テーマ:北朝鮮

林啓一事件に映る民族衝突…攻撃型生活保護の正体

合法デモ襲撃の主犯格は、在日朝鮮人だった。自らの詐欺逮捕で、在日特権の汚染拡大を立証したリム・ゲイル。反日陣営が昨年来隠してきた民族衝突の実像が暴かれる。 毎日新聞とNHKが主導した“ヘイトスピーチ”策動で、最初に反日勢力の綻びが発覚したのは昨春のことだった。3月末に参院議員会館で開かれた記者会見。そこで異様な発言が飛び出す。 …
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慰安婦生首スープの賞味期限…捏造派が葬った残酷時代劇

鬼畜兵団は処刑した慰安婦の首を鍋で茹で、そして…B級スプラッター風味の怪談話をUN報告は史実と断定。だが日本政府は反論せず、捏造派も“過激すぎた証言”を黒歴史扱いにする。 「夜になり、昼間私を選んだ将校が部屋に入ってきたのです。『痛い、痛い』と言ったのに犯され続け、部屋が血だらけになりました。私は12歳とあまりに幼い体だったので、…
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慰安婦捏造の女ボス罷り通る…南鮮“歴史再修正”の末路

「植村遺族会」の没落は、より凶悪な反日モンスターの跋扈を許した。屈服した李明博、取り込んだパク・クネ。北シンパの女ボスは、南鮮政府の慰安婦捏造史を更に書き換え、迷路に導いた。 「その際のファーストコンタクト(最初の接触)は非常にいいムードでした」(読売新聞25年10月29日付記事) 野田佳彦は、そう回顧する。2011年10月…
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金正恩の処刑台…可視化された残虐国家

中共が選抜した代理人・張成沢の即時処刑。習近平指導部、そして世界に衝撃が走った。しかし、それは北朝鮮“建国”以来の統治スタイルを踏襲したに過ぎない。 2006年夏、フランス留学中の朝鮮人女性が自殺体で発見された。張琴松(チャン・クムソン)29歳。張成沢と金慶喜の一人娘だ。謀殺ではなく、帰国命令を拒んだ末に追い込まれて死を選んだと見…
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強制連行というデマの落し前…在日が避ける過去の清算

特別永住資格などの在日特権を「デマ」と決め付け、言論弾圧を企てる親北集団。その前に“強制連行”という捏造話を拡散し、日本社会を恫喝してきた過去を清算しなければならない。 「日本の当局と交渉するにあたっては、何かにつけて『民族差別』だの『過去の歴史』だのを持ち出してことさら猛々しく振るまい、理不尽な要求でものませようとする。そうする…
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捏造神話の中の“通名制度”…在日特権生んだ集団抗議

在日犯罪者は僅か3年間で5回も偽装名を変えていた。異例の再逮捕までの期間、一方では“通名”を巡り、朝鮮勢力の執拗な攻撃が継続。その集団抗議こそが、在日特権の生まれた背景を解き明かしている。 「同じ名前の人が犯罪を起こして迷惑している」 在日朝鮮人犯罪者=文炳洙(ムン・ビョンス)は、区役所の窓口で、そう訴えた。自ら名乗った偽装…
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独裁政治を讃える共同通信…メディア全体主義の恐怖

火のない所に立った煙は、逆輸入報道で煽られる。麻生財務相の発言を捩じ曲げた共同通信は、捏造記事を出す直前、独裁政権マンセーが発覚していた。それこそが本物のファシズム賛美だ。 「5月20日は、夕方に緊急の部長会が招集されるなど、上層部は一日中、アタフタしていました」 記者の1人は、そう振り返った。今年5月、共同通信は前代未聞の…
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有田芳生の金正恩マンセー…オウム新広告塔にも大抜擢

