テーマ:反日ファシスト

反日メディアの従軍報道…僧侶の悲痛な訴え届く

お抱えツアーの取材団が訪れたラサで若い僧が直訴に踏み切った。同じ日わが国の“大物”ジャーナリストは北京に詣でシッポ振り…中共プロパガンダに追随する従軍報道が続く。 中共軍によるチベット大虐殺開始から2週間…ラサ市内の寺から、変わり果てた姿となった僧侶の遺体が運び出された。ラモチェ僧院のロブサン・トクメーさんで、その亡骸は痩せ衰えて…
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チベット撹乱情報の綱渡り…人道上の危機を救え

なぜ3月14日の“暴動”では、ラサ中心部に空白地帯が生まれたのか…深まる疑惑。一方、亡命政府はペロシ議長訪問に湧き、都内にも雪山獅子旗の大波が出現した。 チベット東部カム地方のカンゼ周辺では激しい抵抗運動が続き、3月20日にも、一斉抗議が行なわれた模様だ。シナ軍事占領下で甘孜蔵族自治州と呼ばれる同地域の北部には、カンゼ僧院を中心に…
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“日本人参政権”の82年間…国家壊す在日組織票

日本人が完全な参政権を得たのは最近の事だった。在外邦人を置き去りに、在日滞留者には参政権を与える?一部政治家が狙うのは盤石な組織票…私利私欲で国民の権利をバラ売りする暴挙だ。 英国BBCは契約カメラマンに1年以上の長期アフリカ出張を命じたりする。サバンナの野生動物を撮影してドキュメンタリーを作る為だ。 ある時、都市部から遠く…
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殺人ギョーザ腐敗のレシピ…真のチャイナリスク浮上

問題発生の直前、天洋食品にはシナ食品管理当局の最高幹部が足を運んでいた…近年稀な猛毒食品の汚染拡大。だが、この事態でもメディアにはシナ擁護に回る輩が居る。真のチャイナリスクとは何か? 1月30日午後、報道各社に戦慄が走った。シナ産殺人ギョーザが日本全国に流通していることが判明したのだ。問題の食品が、不特定多数の家庭の冷凍庫に保存さ…
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君側の奸・河野洋平の暴走…暗黒度増す媚中派トップ

懲りずに河野洋平が御前で反日暴言を吐いた。それは中共に向けた態度表明の発言だ。媚中派トップの座に登り詰めた真性売国奴の暴走をいつまで手をこまねいて見過ごすのか… また確信犯的に河野洋平が不届き千万な妄言を吐いた。英霊を罵倒する暴言だ。河野洋平は既に許せるレベルの政治家ではないが、暴走ぶりは度を越している。 この国賊の反日暴走…
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慰安婦10人決議の腰砕け…火の粉煽る反日放火魔

遂にホンダ決議が本会議で採択。大論争の大団円は意外にも出席者10人…だが初決議に至った米議会の罪は深い。そして遠い火の粉を使って大火を招く反日放火魔が問題だ。 下院外交委への決議案提出から6ヵ月…波紋を広げながら迷走したホンダ慰安婦決議案(HR121)は遂に下院本会議で採択されてしまった。実に苦々しく、忌まわしい現実だ。 悪…
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年金チルドレンのアカ議員…安保論争で民主党を裂け

大敗でも安倍首相の退陣論は発火せず…だが近未来の混乱は必至だ。 民主比例トップは年金問題の主犯の極左候補…政界再編が時間の問題なら安保論争で民主左派を追い込め。 全議席が確定した30日は永田町が騒然となるかと思われた。ところが意外にも表面的には大混乱が生じていない。 安倍首相は一夜明けた30日午後2時から記者会見に臨んだが、…
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日本共産党Xデーの不発…役割を終えたゾンビ政党

