テーマ:チベット

五輪抗議チョモランマの快哉…邪悪な聖火リレーに反旗

北京五輪反対の幕が雪山に翻った。その映像は早くも反響を呼んでいる。記録的な抗議はチベットを踏み躙る聖火リレーへの反旗だった。派手なイベントを打った中共のメンツは丸潰れだ。 「ONE WORLD ONE DREAM FREE TIBET 2008 西蔵独立」 チョモランマのベースキャンプで4月25日、北京五輪のキャッチフレ…
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屠殺鬼・胡錦濤の印パ行脚…中共こそ核拡散の主犯

「殺人者よ去れ!」印パを歴訪した胡錦濤はインドで民主国家の洗礼を受けた。印パを核保有に走らせた元凶、アジア核拡散の主犯こそ中共だ。そして日本は大国インドに接近し、民主ブロックを形成する必要がある。 APECのついでに南アジアを歴訪した屠殺鬼・胡錦濤は23日、パキスタンに到着、24日にはムシャラフ大統領と会談する。そこでは、両国の経…
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ダライ・ラマ法王講演…チベットは日本が必ず解放する

ダライ・ラマ法王の東京講演に駆けつけた。今回は大盛況だったが、猊下が祖国に凱旋できる日はいつになるのか…チベット亡命政府のある聖地の実情を語る。 10月29日から来日中のダライ・ラマ法王14世猊下の東京講演が10日に行われた。 昨年4月の講演は欠席したが、3年前の講演に比べて盛大だった。前は3階席に空席が目立っていたものの、…
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13歳のチベット少年狙った…中共の非道あかす目撃証言

チョモランマの西ナンパ・ラ峠で中共軍がチベット難民を虐殺した事件。数少ない目撃証言をまとめると、狙撃された一人は13歳の少年であることが判明した。更に、中共は国家ぐるみで目撃者の口封じを行っている模様だ。 【衝撃ビデオの全貌】 mounteverst.netで公開された映像は下帯スーパーなどからテレビ局が構成・編集したV…
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虐殺映像を公開…中共軍がチベット難民狙撃の瞬間

9月30日にネパール国境ナンパ・ラ峠で起きた中共軍兵士によるチベット難民の虐殺事件で13日、登山家が偶然に映した狙撃の瞬間映像が公開された。 中共側の説明とまったく異なる事実が現在、ネットで公開されて波紋を広げているようだ。 「MountEverest.net」 http://www.mounteverest.net/ne…
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“ウイグルの母”ラビアさん…ノーベル平和賞で無念!

現在最も危険に晒されている世界的な人権活動家ラビア・カーディルさんが再びノーベル平和賞を逃した。発表の直前まで中共は非道な妨害工作を行ってきたも判明している。ノーベル財団は圧力に屈した形が、それは今後のラビアさんの活動を損ねるものではない。 【狙われる平和賞候補者】 無念である。 今年度ノーベル平和賞の栄冠にラビア・カ…
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チベット侵略鉄道を覆う“死の匂い”

14日付の『人民日報』は、今年7月に全線開通した青蔵鉄道で初めての死亡者が出たことを認めた。死亡したのは77歳の男性で、死因は高山病だった。 この青蔵鉄道について一部の香港マスコミは、チベット侵略鉄道と呼んでいると言う。その通り、この軍事目的の鉄路は正しく侵略鉄道と呼ぶに相応しい背景と実像を持っている。 【絶えない死亡者の噂…
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ノーベル平和賞は“ウイグルの母”を護れるか?

米国内で中共のテロリストに暗殺されかけた“ウイグルの母”ことラビア・カディール女史が、昨年に続き、今年度もノーベル平和賞の最有力候補にあがっている。 ******************** (宮崎正弘さんのメルマガ9/12より) VOA(ボイスオブアメリカ)は、スエーデン・アカデミーの有力議員アンネリー ・エノクソンが次期…
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幻のシャングリラが雲南省にあった!?

日本のマツタケ支える中国「シャングリ・ラ」 iza!~9月1日付 記事 チベットに隣接する海抜3000メートル級の高原地帯、中国・雲南省北部が日本の味覚を支える大規模な「食材基地」になろうとしている。すでに6年前からマツタケ狩りに従事するチベット族は増える一方だし、ワサビ作りに精を出す農家も規模拡大に熱心だ。豊富な清流と穏やかな…
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【拉致犯罪国家・中共】「救う会」門前払いで浮き彫りに

【北京で門前払い~「救う会」の戦略とは?】 8月27日から北京を訪れていた「拉致被害者を救う会」代表メンバーは、28日になって中共外交部や民間研究者らとの意見交換がすべて一方的にキャンセルされたことを明らかにした。 北京まで足を運んだ末、門前払いになった格好だ。 金正日の拉致自供後も、中共はこの問題に関して日本側の主張を受け入…
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