テーマ:韓国

ニセ徴用工に偽証疑惑が浮上…歴史戦“場外乱闘”の誤算

誠意ある対応とは真逆の居直り恫喝だった。文在寅に加え、南鮮首相も挑発モードで我が国に説教…南鮮が歴史戦の場外乱闘に持ち込む中、元凶のニセ徴用工に重大偽証疑惑が浮上した。 1月11日、ソウル市内にある南鮮大法院(最高裁)の周囲は騒然となった。詰め掛けた報道陣と取り巻く抗議者。渦中の人は、前の大法院長・梁承泰(ヤン・スンテ)だ。 ▽…
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照射事件の封印された始末書…南北が跋扈する“冷戦の海”

第一声は「謝罪せよ!」南鮮が公開したPVはファクトとは無関係の論評と意見だった。真相を隠し、逆ギレする文在寅政権。だが連中は、日南論戦の最強友軍を喪ったことに気付かない。 例えば高速道路で執拗な煽り運転を受けたとしよう。ピッタリと真後ろに付けるスポーツカー。更に、激しくパッシングをしてくる…こちら側に対する何らかの合図であることは…
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日本海に“文在寅ライン”出現…南鮮海軍の愚かな野望

二転三転する南鮮国防部の供述、僅か2日で大和堆から板門店に消えた北の幽霊船員…設定が破綻する中、南鮮駆逐艦レーダー照射事件で浮上したのは日本海に敷かれた“文在寅ライン”だ。 まったく予期し得ない“宣戦布告”だった。12月20日午後3時頃、海上自衛隊第4航空群所属のP-1哨戒機は通常任務遂行中の能登半島沖で非常事態に見舞われた。 …
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LA旭日旗騒動に終息の風…南鮮移民がケネディ家と激突

「次はアリゾナ州旗だ」と息巻く米の南鮮系団体に強敵が出現。放射光を用いた壁画の塗り潰しが凍結された。激怒するケネディ家に抗い、いつまで南鮮移民は被害者を演じ続けるのか。 「多大な反響があり、更に議論する必要がある。現時点で直ぐに塗り消すことはしない」 土壇場での逆転劇だ。学校の壁画が旭日旗に似ていると難癖を付けた南鮮系団体に…
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高速走行に入った日韓断交…南鮮司法という無法空間

軍需工場で失明したと約20年前に訴えた原告が映画試写会に降臨…反日モンスターを産み続ける南鮮最高裁は、国際法をも裁く“絶対神”と化す。そして日南国交樹立の法的根拠は喪われた。 「殴られながら働かされた。これが強制労働でなければ何だ」 アジテーションは、さながら歴戦のプロ政治活動家。11月29日の南鮮大法院(最高裁)判決で“勝…
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南鮮ニセ徴用工の仮装遍歴…共産党が搾取した出稼ぎ労賃

朝鮮人の労賃を搾取して大儲け…日本共産党と朝連の暗黒共闘が映し出す戦後の闇。そして南鮮が創作したニセの徴用工は仮装を施され、通名を変え、今も日南メディアで虚勢を張る。 「問題を前向きに解決することが、日韓両国が本当の意味での友好関係を作ることになる」 ふざけた反日屋だ。代々木の序列2位・志位和夫は11月12日、来日した偽徴用…
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朝鮮労務者77年後の叛乱…捏造史が生み落すニセ徴用工

判決確定で勝ち誇る自称徴用者は、志願して来日した出稼ぎ工だった。密航者までが被害者に成り済ます狂気に満ちた朝鮮捏造史の集大成。日南歴史戦ファイナルステージの幕は上がった。 少し前になるが、討論番組で西岡力教授が、象徴的とも言えるエピソードを紹介していた。南鮮で学生運動が盛り上がった頃、北朝鮮亡命を希望する学生に対し、金日成は諭した…
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“化外の島”の反基地闘争…米南融和ムードが終わる時

沸騰しては冷める南鮮の旭日旗騒動。背景には済州島という特殊事情もあった。そして、対北連携にクサビを打ち、在南米軍の弱体化にひた走る文在寅政権の正体に米国は漸く気付き始めた。 「東京朝鮮第一初中級学校は、東京では唯一済州島出身者が多い学校で、故郷で交歓試合をしたいという父母の希望が強かった」(金賛汀著『朝鮮総連』17頁) 20…
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赫奕たる旭日旗の新伝説…模造記憶が操る南鮮反日狂乱

日本政府の「法令遵守」宣言で火病再爆発。生まれたての“旭日旗騒動”は遂に南鮮国会に進出した。この反日狂乱に冷や水を浴びせる秘策は、防衛相発言の中にあった。 かつて我が国には鎮守府と呼ばれる海軍の根拠地が存在した。統合司令施設と工廠を備えた大きな軍港で、明治17年に誕生した横須賀鎮守府を始め、日露開戦までに呉、佐世保、舞鶴の港に整備…
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南鮮が突き破る対北包囲網…疑惑の極東“無用艦隊”

北朝鮮産石炭の大規模な密輸、瀬取り現場に出没する南鮮籍タンカー。日米英など各国が連携して対北包囲網を強化する中、ホットスポットの海域から排除された国があった。 「被疑者らが捜査に応じず、難しい面があった…」 追い詰められた末の摘発だった。南鮮関税庁は8月10日、国内の業者3社が、北朝鮮産石炭などをロシア産と偽って違法に輸入し…
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米大統領が捧げる最後通牒…核実験場跡地の“不発弾”

6月12日に国外に出られない理由があったのか。豊渓里の爆破ショーは不発に終わり、平壌では暴発の兆し…金正恩に2度目の会談キャンセルは許されない。 「会談が実現しない可能性も大いにある。6月12日には実現しないかも知れない」 トランプ大統領が米朝シンガポール会談の中止を示唆したのは、5月22日のことだった。米南首脳会談を前にし…
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マニラの残骸 プサンの死骸…南北捏造史共闘の凶兆

腐れ像に仕込まれた真の狙いを比大統領は知ったのか?マニラでは台座ごと消滅したが、釜山では“直立微動”。友好芝居の先にあるニセ徴用工&捏造慰安婦の南北共同戦線に備えよ。 朝になるとフィリピン版腐れ慰安婦像は影も形もなかった…付近の店の売り子は4月27日夜、撤去作業の一部始終を目撃していた。大型のショベルカーが台座ごと掘り返し、どこか…
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ムン・ジョンウンの幕間狂言…南鮮を見舞う白色テロ

板門店にあったのはトークではなくモノローグ。文在寅は北の代弁者を超え、金正恩と同化した。数度目となる「和平ムード」の先には、南鮮を覆う白色テロと半島の赤化統一が待つ。 DMZに闖入した北の狂犬と南の駄犬。白昼堂々のグロテスクな交尾を檻の中で眺めていたであろう1組の男女がいる。前大統領のパク・クネと元大統領の李昭博だ。 46人…
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金正恩38度線ジャンプの罠…腐った盲腸は疼き続ける

南北に続く米朝首脳会談の「予約」でも半島を覆う暗雲は消え去らない。文在寅と金正恩の狙いは時間稼ぎと体制維持。万年属国の覚悟なき内紛は東アジアの不安定要素であり続ける。 「我々は北朝鮮になるのか?」 支那のSNSには、そんな嘆きの言葉が綴られ、程なく削除された。政治色に塗れた冬季五輪は、将来、東アジア史の分水嶺として語り継がれ…
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東シナ海の対北完全包囲網…米中枢から南鮮系“排除”

海自が驚異的な索敵能力で北の違法船を追い詰める中、南鮮は祭り気分に酔っていた…米国では2人の南鮮系外交官がナゾの“失脚”。北の狂犬と南の駄犬は同時に正念場を迎える。 真夜中の洋上で2隻のタンカーが不自然な形で横付けになっていた。偵察飛行中の海上自衛隊P-3Cが発見し、撮影に成功。UN対北制裁決議で禁じられた「瀬取り」の現行犯をキャ…
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南鮮が拝跪する“生野血統”…究極コウモリ外交の袋小路

講談から生まれた「白頭山血統」の民族捏造史。正恩・与正は実母が鶴橋の小学校で学んだ“生野血統”だ。在日末裔に跪く哀れな文在寅…北のお株を奪う南の瀬戸際外交が始まった。 奇しくも同じ2月中旬。南鮮に亡命した男が、北朝鮮工作員に頭を撃ち抜かれた。ただの脱北者ではない。暗殺された男の名は李韓永(イ・ハニョン)。北の赤いロイヤルファミリー…
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“南鮮幽囚”国士の224日…嘘と恥を刻む妄言説明板

敵陣に単騎で乗り込んだ国士が凱旋を果たした。真実をひた隠す南鮮司法の蛮行の陰で、国立墓地には狂気の説明板が出現。刻まれた嘘と恥。歴史真実派の新たな闘いが幕を開ける。 「到着のお知らせです、最後まで心配して頂き有難うございました」 2月2日、夜の那覇空港に1人の日本人男性が降り立った。反日捏造史に抗い、孤独な闘いに挑んだ国士・…
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平昌慰安婦五輪の危険水域…南北が整えた“武装前日祭”

安倍首相が乗り込む五輪開催地は、腐れ慰安婦像が蝟集する反日拠点だった。勝算なき外遊。閉幕後に最悪の事態が待つ文在寅との会談は、これが最後になるのか? 「昨日の菅官房長官の会見によれば、開会式前に首脳会談を行う見込みが付いたというが、実際の所、今どのような状況なのか?」 玉虫色モードから一転した安倍首相の五輪開会式出席。日本維…
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平昌五輪に「竹島」は翻るか…’50sの参戦国復活会合

カナダの対北外相会合に集まった20ヵ国。その陣容を見て中露は、敵国だった過去を思い出す。そして、南北首領が政治宣伝の場に変えた冬季五輪に我が国の領土問題が浮上する。 「米国には作戦計画があり、準備も出来ている」 米国のマティス国防長官は1月15日、そう語った。加・バンクーバーを舞台にした「北朝鮮問題に関する外相会合」の開催前…
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捏造慰安婦と心中する南鮮…ライダイハンで手本を示せ

慰安婦問題はありまーす…予想通りの蒸し返し、忽然と現れたゴールポストに失笑が漏れる。文在寅政権の対日要求“国際基準の謝罪”は、南鮮歴代政権のライダイハン対応に学ぼう。 「南北は五輪が民族の地位を高める契機になるよう積極的に協力していく」 板門店で開かれた南北閣僚級会談は緊迫したシーンもなく、和やかなムードの演出に終始した。文…
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南北“詐欺外交”の開幕ベル…北軍産都市を覆う死の霧

中朝密貿易の“瀬取り”初摘発で、対北制裁の抜け道がまたひとつ塞がった。金正恩が生命線の断絶に震える中、北が放ったエサに飛び付く南のイヌ…そして「対話の為の対話」が始まる。 「北倉空軍基地近くから発射されたミサイルは、北東に39㎞飛翔し、小さな街である徳川市に墜落。複合施設を破壊した」 米国の外交専門誌「ディプロマット」は1月…
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南北同時斬首作戦の現実味…文在寅が漏洩した国家機密

慰安婦合意の「仲裁委員」だった米国の高官も絶句。文在寅政権が公開した外交文書には情報機関トップの機密も含まれていた。半島有事で首が狙われるのは金正恩だけではない。 「文在寅政権は12・28合意を破棄し、癒し財団を解散させろ」 南鮮外交部の庁舎前に集結した挺対協の幹部は、気勢を上げた。この日、発表された「慰安婦合意タスクフォー…
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軍艦島から愛と真実を込めて…捏造史覆す決定的証言