有田芳生は国会質疑で金正恩体制を褒め称えていた。同時にオウム真理教とも親密な関係を築き、新たな広告塔に大抜擢。国内外の犯罪組織と連携する凶悪素顔の民主党議員を公安調査庁が追う。 「彼らの体質は、『自分たちの意に沿わぬ者』については、容赦なく攻撃をして、排除しようとすることです」 公安調査庁の調査第1部長は、そう警戒を呼び掛け…
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飯島参与のアタッシュケース…外相級待遇に潜む毒と薬

待遇は予想を裏切る外相級だったが、ミサイル恫喝も忘れない。憶測と毒電波が乱れ飛ぶ“沈黙の飯島訪朝劇”。目立ち過ぎる謎のアタッシュケースが内外に疑心暗鬼を生む。 「今回、訪問して真摯に長時間、会談ができました。それなりの判断材料のひとつとして、これから精査して考えたい」 5月17日夜、北京空港に到着した飯島勲内閣官房参与は、取…
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中韓が絶句した飯島訪朝…平壌に渡る「安倍親書」

三代目の意味不明な恫喝に関係各国が悩む中、安倍首相は“特使”を北の権力中枢に送り込んだ。動揺を隠し切れない北京とソウル。果たして、金正恩はボールを投げ返すのか? 焦点は平壌で誰と会うかだ。滞在期間は予定4泊5日。 北朝鮮入りした飯島勲内閣官房参与は、5月18日に高麗航空151便で出国し、日本時間の昼前に北京空港でトランジットすると…
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謀略“北の壺売り”ヤラセ報道…熊の尾踏んだ有田芳生

反日メディアと北朝鮮によるプロパガンダ報道の大洪水だ。お墓の掘り起こし実況リポートに謎の日本人名簿&墓地マップ。有田芳生の“北の壺売り”ビジネスが、金正恩の無知無能を暴き出す。 「掘り進めて15分余り、いま、2人分と見られる遺骨が見つかりました。いま、手作業で丁寧に遺骨を収集しています」 興奮した様子で、女性リポーターは実況…
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朝日新聞が裂いたチマチョゴリ…反日捏造報道の自爆劇

朝日新聞記者は嬉々として日本人狩りを語る。そして、反日メディアは国民有志のデモ活動を狙って大キャンペーンを開始。それは一方で“チマチョゴリ切り事件”の捏造報道を自供するものだった。 「先生が謝るということはまずない。それどころか、植民地時代の話を持ち出し、強制連行等の理由で日本に渡ってきた境遇を説明して、日本での差別に苦しめられた…
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平壌に消えた有田芳生…北工作員の骨壺ビジネス

米国も罠にハマった北の“遺骨”ビジネス。次の標的は我が国だった。対日工作の担当議員に選ばれた有田芳生は、平壌でどのような反日指令を受けたのか…国際テロ集団との連携も見えてきた。 「出て行け!」「帰れ、有田!」 「場違いだよ、お前は!」 いきなり罵声が飛び交った。4月27日、北朝鮮に拉致された日本人の早期救出を求める国民大集…
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地獄の門を叩いた金正日…野田政権の喪服親北迷走

金正日が最後に確認されたのは1ヵ月前だった。唐突な死体化発表に狼狽する野田政権は、2年ぶりの日本海ミサイル連射直後に「哀悼の意」を表明。そして万景峰号ドサクサ復活の危機も迫る。 2007年4月に行われた朝鮮人民軍設立75年式典が金正日にとって最後に見学した大規模軍事パレードとなった。この時、初めて姿を現したのが短距離弾道ミサイル「…
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朝鮮学校で学ぶ詐欺・恐喝…暴かれたダミー教科書

補助金を騙し取る目的でダミーの教科書を提出。朝鮮学校ぐるみの犯行が明るみになった。自称“教育機関”としての致命傷は、在校生も共犯関係に仕立て上げたことだ。 「数年前に都内で開かれた朝鮮大学校の創立50周年記念祝賀会に招かれ、祝辞を述べた国会議員がただ一人いた」 9月27日の衆院予算委で自民党の河井克行議員は、そう切り込んだ。…
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野田政権のダークサイド…“民譚献金”が映す選挙支援

