赫奕たる旭日旗の新伝説…模造記憶が操る南鮮反日狂乱

日本政府の「法令遵守」宣言で火病再爆発。生まれたての“旭日旗騒動”は遂に南鮮国会に進出した。この反日狂乱に冷や水を浴びせる秘策は、防衛相発言の中にあった。 かつて我が国には鎮守府と呼ばれる海軍の根拠地が存在した。統合司令施設と工廠を備えた大きな軍港で、明治17年に誕生した横須賀鎮守府を始め、日露開戦までに呉、佐世保、舞鶴の港に整備…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

微風に抗った安倍総裁3選…岸田vs石破の暗澹未来

メディア総ぐるみのネガティブキャンペーンも安倍首相には微風レベルだった。次期総裁レースが密かに始まる中、石破茂が選択したのは、反日勢力と結託する前時代的な政治手法だ。 第2代台湾総督の桂太郎は、陸軍大臣を務めた後、内閣総理大臣に就任した。西園寺公望と持ち回りの形で、第11・13・15代首相を歴任。通算の在職日数は2,886日と8年…
トラックバック:1
コメント:1

続きを読むread more

ウイグル絶望監獄の鉄壁…終焉を迎えたUN人権理

連行されたウイグル人は300万人…東トルキスタンの絶望収容所に国際社会が漸く目を向けた。だが侵略国家が築いた鉄壁を崩すのはUNゴミ機関ではなく、中共幹部を標的にした制裁案だ。 黒い神通力は確実に衰えてきている。以前は、ジュネーブの国際委員会で対日非難の主張が出れば、各メディアはトップニュース級で伝え、大騒ぎした。90年代の慰安婦捏…
トラックバック:1
コメント:1

続きを読むread more

武健一が潜む“砂上の楼閣”…闇に消えた北朝鮮利権

在日2世が握っていた北朝鮮の砂利利権は消滅…そして急成長した“労組コス”の圧力団体は北との関係を隠す気もない。生コン業界のドン=武健一の再逮捕で、パンドラの箱は開くのか。 「核開発の現場では日本の重機や機器があらゆる所で使われている」 核関連施設の元職員だったと明かす脱北者は、そう証言した。核開発現場に限らず、北朝鮮には日本…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

捏造朝日が彷徨う“地雷原”…包囲・監視される国民の敵

その場凌ぎの安直なウソは瞬時に暴かれた。見られたくないページに軒並み埋め込んだ検索回避タグ。国民の敵となった捏造工作機関は、包囲・監視され、逃げ場を失う。 重大な隠蔽事件の発覚だ。問題が指摘された朝日新聞デジタル版記事をダイレクトリンクで開き、ブラウザの拡張機能を使って該当ページのHTML処理を調べる。 noindex,no…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

南鮮が突き破る対北包囲網…疑惑の極東“無用艦隊”

北朝鮮産石炭の大規模な密輸、瀬取り現場に出没する南鮮籍タンカー。日米英など各国が連携して対北包囲網を強化する中、ホットスポットの海域から排除された国があった。 「被疑者らが捜査に応じず、難しい面があった…」 追い詰められた末の摘発だった。南鮮関税庁は8月10日、国内の業者3社が、北朝鮮産石炭などをロシア産と偽って違法に輸入し…
トラックバック:1
コメント:6

続きを読むread more

“森友騒動”煽るプロ詐欺師…逃亡犯の闖入で設定破綻

籠池一家に憑依したスポークスマンの悪事と正体が浮かび上がった。“森友騒動”の陰に潜む在日組織と反日勢力。だが、今も国民を騙し続ける本物の詐欺師はもっと身近に存在する。 「徒競走でゴールした際、ハイル・ヒトラーの挙手をする園児の姿に、多くのオブザーバーは衝撃を受けた」 森友騒動が巻き起こって間も無く、そんなトンデモ論文が発表さ…
トラックバック:1
コメント:6

続きを読むread more

吉田清治“5回忌”の挑発…慰安婦捏造は現在進行形

騙せる連中は徹底して騙す…朝日新聞英語版の異様な印象操作が浮き彫りになる。偽りの謝罪会見から4年、慰安婦捏造が今も続く決定的な証拠も発掘された。 「予算の使途は合意の精神に反するものであってはならない」 菅官房長官は7月24日の定例会見で、そう牽制した。慰安婦合意に基づく我が国の拠出金10億円を南鮮政府予算にすり替える措置が…
トラックバック:2
コメント:3

続きを読むread more

砂漠の果てのディストピア…光彩を奪われたウイグル人

大虐殺の爪痕は残り、100万人のウイグル人が消えた…民族浄化の最終段階に入った東トルキスタン。習近平が進める「文革2期」は、最先端技術が管理・支配する反理想郷を生み出した。 2000人が殺傷され、1万人以上の行方不明者を出したウルムチ大虐殺から9年。今年も7月5日に世界各国でジェノサイドを実行した中共への抗議活動が行われた。 …
トラックバック:2
コメント:1

続きを読むread more

蠢き始めた親北売国奴…“隠滅外交文書”の裏書き

対北“賠償金”1兆円は、どの外交記録にも残っていない。隠滅された2回の交渉が再び国会の俎上に載る中、北工作機関の代弁者がメディアに復活。金王朝の紅衛兵たちが前線に躍り出る。 北朝鮮の景勝地・妙香山で接待を受けた記者団は、パニックに陥り、社会党委員長の田辺誠は発狂した。平壌に戻る列車が発車した時、金丸信の姿がなかったのだ。 平…
トラックバック:3
コメント:1

