骨抜き対中非難決議の元凶…南モンゴル加勢で布陣整う

チベット・東トルキスタンに続き、南モンゴルを支援する世界初の議連が誕生した。3ヵ国の人々が連帯する極東の先進国。だが国会の人権非難決議案は“親中の虫”によって無害化された。 「私達は、かつて日本人とチベット人が自由・人権・民族自決権、そして五輪の精神を擁護し、中国の弾圧体制に対峙したこの長野の地で再び訴えます」 ▽長野市内で行わ…
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捏造慰安婦30年目の潰走…裏切られたカリスマ洋公主

挺対協の裁判連勝記録が突如ストップ。革命元老さながらに振る舞う李容洙の顔に泥が塗られた。狂気の第1次訴訟から僅か3ヵ月…捏造慰安婦を巡る南鮮の劇的な変化は本物だった。 「余りにも荒唐無稽だ。本当に呆れ果てる」 報道陣の前に姿を現した元洋公主の李容洙(イ・ヨンス)は開口一番、悪態をついた。自称慰安婦の対日賠償訴訟でソウル中央地…
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ダイヤモンド中心部の傷…中共海軍が挑む三正面作戦

尖閣を包囲する武装船に続き、台湾国を脅かす中共軍機も常態化した。南シナ海には1万人規模の海上民兵…三正面作戦で習近平が真っ先に狙うのは日米印豪ダイヤモンドの中心部だ。 その昔、沖縄駐留の米軍が特異な権力を持っていたという話を事情通から伺ったことがある。ホワイトハウスもコントロールに難儀する一種の独立軍のような存在だった… 大…
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“新疆綿”が紡ぐジェノサイド…中共侵略兵団の奴隷農場

安さの秘密はウイグル奴隷…“新疆綿”が強制労働の代名詞となった今も一部日系企業は人権問題を嘲笑う。中共侵略兵団を太らせる悪魔のコットンに誇らしい未来はない。 「第三者による監査は前向きに取り組んでいる印象だが、共産党政権下では自由な社会で行われる透明性のある検査はできない」 日本ウイグル協会のレテプ・アフメット副会長は4月8…
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教科書の中の捏造慰安婦…河野談話に刻まれた秘密合意

米外交中枢に返り咲いた男は慰安婦合意の仲介者だった。南鮮政権の自滅が近付く中、我が国の教科書には禁断の反日プロパガンダ用語が復活。雑菌再繁殖の危殆に瀕する。 「’15年合意の精神に従い、日本が反省して真の謝罪すれば問題の99%が解決する」 何度、首を挿げ替えても反日脳の大臣が出てくるだけだ。南鮮の新外交部長・鄭義溶(チョン・…
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