在日勢力による民主党選挙支援の実態が浮かび上がる…野田佳彦に渡っていたのは民譚献金だった。そして、総連の犬が法相に就任しただけではなく、官邸内にも半島シンパが入り込んでいた。 「釈明する考えはあるか」「説明するつもりはないか」 取り巻いた報道陣は矢継ぎ早に質問を浴びせたが、野田首相はガン無視した。この日は、庶民派を偽装す…
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朝鮮に忠誠尽くした反日総理…無償化凍結が罠だった

政治空白に乗じた朝鮮学校の無償化ゴーサイン。無関係な砲撃事件に絡んだ“凍結”こそ菅直人の仕掛けた罠だった。媚韓談話で始まった菅政権は、最後まで半島人の為の政治を貫いた。 民主党代表選の準備が進んでいた8月29日午前、報道陣は各グループの選対本部などに集結していた。その影でひっそりとした首相官邸に高木文科相が呼びつけられた。 …
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菅“南北献金”の墜落現場…西田議員が直撃弾放つ

ついに法務省が捜査を公表した朝鮮南ルート献金事件。西田昌司議員が無能総理に見舞ったのは北ルートの直撃弾だった。退陣後の菅直人に公民権停止のW危機が迫る。 「3月14日ならその日付の領収書を見せるべきなんです。そうしないのは、見せられないからじゃないですか。具体的に、誰が何時どこで、誰にどのようにして返金したのか?」 西田昌司…
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菅ルート対北交渉の危険度…露見した裏取引の現場

拉致対策本部の職員同行が発覚しても中井洽は嘘を並べ立てる。官邸ぐるみで日朝極秘会談を隠蔽する異常事態。裏取引の司令塔・菅直人は、臨終間際の電撃訪朝で反日政策の総仕上げを画策する。 「拉致は依然として未解決だ」 7月23日、拉致事件をめぐって日朝がARF閣僚会議で激しく応酬した。再捜査を求めた日本側に対し、北の朴外相は従来の主…
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菅直人“南北献金”の死線…暴かれた親北サークル

総理の証拠秘匿で審議は大混乱に陥った。得意のペテン術で南献金の追及を逃れたのも束の間、北献金では満身創痍。半泣きの菅直人は遂に民主党の提携政党を拉致関連団体と認めた。 「領収書は手元にあるんだよ」「答弁拒否じゃないか」 場内から鋭い声が飛び続ける。どこかで聞き覚えのある声…西田昌司議員だ。7月21日の参院予算委は、菅直人が審…
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市民の党が北の秘密党員擁立…菅直人のキリングフィールド

初当選直後、菅直人の同志はポル・ポト派の根拠地に潜入していた。次々に判明する「市民の党」の異常な実態。連中の擁立した「よど号」犯2世が北の秘密政党に加わっている疑いも高まった。 「草志会が6,250万円、菅総理が(顧問を)務めている東京都連が600万円、民主党の国会議員から3,583万円。延べ2億496万円が、いかがわしい団体に献…
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菅直人が蠢く北の浸透工作…民主党“国家解体税”の使途

民主党が親北組織に注ぎ込んでいたのは、日本国民の血税だった。菅直人の拉致“加害者”家族支援は、北朝鮮による議会浸透工作の一端。この逆賊政党を裁き、一網打尽にする方法はあるのか。 「2つの日本名を使い分ける男」あるいは「菅直人と北朝鮮を結ぶパイプ役」…拉致加害者家族への支援事件で中心にいる「市民の党」代表・酒井剛に過去3度の逮捕歴が…
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“拉致支援”菅内閣の凶状…親北組織を支える民主党

