テーマ:慰安婦問題

米慰安婦バブル崩壊の叫喚…捏造決戦を嗤う“呪いの像”

米上陸第1号の捏造碑が倒れ、天敵ホンダも倒された。クネ絶体絶命で合意白紙が現実味を帯びる中、ユネスコ慰安婦決戦で敵陣営の致命的なミスが見付かった。 「朗報だ。本当に良かった。万歳した。乾杯した」 自民党の山田宏参院議員は快哉を叫んだ。米大統領選と同時に行われた連邦議会選で、カリフォルニアの捏造魔マイク・ホンダが落選。9選はな…
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倒れた捏造慰安婦が動き出す…運命決めるユネスコ決戦

挺対協との直接対決を避けたクネ政権は、再ボーナス支給でも見切り発車。大声で喚く洋公主軍団の特殊性が浮き彫りになる中、捏造派は決戦の舞台をパリに定め、逆転復活を狙う。 「国民の心を傷付けた」 南鮮外交部の尹炳世(ユン・ビョンセ)は10月13日、そう強く非難した。「毛頭考えていない」という安倍首相答弁に南鮮の野党やメディアが火病…
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吉田清治とKCIAの固い絆…消息絶った朝日捏造特派員

吉田清治を操った「半島の組織」とはKCIAだった。実の息子と元刑事が明かす真実。そして衝撃スクープの先に、反日謀略を仕掛けた工作員記者の姿が浮かび上がる。 「世界中の慰安婦像をクレーン車で撤去したい。父の過ちを糾したい、少しでも罪滅ぼしをしたい、そういう気持ちから、私の知りうることをすべてお話しします」 重い口を開いたのは、…
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黄泉の国から来た洋公主…朝日植村“捏造魂”の禍根

自称慰安婦への再ボーナスは1人1千万円也…今回も受給者の履歴は秘匿されたままだった。そして洋公主一派が受け取りを拒む中、財団の余剰金で巨大反日モニュメントが誕生する恐れが浮上した。 「死のうと思って海に飛び込んだりもしたが、故郷の母のことを思うと死に切れなかった」 慰安婦を自称する金福得(キム・ボクドゥク)は、そう回想する。…
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捏造慰安婦像は眠らない…南鮮プチ王朝のリロード

慰安婦協議で焦点となった腐れ売春婦像。「合意では全く言及なし」とクネは平然と嘘を吐き、野党は再交渉を叫ぶ…無限リロードの反日問題。その背景には南鮮のお粗末な国家観があった。 いったい何処に女性の悲劇や歴史の真実があるのか…悪ノリと言うより、殆どギャグでやっているとしか思えない。高さ6mの巨大腐れ売春婦像が登場したのは2月上旬のこと…
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中共党員がUNゴミ機関制圧…“国連勧告”の解けない呪縛

70年前にも遡れる…条約の解釈を締約後に変更した女子差別撤廃委。主導したシナ人は中共「統一戦線組織」の現職幹部だった。剥がされる化けの皮。UNゴミ機関を審査する時が来た。 「怒り心頭だ。日本がいかに足蹴にされているか」 「慰安婦の真実」国民運動が3月8日に開いた緊急会見で、藤岡信勝拓殖大客員教授は憤りを隠さなかった。温厚で冷…
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捏造慰安婦ジュネーブに泣く…消えたUN工作の黒幕

延々24年間も続くUN関連機関での捏造慰安婦工作。ジュネーブの対日審査会合で外務省は予想外の善戦を果たした。一方、UN工作の“黒幕”とされた男が、ついに沈黙を破った。 「挺対協20年の歴史の中で多くの困難を乗り越え、ともに歩み、ともに築いて下さったことに心より感謝申し上げます」 自宅には約5年前に挺対協から贈られた感謝状が誇…
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慰安婦カルト映画の裏面史…本当にあった少女大虐殺