代々木のドン・宮本顕治逝く。選挙期間中の訃報だが、報道各社の扱いは低調。すでに元議長も日共も「20世紀の遺物」…反ご皇室の汚物思想に塗れたゾンビ政党など我が国に不要だ。 京王帝都電鉄本線の府中の先に「聖蹟桜ヶ丘」という洒落た名前の駅がある。全国的な知名度は高くないだろう。その駅周辺に住む一人の高齢者がいた… 「聖蹟桜ヶ丘の老…
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参院選で売国勢力を脅かせ…瀬戸さんに憂国の一票を

イメージ先行の参院選。争点は卑近な「自分とカネ」の問題なのか…民主党優勢が喧伝される中、一部で期待される政界再編。そこで地殻変動をもたらすのは揺るぎなき民族政党の登壇だ。 7月12日の公示をもって約3週間の選挙戦が本格スタートする。果たして有権者は、どのような審判を下すのか…まだ投開票日の29日までひと波乱ふた波乱ありそうな気配が…
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奴隷の悲鳴シナ絶望工場…党幹部自宅に“万人坑”

失踪した子供達がいたのは過酷なレンガ工場だった。監禁され、僅かな食事で1日16時間の奴隷労働。中共は個人犯罪と主張するが、闇工場は地元共産党幹部の自宅敷地内にあった。 言葉巧みに誘い、睡眠薬を飲ませ、過酷な労働現場に送り込む… ショッキングな奴隷工場の実態が次々に暴かれる中、北京の中共政権は防戦一方だ。 6月20日に温…
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河野洋平は13階段を昇れ…10年前の愚かなる弁明

10年前、有志議員が研究会に河野洋平を招き、問い質した。その時の河野の口から出た言葉は余りにも愚かしいものだった…後世に禍根を残さない為に今こそ談話を切り崩す必要がある。 それは河野洋平という売国政治家の野心と下心に発していた… 決定的な資料もなく、ほぼ河野の主観で塗り固められた「河野売国談話」は、我が国を貶め、多大な不利益…
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緒方重威は北鮮二重スパイか…反日弁護士との親密度

渦中の元公安調査庁トップは会見で総連支持を明言。謀議を仲介した有名な反日弁護士は友人だった。正に緒方の役回りは二重スパイ…特捜部が乗り出し、事態は急展開した。 我が国のインテリジェンス機関のエリートは、北朝鮮=朝鮮総連に内通するダブル・エージェントだったのか… これは不動産売買に絡んだ経済事犯などではない。日本海を股にかけた…
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広島発 原爆投下のススメ…唯一の被爆国という大嘘

有名な原爆資料館が反日洗脳施設に変わる危険性が急浮上…実権を奪い取った反日米国人は「植民地解放での原爆投下」を肯定。それは裏返すと「北京核攻撃容認論」となる。 単なる妄論として見逃すには、余りにも非道な理屈だ。その発言は二重三重の大きな問題を含んでいる… 『中国新聞』は5月31日、広島平和文化センター新理事長のインタビューを…
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ホンダ決議案のダッチロール…宿敵は「過去の日本」

迷走するホンダ慰安婦決議案は5月も見送り…復活の恐れはあるが、その過程で吹き荒れた議論は「反日の構造」を浮き彫りにした。連中の敵対するのは「日本の過去」だ。 当初4月上旬にも採決される見通しだったマイク・ホンダの慰安婦決議案が、更に先送りされた。同調する勢力の説明によれば、安倍首相の訪米前に採決して矢面に立たせる方針だった。 …
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琴浦町を脅す在日圧力団体…薛幸夫の行政恫喝人生

碑文の「東海」文字改正で琴浦町への圧力が継続。因縁を付ける民潭鳥取のソル団長は、行政恫喝を繰り返してきた政治運動家だ。列島の癌細胞=在日圧力団体の化けの皮を剥ぐ。 日本海に面した鳥取の町は、外国人政治グループの恫喝に屈してしまうのか… 鳥取県琴浦町の“韓国人救出記念碑”に書き込まれた「東海」文字の是正で、新たな動きが続いてい…
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東海策動で毎日新聞が捏造…“日本海海戦”終結せず

