テーマ:慰安婦問題

植村隆の妻も反日団体構成員…主犯は九段で土下座せよ

捏造事件の主犯格・植村隆の朝鮮妻は反日団体で働いていた…直撃取材に迷走する植村ママの口から決定的な失言も飛び出す。娘婿の隆君に求めるのは朝鮮人にも理解できるスタイルの謝罪だ。 嘘と捏造とデタラメで精製した朝日新聞居直り大特集。その社運を賭けた総力記事で、最も珍妙な記述が、退職した元社員の結婚時期について触れた箇所だ。 「記事…
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朝日新聞が河野談話にトドメ…背後に蠢く南鮮の新白書

朝日新聞は新たな居直り記事で、南鮮政府の公式報告書を隠した。朝日による吉田清治“社葬”は、パク政権がその改訂版発刊を公表した直後だった。両者の動きは完全にリンクしている。 「朝日記事は、吉田証言と、河野談話を切り離し、募集を含めて『強制』があったと認めた談話の維持を図る狙いがあるとみられる」 読売新聞は8月29日、前日の朝日…
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反日2軍紙の慰安婦黒歴史…吉田清治を継ぐ謎老人

アフリカの奴隷狩りと同じ…北の極左紙は捏造慰安婦で最強クラスのウソを伝えた。そして第2の吉田清治を売り込む関東の老害紙。反日2軍メディアは朝日ショックの波及に怯えている。 「朝日新聞は吉田氏について確認できただけで16回、記事にした」 小説家・吉田清治について、朝日新聞は少なくとも16本の記事を掲載したと供述する。そして紙面…
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反日女衒・福島瑞穂の命運…捏造派が崇めた“吉田メモ”

金学順の黒幕人形使い・福島瑞穂と吉田清治の異常な関係が新たに浮かび上がった。捏造派が根拠にした“吉田メモ”の劇的終焉。それは瑞穂の脱出口を塞ぎ、洋平の談話を破壊に導く。 「お父さんは、何時から何処で仕事をしていたんですか?」 吉田清治の自宅にやってきた朝日新聞の記者2人は、矢継ぎ早に質問を浴びせた。3週間前のことだたっという…
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吉田清治担ぐTBS報道特集…鳥越俊太郎の凶悪デマ

証拠資料はすべて隠滅、済州島では箝口令…南鮮で広まる都市伝説の発信源は、TBSとテレ朝の報道番組だった。捏造一筋20年。凶悪なデマを飛ばした鳥越俊太郎らは、訂正も謝罪も拒む。 「昭和18年の事である。こうした戦地での慰安婦不足を背景に、この頃朝鮮半島では、慰安婦狩りとも言える若い娘たちの強制連行が始まった」 その報道番組は、…
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世界一有名な売春婦=金学順…迷走履歴が明かす嘘八百

時代はどんどん金学順。朝日植村一家&福島瑞穂のプロデュースで一斉を風靡した世界一有名な売春婦が、劇的な復活を遂げた。勤続4ヵ月の“新人”売春婦は、どうやって頂点に登り詰めたのか? 「あれは玉が悪かった」 仙谷由人の同志で弁護士の高木健一は蔑むように、そう吐き捨てた。「玉」と呼んだのは、福島瑞穂と結託し、東京訴訟の原告に祭り上…
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朝日が拡散した性奴隷大虐殺…引用元はポルノ映画原作

植村隆の記事は、歴史資料としてポルノ映画の原作を使っていた。次々に浮上する朝日新聞社の組織的捏造。「性奴隷大虐殺」のウソも84年の朝日記事が起源である疑いが濃厚になった。 産経新聞“河野談合”スクープの立役者・阿比留瑠比編集委員が、まだ中堅記者だった時代、村山富市元首相を取材する機会に恵まれた。平成12年のことで、当時、富市は詐欺…
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朝日新聞のダメ押し捏造発覚…血迷った反日謀略機関

