テーマ:マスコミ

在日派遣部隊の高江ゲリラ戦…墓穴の底でBPOが足掻く

我那覇vsシン・スゴの対決構図で在日高江決戦の雌雄は決した。騒乱を煽動する敵の正体とは…狙われた番組のVTR出演者が猛反撃。そして、BPOへの“沖縄マネー”流入も発覚した。 「マスクをした人達が急に車の前に現れ、帰れとかUターンしろとか、通りたいなら身分を証明しろとか行ってきた」 沖縄・東村の男性は昨年9月、仕事で地元を通行…
トラックバック:5
コメント:1

続きを読むread more

憲法9条で奪われた我が領土…腐れ像“竹島上陸”の告白

松江市に現れた反日芸人衆の中に竹島腐れ像計画のキーマンがいた。竹島問題では急に無口になる反日勢力。その島には「偽りの戦後の平和」が刻まれている。 「押すなよ」と喚きながら結局、警察車両に押し込まれてグッバイ。竹島捏造団体の会長・崔在翼(チェ・ジェイク)は、反日活動家と言うよりも熱湯風呂芸人に近い。 披露する芸が毎年同じで、い…
トラックバック:9
コメント:0

続きを読むread more

高江在日騒乱の膿んだ爪痕…弾圧機関=BPOが翳す凶刃

報道キャスターが違法テントで指示を出し、軍資金を集めても政治的中立で公平。だが真実の暴露は放送させない…結論ありきのヤラセ芝居。在日勢力と共謀する政治結社BPOの言論弾圧が始まる。 「自治体の首長として、これ以上耐えられない」 昨年12月末に開かれた釜山東区長の“腐れ像容認会見”は、見るに耐えられないものだった。乱入した活動…
トラックバック:7
コメント:4

続きを読むread more

本多勝一『地獄への旅』…南京トリック報道の因襲

アパホテル狙い撃ちに失敗した新華社系メディア。南京捏造では本多勝一の時代から常にトリックが仕掛けられる。そして捏造派が潰走する中、反日2軍紙が“驚愕の新説”を発表した。 「日本人が研究した南京大虐殺の真相の本なんだから、なんで日本人全員が読んで謝罪しないんだ?」 60代と見られる支那人の男は、そう呟いた。目の前には、肖像写真…
トラックバック:25
コメント:1

続きを読むread more

波紋呼ぶ「死ね」全面解禁…憐れ団塊用語のクソ知識

年末の黒い風物詩“流行語大賞”の延焼が止まらない。各種WebサイトでNGワード指定される「死ね」のメディア一斉解禁。選考委員には、現代社会を読み解く基礎知識が欠けていた。 「日本を貶める言葉を選ぶなど国民として到底受け入れられるものではない」 発表直後の炎上から3日、ついに反日企業ユーキャンに対する抗議活動が実行された。都内…
トラックバック:10
コメント:4

続きを読むread more

トランプが発見した新大陸…星条旗燃やす反対派の正体

トランプ快勝は既存メディア完敗の大惨事を呼び込んだ。一方、クリントン支持者の凶暴な素性を知る識者の予想は的中。米国分断の危機を叫んでいた“反差別集団”は公然と星条旗を燃やし始めた。 「これ以上お話しすることはありません。皆さん、今日は帰って寝ましょう」 満場の支持者を前に、クリントン陣営の幹部は力なく、そう言った。日本時間の…
トラックバック:15
コメント:7

続きを読むread more

沖縄・高江在日騒乱の腐臭…破壊活動を煽動するTBS

相次いで逮捕されたのは在日活動家だった。有田しばき隊の犯罪者と共闘を誓ったTBS報道局の実力者。そして高江騒乱を主導する最高幹部の実名はパク・ホンギュと判明した。 「勝手に転んでんだよぉ」 防衛省職員を襲撃した後も刺青男は居直り、ドスを利かせた声で更に脅し続けた。9月24日、この日も沖縄の米軍北部訓練場に侵入した反日暴力組織…
トラックバック:10
コメント:2

続きを読むread more

謝蓮舫が震える断崖絶壁…産地偽装女の国防弱体化工作

嘘を嘘で塗り固めた挙句、国籍選択宣言をガン無視していた事実が判明。謝蓮舫は謎の公文書で「合法」のお墨付きを得たと居直る。だが、民進党代表の国籍法違反は過去最悪・最凶の事例だ。 「106条に則って適正に手続きをしている所です」 10月13日の定例会見で謝蓮舫ことシャ・リェンファンは戸籍法の「106条」という単語を4回も繰り返し…
トラックバック:15
コメント:5