石碑からの東海併記削除。鳥取県の町が下した英断に地方紙がご注進報道で問題を広げた。そこに加勢した毎日新聞の捏造記事が発覚。IHO閉幕後も“日本海海戦”は過熱していた。 韓国の独りよがりの主張で紛糾した2002年の会議から5年…モナコで開かれたIHO(国際水路会議)では、再び韓国が捏造史を元に日本海の呼称潰しで圧力をかけた。 …
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加藤紘一テロルの自己責任…反日朝日が隠す極左暴力

帰国した加藤紘一が朝日新聞のイベントで再びテロ評論家気取りの発言。言動封殺テロの背景と断じるのは「時代の空気」…それはネット言論に怯える朝日新聞と同じ問題のすり替えだ。 自民党の元派閥領袖が参加して吠えたのはサヨクの市民集会だった。 朝日新聞阪神支局襲撃事件から20年を迎えた5月3日、兵庫県で開かれたイベントに加藤紘一がパネ…
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米でも“慰安婦地雷”炸裂…謎の女ユキ・タナカの正体

慰安婦決議案で米議会調査局は報告書を大修正。マイク・ホンダ悔し涙の強制性否定だ。そこで未だ論拠とされるのが1冊の慰安婦本。著者・田中ユキの正体を探ると驚きの事実が判明した。 1月31日、米下院外交委員会でマイク・ホンダは、慰安婦決議案(HR121)を提出。滔々と声明文を読み上げた。その場所にはホンダの黒幕・徐玉子(ソ・オクチャ)な…
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石原慎太郎圧勝の美酒に酔う…反日勢力潰しへ再起動だ

総連・民潭シンパの官僚あがりに都民は嫌悪感を示した。特アのイヌ=浅野史郎の汚れた選挙戦を嗤い、良識の大勝利を祝福する。反日・売国奴の一掃へ向け、再起動のボタンは押された。 よくぞ反日・売国勢力を地獄に叩き落としてくれた。 一部メディアが“接戦”とも伝えていた首都決戦を制したのは、石原慎太郎・現都知事だった。しかも2着の浅野史…
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いわゆる従軍慰安婦の衝撃…ハシゴを外した朝日新聞

慰安婦専門紙『朝日新聞』が、名指し攻撃を受け妄言キャンペーンを開始。あの捏造教授・吉見義明も復活を遂げた。衝撃的なのは社説で従軍慰安婦に「いわゆる」を付け持説を大転換した事だ。 名指しで非難された『読売新聞』の慰安婦特集記事に逆上したのか、それとも『WiLL』5月号の「大反撃」に慌てたのか… 『朝日新聞』が連日の“従軍慰安婦…
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慰安婦策動と反日ファシズム…獅子身中の侮日構造

「資料はなし」の平林答弁を受けた下村発言を激賞する。だが我が国の弱点は、国会議員の絶対多数が“従軍”を認めている現状だ。そこに反日ファシズムの悪しき構図を垣間見る。 「従軍看護婦とか従軍記者はいたが、『従軍慰安婦』はいなかった。ただ慰安婦がいたことは事実。親が娘を売ったということはあったと思う。だが日本軍が関与していたわけではない…
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米WP紙の暴論を粉砕す…拉致相殺論の愚かさを知れ

米の高級紙が拉致被害者と自称慰安婦を並べる暴論を吐いた。由々しき相殺論の復活…それはかつて我が国で被害者家族を苦しめた妄説だが、既に論破され尽くした金正日シンパの主張だった。 2007年3月25日、拉致被害者家族は結成10周年を迎えた。その節目を前に22日、横田夫妻らは記者会見を開き、滋さんはこう語った。 「この10年で世論…
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浅野史郎の赤いマニフェスト…君が代潰しの極左政策