「悪質なる流言」を8年間に渡って拡散していたことが発覚した。捏造居直り特集でも更に捏造を重ねた朝日新聞社。そして、朝日の慰安婦策動は、紙面だけで展開されたのではない。 一度吐いたウソを取り繕う為に、もう一度ウソを吐く…朝日新聞は、その典型だった。8月5日の捏造居直り特集で、執行役員・杉浦信之ら特別検証チームが、捏造を重ねていたこと…
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捏造朝日新聞の宣戦布告…葬式出された吉田清治

ついに朝日新聞社が吉田清治の“葬式”を出した。衝撃デビューから32年目にしての絶縁状。だが、朝日新聞は組織的な捏造を認めず、逆に歴史の真実を訴える日本人に挑戦状を叩き付けた。 朝日新聞がここまで腐り切っているとは、誰しも想像していなかったに違いない。現在の執行役員・杉浦信之は、30年以上に及ぶ自社の慰安婦捏造報道を正当化する一方、…
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あなたの町の性奴隷さま…UNゴミ機関の捏造舞台裏

捏造慰安婦のウソを糾す憂国調査団がジュネーブに乗り込んだ。現地で目撃したのは、反日組織とUN委員のヤラセ問答。そして、UNゴミ機関が“問題”を創作する狂気の構造が判明した。 「私がお前たちの少女を誘拐した」 リーダーを名乗る男は、声明ビデオで自供した。今年4月、ナイジェリア北東部で起きた女学生276人の集団拉致事件。実行した…
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朝鮮人捏造碑のドミノ倒し…発掘された“反日遺跡群”

石碑には“強制連行”のデマが刻まれていた…各地で相次ぐ、朝鮮人捏造碑の撤去。大英断の背後には国民有志の熱い声があった。それは呪われた時代の遺跡を発掘し、引き倒す作業に似ている。 大阪・茨木市内を南北に貫く安威川。近くの丘陵に、旧海軍の倉庫跡とされる遺構が存在するという。竹林の中に、水没した地下壕の入り口があった。奥は、深いように見…
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性奴隷の父・河野洋平…異形招喚した暗黒会見

談話発表の記者質問で、国賊は一線を踏み越える。誰も見たことのない異形の生物=性奴隷誕生の瞬間。それは河野洋平と反日メディアの合作だった。 スイス・ジュネーブで反日陣営が大騒ぎする季節がやって来た。まず7月15日から自由権規約人権委員会がスタート。朝鮮学校問題などで我が国が一方的な非難を浴びる光景がループされる。ところが… 「…
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誰も知らない性奴隷の村…妄想ドキュメントの盲点

南鮮政府が世界に向けて公開した捏造慰安婦のドキュメンタリー映画。そこには「性奴隷20万人」の文字が踊る。しかし制作者は、最も重要なロケ地には決して足を踏み入れない。 草むらを掻き分けるようにして、ローアングルのカメラが前進する。いきなりサム・ライミの出世作『死霊のはらわた』をリスペクトするホラー調の撮影技法だ。そして、苔生す柵の向…
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ジープに乗った従軍慰安婦…洋公主30万人の進撃

女を乗せてジープは疾走する…戦時下の朝鮮半島で撮影されたフィルムが見つかった。パク政権を脅かす自称米軍慰安婦の集団訴訟。実在の洋公主たちが性奴隷の捏造話を喰い破る。 都市伝説、あるいは笑い話として語り継がれる「ジープに乗せられた」という自称慰安婦の証言。その証拠となる可能性を秘めたフィルムが発掘された。 トップに掲載した画像…
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談話検証の罠に嵌った南鮮…日南“慰安婦”外交秘録

外交マナーに反する…反日陣営の河野談話検証批判は、自ら落し穴にダイブする愚行だった。鮮やかに再現されたヒミツの慰安婦協議。それは3年前に再発した捏造騒動の震源を直撃した。 中共空軍機による挑発飛行に続き、南鮮は島根県・竹島沖の領海を含む設定海域で実弾射撃訓練を強行した。東シナ海も日本海も軍事力を振りかざす野蛮国家が横行している。こ…
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付け火犯=朝日新聞の業火…史実を歪めた裏バトル

