テーマ:韓国

憲法9条で奪われた我が領土…腐れ像“竹島上陸”の告白

松江市に現れた反日芸人衆の中に竹島腐れ像計画のキーマンがいた。竹島問題では急に無口になる反日勢力。その島には「偽りの戦後の平和」が刻まれている。 「押すなよ」と喚きながら結局、警察車両に押し込まれてグッバイ。竹島捏造団体の会長・崔在翼(チェ・ジェイク)は、反日活動家と言うよりも熱湯風呂芸人に近い。 披露する芸が毎年同じで、い…
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高江在日騒乱の膿んだ爪痕…弾圧機関=BPOが翳す凶刃

報道キャスターが違法テントで指示を出し、軍資金を集めても政治的中立で公平。だが真実の暴露は放送させない…結論ありきのヤラセ芝居。在日勢力と共謀する政治結社BPOの言論弾圧が始まる。 「自治体の首長として、これ以上耐えられない」 昨年12月末に開かれた釜山東区長の“腐れ像容認会見”は、見るに耐えられないものだった。乱入した活動…
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腐れ像に彫り込まれた嘘…完全一致が示す慰安婦捏造

最先端技術による鑑定の結果、腐れ慰安婦像と実在する人物の顔が完全一致。像製造業者がトレースしたのは悲劇の少女だった。全米を震撼させる捏造トリックが今暴かれる。 「政府として問題視しているのは慰安婦像のことで、そういう意味で『慰安婦の少女像』あるいは『少女像』ということに尽きるのではないか」 菅官房長官は1月11日の会見で珍し…
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呪いの像が導く“日韓断交”…半島に親中傀儡政権が蘇る

大使らW召還に先立つ日南次官級協議の決裂。4項目措置の緊急発表を前にスリリングな外交が展開された。覚悟を決めた米国。朝鮮半島に新たな親中傀儡政権が生まれようとしている。 「日本側が釜山総領事館前の少女像設置に超強硬対応措置を取った」(中央日報) 南鮮メディアもパニック状態だ。大使召還は一時的な外交断絶で、国際社会は関係2国が…
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反日ソルジャーの福島急襲…神仏大量破壊に震えた朝

山間の村を震撼させた神仏大量破壊の兇徒は南鮮人だった。揚陸した“ソルジャー”が挑んだ局地戦。「反日」が政治思想である時代は終わり、対日宗教戦争の火種が燻り始めた。 嵯峨天皇の御代というから9世紀のことである。下野国に跋扈する凶賊を成敗する為、藤原俊仁公が勅命を受けて現地に赴いた。しかし苦戦して後退、今の福島県・白河地方の峠に追い詰…
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万年属国・南鮮が招く戦雲…辞任拒絶クネの怪気炎

北の暴君、南の呪術師…名君も知将も決して生まれない永遠の属国・朝鮮。情勢は20世紀初頭と酷似する。冊封体制から逃れ、半島国家が自立を気取る時、再び北東アジアに戦雲がたなびく。 「ものすごく組織化されている。デモを指導している中に、コントロールができる者がいないとあり得ない」 半島情勢に詳しい特定失踪者問題調査会の荒木和博代表…
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米慰安婦バブル崩壊の叫喚…捏造決戦を嗤う“呪いの像”

米上陸第1号の捏造碑が倒れ、天敵ホンダも倒された。クネ絶体絶命で合意白紙が現実味を帯びる中、ユネスコ慰安婦決戦で敵陣営の致命的なミスが見付かった。 「朗報だ。本当に良かった。万歳した。乾杯した」 自民党の山田宏参院議員は快哉を叫んだ。米大統領選と同時に行われた連邦議会選で、カリフォルニアの捏造魔マイク・ホンダが落選。9選はな…
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クネが取り憑いた呪術師…亡国と反日の閔妃2世

