21世紀のABDA艦隊東方へ…暴支膺懲で蘇る日英同盟

多国籍の僚艦を従えた英空母打撃群が東方に針路を取った。終わりの時が近づく欧洲と中共の蜜月。100年ぶりに蘇る日英同盟もまた起因は支那独裁政権の横暴だった。 一部の艦艇は弾薬が底を突き掛ける程の激しい砲撃戦だった。昭和17年2月27日からインドネシア・ジャワ島沿岸で始まった我が海軍と連合国艦隊との戦闘。スラバヤ沖海戦だ。 ▽列強艦…
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北京ジェノサイド五輪の苦界…消えたウイグル救済3法案

いかれた魔女は呪文を詠唱した。だが反CCP団体が訴える虐殺五輪の完全なるボイコットとは温度差が激しい。そして敵を履き違えた米議会でウイグル関連3法案は宙吊りのままだ。 都内の一等地・代々木上原に大手アパレルチェーン会長の自宅がある。テニスコートとゴルフ練習場を備えた豪邸。衛星写真でも一際目立つ2,600坪の広大な敷地だ。 ▽都内…
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ラムザイヤー教授の挑戦状…毒々しき“Qアサヒ”陰謀論

ラムザイヤー論文は30年間も凍結されていた。永い眠りから醒め、捏造派に衝撃を与える中、教科書に再登場した洗脳用語の消滅も確定。だが捏造紙が垂れ流した陰謀論の解毒は進まない。 「単なる1人の教員に対する嫌がらせの問題ではなく、もっと深刻な、重大な問題だと思います」 マーク・ラムザイヤー教授は、自らの身に降り掛かった出来事を「災…
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武漢ウイルス研究所の籠城戦…亜大陸を襲う超限生物兵器

ワクチン普及のタイミングで変異種が現れる…“予言”が的中したインドは悲しみの焔に包まれた。そして1年前に陰謀論と嘲笑していた権威が豹変、武漢研究所起源説を唱え始めた。 「これはカタストロフだ」 絶望的な環境に置かれたインド人の青年は、そう言った。大惨事や破滅を意味するこのフランス語が、大規模自然災害以外で使われるケースは稀で…
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