日南妥協劇への危機感を反映した国民集会。体勢の立て直しは可能なのか…捏造派が反日宣伝を強める中、公開を待つ慰安婦カルト映画。その嘘物語には“不可解な設定”が刻まれていた。 「子供達が、この後の世代が『あたなのお祖父さんは酷い人達だった』と言われ続ける…」 日本のこころを大切にする党の中山恭子代表は、そう切々と訴えた。昨年末の…
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慰安婦情報戦の焼け野原…恥辱に耐える女子挺身隊

米大手TV局の慰安婦報道に登場したのは米兵だった。性奴隷が氾濫する欧米メディアでは“証拠写真”に未だ女子挺身隊が誤用される…果たして政府に反日プロパガンダと激突する覚悟はあるのか。 怒鳴りまくった末に涙する。ニセ慰安婦の小芝居は、十年一日の古臭い台本で新鮮味に欠く。もし本物の元慰安婦が、事実に添って切々と過去を語ったなら、日本国内…
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挺対協が炙り出す捏造の手口…傾き始める米慰安婦像

ドスの効いた声で吠えるM・ホンダの盟友と平謝りの官僚トップ。電光石火の早業で南鮮側は合意事項の1項目をクリアした。だが挺対協の過激な抵抗は、捏造神話を崩壊へと導く。 「歴史的合意を喜んでいる。韓国と日本の政府が合意した以上、我々も活動を止め、両国の友好に協力すべきだ」 米NYを拠点にする南鮮系団体「KAPAC(韓米公共政策委…
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岸田洋公主財団の自虐史観…反省なき“口約束外交”

捏造慰安婦像も驚く我が国の外交敗北。首相のお詫びと再支援の見返りに勝ち取った“蒸し返し禁止条項”も口約束だった…騙される日本と欺く南鮮の構図は20年前と少しも変わらない。 「慰安婦問題は、当時の軍の関与のもとに、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、かかる観点から、日本政府は責任を痛感している」 共同会見で岸田外…
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哀れ慰安婦“捏造派内戦”…「証言が証拠」の暴論に幕

“強制連行”の嘘がバレた朝日新聞が縋り付く南鮮の女性学者。著書を巡る起訴騒動は捏造派の分裂に発展した。そして、自称慰安婦は“絶対神”の座から引き摺り降ろされる。 「泥棒をしていない人を泥棒呼ばわりする本だ。学問の自由は関係ない」 慰安婦役の老婆をプロデュースする事務所「ナヌムの家」は12月3日、声明を発表し、内外の動きを牽制…
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朴正煕が築いた洋公主村…難航“慰安婦協議”に勝機

人里離れた山の麓に伝説のモンキーハウスが現存した。洋公主の怨念が漂う廃施設にカメラが潜入…取材班が遭遇したのは、米軍慰安婦村を造り上げた朴正煕の実像だった。 大きなサングラスに金ぴか時計と豹柄ジャケット…見覚えのないゴージャス系自称慰安婦が水曜デモに登場したのは、2年前のことだった。この女は、いったい何処の誰なのか? ▽水曜デモ…
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ベトナム女性凌辱と朝鮮人…クネ直撃“ウリの戦争犯罪”

思い出すと今も涙…南鮮軍に凌辱されたベトナム女性の重い口が戦後半世紀近く経って開き始めた。クネ訪米を直撃した歴史の真実弾。そこには慰安婦捏造話の原型があった。 「パク大統領は北京の軍事パレードで、ロシアや中国の指導者と並んだ。それによって米国にどんなメッセージを送ろうとしたのか?」 首脳会談後に行われた記者会見では、皮肉めい…
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朝日2万5千人訴訟の戦陣…70年続く強制購読被害

原告数は驚異の2万5千人。朝日新聞の慰安婦捏造事件は遂に戦いの場を司法に移した。法廷でも嘘を重ねる捏造紙の傲慢な態度に米在住者も怒り爆発。もう捏造朝日に退路はない。 「朝日新聞は昭和57年以来、慰安婦強制連行の虚報を垂れ流し、昨年取消すまで実に33年間も放置しました。世界中に虚報が拡散され、今や率直に言って手が付けられない所までき…
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“シナ租界”に溺れる洋公主…米リベラル嘲笑う暗黒像