「市民の党」が擁立した男は“元帥様の革命戦士”として育てられた…菅直人と北朝鮮を繋ぐパイプ役に加え、公安対策の閣僚人事も判明。親北組織と繋がる民主党の正体が暴かれた。 「楽しい楽しい革命村、歌声いつも響いている♪僕ら、僕ら、育ち行く、元帥様のちびっ子戦士♪さあ、革命の勉強だ、父さん母さんと戦うぞ♪」 「よど号」グループのリー…
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拉致被害者の奪還作戦を急げ…在韓邦人救出の絶望状況

ソウル在住の日本人は戦火の中で逃げ場を失う…菅直人の発言に韓国が猛反発。自衛隊機による邦人救出策は歪められ、有名無実だ。半島有事の際に拉致被害者を救出・奪還する術はあるのか。 「直接自衛隊が出て、向こうの国の中で行動できるルールはきちんと決まってない。いざという時に救出に携われる日韓の決め事もしっかりしたい。今いくつかの議論を進め…
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菅政権は半島危機の夢を見る…我が国に上陸した北戦闘員

米艦隊の圧倒的攻撃力を前に北朝鮮は沈黙した。菅政権が煽る「第2次朝鮮戦争の危機」はルーピー末期と同じ逆風除け。韓国民間人初の犠牲よりも深刻なのは、我が国で続いた北工作員の局地戦闘だ。 「大変遺憾に思っております。情報はしっかりと管理をしなければいけない。あってはならないものだったと思っております」 岡崎トミ子が発言した直後、…
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金正恩の黄海1時間戦争…敵基地攻撃能力を保有せよ

非戦闘員2人の犠牲も新たに判明。黄海・延坪島の北朝鮮奇襲攻撃は、金正恩の初陣でもあった。関係国にも激震が走った南北1時間戦争。次に北が繰り出すミサイル発射への備えが急務だ。 「民間人に対する無差別攻撃は到底、容赦できない。追加の挑発があれば、何倍もの兵力で北を懲らしめる必要がある」 緊急招集した安保関係閣僚会議後、李明博大統…
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ハルピン駅頭の金正日…中共に屈服“三跪九拝”外遊

韓国併合条約発効から100年の日、金正日はハルピン駅頭に立った。今年2回目となる異例のシナ訪問は北の新体制報告が目的だった。ポスト正日で鍵を握るのは三男坊とは別のロイヤルファミリーだ。 国内外の安全保障面の問題から移動スケジュールの事前発表はなく、金正日のシナ参りは毎度“電撃的”と報じられる。毎回使っている為に、どうも有り難味が薄…
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朝鮮学校の内部告発者を脅迫…偽装校舎で公金詐取狙う

犯罪者予備校=朝鮮高校の無償化に青信号が灯った。反対会見に出席する予定だった内部告発者を総連が脅迫。圧力・工作が激化する中、密室の検討会議は政府見解に反する決定を下すのか。 「民族差別だという指摘があるが、朝鮮民族が悪いわけではない。北朝鮮という不法国家が問題。それはドイツ民族とナチスの関係と同じだ」 朝鮮学校の無償化問題が…
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北朝鮮爆破工作員の物見遊山…テロ国家を見逃す菅政権

高速封鎖にヘリ遊覧…超VIP待遇に批判が噴出する一方、唯一の新証言にも矛盾が判明…金賢姫来日は半端な政治ショーに終わった。招聘した菅政権に欠けているのはテロ国家と対峙する覚悟だ。 「これまで聞いていたことと同じで、特別新しいことはありませんでした」 「細かい、もっと期待していた色んなことは、殆ど分かりません」 7月22…
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天安撃沈が示す「緊張の海」…北の高い水中戦闘能力

調査結果公表の直前に回収された決定的な証拠…魚雷攻撃による天安艦撃沈は北潜水艦の高度な水中戦闘能力を物語っていた。我が国の周辺海域は軍事的なリスクを抱えた「緊張の海」だ。 「北朝鮮製の魚雷による外部爆発の結果、沈没したものであり、この魚雷は北朝鮮の小型潜水艦から発射されたこと以外に説明することができない」 韓国海軍の浦項(ポ…
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