新大久保6・16朝鮮騒乱…在日暗黒街が牙を剥いた日

日本人に次々襲い掛かる外国勢力。新大久保で発生した在日朝鮮勢力の騒乱は、警備当局の無能ぶりを暴き出した。激化する不逞外国人の蛮行。警察組織に治安維持能力はない。
画像

機動隊員の制止を振り切って、突進する暴漢が相次いだ。沿道を不法に占拠した勢力は、無許可で拡声器を使い、日本人に罵声を浴びせる。習慣的に中指を突き立てる品性下劣な連中ばかりだった。

6月16日午後、都内・新宿歌舞伎町から新大久保エリアにかけて在日朝鮮勢力による騒擾事件が断続的に発生。治安は維持されず、合法デモに参加した日本人有志は極めて危険な状態に陥った。
▼合法デモ隊を恫喝する暴徒(YouTube)
画像

これは平成20年4月26日に長野市で発生したシナ人騒擾事件に続く大規模な外国人騒乱である。今回も警察の治安部隊は、暴力的な外国勢力に屈服した。

警備陣は在日勢力の一部を現場で拘束したが、僅か4人に留まり、その他多くの構成員は見逃された。確信犯で日本人襲撃を実行した複数の犯罪者が、今も野放しにされているのだ。

「神原さーん」

現行犯逮捕された反日勢力の構成員・久保憲司容疑者は、鼻血を垂らしながら、泣き喚き、弁護士の名前を叫んで助けを求めた。その前後にも警察官への公務執行妨害を繰り返している。



汚い鼻血を垂れ流す久保容疑者が呼んだ弁護士は、神原元と見られる。首相官邸前などで、放射能汚染の嘘を振りまき、福島県民差別を続けている政治グループの支援者だ。

北朝鮮エージェントの有田芳生をはじめ、朝鮮総連や韓統聯の構成員、朝鮮マフィアや福島差別の政治運動体。襲撃部隊に、様々な反日勢力が集結していることが浮き彫りになりつつある。
▼長野シナ人騒擾事件H20年4月(AP)
画像

大量動員ながら一点突破型だった長野シナ人騒擾事件よりも深刻な状況だ。そして大方の予想通り、NHKなど反日メディアは捏造報道を繰り返し、在日朝鮮勢力のヘイトクライムを一切隠した。

【暴力組織支援する反日メディア】

6月16日の新大久保朝鮮騒乱事件ではまた、暴漢グループの煽動役とされる清義明容疑者も現行犯逮捕された。清容疑者は、別エリアで在特会の桜井会長を襲撃。顔面に手をかけたところで拘束された。

陰湿で計画的な襲撃事案だ。その際、口角泡を飛ばしただけの桜井会長も不当に拘束されたが、6月18日夜、釈放された。在日朝鮮騒乱事件の黒い舞台裏は、今後、明らかになるだろう。



その一方、朝日新聞やNHKなど反日メディアの多くは、桜井会長の一時拘束を大きく報道する一方、新大久保に集まった在日勢力の犯罪事実を隠蔽し切った。

今回、在日勢力支持・言論狩りに熱心だったのは、毎日新聞だ。16日の第一報から3日後の19日にまで連日、捏造記事を掲載し続けている。在日犯罪勢力と共闘し、日本人叩きを加速させる構えだ。
▼日本人デモ隊以外は隠蔽6月16日(毎日)
画像

「新宿区新大久保で行われた、差別的な表現をするヘイトスピーチデモで、対立するグループのメンバーにつばを吐きかけるなど(略)」

NNNも悪質だった。襲撃犯側の逮捕を隠す歪曲に加え、合法活動を「ヘイトスピーチデモ」と命名した。日テレ報道局内部で問題視された為か、映像はすべてサイトから削除された。

■NNN6月17日『「ヘイトスピーチデモ」で暴行 8人逮捕』


こうした異常な表現が一時使われたのは、時事通信の配信が原因と見られる。時事は17日未明の配信で「ヘイトスピーチ(憎悪表現)デモ」と表記。桜井会長襲撃犯の実名を伏せて「男」と報道した。

偏向報道が溢れていることは承知していたが、ここまで悪質とは想像以上だ。デモを行った日本人が何を告発していたのか、最低限でも報道機関は伝えなければならない。



対立や衝突といった描写でも不足だ。6月16日に新大久保界隈で起きた事件の核心は、合法活動を行う日本人を反日朝鮮勢力が集団で襲撃したことである。

【外国人マフィア跋扈の暗黒街】

「JR新大久保駅周辺のコリアンタウンで…」

東京新聞は17日付紙面で、そう伝えるが、これは特殊なケースではない。近年、朝鮮歌謡の関連ショップなどが乱立していることから、既存メディアは新大久保界隈を「コリアン・タウン」と表現する。

これではLAのリトル・トーキョーや横浜・南京町のような印象だが、新大久保の場合は、まったく違う。一昔前は、無国籍タウンあるいはアジアン・タウンという飾り文句が付けられていた。
▼朝鮮文字が汚い町並23年3月(共同)
画像

1980年代初め、新大久保周辺に巣食う朝鮮人はわずかだった。それが98年の通貨危機を境に急増する。いわゆるニューカマーの南鮮人が居着くようになったのだ。済州島民だらけの生野などとは異なる。