民主の女神像は売春婦像と肩を並べるのか…決戦舞台で恫喝する慰安婦役者、言論封じの推進派市議。反日団体とシナ系市長の横暴が罷り通る「中共の租界」が米都市に生まれていた。 「アンタは見たのかい?嘘を吐いているのは日本だよ」 傍聴席から嗄れた罵声が飛んだ。9月17日に米サンフランシスコ市議会で開かれた捏造慰安婦をめぐる公聴会。不規…
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捏造魔・植村隆の酔狂漫談…証言テープ実在に疑問符

阿比留さんvs植村隆!遂に実現した歴史的な対決。だが、鋭い質問にも捏造魔は、意味不明の供述を繰り返すばかり…重ねるウソ、深まる疑惑。“証言テープ”の存在にも不審点が浮上する。 「僕は記事を書いてないんで、書いた人に聞いてください」 取材を拒否して逃げ回っていた植村隆が、ついに産経新聞のインタビューに応じた。しかも質問者は、慰…
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米西海岸に逆襲の慰安婦像…“反日連合”浸透の悪夢

サンフランシスコ市議会が捏造慰安婦の“招聘”にゴーサイン。反日組織が目論む設置場所は日本総領事館の目と鼻の先だ。そして、支那&朝鮮の新型W腐れ像が出現する恐れも高まる。 「天皇を相手に戦争の賠償責任を問う訴訟は今回が初めてで、米国裁判所で日本王室の戦争責任を判断できる機会になるかも知れない」 南鮮の弁護士キム・ヒョンジュンは…
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慰安婦捏造報道のレクイエム…世論調査で反日勢力完敗

勤務地は青森や大阪…証言を辿ると自称慰安婦ですらなかった。南鮮認定の慰安婦に膨大な偽者が紛れている疑惑が浮上。捏造派がUN悪用の攻勢を強める中、衝撃的な世論調査結果が判明した。 その年の6月、3人の自称慰安婦が死んだ…うち2人は、死亡時刻が僅か30分差だった。共に療養中で、たまたま重なったに過ぎないというが、タイミング的に不審感は…
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河野洋平から果し状が届く…反日相棒がウソを暴露

味方しかいないヤラセ会見で大国賊は吠えに吠えた。論破済みの古い屁理屈を弄して真実派を罵倒。ジャーナリストに事実の大切さを訴えるその隣で、反日相棒は河野の長年のウソを暴く。 「私は非常に怒っている」 無駄に長い会見の最後に河野洋平は、そう吠えた。平成の大国賊と呼ぶに相応しいフザけた野郎だ。この男によると、捏造慰安婦批判が日本人…
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TBSがまた死んだ日…南鮮軍慰安所封じの粛清劇

報道局内で起きた陰惨な言論弾圧事件。南鮮軍慰安所を暴き出したTBSワシントン支局長が粛清人事の犠牲になった。報道上層部は、なぜ組織ぐるみでスクープ潰しに走ったのか… 「よく知っています。そのようなリポートがあることを私は承知しています」 米国務省のジェフ・ラトケ報道官は、そう明言した。3月26日に行われた定例会見の一幕だ。リ…
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捏造慰安婦カナダ戦線の殊勲…凶悪反日団体は眠らない

米国からカナダに飛び火した捏造慰安婦像の設置策動。日系人有志らの迅速な対応が最悪の事態を回避させた。だが、謀略の背後では最も邪悪な反日団体が鎌首をもたげていた… もし像が並び立つような事態になれば、赤っ恥をかくのは現地の退役軍人とその家族だ。カナダ西海岸の大都市バンクーバーに隣接するバーナビー市。そこに今年3月、捏造慰安婦像設置の…
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朝日新聞ソウル捏造特派員…KCIAと組んだ反日謀略

