テーマ:虐殺五輪

北京ジェノサイド五輪の絶息…開会式ボイコットに挑め

外交的ボイコットのドミノが始まった冬季五輪に『新疆文書』が暗い影を落とす。開会式で讃える相手は大虐殺の主犯だ。各国は悪魔崇拝の儀式に選手団を送り込むのか。 「宗教的なラディカリズムは幻覚剤と同じだ」 CCP幹部に向けた秘密演説で、習近平はそう言った。今から7年前の発言だ。イスラム教の“過激派”を悪いウイルスと呼び、根絶を主張…
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穢れた“張高麗記念”五輪…中共痛恨のダブルフォルト

著名選手を隷従させた序列7位は北京五輪統括組織のトップだった。IOCバッハの臭い芝居で中共は鎮静化に失敗。張高麗が発表したエンブレムが虐殺五輪を更に穢す。 「美しい祖国の建設に努め、人類全体と将来の世代に利益をもたらすべきである」 2016年に行われたパリ協定署名式で偉そうに説教した男が居た。渦中の色情老人・張高麗(Zhan…
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ウイグル決議に託された命運…北京ジェノサイド五輪の残火

「残忍な独裁者」と習近平を猛批判したNBAスターに喝采が送られる。開幕が近付く北京虐殺五輪。我が国が決意を示す最初の一手が、対中非難・ウイグル救済決議の採択だ。 「ウイグル人へのジェノサイドを行なっている最中、どうしたら北京での五輪開催を許すことが出来るのか?」 チベット系カナダ人のケミ・ラモさんは、そう大きな声で問い掛けた…
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北京ジェノサイド五輪の泥流…正念場迎える奴隷解放運動

外交的ボイコットの潮流に習近平は先手を打った。だが同時に「勝利の証としての祭典」も消滅。虐殺五輪の開幕予定日まで4ヵ月、ウイグル人奴隷の解放を目指す執念の戦いが始まる。 「かつて毛沢東は独立を約束したが、中国は約束を守る国ではない。いま世界中で一帯一路を唱えているが、それはやがて我々のモンゴル、ウイグル、チベットになるということで…
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北京ジェノサイド五輪の冷血…スポンサーに政治決断迫る

朝日新聞主催の競技大会で大規模なクラスターが発生した。東京五輪潰しとのダブスタが問われる中、主要スポンサー企業の追及も激化。北京ボイコット論本格化の号令が鳴り響く。 「まず恐れるのは、言うまでもない、健康への脅威だ」(5月26日付け朝日社説) 誰よりも石原・安倍オリンピックを憎む捏造紙が5月末、社説で中止論を絶叫した。海外に…
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