都知事選の争点が日の丸・君が代?反日メディアが石原叩きに躍起になる中、浅野史郎はマニフェストで不敬政策を宣言。このアカ教師の代弁者に石原都知事は圧勝する必要がある。 開花宣言が出された。例年より1週間ほど早く、都内は春の装いに包まれる。 東京の開花の目安となる標準木があるのは、靖国神社の境内だ。万朶の桜花に染め上げられた春の…
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村山富市の慰安婦妄言…反日詐欺基金こそ罪を償え

売国元総理・村山富市に慰安婦問題を語る資格はない。理事長を努める「アジア女性基金」は重要用語を巧妙にすり替えていた…その基金は、国民を欺く親北学者の牙城=反日組織だった。 今度はロイター通信が世界に侮日記事を配信した。しかも、語り部は戦後最悪の総理・村山富市だ。 ロイターは19日、ジョージ・ニシヤマなる記者の署名入りで、村山…
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米慰安婦策動に別の黒幕…反日魔女・徐玉子を追う

ホンダ議員のバックには中共工作機関だけでなく謎の韓国女性も存在する。米慰安婦訴訟の中心人物・徐玉子。米の新韓議員と組んで工作活動を続ける反日魔女だ。 またオオニシか。 3月7日の1面特集記事に続いて、また大西哲光が慰安婦問題で駄文を書き連ねた。「繰り返し性奴隷を否定」とのタイトルを掲げ、16日に閣議決定した慰安婦問題に関する…
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古森記者のホンダ狙撃スクープ…浮かぶ在米工作機関

産経・古森記者がホンダ議員を狙って実りある銃弾を放った。在米中共工作機関とのカネの繋がりを暴露。慰安婦決議案の背後に潜む暗黒の情報戦に我が国が勝つ秘策はあるのか。 胸のすくようなスクープ記事だ。 3月15日付け産経新聞は1面トップでホンダ議員に関するスクープを大きく掲載した。 「慰安婦」問題追及 ホンダ議員 中国系献金…
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拉致と慰安婦を並べる暴論…20万人説の白痴的根拠

細かい事はどうでも良い…と朝日社説は慰安婦問題で説教するが「慰安婦20万人説」は適当に導き出されていた。そして以前あった拉致被害者と慰安婦の相殺論が不気味に復活している。 やはり朝日新聞が慰安婦問題で沈黙することはなかった。 3月10日付け社説では『慰安婦問題-国家の品格が問われる』と題して本格的にケンカを売ってきた。 …
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LAタイムズの大逆社説…米で甦る20万人説を正せ

米有力紙が捏造神話を元に記事を連発している。一部有力紙の天皇陛下への謝罪要求は看過できない。記事に踊る“慰安婦20万人説”…まず、その巨大な誤解を直ちに繙く必要がある。 マイク・ホンダの提出した慰安婦捏造決議案が、米下院外交委で3月末までに投票が行われる見通しになったという。しかも委員の50人中36人が賛意を表明し、採択される公算…
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浅野史郎と総連の蜜月…石原慎太郎よ帝都決戦を制せ

都知事選の構図が固まった。出馬表明した浅野史郎はかつて総連幹部を知事室に招くなどの蜜月も発覚。石原慎太郎都知事の慧眼とは余りにも違う“特亜のポチ”ぶりだ。 都知事選は「首都の顔」を選ぶ4年に1度の都民の“政治ショー”でもある。告示は3月22日、投票は4月8日。統一地方選の目玉が、首都決戦だ。 民主党の迷走で一時は無風状態に陥…
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反日スピッツのカラ騒ぎ…慰安婦捏造紙『朝日』の妄説

民主党の小川敏夫が慰安婦問題で安倍首相に噛み付いた。反日スピッツだ。それを受けて『朝日新聞』も社説で吠える。反日タッグの典型的ケースだが、朝日こそ吉田デッチ上げ証言を謝罪せよ。 マイク・ホンダの策略に始まった2007年度・慰安婦問題は、新たな局面に突入しそうな気配だ。外国の動きを受ける形で、野党議員や反日メディアが波紋を広げる…以…
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