ベルリンを穢す慰安婦像…瀕死の捏造派が放つ腐臭

独首都の真ん中に突如姿を現した腐れ慰安婦像。悪徳詐欺集団ならではの隠密作戦に衝撃が走った。だが捏造派は2人のボスを同時に失い、指導部壊滅の危機に瀕している。 「米軍の装甲車に轢かれて死亡した少女たちの親は、『悔しい死を遂げたわたしの娘を二度殺すな』と言っていた」(後掲書157頁) 南鮮・世宗大の朴裕河が著した『帝国の慰安婦』…
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