続きを読むread more

リェファン民進党の命日…波乱を招く“二重国籍国会”

今国会最大の焦点に二重国籍問題が浮上した。開幕直後に発覚した自民新人議員の米国籍保有。怯む声と嘆く声が交錯する中、ブーメランが最後に向かうのは謝蓮舫だ。 「テロ行為で有罪宣告を受けた者は、仏で出生して国籍を付与された者であっても他の国籍を所有した時点で仏国籍を剥奪する」 昨年11月、パリ同時多発テロ直後の議会で、仏のオランド…
トラックバック:13
コメント:1

続きを読むread more

吉田清治とKCIAの固い絆…消息絶った朝日捏造特派員

吉田清治を操った「半島の組織」とはKCIAだった。実の息子と元刑事が明かす真実。そして衝撃スクープの先に、反日謀略を仕掛けた工作員記者の姿が浮かび上がる。 「世界中の慰安婦像をクレーン車で撤去したい。父の過ちを糾したい、少しでも罪滅ぼしをしたい、そういう気持ちから、私の知りうることをすべてお話しします」 重い口を開いたのは、…
トラックバック:18
コメント:1

続きを読むread more

謝蓮舫に旅券法違反の容疑…露見した反日ネットワーク

虚偽説明か虚偽申請か。二重国籍を自供した謝蓮舫に旅券法違反の容疑が浮上する。一方、在日台湾人を恐怖に陥れた法務省“新見解”。その背後に反日ネットワークの影がクッキリと現れた。 資料などの証拠を求める動きに対し、追及を受ける側は何も示さず、逆に「新たな人権侵害」と喚き散らす。謝蓮舫の二重国籍事件は、捏造慰安婦問題と似た展開を辿った。…
トラックバック:16
コメント:5

続きを読むread more

尖閣の海を覆う海上民兵…中共海軍別働艦隊の奇襲

南シナ海で行き場を失ったシナ海上民兵は北東に進路を取った。300隻を超える武装漁船団が尖閣諸島沿岸に展開。緊迫した状況が続く中、現場に急行するメディアはなかった… 「原子爆弾の犠牲となられた数多くの方々の御霊に対し、謹んで哀悼の誠を捧げます」 慰霊碑に献花した安倍首相は、メッセージを読み上げた。惨劇から71年を経た8月6日の…
トラックバック:7
コメント:0

続きを読むread more

電波に溺れた電波芸者…桜井誠伝説を生んだ17日間

桜井候補の伝説と初の女性都知事の誕生。波乱にまみれた17日間の激闘で電波芸者は惨敗した。首位から3位への大滑落…鳥越をこんがりローストした“調理人”は意外な組織だった。 忘れられない夏になる予感がする。選挙戦最終日の7月30日夜、秋葉原を舞台にした桜井誠候補のグランド・フィナーレ。聴衆は1,500人を超え、何本もの日章旗が宵闇に浮…
トラックバック:6
コメント:3

続きを読むread more

首都決戦の風雲児が往く…鳥越エンドの秒読み開始

桜井誠候補の演説に天敵の反日記者が“乱入”した。現代日本の政治思想を牽引する若きエースとは対照的に、老醜を晒す反日サヨク。小池優勢が伝わる中、鳥越の地獄堕ちに当確ランプが灯った。 「ホント、色んな人がいます。先程もそこで『馬鹿野郎』と叫ぶ人がいて、フレンドシップしに行ったら『助けてくださーい』と両手を挙げる。何ですか、これは?」 …
トラックバック:11
コメント:9

続きを読むread more

鳥越俊太郎が担ぐ反日の墓標…お座敷で震える電波芸者

10万対1の壮絶格差に高笑い。煙幕を毒ガスと捏造し、小説を史実にすり替えた報道犯罪者・鳥越俊太郎。被害女性の証言が真実で疑うことは許されない…そんな叫び声が有権者の胸をえぐる。 岸井成格はバカなのか? 「報道への政治圧力」というデマを拡散したいなら、下手な演技をしてでも騙し通さなければならない。嘘を嘘で固める必要があるのだ。 …
トラックバック:9
コメント:11