検証結果について社説と記事で捏造を重ねる…朝日新聞は徹底抗戦に挑んできた。報告書に刻まれた反日団体の圧力と暗躍。当時を知る南鮮の元大統領は“もっと悪い奴がいる”と漏らしていた。 「もう談話に疑義をはさむのはやめるべきだ」 これが断末魔の叫びというものなのか…慰安婦捏造事件の主犯=朝日新聞は6月21日付社説で、そう訴えた。絶叫…
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暴かれた河野洋平の大罪…南鮮大統領の検閲発覚

合作を示唆するレベルではなかった。遂に発表された河野談話の検証報告書には南鮮大統領が文面をチェックし、最終的にゴーサインを出していた経緯までも明記。国賊の大嘘が暴かれた。 「われわれはこのような歴史の真実を回避することなく、むしろこれを歴史の教訓として直視していきたい」 河野談話はラスト近くでいきなり、そう訴える。一貫して歴…
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河野談話が産む大嫌韓時代…検証結果に南鮮が恫喝予告

国会最終日に提示される河野談話検証の結果報告。漏れ伝わった情報に早くも捏造派は火病寸前だ。反日暴走加速の南鮮と慰安婦のウソを知った日本。過去最大規模の激突が幕を開ける。 「河野談話を毀損した場合、強硬な対応を取る」 南鮮外交通商部は6月15日、緊急談話を発表し、日本側の動きを牽制した。「強硬な対応」が、在京大使の召還レベルで…
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偽慰安婦の本番前リハ目撃…知られざる朝日幹部の捏造

公演直前の舞台裏には、セリフの指導を受ける自称慰安婦の姿があった…ついに明かされた衝撃の目撃証言。そして、偽者だらけの反日イベントを演出したのは、朝日新聞の現役幹部だった。 人権問題を訴える集会で、報道記者が乱暴を受けるという珍事が起きた。6月2日、衆院第1議員会館の会議場に集まった老害サヨクの面々は、産経新聞の記者が取材に訪れた…
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慰安婦捏造史10ヵ月で修正…米フェアファクスの怨霊

老獪な朝鮮勢力は、米首都圏に新たな捏造碑を電撃設置。だが、派手な芝居と共にお目見えした石碑には致命的なミスがあった。そして、速報した反日メディアも慰安婦役の言葉を疑い始める。 鉄仮面のような、いけ好かない顔の妖怪が今度は、米バージニア州フェアファクス郡に出没した。かつて反日魔女とか反日背後霊とか呼んだ宿敵=徐玉子(ソ・オクチャ)で…
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魔窟ナヌムの家に“潜入”…調査団長21年後の告白

はじまりの元慰安婦たちは、日本への憧れに満ちていた。慰安婦調査のプロジェクト・リーダーが明かす反日団体暴走の背景。そして、ナヌムの家が必死に隠し通すものとは… 「会話もままならなかった…」 ジャーナリストの大高未貴さんは昨年12月、南鮮・広州市にある「ナヌムの家」を取材。そこで、元慰安婦と紹介された老女と対面した際、直接話し…
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赤線を越えた捏造慰安婦…オバマに洋公主は見えない

自称慰安婦をホワイトハウスに招く…そんな悪夢も予見されるオバマの“おぞましき”発言。捏造慰安婦騒動が92年以降で最悪の状況に陥る一方、反日メディアは不気味に沈黙する。 「The comfort houses were bombed and several of the girls were wounded and killed.(…
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慰安婦生首スープの賞味期限…捏造派が葬った残酷時代劇

