吉田清治“5回忌”の挑発…慰安婦捏造は現在進行形

騙せる連中は徹底して騙す…朝日新聞英語版の異様な印象操作が浮き彫りになる。偽りの謝罪会見から4年、慰安婦捏造が今も続く決定的な証拠も発掘された。 「予算の使途は合意の精神に反するものであってはならない」 菅官房長官は7月24日の定例会見で、そう牽制した。慰安婦合意に基づく我が国の拠出金10億円を南鮮政府予算にすり替える措置が…
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砂漠の果てのディストピア…光彩を奪われたウイグル人

大虐殺の爪痕は残り、100万人のウイグル人が消えた…民族浄化の最終段階に入った東トルキスタン。習近平が進める「文革2期」は、最先端技術が管理・支配する反理想郷を生み出した。 2000人が殺傷され、1万人以上の行方不明者を出したウルムチ大虐殺から9年。今年も7月5日に世界各国でジェノサイドを実行した中共への抗議活動が行われた。 …
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蠢き始めた親北売国奴…“隠滅外交文書”の裏書き

対北“賠償金”1兆円は、どの外交記録にも残っていない。隠滅された2回の交渉が再び国会の俎上に載る中、北工作機関の代弁者がメディアに復活。金王朝の紅衛兵たちが前線に躍り出る。 北朝鮮の景勝地・妙香山で接待を受けた記者団は、パニックに陥り、社会党委員長の田辺誠は発狂した。平壌に戻る列車が発車した時、金丸信の姿がなかったのだ。 平…
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米朝首脳の“退屈なゲーム”…墓場から蘇った遺骨ビジネス

苔むした“遺骨ビジネス”が劇的な効果を生んだ。3代目が土壇場で投げたヤケ糞ボールが大統領のハートを直撃。そして「軍事演習=挑発行為」が米国の新たな公式見解となった。 前説の壮言大語とは裏腹の貧相な成果。これが何かの冗談でなければ、きっと裏の合意があるに違いない…トランプ大統領と金正恩の初会談は、外交評論家らに疑心暗鬼を生じさせた。…
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米朝蜜月が生む負の遺産…残存する対日工作機関

キナ臭い米朝会談を前にした最後の直談判で、安倍首相の“警告”は伝わったのか…中途半端な合意は金王朝の延命を許し、拉致事件に深く関与した対日工作機関は温存される。 カナダで開かれるG7サミットを前に、安倍首相6月7日、ワシントンに立ち寄った。急遽決まった7回目の安倍・トランプ会談。日本側の“最終防衛ライン”を伝える最後のチャンスだっ…
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米朝ディールの無慈悲な現場…消えたテロ支援国家問題

金正恩の使いがホワイトハウスに入った時、対北問題のキーマンは姿を見せなかった。米朝の駆け引きが加速する中、乱れるトランプ大統領の歩調。目前にあるのは何時か来た道、同じレールか。 「圧力が維持されることが、問題の解決につながると考えている」 小野寺五典防衛相の訴えが、トランプ大統領の発言を念頭に置いたものかどうか、詳細は分から…
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米大統領が捧げる最後通牒…核実験場跡地の“不発弾”

6月12日に国外に出られない理由があったのか。豊渓里の爆破ショーは不発に終わり、平壌では暴発の兆し…金正恩に2度目の会談キャンセルは許されない。 「会談が実現しない可能性も大いにある。6月12日には実現しないかも知れない」 トランプ大統領が米朝シンガポール会談の中止を示唆したのは、5月22日のことだった。米南首脳会談を前にし…
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金正恩の憂鬱な曲芸飛行…“極東のリビア”が泣き喚く

米国が求めるリビア方式の核放棄は通用しない。北が取引材料とする“体制保証”も荒唐無稽。そして習近平の強制介入、3代目の屈服でシンガポールへの道程に霧が立ち込める。 「平壌北方の金倉里で、何千人という労働者が地下施設建設工事に従事しており、衛星写真の分析結果などから、原子炉及び再処理施設である疑いが強い」 NYタイムズ紙の特ダ…
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マニラの残骸 プサンの死骸…南北捏造史共闘の凶兆

腐れ像に仕込まれた真の狙いを比大統領は知ったのか?マニラでは台座ごと消滅したが、釜山では“直立微動”。友好芝居の先にあるニセ徴用工&捏造慰安婦の南北共同戦線に備えよ。 朝になるとフィリピン版腐れ慰安婦像は影も形もなかった…付近の店の売り子は4月27日夜、撤去作業の一部始終を目撃していた。大型のショベルカーが台座ごと掘り返し、どこか…
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ムン・ジョンウンの幕間狂言…南鮮を見舞う白色テロ

板門店にあったのはトークではなくモノローグ。文在寅は北の代弁者を超え、金正恩と同化した。数度目となる「和平ムード」の先には、南鮮を覆う白色テロと半島の赤化統一が待つ。 DMZに闖入した北の狂犬と南の駄犬。白昼堂々のグロテスクな交尾を檻の中で眺めていたであろう1組の男女がいる。前大統領のパク・クネと元大統領の李昭博だ。 46人…
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金正恩が挑む悪魔のディール…米朝“裏切りの20年史”