パク・クネが政権運営で頼ったのは、怪しいシャーマンだった。かつて宮廷に陣取り、国の運命を握った朝鮮呪術師・巫堂。閔妃2世もまた半島国家を滅亡の淵に追いやるのか… 青瓦台に程近いソウル・光化門広場に10月29日、ギロチン台が出現した。ハロウィン用の凝った小道具ではなく、何者かが設置したもので、10分前後で敢え無く撤去された。 ▽強…
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倒れた捏造慰安婦が動き出す…運命決めるユネスコ決戦

挺対協との直接対決を避けたクネ政権は、再ボーナス支給でも見切り発車。大声で喚く洋公主軍団の特殊性が浮き彫りになる中、捏造派は決戦の舞台をパリに定め、逆転復活を狙う。 「国民の心を傷付けた」 南鮮外交部の尹炳世(ユン・ビョンセ)は10月13日、そう強く非難した。「毛頭考えていない」という安倍首相答弁に南鮮の野党やメディアが火病…
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吉田清治とKCIAの固い絆…消息絶った朝日捏造特派員

吉田清治を操った「半島の組織」とはKCIAだった。実の息子と元刑事が明かす真実。そして衝撃スクープの先に、反日謀略を仕掛けた工作員記者の姿が浮かび上がる。 「世界中の慰安婦像をクレーン車で撤去したい。父の過ちを糾したい、少しでも罪滅ぼしをしたい、そういう気持ちから、私の知りうることをすべてお話しします」 重い口を開いたのは、…
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黄泉の国から来た洋公主…朝日植村“捏造魂”の禍根

自称慰安婦への再ボーナスは1人1千万円也…今回も受給者の履歴は秘匿されたままだった。そして洋公主一派が受け取りを拒む中、財団の余剰金で巨大反日モニュメントが誕生する恐れが浮上した。 「死のうと思って海に飛び込んだりもしたが、故郷の母のことを思うと死に切れなかった」 慰安婦を自称する金福得(キム・ボクドゥク)は、そう回想する。…
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伊勢と広島を結ぶ祈り…朝鮮4万人犠牲説の計算式

安倍首相に伴われオバマは神域に入った。広島核攻撃の直前に伊勢神宮を見舞った禍事とは…そして「謝罪を求めない日本」の姿勢が際立つ中、朝鮮人犠牲者4万人説の嘘を暴く計算式が判明した。 「伊勢神宮は悠久の歴史を紡いできた。日本の精神性に触れて頂くには大変良い場所だ。G7のリーダー達と伊勢神宮の荘厳で凛とした空気を共有できれば良いと思う」…
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今大名・舛添要一の晩節…焦点隠したヤラセ会見

「大荒れ会見」は茶番だった。2時間超のマラソン会見でも都庁クラブ記者は誰一人、最大の問題に触れなかった…“都民の声”を無視しているのは舛添応援団の大手メディアだ。 「私的なものが入っているのなら計上しないとか、自身が基準を示すべき。その基準自体を弁護士に任せるのは、トンチンカンだ」 2時間15分に渡った注目の金曜定例会見。や…
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捏造慰安婦像は眠らない…南鮮プチ王朝のリロード

慰安婦協議で焦点となった腐れ売春婦像。「合意では全く言及なし」とクネは平然と嘘を吐き、野党は再交渉を叫ぶ…無限リロードの反日問題。その背景には南鮮のお粗末な国家観があった。 いったい何処に女性の悲劇や歴史の真実があるのか…悪ノリと言うより、殆どギャグでやっているとしか思えない。高さ6mの巨大腐れ売春婦像が登場したのは2月上旬のこと…
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挺対協が炙り出す捏造の手口…傾き始める米慰安婦像

ドスの効いた声で吠えるM・ホンダの盟友と平謝りの官僚トップ。電光石火の早業で南鮮側は合意事項の1項目をクリアした。だが挺対協の過激な抵抗は、捏造神話を崩壊へと導く。 「歴史的合意を喜んでいる。韓国と日本の政府が合意した以上、我々も活動を止め、両国の友好に協力すべきだ」 米NYを拠点にする南鮮系団体「KAPAC(韓米公共政策委…
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岸田洋公主財団の自虐史観…反省なき“口約束外交”

