣な政権浮揚策。南鮮で軍艦島は「地獄の島」と解説された…そこでは少数の徴用工が800万人規模の“強制労働被害者”に大化けする。 長崎・野母半島の沖合4キロの海上に浮かぶ異様…半人工の軍艦島(正式名・端島)は、平成の時代を迎えた頃から、廃墟マニア憧れの“聖地”となった。 林立す…
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TBSがまた死んだ日…南鮮軍慰安所封じの粛清劇

報道局内で起きた陰惨な言論弾圧事件。南鮮軍慰安所を暴き出したTBSワシントン支局長が粛清人事の犠牲になった。報道上層部は、なぜ組織ぐるみでスクープ潰しに走ったのか… 「よく知っています。そのようなリポートがあることを私は承知しています」 米国務省のジェフ・ラトケ報道官は、そう明言した。3月26日に行われた定例会見の一幕だ。リ…
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朝日新聞ソウル捏造特派員…KCIAと組んだ反日謀略

吉田清治が朝日新聞で本格デビューを果たし日、黒幕の専任記者はソウルに極秘滞在していた。朝日首脳が必死に隠す、慰安婦捏造の舞台裏…そこに南鮮諜報機関との共同謀議が浮かび上がる。 「執筆者不明」という衝撃的な調査結果だった。朝日新聞による慰安婦捏造の出発点となった昭和57年(’82)の記事。それは小説家・吉田清治の関西講演を大々的に報…
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吉田清治と踊ったKCIA…民潭の“強制連行”覚書

2人の息子をモスクワ大に留学させ、住居は高級マンション。吉田清治の不釣り合いな生活は何を物語るのか…“強制連行”で民潭と交わした覚書。取り仕切っていたのは、南鮮の謀略機関だ。 「変ですね。そんな部屋はありませんよ」 マンションの管理人は少し訝しげな表情で、そう言った。今も昔も、該当する部屋番号はないという。衝撃的な事実の判明…
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崖の上の自称慰安婦軍団…捏造派が築く最後の砦

吉田清治の社葬で致命傷を負った朝日新聞は、河野談話の死守に必死だ。談話の根拠として再び焦点に浮上する“慰安婦証言”。捏造派は自称軍団を崖っぷちに追い詰めつつある。 「慰安婦が居ないみたいな話はよそうよ」 朝まで生テレビの捏造言い訳特集で、元朝日新聞幹部・早野透は、鼻息荒く、そう毒づいた。現桜美林大の早野は7年前の紙面で、慰安…
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植村隆の“極秘登校”判明…連続抗議に怯える捏造紙

朝日本社周辺の街宣車旋回は築地の日常風景だ。しかし、一般国民からの抗議には神経を尖らせる…追い詰められた捏造紙。その渦中、植村隆が今月中旬、極秘に登校していた事実が明らかになった。 「今回の記事は朝日新聞への信頼をさらに高めた」 捏造紙社長・木村伊量が発信した社員向けメールには、そう記されていた。ASA(捏造紙販売店)幹部ら…
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捏造朝日 シッポも切れず…“謝罪会見”で懲りずに大嘘

「訂正している!」朝日新聞の取締役は“謝罪会見”でも捏造を重ねた。池上コラムの内容すら把握していない自称責任者。いよいよ反日謀略機関に終末の時が迫る。 「明日、誤報を認めて社長が謝罪するらしい」 9月10日の日没後、朝日新聞東京本社内では、そんな噂が急速に広まった。翌日には、一部の記者がSNSで謝罪会見の実施を発信し始めた。…
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植村隆の妻も反日団体構成員…主犯は九段で土下座せよ

捏造事件の主犯格・植村隆の朝鮮妻は反日団体で働いていた…直撃取材に迷走する植村ママの口から決定的な失言も飛び出す。娘婿の隆君に求めるのは朝鮮人にも理解できるスタイルの謝罪だ。 嘘と捏造とデタラメで精製した朝日新聞居直り大特集。その社運を賭けた総力記事で、最も珍妙な記述が、退職した元社員の結婚時期について触れた箇所だ。 「記事…
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朝日新聞が河野談話にトドメ…背後に蠢く南鮮の新白書

朝日新聞は新たな居直り記事で、南鮮政府の公式報告書を隠した。朝日による吉田清治“社葬”は、パク政権がその改訂版発刊を公表した直後だった。両者の動きは完全にリンクしている。 「朝日記事は、吉田証言と、河野談話を切り離し、募集を含めて『強制』があったと認めた談話の維持を図る狙いがあるとみられる」 読売新聞は8月29日、前日の朝日…
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反日2軍紙の慰安婦黒歴史…吉田清治を継ぐ謎老人

アフリカの奴隷狩りと同じ…北の極左紙は捏造慰安婦で最強クラスのウソを伝えた。そして第2の吉田清治を売り込む関東の老害紙。反日2軍メディアは朝日ショックの波及に怯えている。 「朝日新聞は吉田氏について確認できただけで16回、記事にした」 小説家・吉田清治について、朝日新聞は少なくとも16本の記事を掲載したと供述する。そして紙面…
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吉田清治担ぐTBS報道特集…鳥越俊太郎の凶悪デマ

証拠資料はすべて隠滅、済州島では箝口令…南鮮で広まる都市伝説の発信源は、TBSとテレ朝の報道番組だった。捏造一筋20年。凶悪なデマを飛ばした鳥越俊太郎らは、訂正も謝罪も拒む。 「昭和18年の事である。こうした戦地での慰安婦不足を背景に、この頃朝鮮半島では、慰安婦狩りとも言える若い娘たちの強制連行が始まった」 その報道番組は、…
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朝日が拡散した性奴隷大虐殺…引用元はポルノ映画原作

植村隆の記事は、歴史資料としてポルノ映画の原作を使っていた。次々に浮上する朝日新聞社の組織的捏造。「性奴隷大虐殺」のウソも84年の朝日記事が起源である疑いが濃厚になった。 産経新聞“河野談合”スクープの立役者・阿比留瑠比編集委員が、まだ中堅記者だった時代、村山富市元首相を取材する機会に恵まれた。平成12年のことで、当時、富市は詐欺…
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朝日新聞のダメ押し捏造発覚…血迷った反日謀略機関

「悪質なる流言」を8年間に渡って拡散していたことが発覚した。捏造居直り特集でも更に捏造を重ねた朝日新聞社。そして、朝日の慰安婦策動は、紙面だけで展開されたのではない。 一度吐いたウソを取り繕う為に、もう一度ウソを吐く…朝日新聞は、その典型だった。8月5日の捏造居直り特集で、執行役員・杉浦信之ら特別検証チームが、捏造を重ねていたこと…
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捏造朝日新聞の宣戦布告…葬式出された吉田清治

ついに朝日新聞社が吉田清治の“葬式”を出した。衝撃デビューから32年目にしての絶縁状。だが、朝日新聞は組織的な捏造を認めず、逆に歴史の真実を訴える日本人に挑戦状を叩き付けた。 朝日新聞がここまで腐り切っているとは、誰しも想像していなかったに違いない。現在の執行役員・杉浦信之は、30年以上に及ぶ自社の慰安婦捏造報道を正当化する一方、…
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