日本海に消えた揚陸部隊…戦慄の北パンデミック船団

再び出現した北朝鮮軍艦艇、エンジンのない木造船、そして感染者だらけの船…“謎の漂着”が過去最多となる中、パンデミック船団が列島に迫る戦慄シナリオが浮上する。 「北朝鮮の動向に重大な関心を持ち、情報収集と分析に努めている」 菅官房長官は12月4日、北朝鮮籍と見られる漂着船の発見数が今年既に180件を超えたことを明らかにした。異…
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高速走行に入った日韓断交…南鮮司法という無法空間

軍需工場で失明したと約20年前に訴えた原告が映画試写会に降臨…反日モンスターを産み続ける南鮮最高裁は、国際法をも裁く“絶対神”と化す。そして日南国交樹立の法的根拠は喪われた。 「殴られながら働かされた。これが強制労働でなければ何だ」 アジテーションは、さながら歴戦のプロ政治活動家。11月29日の南鮮大法院(最高裁)判決で“勝…
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眠れる潜水艦に捧ぐ弔砲…豪ダーウィンの傷と癒し

大編隊が壊滅させた港湾部の軍事施設、沖合に消えた伊号潜水艦…要衝ダーウィンを巡って縺れた日豪の糸がほぐされる。舞台裏で尽力したのは海自艦長と1人の大和撫子だった。 米国の他、オーストラリアにも日系人収容所があったことは余り知られていない。大東亜戦争の開戦直後、4,300人を超す日系人が、ラブデー、タツラなど3カ所の収容所に連行、拘…
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南鮮ニセ徴用工の仮装遍歴…共産党が搾取した出稼ぎ労賃

朝鮮人の労賃を搾取して大儲け…日本共産党と朝連の暗黒共闘が映し出す戦後の闇。そして南鮮が創作したニセの徴用工は仮装を施され、通名を変え、今も日南メディアで虚勢を張る。 「問題を前向きに解決することが、日韓両国が本当の意味での友好関係を作ることになる」 ふざけた反日屋だ。代々木の序列2位・志位和夫は11月12日、来日した偽徴用…
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可視領域のシルクロード監獄…“家畜”にされた子供達

青天牙月旗と雪山獅子旗に包囲されたジュネーブのUN本部。各国の追及に中共代表は失点を重ねる。一方、都内で国際組織を旗揚げした「ウイグルの母」は新たな疑惑を投げ掛けた。 2人のトフティが監獄に消えた。1人は東大大学院でウイグル民族史を研究していた留学生のトフティ・テュニヤズさん。もう1人は北京・中央民族大のイリハム・トフティ教授だ。…
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朝鮮労務者77年後の叛乱…捏造史が生み落すニセ徴用工

判決確定で勝ち誇る自称徴用者は、志願して来日した出稼ぎ工だった。密航者までが被害者に成り済ます狂気に満ちた朝鮮捏造史の集大成。日南歴史戦ファイナルステージの幕は上がった。 少し前になるが、討論番組で西岡力教授が、象徴的とも言えるエピソードを紹介していた。南鮮で学生運動が盛り上がった頃、北朝鮮亡命を希望する学生に対し、金日成は諭した…
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やがて哀しき移民の歌…米・EUは日本の失敗に学べ

真っ当な反対論が掻き消される絶望的な状況で、危うい法案の審議が始まる。難民殺到の苦悩は欧米諸国に限らない。100年に及ぶ“寛容な移民政策”の果てに歪んだ島国が、ここにある。 メキシコ政府は10月18日、数百人の治安部隊を南部国境地帯に急派した。徒歩で北上するホンジュラス集団移民の流入を阻む為の措置だ。移民の数は5,000人を上回っ…
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“化外の島”の反基地闘争…米南融和ムードが終わる時

沸騰しては冷める南鮮の旭日旗騒動。背景には済州島という特殊事情もあった。そして、対北連携にクサビを打ち、在南米軍の弱体化にひた走る文在寅政権の正体に米国は漸く気付き始めた。 「東京朝鮮第一初中級学校は、東京では唯一済州島出身者が多い学校で、故郷で交歓試合をしたいという父母の希望が強かった」(金賛汀著『朝鮮総連』17頁) 20…
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米支激突の“仄暗い海”…国境を越えるオーウェリアン

寸前で回避された軍艦衝突。南シナ海の暴風域が拡大する中、米副大統領は中共にポスト冷戦時代の終わりを告げた。そして大陸を渡る“全人民監視システム”の悪夢に米国は抗う。 「北京は政府全体で政治・経済・軍事的手段およびプロパガンダを駆使し、米国内で自国の影響力を強め、利益を得ようとしている」 米ペンス副大統領が10月4日に講演で語…
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赫奕たる旭日旗の新伝説…模造記憶が操る南鮮反日狂乱

日本政府の「法令遵守」宣言で火病再爆発。生まれたての“旭日旗騒動”は遂に南鮮国会に進出した。この反日狂乱に冷や水を浴びせる秘策は、防衛相発言の中にあった。 かつて我が国には鎮守府と呼ばれる海軍の根拠地が存在した。統合司令施設と工廠を備えた大きな軍港で、明治17年に誕生した横須賀鎮守府を始め、日露開戦までに呉、佐世保、舞鶴の港に整備…
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微風に抗った安倍総裁3選…岸田vs石破の暗澹未来

