テーマ:韓国

ボルトン退場を喜ぶ男達…求められる“対北決戦内閣”

「反韓内閣」と南鮮が警戒する新たな閣僚の布陣。だが近く焦点に浮上するのは対北政策だ。トランプ政権の重石だったボルトン退場で米朝が“魔のループ”に再突入する恐れが出てきた。 最近の組閣と新型iPhoneの発表は割と似通っている。前日までにリーク情報が飛び交い、公式発表は確認作業に過ぎない。宣伝戦略としては正しいのだろうが、緊張感や臨…
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日南破局で変わる言論地図…GHQ・左派史観の往生際

二枚舌外交の文在寅は朝鮮史の生き証人だ。平然と嘘を吐く南鮮高官に米国は愕然とし、東アジア史の通説に疑問を抱く。そして反日言論人が奉る“日本悪玉論”の戦後史観に深刻な亀裂が走る。 8月28日午前零時、ホワイト国からの南鮮追放は政令施行に伴って事務的に行われた。カウントダウン・イベントもない静かな発動の瞬間だったが、日南関係正常化へ向…
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米南の失われた同盟…反日狂乱に仕込んだ遅延毒

昨年の旭日旗騒動が全ての始まりだった。レーダー照射事件もGSOMIA破棄を実現する為に文在寅が打った布石。最終目標は駐留米軍の半島撤退、そして軍事同盟の解消だ。 外務大臣は待ち惚けを食らった末に会見もお蔵入りとなった。今から7年前の平成24年6月29日のことで、当時の外相は玄葉光一郎。民主党悪夢政権の時代である。 その日、玄…
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旧ホワイト国の断末魔…反日リスカ芝居に効果なし

不適切フッ化水素横流し事案に新たな終着地が浮上。経産省の強気の背後には米国が居るのか…南鮮ホワイト国追放令への決断が迫る中、文在寅政権の“反日本気度”が試される。 今年のネット流行語大賞的には「ホワイト国」と「N国」が上位で拮抗しそうな気配でもある。いずれも瞬発力抜群だが、年末まで引き摺るのは「ホワイト国」だろう。 「ホワイ…
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河野外相の見えざる切り札…発動迫る対南制裁第1弾

貿易管理の案件を歴史問題にすり替えた事で南鮮は自ら袋小路に迷い込んだ。秒読み段階に入った対南制裁。河野外相が強気の姿勢で臨む中、外務省には有効なカードがあるのか? 「朝早くから、有り難うございます」 駐日南鮮大使を迎えた河野外相の顔は、笑みこそ浮かべていなかったものの、穏やかだった。挨拶も、着席を促す仕草もごく普通で自然体だ…
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歯軋りする密輸大国=南鮮…「不適切事案」リストの裏書

南鮮紙の一報から2ヵ月、追い込まれた南鮮が輸出「不適切事案」を公表した。刑事罰も企業名も“黒塗り”の半端なリスト。ホワイト国落第のお粗末な貿易管理に反日陣営も絶望する。 「この情報を見る限り、韓国をホワイト国として扱うのは難しいのではないか」 UN対北制裁委の元メンバーだった古川勝久氏は、リストを見て唖然とする。FNNソウル…
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対南“異次元外交”の開幕…レーダー照射事件に新疑惑

沿岸の北漁船を見逃す一方、日本海の北木造船は的確に捕捉した…レーダー照射事件の矛盾が再浮上する中、輸出規定見直しに南鮮が震撼。これは日南関係“正常化”に向けての大きな一歩だ。 「確認した所、関連内容を日本側へ通知したことはない」 南鮮国防部も参謀本部も「事実無根」と否定した。フェイクニュースと断じたのは4月22日に読売新聞が…
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捏造朝日“夏の陣”で落城…政治ショー批判の返り血