瀬戸際まで追い詰めた末の妥協劇。米朝の不可解な握手は約10年のサイクルで繰り返されてきた。トランプ大統領は“良き例外”になるのか…首脳会談が迫るにつれ、不透明感は高まる。 金一族神格化の反作用で、北朝鮮には英雄が居ない。その中、異彩を放つのが、京都大出身の科学者・李升基(リ・スンギ)だ。昭和14年に桜田一郎博士らと共に合成繊維ビニ…
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“不戦国家”アメリカの逡巡…瓦解する化学兵器同盟

金正恩への警告ではなく、大打撃だった。3ヵ国連合の空爆で再注目されるシリアと北朝鮮の化学兵器連携。首脳会談を前に、米朝の中途半端な握手を再び許さない“孤独な国家”があった。 全体像が浮かび上がっているようでいて、細部は全くの不明…2007年に突如起きたイスラエルのシリア空爆は、当時の報道を含め、奇っ怪でミステリアスなものだった。 …
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水陸機動団を背後から狙う敵…片翼隻脚の尖閣防衛部隊

尖閣逆上陸を想定した陸自新部隊がベールを脱いだ。73年ぶりに復活した本格的な海兵隊組織。だが、出陣を前に翼も脚も奪われた…国軍化に際し、まず掃討すべきは国内の敵勢力だ。 「日本の陸上自衛隊は1954年の創設以降、最も大きな構造改革を行った」 米国の外交・安保専門誌『ディプロマット』の論評は決して大袈裟ではない。3月末の改編で…
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毛沢東2世に平伏した金正恩…装甲列車でゆく敗者の旅路

装甲列車で辿り着いた北京の25時間。毛沢東2世の前で金日成のモノマネ男は為す術もなく、全面降伏した。嘘も三度の“非核化”…朝鮮半島は胎動期から激動期に移行する。 北京駅に向かう特別列車をNNNのカメラが捉えた。支那版SNSには走行する列車がアップされていたが、海外メディアが撮影に成功したのは、これが初めてだった。 スクープで…
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辻元清美記念公園の沼の底…タブーが覆う“籠池劇場”

過激な政治運動を展開していた住民はどこに消えたのか…学園と公園の地歴に残るタブーの傷痕。籠池劇場の演目は、メディアの誰もがタネ明かしを拒む下劣な“手品ショー”だった。 行き掛かり上、真夜中のスラム街を徒歩で通り抜けることになった。犯罪の温床、悪の巣窟と恐れられる禁足地。いくら近道であっても、外国人が決して足を踏み入れない危険エリア…
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金正恩38度線ジャンプの罠…腐った盲腸は疼き続ける

南北に続く米朝首脳会談の「予約」でも半島を覆う暗雲は消え去らない。文在寅と金正恩の狙いは時間稼ぎと体制維持。万年属国の覚悟なき内紛は東アジアの不安定要素であり続ける。 「我々は北朝鮮になるのか?」 支那のSNSには、そんな嘆きの言葉が綴られ、程なく削除された。政治色に塗れた冬季五輪は、将来、東アジア史の分水嶺として語り継がれ…
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東シナ海の対北完全包囲網…米中枢から南鮮系“排除”

海自が驚異的な索敵能力で北の違法船を追い詰める中、南鮮は祭り気分に酔っていた…米国では2人の南鮮系外交官がナゾの“失脚”。北の狂犬と南の駄犬は同時に正念場を迎える。 真夜中の洋上で2隻のタンカーが不自然な形で横付けになっていた。偵察飛行中の海上自衛隊P-3Cが発見し、撮影に成功。UN対北制裁決議で禁じられた「瀬取り」の現行犯をキャ…
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朝日“化石コラム”の腐乱臭…捏造上等で振り向けば赤旗

首相からの名指し批判に捏造紙は大幅遅れで小声の反論。それでも1面トップを飾った小学校デマ報道の存在は頑なに無視する。“赤旗化”する紙面にはファクトもエビデンスも邪魔物だ。 「真っ赤な嘘だった」 安倍首相が反撃の狼煙をあげたのは、1月29日の衆院予算委だった。黒塗り設置趣意書をめぐる重大な報道犯罪。実行犯の工作機関は、この国会…
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南鮮が拝跪する“生野血統”…究極コウモリ外交の袋小路

講談から生まれた「白頭山血統」の民族捏造史。正恩・与正は実母が鶴橋の小学校で学んだ“生野血統”だ。在日末裔に跪く哀れな文在寅…北のお株を奪う南の瀬戸際外交が始まった。 奇しくも同じ2月中旬。南鮮に亡命した男が、北朝鮮工作員に頭を撃ち抜かれた。ただの脱北者ではない。暗殺された男の名は李韓永(イ・ハニョン)。北の赤いロイヤルファミリー…
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“南鮮幽囚”国士の224日…嘘と恥を刻む妄言説明板

敵陣に単騎で乗り込んだ国士が凱旋を果たした。真実をひた隠す南鮮司法の蛮行の陰で、国立墓地には狂気の説明板が出現。刻まれた嘘と恥。歴史真実派の新たな闘いが幕を開ける。 「到着のお知らせです、最後まで心配して頂き有難うございました」 2月2日、夜の那覇空港に1人の日本人男性が降り立った。反日捏造史に抗い、孤独な闘いに挑んだ国士・…
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