メディア総ぐるみのネガティブキャンペーンも安倍首相には微風レベルだった。次期総裁レースが密かに始まる中、石破茂が選択したのは、反日勢力と結託する前時代的な政治手法だ。 第2代台湾総督の桂太郎は、陸軍大臣を務めた後、内閣総理大臣に就任した。西園寺公望と持ち回りの形で、第11・13・15代首相を歴任。通算の在職日数は2,886日と8年…
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ウイグル絶望監獄の鉄壁…終焉を迎えたUN人権理

連行されたウイグル人は300万人…東トルキスタンの絶望収容所に国際社会が漸く目を向けた。だが侵略国家が築いた鉄壁を崩すのはUNゴミ機関ではなく、中共幹部を標的にした制裁案だ。 黒い神通力は確実に衰えてきている。以前は、ジュネーブの国際委員会で対日非難の主張が出れば、各メディアはトップニュース級で伝え、大騒ぎした。90年代の慰安婦捏…
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武健一が潜む“砂上の楼閣”…闇に消えた北朝鮮利権

在日2世が握っていた北朝鮮の砂利利権は消滅…そして急成長した“労組コス”の圧力団体は北との関係を隠す気もない。生コン業界のドン=武健一の再逮捕で、パンドラの箱は開くのか。 「核開発の現場では日本の重機や機器があらゆる所で使われている」 核関連施設の元職員だったと明かす脱北者は、そう証言した。核開発現場に限らず、北朝鮮には日本…
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捏造朝日が彷徨う“地雷原”…包囲・監視される国民の敵

その場凌ぎの安直なウソは瞬時に暴かれた。見られたくないページに軒並み埋め込んだ検索回避タグ。国民の敵となった捏造工作機関は、包囲・監視され、逃げ場を失う。 重大な隠蔽事件の発覚だ。問題が指摘された朝日新聞デジタル版記事をダイレクトリンクで開き、ブラウザの拡張機能を使って該当ページのHTML処理を調べる。 noindex,no…
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南鮮が突き破る対北包囲網…疑惑の極東“無用艦隊”

北朝鮮産石炭の大規模な密輸、瀬取り現場に出没する南鮮籍タンカー。日米英など各国が連携して対北包囲網を強化する中、ホットスポットの海域から排除された国があった。 「被疑者らが捜査に応じず、難しい面があった…」 追い詰められた末の摘発だった。南鮮関税庁は8月10日、国内の業者3社が、北朝鮮産石炭などをロシア産と偽って違法に輸入し…
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“森友騒動”煽るプロ詐欺師…逃亡犯の闖入で設定破綻

籠池一家に憑依したスポークスマンの悪事と正体が浮かび上がった。“森友騒動”の陰に潜む在日組織と反日勢力。だが、今も国民を騙し続ける本物の詐欺師はもっと身近に存在する。 「徒競走でゴールした際、ハイル・ヒトラーの挙手をする園児の姿に、多くのオブザーバーは衝撃を受けた」 森友騒動が巻き起こって間も無く、そんなトンデモ論文が発表さ…
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吉田清治“5回忌”の挑発…慰安婦捏造は現在進行形

騙せる連中は徹底して騙す…朝日新聞英語版の異様な印象操作が浮き彫りになる。偽りの謝罪会見から4年、慰安婦捏造が今も続く決定的な証拠も発掘された。 「予算の使途は合意の精神に反するものであってはならない」 菅官房長官は7月24日の定例会見で、そう牽制した。慰安婦合意に基づく我が国の拠出金10億円を南鮮政府予算にすり替える措置が…
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砂漠の果てのディストピア…光彩を奪われたウイグル人

大虐殺の爪痕は残り、100万人のウイグル人が消えた…民族浄化の最終段階に入った東トルキスタン。習近平が進める「文革2期」は、最先端技術が管理・支配する反理想郷を生み出した。 2000人が殺傷され、1万人以上の行方不明者を出したウルムチ大虐殺から9年。今年も7月5日に世界各国でジェノサイドを実行した中共への抗議活動が行われた。 …
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蠢き始めた親北売国奴…“隠滅外交文書”の裏書き

対北“賠償金”1兆円は、どの外交記録にも残っていない。隠滅された2回の交渉が再び国会の俎上に載る中、北工作機関の代弁者がメディアに復活。金王朝の紅衛兵たちが前線に躍り出る。 北朝鮮の景勝地・妙香山で接待を受けた記者団は、パニックに陥り、社会党委員長の田辺誠は発狂した。平壌に戻る列車が発車した時、金丸信の姿がなかったのだ。 平…
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米朝首脳の“退屈なゲーム”…墓場から蘇った遺骨ビジネス

苔むした“遺骨ビジネス”が劇的な効果を生んだ。3代目が土壇場で投げたヤケ糞ボールが大統領のハートを直撃。そして「軍事演習=挑発行為」が米国の新たな公式見解となった。 前説の壮言大語とは裏腹の貧相な成果。これが何かの冗談でなければ、きっと裏の合意があるに違いない…トランプ大統領と金正恩の初会談は、外交評論家らに疑心暗鬼を生じさせた。…
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