かつて南鮮の大統領は大阪城前で記念撮影に応じていた…反日付け火御注進報道の実態は捏造。日南首脳会談の実施を強要するG20前の恫喝社説も米朝“政治ショー”批判で破綻する。 つけびして 煙り喜ぶ 捏造紙 一部会場の狭さなど揚げ足取りが目立ったG20大阪サミットだったが、お笑いシーン筆頭は初日夜、大阪城を背景にしたフォトセッショ…
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ニセ徴用工“非常識の復権”…慰安婦財団巻き込み自爆

「発想自体が非常識」と青瓦台が却下した解決策が華々しく復活。8ヵ月の沈黙の末に南鮮側が打ち出した基金設置案は、慰安婦財団解体の根拠を粉砕する壮大な矛盾に満ちていた。 リミットは6月19日の午前0時だった。霞が関の不夜城こと外務省の庁舎内で、幹部職員らは深夜遅くまで「連絡」を待っていたのか…万が一の備えとは言っても、確率は0.01%…
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“亡衛相”シャングリラ無残…正鵠射る『韓国のトリセツ』

新しい歴史を拓いた未来空母「かが 」の日米首脳揃い踏み。だが、海自の希望は防衛相の“白旗降伏”で粉々に砕かれた。新著『韓国のトリセツ』から外交敗北の遠因を読み解く。 天皇陛下・皇后陛下におかれては5月27日、トランプ大統領夫妻とご会見された。歓迎式典から宮中晩餐会に至る一連の行事が、令和初となる国賓訪日スケジュールのメーンだ。 …
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文在寅“朝貢外交”の瘴気…イスカンデル右往左往抄録

「合意違反はない」と文在寅は即答した。日米が北の乱射を弾道ミサイルと断定する中、南鮮は言葉を濁し対北支援に向け奔走。目算なき朝貢外交に関係各国が振り回される。 「複数の短距離弾道ミサイルだった」 ペンタゴンは米東部時間の5月9日、漸く弾道ミサイルであることを認めた。第1弾の乱射劇から既に5日が過ぎ、渋々事実を受け入れた格好だ…
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ニセ徴用工像の“身体検査”…具現化した妄想が暴れ出す

今年も釜山でニセ徴用工像の押し引き大騒動が起きた。像のモデルは現地の「歴史館」に額縁で飾られる日本人。全てが幻想と妄想の“強制徴用”物語に製作した親北彫刻家も黙秘する。 “老舗”の反日拠点で静かな地殻変動が起きているのかも知れない。米ニュージャージー州バーゲン郡パリセイズパークに新設される恐れの高かった腐れ売春婦像が、暗礁に乗り上…
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文在寅が唇を噛んだ120秒…上海租界の“通名朝鮮人”

120秒会談の為に国策イベントが吹き飛んだ…文在寅は今年を「建国100年」と位置付けたが、式典に「建国」の文字はなかった。そして臨時政府=国家説の嘘と矛盾が浮かび上がる。 「今年は選手層が厚く、15人それぞれに優勝のチャンスがある。私は昨日、遅くまで見入ってしまった」 予選が始まったマスターズについて、トランプ大統領は熱く語…
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瀬取り南鮮船にクロ判定…無残な全方位“外交空白”

海自がキャッチした瀬取り未遂事件を南鮮政府は即座に否定。しかしUN制裁委はクロ判定を下した。確信犯の対北包囲網破りが続き、文在寅政権の外交空白は全方位に広がる。 いわゆる「韓国疲れ」が国内で広がりつつある。既に一般層から飛び火し、以前から南鮮を痛烈に批判してきた歴史真実派や舌鋒鋭い保守系言論人にまで「韓国疲れ」が拡大しているように…
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文在寅“瀬戸際外交”の末路…金王朝の末裔は南北を呪う

死せる金正男は南の首領をも脅かす。米朝会談決裂で唯一の敗者となった文在寅に逃げ道はない。そして反日強硬策の裏にあった“大逆転シナリオ”も潰えた。 奇っ怪な事件だった。新事実が断片的に浮かび上がるにつれ、それを事件と呼ぶことが妥当なのかさえ疑わしくなった。スペインの北朝鮮大使館で起きた異様な出来事である。 米朝首脳会談を目前に…
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文喜相W不敬発言の深刻度…完成した反日トライアングル