続きを読むread more

参院選濁す幻の改憲勢力…戦後を一夜で始末する方法

メディアによる「改憲勢力2/3阻止」キャンペーンは失敗に終わるのか…戦闘機ロックオンで尖閣情勢が緊迫化する中、敢えて憲法改正を問わず、反日勢力を一網打尽にする強硬策も存在する。 「冷戦期にもなかった対象国戦闘機による攻撃行動であり、空自創設以来初めての、実戦によるドッグファイトであった」 尖閣周辺のショッキングな舞台裏が織田…
トラックバック:6
コメント:5

続きを読むread more

殺人政党=共産党の馬脚…民共合作に踊る反日メディア

我が自衛隊を「人殺し」呼ばわりした末端議員は、党職辞任で逃亡を図るが、暴言は代々木の党見解と同じだ。本物の殺人政党に服従を誓う民進党。民共合作の黒幕は反日メディアだった。 「人を殺す予算というのは、政治家の発言としてまずい。国防というのは、国民の命を守る為にある」 日本のこころを大切にする党の和田政宗政調会長は、そう指摘し、…
トラックバック:10
コメント:3

続きを読むread more

中共海軍侵攻の夜…仕組まれた「太平の眠り」

尖閣“突入”事件に続く、領海侵犯…中共海軍の矛先はロシアやインドにも向けられていた。敵原潜の「抜け道」が房総沖にまで迫る中、国民の目と耳をふさぎ、本当の脅威を隠す勢力があった。 長い戦後の歴史の中でも、中共海軍が我が国の領海を侵犯したケースは、過去1回しかなかった。平成16年に石垣島沖で起きた中共原潜侵入事件。それが最初だった。 …
トラックバック:10
コメント:2

続きを読むread more

川崎~天安門の六五真相…「嘘つき在日」は違法表現

日本人に襲い掛かかり、公道を不法占拠する在日勢力…蘇ったのは終戦直後の闇市の風景だ。挑発に屈し、媚を売る警察。その前に司法当局は狂気の審判を下していた。 その年の6月、東アジアで二つのデモが当局によって潰された。ひとつは北京、もうひとつは川崎だ。一見無関係に見えるが、2都市で起きた現象は同じ根を持っている。 米の中文サイトに…
トラックバック:13
コメント:0

続きを読むread more

今大名・舛添要一の晩節…焦点隠したヤラセ会見

「大荒れ会見」は茶番だった。2時間超のマラソン会見でも都庁クラブ記者は誰一人、最大の問題に触れなかった…“都民の声”を無視しているのは舛添応援団の大手メディアだ。 「私的なものが入っているのなら計上しないとか、自身が基準を示すべき。その基準自体を弁護士に任せるのは、トンチンカンだ」 2時間15分に渡った注目の金曜定例会見。や…
トラックバック:15
コメント:11

続きを読むread more

“朝鮮不敬罪”の誕生と爆死…拡大解釈が導く言論の闇

ソウルの「KILL JAPデモ」が産み出したのは、我が国における言論弾圧だった。無限の拡大解釈が可能な「著しい侮辱」。成立目前の悪法の正体は“朝鮮不敬罪”だ。 保守系デモの始まりが何だったのか、見方は様々だ。9・17ショックを受けた拉致被害者奪還デモという指摘もあれば、フリー・チベット系のデモとする捉え方もある。 その中でも…
トラックバック:10
コメント:5

続きを読むread more

南シナ海に開戦前夜の霧…侵略を支援する反日2軍紙

制服組トップの視察強行に続き、大型の中共軍機も飛来。南シナ海情勢が急激に悪化する中、伝説の軍港に再び旭日旗が翻った。だが親中共メディアは、そこでも“自衛隊悪玉論”を並べ立てる。 世界の海戦史を塗り替えた明治38年の日本海海戦。我が聯合艦隊と激突する前、露・バルチック艦隊は、当時の同盟国フランスが支配する東洋植民地の港に集結した。そ…
トラックバック:22
コメント:2

続きを読むread more

反日キャスター斯く敗れたり…「政治的公平性」の正体

報道という名の凶器を手に暴れた末、いつの間にか被害者役。電波芸者衆が叫ぶ“弾圧の危機”には根拠も説得力もなかった。政治的公平性を誰がどう判断するのか…その答えは実に簡単だ。 余りにも滑稽な会見だった。冷めた笑いすらも聴こえない。壇上で息巻く連中にユニット名を与えるとしたら、それはズバリ、「テレビ報道をダメにした男達」だ。 朝…
トラックバック:9
コメント:7

