テーマ:安倍政権

嫌韓特使・舛添要一の邪気…牙を剥かれた“ヘイト宣伝”

 カツラをとった美濃部知事こと舛添要一の反日暴走が止まらない。ありもしない“ヘスピ問題”の外交化は、捏造慰安婦モデルと同じだ。しかし90年代と違い、今回は国賊糾弾の有志が街頭を埋める。 「口汚い言葉で罵るのは、誇りある日本国民として大変恥ずかしい」 8月28日、自民党の“ヘスピ”対策検討PT初会合で、高市早苗政調会長は、そう…
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大帝の夢、プーチンの悪夢…撃墜主導したモスクワ市民

国家樹立を宣言したのはモスクワ市民だった。MH17便撃墜で急展開のウクライナ情勢。事件に色を失ったプーチンに華やかな退路はない。そして、北方四島返還の夢も1年半で醒めてゆく。 散乱する破片の周囲には、ヒマワリが咲いていた。ウクライナ東部ドネツク州、マレーシア航空機17便の撃墜現場。ヒマワリ畑は、あらかたロシア人武装勢力の支配下にあ…
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南太平洋を望む英霊碑…安倍首相が巡拝した激戦地

安倍首相は「散華の海」を見詰めていた。英霊を讃え、同時に安保協力の強化を図る離れ技外交。オセアニア歴訪は「歴史の試練」を踏み越える慰霊と誓いの旅でもあった。 「家族の幸せを願い、祖国を思い、遠いこの地に倒れた方々の犠牲の上に今日の平和と繁栄がある。アジア、世界の友人と世界平和の実現を考える国でありたいと御英霊の前で誓った」 …
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談話検証の罠に嵌った南鮮…日南“慰安婦”外交秘録

外交マナーに反する…反日陣営の河野談話検証批判は、自ら落し穴にダイブする愚行だった。鮮やかに再現されたヒミツの慰安婦協議。それは3年前に再発した捏造騒動の震源を直撃した。 中共空軍機による挑発飛行に続き、南鮮は島根県・竹島沖の領海を含む設定海域で実弾射撃訓練を強行した。東シナ海も日本海も軍事力を振りかざす野蛮国家が横行している。こ…
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暴かれた河野洋平の大罪…南鮮大統領の検閲発覚

合作を示唆するレベルではなかった。遂に発表された河野談話の検証報告書には南鮮大統領が文面をチェックし、最終的にゴーサインを出していた経緯までも明記。国賊の大嘘が暴かれた。 「われわれはこのような歴史の真実を回避することなく、むしろこれを歴史の教訓として直視していきたい」 河野談話はラスト近くでいきなり、そう訴える。一貫して歴…
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河野談話が産む大嫌韓時代…検証結果に南鮮が恫喝予告

国会最終日に提示される河野談話検証の結果報告。漏れ伝わった情報に早くも捏造派は火病寸前だ。反日暴走加速の南鮮と慰安婦のウソを知った日本。過去最大規模の激突が幕を開ける。 「河野談話を毀損した場合、強硬な対応を取る」 南鮮外交通商部は6月15日、緊急談話を発表し、日本側の動きを牽制した。「強硬な対応」が、在京大使の召還レベルで…
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中共“ステルス機”の乱気流…踊り出す戦争推進勢力

再び中共戦闘機が攻撃態勢をとった。日豪国防当局者のコンタクトに合わせた挑発飛行。緊迫の度合いは一気に深まる。だが我が国には、攻め寄せる中共軍機が「全く見えない」勢力が存在する。 「映像を見たが、そのような事実はない」 小野寺五典防衛相は6月12日、会見で中共のプロパガンダ工作を否定した。前日、再び発生した中共軍戦闘機の異常接…
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拉致事件“再捜査”の前哨戦…浮上した日朝交渉キーマン