南鮮議会と朝日新聞の捏造コラボは一瞬で暴かれた。取材側の音声公開で確定した文喜相のダブル不敬発言。半島の南に完成した“三権連立”反日トライアングルに戦慄する。 マッチポンプという形容は不適切で、消火ポンプからガソリンが噴き出した格好だ。訪米した南鮮国会議長・文喜相(ムン・ヒサン)は2月11日、サリバン国務副長官との会談でぬけぬけと…
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南鮮軍と組んだ反日メディア…上海沖の“未確認飛行物体”

南鮮が公開した謎画像に日本人有志のメスが入る。なぜ国防部は暗礁の「近く」という嘘を吐いたのか…レーダー事件の論点ずらしが続く中、反日メディアは南鮮軍加勢に舵を切った。 「日韓関係は最悪の新年を迎えた」(1月11日付日経新聞) 日系企業の資産強奪に続くレーダー照射事件の居直りで、メディアには「史上最悪」「過去最悪」といった表現…
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南北ウラ合意の極秘支援作戦…文在寅に叩き付けた絶縁状

不毛な協議の末の終了通告だった。防衛省が叩き付けた“絶縁状”には国防部の嘘を突き崩す新事実も登場。文在寅政権の強硬姿勢は、制裁破りの最高機密=南北ウラ合意を隠す為の猿芝居だ。 「一連の韓国側の対応ぶりや、これまでの韓国側の主張が一貫しておらず信頼性に欠けるものであることを踏まえると、韓国側が事実とは全く異なる主張を繰り返していると…
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ニセ徴用工に偽証疑惑が浮上…歴史戦“場外乱闘”の誤算

誠意ある対応とは真逆の居直り恫喝だった。文在寅に加え、南鮮首相も挑発モードで我が国に説教…南鮮が歴史戦の場外乱闘に持ち込む中、元凶のニセ徴用工に重大偽証疑惑が浮上した。 1月11日、ソウル市内にある南鮮大法院(最高裁)の周囲は騒然となった。詰め掛けた報道陣と取り巻く抗議者。渦中の人は、前の大法院長・梁承泰(ヤン・スンテ)だ。 ▽…
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照射事件の封印された始末書…南北が跋扈する“冷戦の海”

第一声は「謝罪せよ!」南鮮が公開したPVはファクトとは無関係の論評と意見だった。真相を隠し、逆ギレする文在寅政権。だが連中は、日南論戦の最強友軍を喪ったことに気付かない。 例えば高速道路で執拗な煽り運転を受けたとしよう。ピッタリと真後ろに付けるスポーツカー。更に、激しくパッシングをしてくる…こちら側に対する何らかの合図であることは…
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日本海に“文在寅ライン”出現…南鮮海軍の愚かな野望

二転三転する南鮮国防部の供述、僅か2日で大和堆から板門店に消えた北の幽霊船員…設定が破綻する中、南鮮駆逐艦レーダー照射事件で浮上したのは日本海に敷かれた“文在寅ライン”だ。 まったく予期し得ない“宣戦布告”だった。12月20日午後3時頃、海上自衛隊第4航空群所属のP-1哨戒機は通常任務遂行中の能登半島沖で非常事態に見舞われた。 …
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LA旭日旗騒動に終息の風…南鮮移民がケネディ家と激突

「次はアリゾナ州旗だ」と息巻く米の南鮮系団体に強敵が出現。放射光を用いた壁画の塗り潰しが凍結された。激怒するケネディ家に抗い、いつまで南鮮移民は被害者を演じ続けるのか。 「多大な反響があり、更に議論する必要がある。現時点で直ぐに塗り消すことはしない」 土壇場での逆転劇だ。学校の壁画が旭日旗に似ていると難癖を付けた南鮮系団体に…
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高速走行に入った日韓断交…南鮮司法という無法空間