鬼畜兵団は処刑した慰安婦の首を鍋で茹で、そして…B級スプラッター風味の怪談話をUN報告は史実と断定。だが日本政府は反論せず、捏造派も“過激すぎた証言”を黒歴史扱いにする。 「夜になり、昼間私を選んだ将校が部屋に入ってきたのです。『痛い、痛い』と言ったのに犯され続け、部屋が血だらけになりました。私は12歳とあまりに幼い体だったので、…
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「ナヌムの家」は監禁小屋…“慰安婦協議”に不吉な影

歴史の真実を包み隠す為の防壁…それが「ナヌムの家」の設計図だ。“慰安婦協議”に向け始動した外務省は早くも反日団体に振り回された。捏造糾弾の絶好チャンスに不吉な影が忍び寄る。 「なぜ虚偽の話が伝えられたのか、事実関係を確認している」 外務省幹部は3月28日午後、そう不快感を示した。省庁としては速い対応だが、わずが半日の間に捏造…
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河野談話無限リロードの悪夢…「慰安婦国会」に黄色信号

安倍首相が投げた“明言ボール”をクネが捕捉。3ヵ国首脳会談に向けた動きが活発化する。再び政治的妥協のツールとして使われた河野談話。果たして官邸に逆転の秘策はあるのか… ターニング・ポイントは、米ケリー国務長官の南鮮訪問だ。我が国がパスされたことで話題になったアジア歴訪。ケリーは2月13日、尹炳世(ユン・ビョンセ)との共同会見で、こ…
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慰安婦捏造の女ボス罷り通る…南鮮“歴史再修正”の末路

「植村遺族会」の没落は、より凶悪な反日モンスターの跋扈を許した。屈服した李明博、取り込んだパク・クネ。北シンパの女ボスは、南鮮政府の慰安婦捏造史を更に書き換え、迷路に導いた。 「その際のファーストコンタクト(最初の接触)は非常にいいムードでした」(読売新聞25年10月29日付記事) 野田佳彦は、そう回顧する。2011年10月…
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慰安婦“捏造工場”の倒産…植村ファミリーに実刑下る

有力2誌が朝日新聞・植村隆追及で揃い踏み。河野談話のヒアリングを仕切った南鮮反日組織の穢れた素顔が浮かび上がる。そして、植村ファミリーの新たな犯罪も明らかになった。 ウクライナ情勢なんて少しの興味も示さない。欧米各国の外相による緊急会合が続く最中、訪欧した南鮮の外交通商部長・尹炳世(ユン・ビョンセ)は3月5日、ジュネーブで暴言を吐…
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「慰安婦国会」の幕が開く…談話再検証に捏造派が戦慄

河野談話の再検証チーム設置を政府が明言。安倍政権のスピード感に捏造派は狼狽を隠せない。反日野党が押し黙る中で続く真実派議員の追及。一気に慰安婦国会の幕を開ける時がきた。 パク・クネには“秘密”がある。それは昨年2月の大統領就任以来、一度たりとも自称慰安婦と対面していないことだ。「多くが高齢で時間がない」と叫ぶ一方、クネ自身は直接の…
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グレンデール攻防戦の兵站…反日謀略機関との全面対決

地方議員団の抗議に雲隠れしたグレンデールの慰安婦捏造派は、巻き返しに必死だ。現地日系有志の提訴を受け、牙を剥く反日謀略機関。捏造慰安婦をめぐる祖国防衛は全面対決の様相となった。 「日本は捏造された歴史の被害者だ。この被害から逃れるには、積極的に加害者と闘う必要がある。国際社会では自分でやらなければ誰も助けてくれない」 南カリ…
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河野洋平に捧ぐ歴史的質疑…“特定慰安婦秘密”の断末魔

「証言の裏付けはない」「韓国側との擦り合わせは当然」…河野談話の舞台裏を知るキーマンが国会に登場。1時間に及ぶ歴史的な質疑で、慰安婦捏造派は崖っぷちに立たされた。 「事実ならば謝罪しなければいけません。事実じゃなければ、断固として反論しなければいけない。これは私たちの国の名誉の問題です。私たちのお父さんや祖父や祖母…その人たちの名…
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