トランプ節が止んだ瞬間…拉致被害者奪還の黒ばむ栄光

皇居の雅な佇まいに感銘を受けたトランプ大統領。上機嫌の初訪日だったが一瞬、表情が翳る。半島有事の際、拉致被害者をどう救い出すのか…それは我が国が長年放置してきた問題でもあった。 天皇陛下・皇后陛下におかれては11月6日、皇居・御所にて来日中の米トランプ大統領夫妻と御引見された。正門を抜けて参内した大統領の車列は30台に及んだ。 …
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捏造慰安婦の羞しい記憶…対クマラスワミ最終戦争

ゲリラ設置の腐れ像が公共物にすり替わる…奇策を弄した像の増殖作戦は捏造派の弱腰ぶりを炙り出す。そして“慰安婦戦争”の火種を撒く国際謀略機関は進撃に躊躇し始めた。 「民有地にある慰安婦像と碑が、市の意思として公有地に移管されるようなことがあれば、姉妹都市関係を根本から見直さざるを得ない」 大阪市の吉村洋文市長は9月末、米サンフ…
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安倍総裁V5選挙の落選者…墓場から蘇った反日議員

自民圧勝、そして安倍首相は国政選挙でV5の偉業を達成した。怪し気な風で国賊議員が蘇る一方、小池新党は既成ゴミ野党に転落。だが、真の落選者はモリカケ連呼の反日メディアだ。 台風一過の10月23日、永田町の上空には爽やかな秋空が広がっていた。日本晴れである。事実上の安倍政権信任投票となった総選挙は自民党の圧勝で終わった。予想外の好まし…
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選挙妨害“解禁”の激戦区…カルト加勢で捏造報道に陰

都議選で“解禁”された選挙妨害。親北勢力の違法行為に反日メディアが喝采を送る中、日本人有志が反撃に出た。そして妨害陣営の新顔となったカルトがモリカケ捏造報道の闇を案内する。 「うるさーい」 安倍首相の演説中、女性の声が響いた。それは野次ではなく、選挙妨害を続ける男を制する一喝だった。10月17日、秋田・能代市で安倍首相が演説…
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中共が恐れる北崩壊後の世界…哀れ金正恩“命乞い演説”

宣戦布告に対する報復は「慎重に検討」。金正恩一世一代の声明は命乞いだった。中共で公然と論じられ始めた北崩壊後の次善策。習近平が恐れる悪夢の戦後シナリオとは何か。 要注意日と一部で囁かれた10月10日は何事もなく過ぎようとしていた。朝鮮労働党創建記念日、金正恩は対外的なアクションを起こさなかった。しかし、夜が更けた頃、報告に震え上が…
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9条カルト断末魔の秋…選挙後に開幕する小池更迭劇

密室謀議・独裁批判に小池代表はどこまで耐えられるのか…総選挙後に待つ希望の党トロイ派の叛乱。一方、改憲議論さえ封殺してきた反日メディアは異端のカルトに闇堕ちする。 「ギリシア人は逃げ去りました。予言によると、女神の怒りを鎮めるこの大きな木馬が城内に入ることで勝利がもたらされるのです」 最初、トロイア人は男の言葉を疑ったが、確…
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闇鍋総選挙の腐った具材…邪道極める前原シロアリ作戦

波乱を呼ぶ民進党の看板掛け換え・偽装離党。唐突な「民共合作」破綻に戸惑う反日メディアもやがて小池劇場に加担する。前原の母屋乗っ取りシロアリ作戦に「希望」は引き裂かれた。 「民進党の前原代表が次期衆院選に無所属で出馬へ」 冗談のようなニュースが9月27日夜、永田町を駆け巡った。毎日新聞やNHKなど反日メディアだけではなく、各報…
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米大統領が振る“人権の旗”…偽リベラル派には絶滅フラグ

UN総会のトランプ演説に登場した横田めぐみさん。それは米大学生急死で高まる北の人権侵害批判を受けたものだった。一方で我が国のリベラル勢は完全沈黙、醜い馬脚を露わす。 「核・ミサイルばかり話題となり拉致問題が置き去りになっていると感じる。何としても今年中の解決をお願いしたい」 田口八重子さんの兄で拉致被害者家族会の代表を務める…
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一刻の猶予なき「在日処分」…隠れた北鮮労働者大国

繰り返される“最強の対北制裁”。異様な北の海外労働者にもメスが入り、各国で受け入れ制限・追放が進む。だが、世界に恥ずべき北朝鮮労働者大国は、この日本だ。 「北朝鮮が危険な道を歩み続けるならば、圧力を続ける」 決議の採択後、米国のヘイリーUN大使は、そう話した。強がっているようにも、悔しさが滲んでいるようにも見えるが、ホワイト…
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反日メディアが戦時体制突入…民間防衛再開を告げる鐘

ついに完成した悪魔の熱核兵器。それでも北の核開発に在日科学者が関与した事実は覆い隠される。そしてメディア工作員の蜂起と同時に72年ぶりの民間防衛が始まった。 「被告人が犯した罪は殺人よりも悪質である」 判事はそう指摘し、死刑を言い渡した。被告人は2人、しかも夫婦だ。戦後の米国を震撼させたローゼンバーグ夫妻事件。米中枢に食い込…
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文在寅も溺れた敗者のゲーム…捏造史を晒す“徴用工像”