続きを読むread more

捏造慰安婦ジュネーブに泣く…消えたUN工作の黒幕

延々24年間も続くUN関連機関での捏造慰安婦工作。ジュネーブの対日審査会合で外務省は予想外の善戦を果たした。一方、UN工作の“黒幕”とされた男が、ついに沈黙を破った。 「挺対協20年の歴史の中で多くの困難を乗り越え、ともに歩み、ともに築いて下さったことに心より感謝申し上げます」 自宅には約5年前に挺対協から贈られた感謝状が誇…
トラックバック:10
コメント:10

続きを読むread more

慰安婦情報戦の焼け野原…恥辱に耐える女子挺身隊

米大手TV局の慰安婦報道に登場したのは米兵だった。性奴隷が氾濫する欧米メディアでは“証拠写真”に未だ女子挺身隊が誤用される…果たして政府に反日プロパガンダと激突する覚悟はあるのか。 怒鳴りまくった末に涙する。ニセ慰安婦の小芝居は、十年一日の古臭い台本で新鮮味に欠く。もし本物の元慰安婦が、事実に添って切々と過去を語ったなら、日本国内…
トラックバック:6
コメント:0

続きを読むread more

新潟日報が誇る反社会部長…隠蔽された合法デモ潰し

新潟日報・坂本秀樹に関する記事には実名も犯行動機も書かれていなかった。反日メディアがひた隠す事件の背景。新聞社報道トップが実行したのは「合法デモ潰し」だった。 「滋賀県人は人間のクズで女はみんな売春婦。バーか」 「近親相姦奇形遺伝子の小指サイズではなかなか付き合えないものな」「速く死ね!今死ね!毒飲め、早く死ね」 『新…
トラックバック:5
コメント:3

続きを読むread more

反日毒電波TBSの傀儡師…放送法を嘲笑う脱法集団

放送法なんて糞食らえ…PBOの唐突なコンプラ無視宣言は、岸井発言を守る為の布石だった。護国陣営の有志がTBSに突き付けた果し状。それは「日本軍vs反日軍」の決戦だ。 「被害者家族や支援者の方々はこのバッジを着用し、暑い中、寒い時も懸命に支援活動を行っている。皆さんには、こうしたブルーリボンの意味をご理解頂きたい」 菅義偉官房…
トラックバック:10
コメント:8

続きを読むread more

朝日2万5千人訴訟の戦陣…70年続く強制購読被害

原告数は驚異の2万5千人。朝日新聞の慰安婦捏造事件は遂に戦いの場を司法に移した。法廷でも嘘を重ねる捏造紙の傲慢な態度に米在住者も怒り爆発。もう捏造朝日に退路はない。 「朝日新聞は昭和57年以来、慰安婦強制連行の虚報を垂れ流し、昨年取消すまで実に33年間も放置しました。世界中に虚報が拡散され、今や率直に言って手が付けられない所までき…
トラックバック:4
コメント:7

続きを読むread more

「外人と人外」の民主党…デマ宣伝に踊った黒歴史

外人部隊の影で暴れていた獣ばりの労組議員。次々と鬼畜の所業が明るみに出る中、反日メディアは映像を封印した。安保国会の“騒動”は、デマに踊った人々を取り残して急速鎮火した。 「戦後日本の安全保障政策の歴史的転換となる」 平和安全法の成立を受けて朝日新聞は、そう記した。捏造紙のみならず、NHKなど複数の反日メディアも横一列で同様…
トラックバック:27
コメント:11

続きを読むread more

民主党“外人部隊”の修羅…罠に嵌った国会前モブ議論

国防弱体化を狙う謎の外人部隊「ペクレンチン」。参院特別委では三国人の暴れる闇市が再現された…そして国会前の朝鮮太鼓隊は、反日陣営による長年のペテンを燻り出す。 ステージ近辺で発生する押し競饅頭状態のモッシュ。更に、集団に身を投じるダイブは、パンク系ライブの華だ。しかし、それが参院の委員会室で再現されるとは想像もしていなかった。 …
トラックバック:16
コメント:33

続きを読むread more