吉田清治が朝日新聞で本格デビューを果たし日、黒幕の専任記者はソウルに極秘滞在していた。朝日首脳が必死に隠す、慰安婦捏造の舞台裏…そこに南鮮諜報機関との共同謀議が浮かび上がる。 「執筆者不明」という衝撃的な調査結果だった。朝日新聞による慰安婦捏造の出発点となった昭和57年(’82)の記事。それは小説家・吉田清治の関西講演を大々的に報…
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南鮮軍慰安所の“輝ける闇”…反撃3点セットが完成

洋公主、ライダイハン、そして…パク政権や捏造派を追い込む反撃3点セットが遂にそろった。ベトナムにあった南鮮軍慰安所の揺るぎない証拠。更に、それが軍直営だった疑惑も浮上している。 「ジャングルは長城となって地平線を蔽っている。その蒼暗な梢に夕陽の長い指がとどきかけている。農民も子供も水牛もいない。謙虚な、大きい、つぶやくような黄昏が…
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吉田清治と踊ったKCIA…民潭の“強制連行”覚書

2人の息子をモスクワ大に留学させ、住居は高級マンション。吉田清治の不釣り合いな生活は何を物語るのか…“強制連行”で民潭と交わした覚書。取り仕切っていたのは、南鮮の謀略機関だ。 「変ですね。そんな部屋はありませんよ」 マンションの管理人は少し訝しげな表情で、そう言った。今も昔も、該当する部屋番号はないという。衝撃的な事実の判明…
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ならず者国家=南朝鮮の墓穴…起訴強行が暴くクネ独裁

朴正煕に続く新たな独裁者が出現した。産経前支局長の起訴強行に踏み切ったパク・クネ。日米欧からの批判が強まる中、南鮮国内では「産経記事=極右妄言」の印象操作が加速する。 「韓国がまともな民主主義国ではないということを国際社会に向かって示すことになった」 次世代の党・山田宏幹事長は、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長起訴について、…
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植村隆の“被害者芝居”開演…南鮮で続く真の言論弾圧

国策捜査の罠に嵌められた産経新聞前ソウル支局長。直前に発表した記事は洋公主問題だった。一方、沈黙を破った植村隆は、まさかの“言論テロ被害者”に変身。最後の悪あがきを始めた。 本当の国策操作が実行された時、メディアは声高に批判することなく、隠蔽・無視する。産経新聞の加藤達也前ソウル支局長への聴取・出国禁止措置は、パク・クネが主導する…
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崖の上の自称慰安婦軍団…捏造派が築く最後の砦

吉田清治の社葬で致命傷を負った朝日新聞は、河野談話の死守に必死だ。談話の根拠として再び焦点に浮上する“慰安婦証言”。捏造派は自称軍団を崖っぷちに追い詰めつつある。 「慰安婦が居ないみたいな話はよそうよ」 朝まで生テレビの捏造言い訳特集で、元朝日新聞幹部・早野透は、鼻息荒く、そう毒づいた。現桜美林大の早野は7年前の紙面で、慰安…
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植村隆の“極秘登校”判明…連続抗議に怯える捏造紙

朝日本社周辺の街宣車旋回は築地の日常風景だ。しかし、一般国民からの抗議には神経を尖らせる…追い詰められた捏造紙。その渦中、植村隆が今月中旬、極秘に登校していた事実が明らかになった。 「今回の記事は朝日新聞への信頼をさらに高めた」 捏造紙社長・木村伊量が発信した社員向けメールには、そう記されていた。ASA(捏造紙販売店)幹部ら…
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捏造朝日 シッポも切れず…“謝罪会見”で懲りずに大嘘

「訂正している!」朝日新聞の取締役は“謝罪会見”でも捏造を重ねた。池上コラムの内容すら把握していない自称責任者。いよいよ反日謀略機関に終末の時が迫る。 「明日、誤報を認めて社長が謝罪するらしい」 9月10日の日没後、朝日新聞東京本社内では、そんな噂が急速に広まった。翌日には、一部の記者がSNSで謝罪会見の実施を発信し始めた。…
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