10年ほど前、とある友人が新大久保駅近くの百人町で店を経営していた。その頃、新大久保界隈でマレーシア華僑が勢力を伸ばしていると聞いたことがあった。意外な国だったのでよく覚えている。
▼メディアが伝える表の顔(日経新聞)
画像

マレーシア華僑のバックにいるのは福建系のマフィアだった。大陸出身者ではなく、東南アジアに移住したシナ人の末裔たちである。そういった勢力を駆逐したのが、新顔の南鮮人たちだという。

つまり、新大久保周辺の朝鮮街拡大は南鮮マフィアの進出と密接な関係がある。少し前までは、路地裏にイラン人マフィアもたむろしていた暗黒タウン。派手な朝鮮歌謡ショップなどは表の顔だ。



新大久保は歌舞伎町に隣接する。実際、16日のデモ行進の出発地は歌舞伎町2丁目の大久保公園だった。その北側に広がる職安通りから大久保通りにかけた一帯も怪しさ満点で、我が国の恥部である。

石原都知事が「歌舞伎町浄化作戦」を推し進めたのは、今から9年前のことだった。違法風俗店や不法滞留外国人の相次ぐ摘発。舞台は歌舞伎町だけではなく、新大久保界隈も含まれていた。
▼夜の新大久保“朝鮮街”(file)
画像

朝日新聞など反日メディアも新大久保界隈がどのような「場所柄」なのか、よく知っている。それを隠してクリーンな街であるかのように紹介する。ほんの少し前の大規模浄化作戦など忘れたふりだ。

外国人マフィアが仕切るデンジャラス・ゾーン。それが新大久保界隈の素顔である。何よりも警備当局にその認識がなかったことが問題だった。

【真の治安維持機関が出動せよ】

新宿署の公式発表によると、当日のデモ参加者は約200人で、反対するグループは約350人にのぼった。断続的に衝突が起きたとしているが、デモ全編の映像を見ても実状は判りにくい。



映像では終始、沿道を在日朝鮮勢力が埋め尽くしているように見える。新大久保一帯が占領された印象だが、朝鮮勢力が徒党を組んでデモ行進を追い掛けた為、そう見えるのだ。

対して出動した警察官は約450人だった。所轄の新宿署員に加え、警視庁警備部の第一機動隊・第七機動隊員が対応にあたった。この布陣なら、反対勢力を押さえ込むのは容易い。
▼両サイド固める警視庁第一機動隊(新華社)
画像

だが、騒乱状態を沈静化することはできず、朝鮮勢力暴徒の襲撃を許してしまった。警視庁警備部の致命的な配置ミスであり、大失態である。反対グループの攻撃力を甘く見積もったのだ。

対処訓練を積んだ機動隊員らが、数で下回る群衆を押え込めず、突破されるような不備はあり得ない。新大久保一帯が在日朝鮮勢力の地盤であることを警備プランに盛り込まなかったと推測する。

日本人に危険が迫ったのは、デモ行進の最中だけではなかった。出発地点に向かうデモ参加者が、暴徒に追跡されるケースが続出した。これは、デモ参加者の事前排除を狙った最悪の言論弾圧に他ならない。



映像を見れば、警備当局がまったく警戒していなかったことが判る。警視庁警備部長は、新大久保周辺で在日の悪行を訴える日本人が、どれ程の危険に晒されるか、実態を把握する能力がなかったのだ。

長野シナ人騒擾事件に続く今回の騒乱事件で、警察に治安維持能力がないことがハッキリ判った。特に外国勢力と日本人の対立という決定的なシーンでは、無能ぶりをあらわにする。
▼通りと歩道埋める在日朝鮮勢力6月16日
画像

最初から新大久保のような朝鮮マフィアが跋扈するエリアで、警察に仕切らせるのが間違いだった。警察庁幹部・阿南一成が朝鮮賭博の大手メーカー社長に就任したのは、平成16年のことだ。つい最近である。

違法賭博とズブズブの警察組織が、反日朝鮮勢力から日本人を守れるわけがない。自らの組織すら浄化できず、今でも違法賭博胴元への天下りを許し、また憧れているのが警察キャリア組の実の姿だ。
▼朝鮮暗黒街を進むデモ隊(新華社)
画像

我が国で、不逞外国勢力から日本及び日本人を守る真の治安維持機関は自衛隊である。警察は市民を守るが、自衛隊は国民を守る。鍛錬も火力も精神も、治安維持組織として圧倒的な差が存在する。

次に、日本人有志が新大久保でデモ活動をする際、警視庁警備部は何もしなくて良い。治安維持機関を標榜するのは、まず違法賭博との関係を断ち切ってからだ。
▼陸自精鋭部隊CRFの結団式19年3月(産経)
画像

合法デモ活動を外国勢力から守り抜くには、使命感に溢れた陸上自衛隊の力が欠かせない。待ちに待った治安出動である。その場合、一個小隊で不逞鮮人らを完全制圧できるだろう。

国軍化に先立って、我が自衛隊は治安維持活動の指揮権全般を警察組織から奪還しなければならない。



最後まで読んで頂き有り難うございます
クリック1つが敵に浴びせる銃弾1発となります

banner1

参考映像:


参考記事:
■時事通信6月17日『「在特会」会長ら8人逮捕=新宿排外デモで暴行容疑-警視庁』
■東京新聞6月17日『嫌韓デモで8人逮捕 反対する団体と乱闘』

"新大久保6・16朝鮮騒乱…在日暗黒街が牙を剥いた日" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント