文在寅“付け火外交”笑劇場…反日4懸案のトゲ押し込む

大騒ぎの末のステイホーム。いわゆる日南4懸案が何ひとつ前進しない中の強引な訪日計画だった。そして日本国民は面倒な隣国があることを久し振りに思い出した。 大山鳴動して鼠一匹と言いたい所だが大山でもなく、鼠も獲得できなかった。騒ぐだけ騒いで後腐れを残す…二つ名の「外交の天災」は伊達ではない。 菅首相は7月19日、臨時会見を開き、…
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東京五輪を覆う政治ウイルス…変異した曲線のトリック

まさかの無観客で、スローガンは北京に略奪された。五輪の政治利用を許した菅政権は感染症対策でも迷走。その背後で政策決定の指標となるグラフの曲線1本がいつの間にか変異していた。 たった2本の曲線を使って、京大の藤井聡教授が感染症対策の基本を説明していた。昨年3月、特別措置法が改正され、政府の専門家会議が活発になり始めた頃だ。 ひ…
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ウイグル救済12年後の選択…ユニクロを追う対テロ部門

故郷に戻った在日ウイグル女性は帰らぬ人となった。ウルムチ大虐殺から12年、今もメディアは中共に寄り添う報道を止めない。そして仏の対テロ捜査機関はユニクロの人道犯罪を追う。 六四天安門のタンクマンと並び立つ伝説のウイグル女性がいる。ウルムチ中心部に侵攻した装甲車と向き合い、たった1人で進路を止めたトゥルスン・ギュル(Tursun G…
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兵器級パンデミックの戦禍…中共が築いた似非科学網

始まりの武漢ウイルスには人工の痕跡が刻まれていた。新たに露見した証拠隠滅工作。科学界の主流が唱えたパンデミック対策も、中共軍の遺伝子兵器戦シナリオに沿うものだった。 週末の夕刻、米オハイオ州クリーブランドは熱狂に包まれた。屋外の大規模集会で大歓声に答えるトランプ前大統領。あの忌まわしいDC謀略騒乱から半年が過ぎようとしている。 …
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