反日映画にあやかった徴用工プロパガンダ拡散も束の間…日本側の強硬姿勢に文在寅は“君子豹変”。そして南鮮に出現した新たな像は、強制労働とは無関係のシロモノだった。 浮き出た肋骨に張り出したエラ、そして手にはツルハシ…8月12日、ソウル中心部のターミナル駅前に見窄らしい男の像がゲリラ設置された。いわゆる徴用工の像なのだという。 ▽ソ…
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グアム包囲射撃予告の暗礁…終幕迫る対UN10年戦争

自称350万人の決戦部隊はグアム包囲射撃の延期で腰砕け。だが王朝崩壊に繋がる撤収命令を金正恩は下せない。最初の安保理決議から11年…UN制裁無視のツケは3代目が全て支払う。 「視力を失う可能性がある為、閃光や火球を見ない。放射能物質の拡散防止の為に衣服を脱ぐ」 米領グアムの地元政府は8月11日、島民らに向け、核攻撃を受けた際…
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「朝鮮有事」は禁断の言葉…金正恩が天仰ぐ米支急接近

閲兵式に臨む習近平を北のICBMが“直撃”した。米支は罵り合いの険悪状態から一転、急接近。その中、反日メディアは「朝鮮有事」をNGワード扱いし、本当の危機を覆い隠す。 7月29日未明、北海道・奥尻島沖150㎞の海域に着弾した北朝鮮のICBM。火球となった弾頭部分が落下する数分前に、旅客機が同じコース上を通過していたことが判明した。…
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日本列島包む“内患外患”…在メディア工作員の蜂起

無慈悲な倒閣キャンペーンが、激増する領海侵犯も日本海の新脅威も覆い隠す。端緒は北朝鮮の対決宣言。そしてメディア上層部に潜む工作員の蜂起で、内戦の火蓋が切られた。 「危険な行動だった」 ペンタゴンの報道部長は7月24日の会見で、そう指摘した。東シナ海の公海上で、現地時間23日、米海軍の偵察機EP-3に中共軍戦闘機2機が異常接近…
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党員資格なき党首=謝蓮舫…歪められた国防の無法

外国勢力排斥の代表選で競った代表候補が外国籍の持ち主だった。公開コピー書類に記された日付の真実。そして多重犯罪者・謝蓮舫最大の罪は「歪められた国防」だ。 「戸籍を迫られて公開すれば、例えば外国籍の親を持つ人々らにとって、あしき前例にならないか」 党会合で戸籍開示に言及した謝蓮舫に対し、捏造紙は7月13日付の社説で絶叫。謝が任…
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謝蓮舫“黒塗り出自”の虚実…党を滅ぼす工作員疑惑

戸籍謄本と国籍喪失証明書の開示は最低限だ。更に謝蓮舫が存在すると断言した法務省作成の謎の公文書。だが、全てを公開しても工作員疑惑は晴れず、党勢の低迷は止まらない。 「息をするように嘘をつく」 最初で最後となりそうな昨年12月の党首討論。キメラ民進党の謝蓮舫は、安倍首相に噛み付いたのではなく、自己紹介に過ぎなかった。会見の度に…
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半島に響く吉田清治の怨声…因果巡る“捏造謝罪碑”

亡き父が残した醜い傷跡を消し去りたい…“捏造謝罪碑”の修正劇は吉田長男の決意から始まった。元自衛官の義挙を傍観する極悪朝日新聞。そして、南鮮当局は罠に嵌められたことに気付く。 「妻には数か月は帰ってこないから、アルバイトでもして稼いでくれと話しておいた」 南鮮に向かう便に搭乗する直前の那覇空港で、改めて覚悟を示した。そう語っ…
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“北鮮ファースト”の叛乱…メディアが加担した選挙妨害

再び首都に吹き荒れたグリーンの旋風。新たな代表は今も総連を敵視しているのか…そして選挙戦最終日、メディアが共謀した深刻な選挙妨害事件が発生、公選法違反の容疑が浮上した。 まさに薄氷を履む勝利だった。迫合いの末に蹴落とした共産党候補者との差は約850票。6期目を決めた今回の選挙戦は序盤から終盤まで、これまでにない大苦戦を強いられた。 …
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文在寅政権の捏造派汚染度…ゲリラ設置腐れ像が睨む男

新外相は就任前にナヌムの家を表敬訪問、国際機関の委員には挺対協元代表が選ばれた…捏造強硬派が浸透する南鮮新政権。だが「慰安婦カード」を握る文在寅の手は震えている。 公園の中央に突如、木製の大型ボックスが出現した。周辺住民にも知らされていない謎の木箱。その中に隠されているのは、慰安婦捏造事件を象徴する腐れ売春婦像だった。 腐れ…
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沖縄女子のUN国士無双…被告人と心中したD・ケイ

国を守る戦いの最前線に立つ女傑がジュネーブで沖縄の真実を暴いた。被害者役の刑事被告人は冷笑の的。そして反日報告者D・ケイの仲間こそが、メディア弾圧の張本人だった。 「私は沖縄の現状を報告すると共に暴力的な反基地活動家山城博治が15日に国連の場を悪用しようと試みてることを皆様に報告したいと思います」 「沖縄の真実」を伝える我那…
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