軍艦島では朝鮮人坑夫がダンス・パーティーを繰り広げていた…元島民が語る戦時中の実像は“東洋の楽園島”。そして反日プロパガンダ粉砕の決定打となる証言も飛び出した。 「第2の従軍慰安婦問題にしてはならない」 南鮮が世界に向けて拡散する軍艦島の反日プロパガンダ。それを真正面から迎撃する集会が12月19日、都内で催された。主催したの…
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反日歴史戦の無残な外交敗北…老兵を泣かす「負の遺産」

狂犬女は黙り、番犬男は一人飯…東京~北京の2都市に跨る壮絶な外交同時敗北に南鮮人は愕然。そして国賓冷遇の背後には習近平の「負の遺産」が聳え立つ。 「日本側の法的責任と賠償が不明確で不十分。法的拘束力もない」 外交部長に任命された康京和(カン・ギョンファ)は、そう息巻いた。親北極左の文在寅政権の中でも偏向が際立つ存在で、慰安婦…
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捏造慰安婦の羞しい記憶…対クマラスワミ最終戦争

ゲリラ設置の腐れ像が公共物にすり替わる…奇策を弄した像の増殖作戦は捏造派の弱腰ぶりを炙り出す。そして“慰安婦戦争”の火種を撒く国際謀略機関は進撃に躊躇し始めた。 「民有地にある慰安婦像と碑が、市の意思として公有地に移管されるようなことがあれば、姉妹都市関係を根本から見直さざるを得ない」 大阪市の吉村洋文市長は9月末、米サンフ…
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文在寅も溺れた敗者のゲーム…捏造史を晒す“徴用工像”

反日映画にあやかった徴用工プロパガンダ拡散も束の間…日本側の強硬姿勢に文在寅は“君子豹変”。そして南鮮に出現した新たな像は、強制労働とは無関係のシロモノだった。 浮き出た肋骨に張り出したエラ、そして手にはツルハシ…8月12日、ソウル中心部のターミナル駅前に見窄らしい男の像がゲリラ設置された。いわゆる徴用工の像なのだという。 ▽ソ…
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半島に響く吉田清治の怨声…因果巡る“捏造謝罪碑”

亡き父が残した醜い傷跡を消し去りたい…“捏造謝罪碑”の修正劇は吉田長男の決意から始まった。元自衛官の義挙を傍観する極悪朝日新聞。そして、南鮮当局は罠に嵌められたことに気付く。 「妻には数か月は帰ってこないから、アルバイトでもして稼いでくれと話しておいた」 南鮮に向かう便に搭乗する直前の那覇空港で、改めて覚悟を示した。そう語っ…
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文在寅政権の捏造派汚染度…ゲリラ設置腐れ像が睨む男

新外相は就任前にナヌムの家を表敬訪問、国際機関の委員には挺対協元代表が選ばれた…捏造強硬派が浸透する南鮮新政権。だが「慰安婦カード」を握る文在寅の手は震えている。 公園の中央に突如、木製の大型ボックスが出現した。周辺住民にも知らされていない謎の木箱。その中に隠されているのは、慰安婦捏造事件を象徴する腐れ売春婦像だった。 腐れ…
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捏造慰安婦が徘徊する獣道…“吉田謝罪碑”の劇的退場

吉田清治と民潭が建てた嘘塗れの“謝罪碑”が、電光石火の早技で封印された。一方、南鮮の政治混乱の中で残った腐れ慰安婦像。両者が明暗を分けた理由とは何か。 「吉田清治という方は(略)在日本大韓民国婦人会中央本部とも覚書を交わされてまして、送還事業の協力を求めて、現在真剣に取り組んでおられる」 昭和60年の国会質疑で初めて吉田清治…
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南鮮に狂い咲く北の毒花…文在寅と金正恩の異榻同夢

稼働済みTHAADを撤去する秘策に習近平が笑う。異なる床で同じ夢を見始めた南北のリーダー。本格的な親北大統領の誕生は、金日成の蒔いた種が30年を経て開花した瞬間でもあった。 南鮮に初の極左親北政権が樹立してから19年。金大中が推し進めた太陽政策が、朝鮮半島に何をもたらしたのか、評価が定まっていない訳ではない。 太陽政策は、金…
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