捏造慰安婦像も驚く我が国の外交敗北。首相のお詫びと再支援の見返りに勝ち取った“蒸し返し禁止条項”も口約束だった…騙される日本と欺く南鮮の構図は20年前と少しも変わらない。 「慰安婦問題は、当時の軍の関与のもとに、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、かかる観点から、日本政府は責任を痛感している」 共同会見で岸田外…
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産経狙い撃ち裁判の自爆劇…悲鳴あげた「独裁者の娘」

名誉毀損裁判の勝訴がクネの名誉を著しく傷付ける…僅か2ヵ月で激変した環境に狼狽した「独裁者の娘」。一方、南鮮国内で“産経糾弾裁判”の真の目的は達成されていた。 「当然の判決であって特別な感慨はない」 閉廷後にソウルで記者会見に臨んだ産経新聞の加藤達也前ソウル支局長は、そう感想を述べた。加藤前支局長は終始硬い表情で、無罪判決に…
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靖国爆破テロ犯の400時間…憎悪を培養する反日火薬庫

追い詰められた犯人は再び時限爆弾を作成し、日本行きの便に乗った…いくつのも謎に包まれた靖国爆破テロ事件。憎悪を育み、テロ犯を培うのは歪んだ歴史観に支配される南鮮社会だ。 「男が羽田に向かっている」 靖国神社爆破テロ犯の再入国情報に警視庁は揺れた。長期戦を視野に入れ、南鮮当局へ捜査共助要請を検討する最中での急展開。警視庁公安部…
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哀れ慰安婦“捏造派内戦”…「証言が証拠」の暴論に幕

“強制連行”の嘘がバレた朝日新聞が縋り付く南鮮の女性学者。著書を巡る起訴騒動は捏造派の分裂に発展した。そして、自称慰安婦は“絶対神”の座から引き摺り降ろされる。 「泥棒をしていない人を泥棒呼ばわりする本だ。学問の自由は関係ない」 慰安婦役の老婆をプロデュースする事務所「ナヌムの家」は12月3日、声明を発表し、内外の動きを牽制…
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予言された靖国爆破事件…テロ支援国家・南鮮の選択

「第2、第3の靖国テロが起きる」放火未遂犯の“無罪放免”で再発は予言されていた。メディアが隠蔽する2年前の事件との符合。南鮮はテロリスト保護を高らかに宣言するのか。 本当に偶然の一致だったのだろうか? 2年前の9月22夜、靖国神社の境内に潜伏していた南鮮人テロリスト姜庸珉(カン・ヨンミン)を衛士が発見、逮捕された。 「火を付…
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朴正煕が築いた洋公主村…難航“慰安婦協議”に勝機

人里離れた山の麓に伝説のモンキーハウスが現存した。洋公主の怨念が漂う廃施設にカメラが潜入…取材班が遭遇したのは、米軍慰安婦村を造り上げた朴正煕の実像だった。 大きなサングラスに金ぴか時計と豹柄ジャケット…見覚えのないゴージャス系自称慰安婦が水曜デモに登場したのは、2年前のことだった。この女は、いったい何処の誰なのか? ▽水曜デモ…
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ベトナム女性凌辱と朝鮮人…クネ直撃“ウリの戦争犯罪”

思い出すと今も涙…南鮮軍に凌辱されたベトナム女性の重い口が戦後半世紀近く経って開き始めた。クネ訪米を直撃した歴史の真実弾。そこには慰安婦捏造話の原型があった。 「パク大統領は北京の軍事パレードで、ロシアや中国の指導者と並んだ。それによって米国にどんなメッセージを送ろうとしたのか?」 首脳会談後に行われた記者会見では、皮肉めい…
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六四虐殺広場パレードの失態…反日歴史戦で壮大自爆劇

掟破りの左手敬礼で習近平が爆笑を誘う。「日本を震え上がらせる」と意気込んだ式典は、壮大なコントと化して閉幕。そして世界は、本当の歴史修正主義者が誰か気付いてしまった。 衝撃的な映像や写真だった。中共指導部が命運を掛けた一大珍イベント。北京の六四虐殺広場を見渡す壇上に現れた習近平の表情は、世界を驚かせた。 不貞腐れたような、不…
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迷走パク・クネ最悪の決断…金王朝が廃棄物になる日

北京の珍パレード参加を巡って起きた朝鮮半島の緊張。それはクネにとってコウモリ外交継続の唯一の抜け道だった。反日脳に導かれた袋小路。習近平も金王朝に叩き付けた絶縁状を理解できない。 松で作られたティッシュボックス大の地雷が、8年ぶりの南北“閣僚級”会談をもたらした。次官クラスの協議を積み重ね、高位級会談を実現させるという通常の外交ス…
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軍艦島歴史戦に反撃切り札…“地獄”に居座った朝鮮人

売国外務省が狼狽する中、クネ政権の歴史捏造に朝日新聞も加勢。徴用工の解釈ではアウシュビッツ宣伝に歯向かえない。敵陣を突破する反撃の鍵は、軍艦島の戦後史にあった。 「登録されないという最悪の結果は避けよ」 南鮮による土壇場での妨害で独・ボンの日本代表団が右往左往する中、首相官邸は、そう指示したという。これは票固めの強化を求めた…
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捏造機関ユネスコ脱退勧告…負の遺産築く“佐藤談話”

「その島には囚人がいたんです」南鮮が吹聴するデマに屈し、世界遺産を巡る歴史戦は日本側が完敗。官僚チームの白痴ぶりが露呈した一方、ゴネ得を許すUNESCOへの不信感も高まる。 7月4日夜、世界遺産登録の正式決定を待つ各地元では、パブリックビューイング会場に多くの市民が集まり、歴史的な瞬間を待っていた。同じ頃、霞が関の外務省には幹部が…
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慰安婦捏造報道のレクイエム…世論調査で反日勢力完敗

勤務地は青森や大阪…証言を辿ると自称慰安婦ですらなかった。南鮮認定の慰安婦に膨大な偽者が紛れている疑惑が浮上。捏造派がUN悪用の攻勢を強める中、衝撃的な世論調査結果が判明した。 その年の6月、3人の自称慰安婦が死んだ…うち2人は、死亡時刻が僅か30分差だった。共に療養中で、たまたま重なったに過ぎないというが、タイミング的に不審感は…
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廃墟の奥の朝鮮人捏造碑…反日施設を生む自虐外交

一枚の説明板が明治人の偉業を「負の遺産」に変える…決戦を目前にした妥協が導く悪夢の未来。長崎沖に捏造された“東洋のアウシュビッツ”が出現する恐れが高まった。 「国会日程で出席は難しいのではないか」 安倍首相が、そう語ったのは6月19日のことだった。我が国と南鮮の基本条約調印50周年式典の開催3日前である。会期の延長幅が決まら…
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河野洋平から果し状が届く…反日相棒がウソを暴露

味方しかいないヤラセ会見で大国賊は吠えに吠えた。論破済みの古い屁理屈を弄して真実派を罵倒。ジャーナリストに事実の大切さを訴えるその隣で、反日相棒は河野の長年のウソを暴く。 「私は非常に怒っている」 無駄に長い会見の最後に河野洋平は、そう吠えた。平成の大国賊と呼ぶに相応しいフザけた野郎だ。この男によると、捏造慰安婦批判が日本人…
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クネが隠した南鮮不潔病棟…歪曲メディアの奇病感染

感染爆発の真の震源地は財閥系病院だった。クネ政権による隠蔽で拡大した南鮮MERS禍。実態を捻じ曲げて「安全論」を唱える日本のメディアもまた強毒性ウィルスの“保菌者”だ。 「国民は不安を抱えている状況だ。国民の安全を確保するために訪米日程の延期を決めた」 南鮮・青瓦台は6月10日、パク・クネの米国訪問キャンセルを発表した。青天…
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