水面下の日朝本格交渉は今年1月に始まっていた。舞台の表裏で鍵を握る「日本課長」の意外な正体が判明。日朝同時発表に至る経緯は、小泉訪朝&5人奪還劇をトレースするものだった。 「日朝協議の結果、北朝鮮側は拉致被害者および拉致の疑いが排除されない行方不明の方々を含め、全ての日本人の包括的全面調査を行うことを日本側に約束をしました」 …
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海賊艦隊ベトナム沖侵攻ス…南シナ海の安倍ドクトリン

ベトナム沖の資源盗掘現場には7隻の中共軍艦が展開していた。生まれたてのベトナム沿岸警備隊を圧倒する無法で執拗な攻撃…盗人猛々しい海賊艦隊に安倍ドクトリンが立ち塞がる。 尖閣侵犯船事件を再現したかのようなシーンだった。中共・海警37102は、スピードを上げたまま、標的の右舷後方に突っ込む。中世の海戦さながらのラムアタック、衝角攻撃だ…
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天皇陛下に迎えられたオバマ…“尖閣明言”を待った4年間

国賓来日のメーン行事は宮中晩餐会だ。両陛下の厚いおもてなしに米大統領も紳士的に応える。影の焦点とされた“尖閣明言”は100点満点。東京滞在2日半は、安倍外交の面目躍如だった… 「両国の友好の象徴となっている桜とハナミズキの季節に行われる大統領閣下のこの度の御滞在が、実り多きなものとなりますよう願っております」 ▼皇居・豊明殿へ4…
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パク・クネ告げ口外交始末記…「笑顔で握手」舞台裏の変

靖国参拝から僅か3ヵ月で初会談が実現した。仏頂面の会見とは裏腹に会談の席でクネは安倍首相と笑顔で握手。告げ口外交と同時に告げ口報道も終りを迎え、運命の“慰安婦協議”が始まる。 「2発の弾道ミサイルは朝鮮半島の東約500キロの日本海上に落下したと想定されるが、ミサイルの種類も含めて詳細は現在分析中だ」 菅義偉官房長官が官邸に入…
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河野談話無限リロードの悪夢…「慰安婦国会」に黄色信号

安倍首相が投げた“明言ボール”をクネが捕捉。3ヵ国首脳会談に向けた動きが活発化する。再び政治的妥協のツールとして使われた河野談話。果たして官邸に逆転の秘策はあるのか… ターニング・ポイントは、米ケリー国務長官の南鮮訪問だ。我が国がパスされたことで話題になったアジア歴訪。ケリーは2月13日、尹炳世(ユン・ビョンセ)との共同会見で、こ…
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「慰安婦国会」の幕が開く…談話再検証に捏造派が戦慄

河野談話の再検証チーム設置を政府が明言。安倍政権のスピード感に捏造派は狼狽を隠せない。反日野党が押し黙る中で続く真実派議員の追及。一気に慰安婦国会の幕を開ける時がきた。 パク・クネには“秘密”がある。それは昨年2月の大統領就任以来、一度たりとも自称慰安婦と対面していないことだ。「多くが高齢で時間がない」と叫ぶ一方、クネ自身は直接の…
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希望をつなぐ田母神旋風…反日メディアの歴史的大敗

敗れたるも得票61万超えは、田母神閣下支持で結集した憂国派の希望をつなぐものだった。一方、原発争点化に失敗した反日メディアは、予想以上の大敗北。自ら弔いの鐘を鳴らした。 「トップ当選かと思ったのに」 運命の日、2月9日夜のニコ生でも田母神閣下は、会場の笑いを誘った。結果は周知の通り4位。得票は61万を超えた。それを善戦と見る…
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安倍首相 靖国参拝の覚悟…御英霊との果たされた約束

遂に果たされた約束。安倍首相は靖国神社に参拝した15人目の首相となった。反日メディアは米国の“不快感”に興奮中だが、それは逆に安倍首相の毅然とした姿勢を鮮明にさせた。 年末が押し迫った12月26日、大きなプレゼントが届けられた。快哉を叫んだ国民も多かっただろう。だが、諸手を挙げて歓迎したのは、真正日本人や日本精神を愛する者たちだけ…
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河野洋平が13階段を昇る時…封印解除のリミット迫る