続きを読むread more

米朝首脳の“退屈なゲーム”…墓場から蘇った遺骨ビジネス

苔むした“遺骨ビジネス”が劇的な効果を生んだ。3代目が土壇場で投げたヤケ糞ボールが大統領のハートを直撃。そして「軍事演習=挑発行為」が米国の新たな公式見解となった。 前説の壮言大語とは裏腹の貧相な成果。これが何かの冗談でなければ、きっと裏の合意があるに違いない…トランプ大統領と金正恩の初会談は、外交評論家らに疑心暗鬼を生じさせた。…
トラックバック:3
コメント:1

続きを読むread more

米朝蜜月が生む負の遺産…残存する対日工作機関

キナ臭い米朝会談を前にした最後の直談判で、安倍首相の“警告”は伝わったのか…中途半端な合意は金王朝の延命を許し、拉致事件に深く関与した対日工作機関は温存される。 カナダで開かれるG7サミットを前に、安倍首相6月7日、ワシントンに立ち寄った。急遽決まった7回目の安倍・トランプ会談。日本側の“最終防衛ライン”を伝える最後のチャンスだっ…
トラックバック:2
コメント:5

続きを読むread more

米朝ディールの無慈悲な現場…消えたテロ支援国家問題

金正恩の使いがホワイトハウスに入った時、対北問題のキーマンは姿を見せなかった。米朝の駆け引きが加速する中、乱れるトランプ大統領の歩調。目前にあるのは何時か来た道、同じレールか。 「圧力が維持されることが、問題の解決につながると考えている」 小野寺五典防衛相の訴えが、トランプ大統領の発言を念頭に置いたものかどうか、詳細は分から…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

米大統領が捧げる最後通牒…核実験場跡地の“不発弾”

6月12日に国外に出られない理由があったのか。豊渓里の爆破ショーは不発に終わり、平壌では暴発の兆し…金正恩に2度目の会談キャンセルは許されない。 「会談が実現しない可能性も大いにある。6月12日には実現しないかも知れない」 トランプ大統領が米朝シンガポール会談の中止を示唆したのは、5月22日のことだった。米南首脳会談を前にし…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

金正恩の憂鬱な曲芸飛行…“極東のリビア”が泣き喚く

米国が求めるリビア方式の核放棄は通用しない。北が取引材料とする“体制保証”も荒唐無稽。そして習近平の強制介入、3代目の屈服でシンガポールへの道程に霧が立ち込める。 「平壌北方の金倉里で、何千人という労働者が地下施設建設工事に従事しており、衛星写真の分析結果などから、原子炉及び再処理施設である疑いが強い」 NYタイムズ紙の特ダ…
トラックバック:1
コメント:1

続きを読むread more

マニラの残骸 プサンの死骸…南北捏造史共闘の凶兆

腐れ像に仕込まれた真の狙いを比大統領は知ったのか?マニラでは台座ごと消滅したが、釜山では“直立微動”。友好芝居の先にあるニセ徴用工&捏造慰安婦の南北共同戦線に備えよ。 朝になるとフィリピン版腐れ慰安婦像は影も形もなかった…付近の店の売り子は4月27日夜、撤去作業の一部始終を目撃していた。大型のショベルカーが台座ごと掘り返し、どこか…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

ムン・ジョンウンの幕間狂言…南鮮を見舞う白色テロ

板門店にあったのはトークではなくモノローグ。文在寅は北の代弁者を超え、金正恩と同化した。数度目となる「和平ムード」の先には、南鮮を覆う白色テロと半島の赤化統一が待つ。 DMZに闖入した北の狂犬と南の駄犬。白昼堂々のグロテスクな交尾を檻の中で眺めていたであろう1組の男女がいる。前大統領のパク・クネと元大統領の李昭博だ。 46人…
トラックバック:1
コメント:1

続きを読むread more

金正恩が挑む悪魔のディール…米朝“裏切りの20年史”

瀬戸際まで追い詰めた末の妥協劇。米朝の不可解な握手は約10年のサイクルで繰り返されてきた。トランプ大統領は“良き例外”になるのか…首脳会談が迫るにつれ、不透明感は高まる。 金一族神格化の反作用で、北朝鮮には英雄が居ない。その中、異彩を放つのが、京都大出身の科学者・李升基(リ・スンギ)だ。昭和14年に桜田一郎博士らと共に合成繊維ビニ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

“不戦国家”アメリカの逡巡…瓦解する化学兵器同盟

金正恩への警告ではなく、大打撃だった。3ヵ国連合の空爆で再注目されるシリアと北朝鮮の化学兵器連携。首脳会談を前に、米朝の中途半端な握手を再び許さない“孤独な国家”があった。 全体像が浮かび上がっているようでいて、細部は全くの不明…2007年に突如起きたイスラエルのシリア空爆は、当時の報道を含め、奇っ怪でミステリアスなものだった。 …
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

水陸機動団を背後から狙う敵…片翼隻脚の尖閣防衛部隊

尖閣逆上陸を想定した陸自新部隊がベールを脱いだ。73年ぶりに復活した本格的な海兵隊組織。だが、出陣を前に翼も脚も奪われた…国軍化に際し、まず掃討すべきは国内の敵勢力だ。 「日本の陸上自衛隊は1954年の創設以降、最も大きな構造改革を行った」 米国の外交・安保専門誌『ディプロマット』の論評は決して大袈裟ではない。3月末の改編で…
トラックバック:1
コメント:1

続きを読むread more