テーマ:反日ファシスト

加藤紘一の慰安婦談話…河野と共に証拠資料を示せ

暴走する慰安婦ストーリーの原点は何か?河野談話に先立つ92年に当時の加藤紘一が出した官房長官談話。そこで加藤は「政府の関与が認められた」と明言している… 『河野談話 慰安婦「強制性」に韓国から働きかけ』 このような見出しで3月1日付け『産経新聞』は、河野売国談話が93年に出された背景として、韓国側からの強い働きかけに日本政府…
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総連3・3反日集会の愚挙…警察が守る“反警察の祭”

朝鮮総連の大規模集会の開催が二転三転。東京地裁は28日、反日集会にGOサインを出した。では、反警察を絶叫する集会を警視庁が警護する事態になるのか… 朝鮮総連が3月3日に予定する大規模な反国家集会を認める決定が28日、東京地裁でなされた。 余りにも常軌を逸した司法判断だ。 朝鮮系の不法滞留外国人らは、3月3日に都内の日比…
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マイク・ホンダの全生証言…米収容所と並列する妄論

慰安婦決議案を提出したマイク・ホンダが生放送で持論を展開。これまで不明だったホンダ側の理屈が示されたが、その主張には弱点も発見できた。11分間の質疑応答を再録、検証する。 果たして渦中の人物マイク・ホンダ議員は、何と答えるのか? 2月25日朝のフジテレビ系『報道2001』に、ホンダ議員が米国から生中継で出演。10分以上に渡っ…
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エセ右翼代表は元社会党幹部…和田静夫の訪朝歴を暴く

エセ同和の摘発から社会党大物議員との異常な関係が見えてきた。エセ右翼団体の代表も努めていた和田静夫は、平壌で北の最高幹部と頻繁に接触。総連とエセ同和を繋ぐ別ルートも浮上する。 高額な同和関連本の押し売り事件で、元社会党副代表・和田静夫との接点が浮上した。 異常な裏社会との繋がりである。 2月16日、広島県警公安課などは…
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総連も讃えたホンダ発言…中韓ユダヤ反日連合の罠か

狂気の反日議員マイク・ホンダの来日にはユダヤ人団体も同行。集会での発言は朝鮮総連も絶賛していた。米西海岸に広がる中・韓系移民の連帯で日本を悪役に? *前編からの続きになっています 慰安婦ストーリー暴走の背後…ホンダ議員の反日決議 *前編あらすじ:“慰安婦”決議案を提出したマイク・ホンダ議員は、99年成立「ヘイドン法」の共同…
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慰安婦ストーリー暴走の背後…ホンダ議員の反日決議

再び米下院の委員会に提出された“慰安婦”決議案。米メディアには「性奴隷」といった扇情的な言葉も踊る。主犯格のマイク・ホンダ議員は悪名高い「ヘイデン法」の提案者であることも発覚。 *今回は長文につき前後編に分割しました 93年に出された“従軍慰安婦”に関する河野売国談話。その提出過程に関してインタビューを求める産経新聞に対し、…
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大臣の大東亜戦争肯定論…“失言”と言葉狩りの系譜

久々に聞く「大臣辞めろ」の大合唱。だが審議拒否する野党の本音も狙いも別の所にある…一方、過去に“失言”で辞任した閣僚のリストからは、大東亜戦争を貶める反日の構造が見えてくる。 「すべての女性を代表して辞任を求めます」「これが『美しい国づくりかと思うと背筋が寒くなる」 反日魔女・辻元清美が数年ぶりに大露出し、テレビカメラに向か…
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近藤昭一を支える黒い人脈…親北議員の醜悪反日度