軍需工場で失明したと約20年前に訴えた原告が映画試写会に降臨…反日モンスターを産み続ける南鮮最高裁は、国際法をも裁く“絶対神”と化す。そして日南国交樹立の法的根拠は喪われた。 「殴られながら働かされた。これが強制労働でなければ何だ」 アジテーションは、さながら歴戦のプロ政治活動家。11月29日の南鮮大法院(最高裁)判決で“勝…
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南鮮ニセ徴用工の仮装遍歴…共産党が搾取した出稼ぎ労賃

朝鮮人の労賃を搾取して大儲け…日本共産党と朝連の暗黒共闘が映し出す戦後の闇。そして南鮮が創作したニセの徴用工は仮装を施され、通名を変え、今も日南メディアで虚勢を張る。 「問題を前向きに解決することが、日韓両国が本当の意味での友好関係を作ることになる」 ふざけた反日屋だ。代々木の序列2位・志位和夫は11月12日、来日した偽徴用…
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朝鮮労務者77年後の叛乱…捏造史が生み落すニセ徴用工

判決確定で勝ち誇る自称徴用者は、志願して来日した出稼ぎ工だった。密航者までが被害者に成り済ます狂気に満ちた朝鮮捏造史の集大成。日南歴史戦ファイナルステージの幕は上がった。 少し前になるが、討論番組で西岡力教授が、象徴的とも言えるエピソードを紹介していた。南鮮で学生運動が盛り上がった頃、北朝鮮亡命を希望する学生に対し、金日成は諭した…
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“化外の島”の反基地闘争…米南融和ムードが終わる時

沸騰しては冷める南鮮の旭日旗騒動。背景には済州島という特殊事情もあった。そして、対北連携にクサビを打ち、在南米軍の弱体化にひた走る文在寅政権の正体に米国は漸く気付き始めた。 「東京朝鮮第一初中級学校は、東京では唯一済州島出身者が多い学校で、故郷で交歓試合をしたいという父母の希望が強かった」(金賛汀著『朝鮮総連』17頁) 20…
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赫奕たる旭日旗の新伝説…模造記憶が操る南鮮反日狂乱

日本政府の「法令遵守」宣言で火病再爆発。生まれたての“旭日旗騒動”は遂に南鮮国会に進出した。この反日狂乱に冷や水を浴びせる秘策は、防衛相発言の中にあった。 かつて我が国には鎮守府と呼ばれる海軍の根拠地が存在した。統合司令施設と工廠を備えた大きな軍港で、明治17年に誕生した横須賀鎮守府を始め、日露開戦までに呉、佐世保、舞鶴の港に整備…
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南鮮が突き破る対北包囲網…疑惑の極東“無用艦隊”

北朝鮮産石炭の大規模な密輸、瀬取り現場に出没する南鮮籍タンカー。日米英など各国が連携して対北包囲網を強化する中、ホットスポットの海域から排除された国があった。 「被疑者らが捜査に応じず、難しい面があった…」 追い詰められた末の摘発だった。南鮮関税庁は8月10日、国内の業者3社が、北朝鮮産石炭などをロシア産と偽って違法に輸入し…
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米大統領が捧げる最後通牒…核実験場跡地の“不発弾”

6月12日に国外に出られない理由があったのか。豊渓里の爆破ショーは不発に終わり、平壌では暴発の兆し…金正恩に2度目の会談キャンセルは許されない。 「会談が実現しない可能性も大いにある。6月12日には実現しないかも知れない」 トランプ大統領が米朝シンガポール会談の中止を示唆したのは、5月22日のことだった。米南首脳会談を前にし…
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マニラの残骸 プサンの死骸…南北捏造史共闘の凶兆

腐れ像に仕込まれた真の狙いを比大統領は知ったのか?マニラでは台座ごと消滅したが、釜山では“直立微動”。友好芝居の先にあるニセ徴用工&捏造慰安婦の南北共同戦線に備えよ。 朝になるとフィリピン版腐れ慰安婦像は影も形もなかった…付近の店の売り子は4月27日夜、撤去作業の一部始終を目撃していた。大型のショベルカーが台座ごと掘り返し、どこか…
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