自称慰安婦のウソ証言発覚を受けた公開質問に、河野洋平は「ゼロ回答」で逃走を謀る。急速に高まる談話見直しの気運。特秘法反対祭の煽りで、焦点の証言記録が近く開示される可能性が浮上した。 「官房長官として外政審議室を奨励して、関係各省、それからたしか役所だけではなかったと思いますが、資料がありそうな場所は相当幅広く当たったことは事実でご…
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祭ダ踊レ 特定秘密保護法案…反日サヨク乱舞の逆効果

特定秘密保護法案への“反対論”は、低レベルな悪口に終始した。猿芝居を続ける売国政党と誇大妄想を力説する反日メディア。古色蒼然のアジ演説は、逆効果にしかならなかった。 理屈で反論できなくなると、小芝居で感情に訴える。それが反日サヨクの手口だ。テクニックやパフォーマンスと呼ぶよりも、それは伝統芸に近い。 今から遡ること7年…第1…
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反日暴走で南朝鮮が転んだ…集団的自衛権の歴史真実

我が国の集団的自衛権回復をめぐり、“軍国主義の亡霊”に憑依された南鮮が立ち往生。歴史問題をデッチ上げ、反日外交で中共とタッグを組んだパク政権は、袋小路に追い込まれた。 訪欧中のパク・クネは11月6日夜、キーセン風のコスプレ衣装に身を包んで、ロンドン市長主催の晩餐会に現れた。歩く姿は、さながら洋公主…と想像したら派手にコケた。 …
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消えたシナ人工作員の足跡…反日勢力が跋扈する異空間

中共の御用学者が“二重スパイ”として突如拘禁された…極刑の可能性も浮上し、在日シナ人社会は激震。同じ頃、反日メディアは機密漏洩を防ぐ安倍政権の法案に、警戒心を剥き出しにし始めた。 「彼は中国公民だ。中国公民は中国の関係法律を守らねばならない」 中共外交部の報道官は9月11日、民間人について異例の言及をした。失踪中のシナ人学者…
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中共ドローンが招く尖閣有事…侵犯船事件3年の挑発

侵犯船事件から3年を迎えた日、中共は南西諸島に大型爆撃機を向けた。翌日には尖閣沖に中共軍の無人機が異常接近。領空侵犯した場合、空自は撃墜できるのか…防衛相は“沈黙”した。 「盤石な日米同盟を基礎に我が国は、戦後68年間にわたって、ひたすらに平和国家としての道を歩んできました。そうした『過去』に、私たちは胸を張っていい。しかし、その…
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圧勝の安倍オリンピック…日章旗で覆う帝都五輪

IOC総会の雰囲気を激変させたプリンセスの登壇。敗北を恐れず現地に乗り込んだ安倍首相の大演説が日本国民に喜びをもたらした。一方で苦虫を噛み潰す反日陣営…7年後、帝都五輪が幕を開ける。 「オリンピックの遺産とは、建築物や国を挙げて推進したプロジェクトだけではありません。それはグローバルなビジョンを持つことです。そして『人への投資であ…
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UNゴミ総長・潘基文の漫遊…中東激震よそに妄言行脚

また潘基文がUN事務総長の肩書を悪用し、“歴史認識”で安倍政権に説教…その妄言会見と同時刻、シリアではUN調査団が発砲を受けていた。中東情勢無視のゴミ総長は前夜、故郷で宴会を満喫… 「国際社会の中で最も中立的なのが国連事務総長だ。立場が偏るような恣意的な発言はいかがなものか」 新藤義孝総務相は8月27日、会見で潘基文を批判し…
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安倍首相のいない靖国神社…8・15不参拝の水面下

靖国参拝に猛反発する政党の国会議員は僅か25人。国論は二分されていない。それでも8月15日の参拝は実現しなかった。安倍首相、無念の決断…背景には何があったのか。 「祖国を思い、家族を案じつつ、戦場に倒れられた御霊、戦禍に遭われ、あるいは戦後、遠い異郷に亡くなられた御霊の御前に、政府を代表し、式辞を申し述べます」 天皇陛下・皇…
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慰安婦捏造派4人組に審判…参院“改憲勢力”2/3目前

「慰安婦発言の大逆風」は本当だったのか…参院選では捏造派の候補者が相次いで落選した。そして野党再編が指摘される中、参院の“改憲勢力”はカルトを除いても3分の2目前に迫った。 「参院選で歴史的敗北を喫した」 永田町の負け犬軍団・民主党の細野豪志は7月22日夜、辞表を提出したことを明らかにした。翌夕方、細野は記者団に対し、幹事長…
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安倍首相は民主右派を狙え…国防の危機に立つ瀬なし

ラストを飾った首相演説は1万人の大歓声を浴びた。参院選大勝でも、我が国の命運を決するラインには届かなかった。内戦で深手を負った民主党。参院が姿を変えるのは新党結成だ。 「誇りある国を創る為に憲法を変えて行こう」 安倍首相は、そう締めくくって16日間の選挙戦を終えた。7月20日、最後の演説先は秋葉原だった。伸晃の報告では、聴衆…
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安倍首相が最前線を電撃視察…当落線上の反日候補たち

応援演説の合間を縫って安倍首相は、石垣・宮古島に入った。突然だった尖閣防衛の最前線視察に反日陣営は唖然。参院選での自民優勢が鮮明になる一方、あの売国議員が生き残る恐れも出てきた。 「日夜勤務に精励している諸君を直接激励すべく、ここに足を運びました」 7月17日午前、沖縄入りしていた安倍首相は石垣島に向った。選挙期間中の極秘ス…
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小泉進次郎と巡る日本の離島…人波避けた“歩く投票箱

選挙戦で最大の観客動員数を見込める小泉進次郎は、都市を避けて島々を巡る。伝統と文化が息づく敷島の海の細道。古き良き日本の景色がそこにあった。 選挙戦も後半戦に入った7月13日午後、その男は香川県の小豆島(しょうどしま)にいた。瀬戸内海・播磨灘に浮かぶ人口3万人超の島。壺井栄の名作『二十四の瞳』の舞台としても馴染み深い。 「小…
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“内戦勃発”民主党の破壊力…参院の新たなドン誕生へ

ジリ貧状態の民主党は遊説カーから罵倒し合う党内抗争が勃発。選挙戦序盤の自民党優勢が各社の調査で裏付けられた。安倍政権の長期化に向け、銀狼劇場の支配人が新たな参院のドンを目指す。 「曰く『国会の大砲』曰く『西田無双』そして『銀狼』。インターネットで彼の名前を検索すると色々な異名がでてきます」 西田昌司参院議員を安倍首相は、そう…
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TBS自民中傷報道の主犯…墓穴を掘った毎日新聞

公示直前に自民党を誹謗中傷したTBSの卑劣な偏向報道。自民サイドの取材拒否宣告に慌てて土下座した。公平な選挙戦を揺るがす猛毒電波の発信源は、プーチンを怒らせた男だった。 「諦めてはいけません。もう一度、世界一を目指し、世界の真ん中で活躍する日本をつくりましょう」 安倍首相は7月4日、福島市で参院選の第一声を発した。党の選挙方…
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オスプレイが好き!…反日勢力が怖れる猛禽類

MV-22が海自護衛艦への歴史的着艦を果たした。島国を守り抜く為に欠かせない水陸両用作戦。ドーン・ブリッツが始まった日、安倍首相はオスプレイ自衛隊導入の提言を受け入れた。 「上総国に至りて海路より淡水門を渡りたまふ。この時に、覚賀鳥(かくかのとり)の声聞ゆ。その鳥の形を見さむと欲して、尋ねて海の中に出ます。よりて白蛤を得たまふ」 …
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