民主党・近藤昭一の総連ヤミ献金が暴かれた。北朝鮮シンパとして開き直る反日議員に連なる黒い人脈と金脈…脱税支援で在日利権の薄汚い汁を吸う近藤昭一の素顔が見えてきた。 角田義一に続いて、またも民主党議員の違法な総連献金事件が発覚した。 1日午後に読売新聞がWeb版で報じたが、最初にスクープを獲得したのは同日発売の『週刊新潮』だ。…
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魔女法廷でTBSが猛毒電波…反日メディアの大暴走

「法廷ごっこ」裁判で噴飯判決が出された。更に判決を受けて朝日・TBSなど反日マスコミは狂喜乱舞…敵工作組織と一体化した妄言拡声器の標的は安倍首相だ。 フィクションである“従軍慰安婦”を断罪したインチキ法廷。それを番組として宣伝したNHK。更には、政治家の圧力を“発見”したとウソを振りまく朝日新聞の開き直り… わが国は果たして…
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憂国の士『南京の真実』に集結…歴史捏造に反撃の狼煙

もう特亜の歴史捏造宣伝を見過ごしてはならない。『南京の真実』製作発表には憂国の士が参集。中共の暗黒情報戦に対し、ついに日本側から反撃の狼煙があがった。 慰安婦伝説をめぐる新たな決議案が近く米下院に提出される恐れが出てきた。同じような決議案は過去に4回提出されたが、いずれも廃案になっている。 しかし、今回の決議案はストーリーを…
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阿部知子の暴言止まらず…震災当日に社会党でも激震

自衛隊の救助活動をめぐる捏造宣伝…暴言を吐いた社民党・阿部知子が、再びウソを重ねている。阪神大震災の当日、社会党はどんな対応をとったのか…?知られざる無様な過去を炙り出す。 阪神大震災に絡んで自衛隊を非人道組織のように指弾した阿部知子が、恥の上塗りをしている。 阿部知子が責任配信するメールマガジン「カエルニュース」1月24日…
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角田義一の暗黒人民共和国…ヤミ利権を貪る群馬県連

売国奴・角田義一の朝鮮総連ヤミ献金事件で、渦中の本人は会見で居直った。参院副議長は皇室会議にも列する要職。問題の民主県連は暗黒利権にまみれた田辺誠&角田義一の人民共和国だ。 民主党の売国議員・角田義一の朝鮮総連ヤミ献金事件を完全に封印したい勢力があるようだ。 23日に開かれた角田本人の居直り会見を受け、朝日新聞やNHKもやむ…
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売国野党は日本に不要…反日国家と結託する民主党

小沢民主党が中共との定期協議をスタートした。同じ日、民主党幹部が総連系の脱税組織からヤミ献金を受けていたことが発覚。反日勢力をバックにする限り、わが国に健全な野党など望めない。 小沢一郎が自由党を解党して民主党に合流したのは、日本の国政に二大政党制をもたらすためだった。民主・自由が合流して戦われた2003年の参院選では、二大政党制…
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アポカリプス2007…東アジア激動期への胎動

2007年はどのような年になるのか…国政の焦点は参院選だ。一方、東アジア情勢は北朝鮮の動向次第で激動期に入る可能性も棄てきれない。そして反日ファシストもまた最終決戦を挑んでくるだろう。 平成19年は選挙イヤーでもある。 4月の統一地方選と7月の参院選。焦点は国政を大きく変える可能性のある参院選だが、13の都道県知事を決める統…
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またオオニシか…在日カミングアウト説を追う

拉致問題をめぐりNYT紙のオオニシが書いた捏造記事には当事者からの批判も噴出。在日説が根強いオオニシだが、自己紹介の一文に珍妙な部分を発見した。それは在日カミングアウトではないか… 「日本右翼勢力が北朝鮮の拉致への怒りを煽動する」 そう題されたニューヨーク・タイムズ紙の記事に対して強い批判が続いている。 12月16日に…
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ご皇室侮辱コントの黒幕…ザ・ニュースペーパーの悪行

『週刊金曜日』主催の鬼畜芝居事件で『東京新聞』は、お門違いの右翼非難を続けている。そして天長節に合わせ、劇団ザ・ニュースペーパーが御皇室侮蔑のコントを上演することが判明した。 『週刊金曜日』主催の催しで不敬寸劇を演じた鬼畜劇団『他言無用』は、公式サイトにその場しのぎの手短かな謝罪コメントを掲載。予定した名古屋公演をキャンセルしたこ…
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アカ教師の溜め息が聞こえる…戦後体制の反動勢力

新教基法成立に朝日・毎日が悲鳴をあげた。日教組の主張をフィルターなしで垂れ流す反日メディアの言論に、歪んだ我が国の姿が見える。そして連中が絶叫して守ろうとするものは何か? 15日に参院で可決・成立した新教育基本法をめぐって朝日新聞、毎日新聞はじめ反日メディアの恨み節が続いている。 特に16日の朝日新聞は、政治面では軽い検証に…
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「南京思想戦」のまぼろし…反日謀略の大看板を砕け

わが帝国陸軍による南京陥落から69年。亡霊のように甦る“南京の捏造ストーリー”は、現在も日支間で激烈な思想戦が続いていることを明かす。来年の70周年に向け“南京思想戦”は激化の一途を辿るだろう。 平成18年12月13日は、南京陥落から69年にあたる。 我が軍による南京城市突入は12日の夜だった。そして一夜明けた13日に南京は…
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朝日・岩波の嫌韓流時代…サヨクに韓国袋叩きの過去

あの朝日新聞に過激な「嫌韓流」の過去があった。左派の言論人が総ぐるみで韓国を袋叩きにし、日本人の対韓国感情を悪化させていた時代があったのだ。それを「第一次嫌韓流」と名付けよう。 中共・シナへに親近感を抱く日本国民は昨年度より微増して34.3%だった。一方、韓国に親しみを感じる割合は48.5%もある… 総理府は12月9日に「外…
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血税が『週刊金曜日』に流入…国賊劇団が芝居を強行

不敬芝居を売り物にする鬼畜劇団が公演を強行する。奴らを堂々支援するのは社民党だ。その一方、反人権誌『週刊金曜日』が公共図書館に溢れている実態が独自調べで判明。緊急報告する。 『週刊金曜日』主催の催しで鬼畜芝居を演じた石倉直樹が、12月9日に都内で予定していた公演を強行することが明らかになった。 この問題を糾弾した12/1のエ…
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テレビ世論が日本を汚す…安倍政権を痛打した紙切れ

復党問題で世論を分けたのは一枚の紙切れだ。そこにはネット空間だけでは判らないテレビの恐ろしいパワーがある。真の日本を汚し続けるのは、無知蒙昧なTVコメンテーター達だ。 自民党は4日夕方に開かれた党紀委員会で復党問題で11人の復党を正式決定した。安倍総裁が平沼元経産相を除く11人の復党を決断してから約1週間を経ての決定だった。 …
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ご皇室“中傷”芝居の卑劣漢…『週刊金曜日』の暗黒宣伝

『週刊新潮』最新号で、醜悪な不敬寸劇が演じられていた事が告発された。主催したのは在日雑誌『週刊金曜日』だ。それは御皇室への中傷に留まらず、理性の片らすらない外道芝居であった… 奉祝 敬宮愛子内親王殿下におかれては12月1日、5歳の御誕生日を迎えられた。 それに合わせ、去る11月24日、赤坂御所にて白馬にお乗りになるお姿…
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反日文化人の断末魔…浅井基文の親北暴言

外務省チャイナスクールの大物だった浅井基文が朝鮮総連施設で講演し、暴言を吐いた。浅井は岩波文化人の代表格で、公立大の研究所所長だ。その一方で、こうした反日文化人は意外な“危機”に直面している。 11月22日、総連の機関誌が都内で行われた講演会の詳細を報じた。それによると元外務官僚の浅井基文と総連幹部の金明守が仲良く顔を並べて我が国…
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