テーマ:民進党

“多弱野党”の国会動物園…背乗り政党が泥舟で漂う

小池新党崩壊で誕生した背乗り政党。民進残党が引き連れてきたのは盤石の「低支持率」だった。反日陣営が喧伝する“安倍1強”の裏には、弱過ぎるゴミ野党の群れがある。 惨敗の夜から3日後の10月25日、希望の党両院議員懇談会に現れた小池百合子代表の服にトレードマークの緑色はなかった。やや燻んだオレンジ色のストライプが目立つ。 ▽敗戦の弁…
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9条カルト断末魔の秋…選挙後に開幕する小池更迭劇

密室謀議・独裁批判に小池代表はどこまで耐えられるのか…総選挙後に待つ希望の党トロイ派の叛乱。一方、改憲議論さえ封殺してきた反日メディアは異端のカルトに闇堕ちする。 「ギリシア人は逃げ去りました。予言によると、女神の怒りを鎮めるこの大きな木馬が城内に入ることで勝利がもたらされるのです」 最初、トロイア人は男の言葉を疑ったが、確…
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闇鍋総選挙の腐った具材…邪道極める前原シロアリ作戦

波乱を呼ぶ民進党の看板掛け換え・偽装離党。唐突な「民共合作」破綻に戸惑う反日メディアもやがて小池劇場に加担する。前原の母屋乗っ取りシロアリ作戦に「希望」は引き裂かれた。 「民進党の前原代表が次期衆院選に無所属で出馬へ」 冗談のようなニュースが9月27日夜、永田町を駆け巡った。毎日新聞やNHKなど反日メディアだけではなく、各報…
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党員資格なき党首=謝蓮舫…歪められた国防の無法

外国勢力排斥の代表選で競った代表候補が外国籍の持ち主だった。公開コピー書類に記された日付の真実。そして多重犯罪者・謝蓮舫最大の罪は「歪められた国防」だ。 「戸籍を迫られて公開すれば、例えば外国籍の親を持つ人々らにとって、あしき前例にならないか」 党会合で戸籍開示に言及した謝蓮舫に対し、捏造紙は7月13日付の社説で絶叫。謝が任…
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謝蓮舫“黒塗り出自”の虚実…党を滅ぼす工作員疑惑

戸籍謄本と国籍喪失証明書の開示は最低限だ。更に謝蓮舫が存在すると断言した法務省作成の謎の公文書。だが、全てを公開しても工作員疑惑は晴れず、党勢の低迷は止まらない。 「息をするように嘘をつく」 最初で最後となりそうな昨年12月の党首討論。キメラ民進党の謝蓮舫は、安倍首相に噛み付いたのではなく、自己紹介に過ぎなかった。会見の度に…
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“北鮮ファースト”の叛乱…メディアが加担した選挙妨害

再び首都に吹き荒れたグリーンの旋風。新たな代表は今も総連を敵視しているのか…そして選挙戦最終日、メディアが共謀した深刻な選挙妨害事件が発生、公選法違反の容疑が浮上した。 まさに薄氷を履む勝利だった。迫合いの末に蹴落とした共産党候補者との差は約850票。6期目を決めた今回の選挙戦は序盤から終盤まで、これまでにない大苦戦を強いられた。 …
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フェイク機関“国連”の汚物…一打逆転シチリア島奇縁

マルタからの使者はシチリア島で正体を暴かれた。安倍首相が歴訪した地中海の島の奇妙な縁。ケナタッチ脅迫文が誘い込む未来で待っているのは“国連幻想”の消滅だ。 伊・シチリア島タオルミーナでのサミットを終えた安倍首相は5月27日、歴代総理で初めて地中海の島国・マルタ共和国を訪問。到着後、真っ先に向かったのは小高い丘の上にある英軍墓地だっ…
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序列1位・辻元清美の兇状…親北メディアが誓う忠誠

森友騒動の火遊びで自らに引火。国賊・辻元清美の疑惑隠蔽を巡って浮かび上がる親北・反日メディアの最終防衛ライン。深刻な北の脅威は私たちの身近にある。 金正恩の最側近・崔竜海は2月16日の金正日誕生日イベントに姿を見せなかった。失脚説も飛び交ったが、直後に動静が伝えられ、3月末の3代目視察宣伝でも同行が明らかになった。 「北の核…
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金日成記念学校の黒い不動産…野党内戦で狙われた学園

大都市の広大な土地が北朝鮮に奪われる。国土侵食の支援勢力が乗り出した異様な私立学校バッシング。春の新入学を待つ児童が選挙目的の強引な野党共闘の犠牲になる。 犯罪予備校=朝鮮学校の教室に掲げられた金親子の肖像画。その異様なガジェットは今や一般常識の範囲だが、狂気の独裁者を祀る神殿が存在することは余り知られていない。 その名は「…
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嘘吐き謝蓮舫からの絶縁状…謎深める台湾発“極秘”文書

謝蓮舫の国籍喪失申請で不可解な動きが判明した。証拠開示を拒む中、追撃告発を招いた台湾発のナゾ証明書。そして米次期政権に叩き付けた“絶縁状”が嘘吐き女の進路と退路を塞ぐ。 「外見中身ともにギスギスしている。ヒステリックに叫ぶ様は、女性としてああはなりたくない典型」 謝蓮舫に対する評価は予想通り手厳しかった。週刊文春が10月末に…
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波紋呼ぶ「死ね」全面解禁…憐れ団塊用語のクソ知識

年末の黒い風物詩“流行語大賞”の延焼が止まらない。各種WebサイトでNGワード指定される「死ね」のメディア一斉解禁。選考委員には、現代社会を読み解く基礎知識が欠けていた。 「日本を貶める言葉を選ぶなど国民として到底受け入れられるものではない」 発表直後の炎上から3日、ついに反日企業ユーキャンに対する抗議活動が実行された。都内…
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謝蓮舫が震える断崖絶壁…産地偽装女の国防弱体化工作

嘘を嘘で塗り固めた挙句、国籍選択宣言をガン無視していた事実が判明。謝蓮舫は謎の公文書で「合法」のお墨付きを得たと居直る。だが、民進党代表の国籍法違反は過去最悪・最凶の事例だ。 「106条に則って適正に手続きをしている所です」 10月13日の定例会見で謝蓮舫ことシャ・リェンファンは戸籍法の「106条」という単語を4回も繰り返し…
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