尹美香を祟る“怨嗟慰安婦”…はじまりの挺対協にも新説

挺対協は血を吸うヒル、新人6人を支那から輸入…李容洙騒動の最中、10数年前に葬られた女の呪詛が蘇る。そして尹美香の過激派出身説や80年代の極秘“3党合意”説も新たに登場した。 会見は全7局が生中継し、合算視聴率は10%を超えた。平日の昼下がりという時間帯だったにせよ、世論沸騰中のタイムリー企画にしては低調で、決して“視聴率女”とは…
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香港戒厳令Xデーが迫る…全方位強硬策に転じた習近平

中共の凶悪弾圧部隊が公然と香港に進軍する…突如始まった戒厳状態突入のカウントダウン。足元が揺らぐ習近平は、尖閣侵攻を含む全方位の対外強硬策に転じた。 「香港の完全破壊が始まった。一国二制度の完全崩壊です」 民主の女神こと周庭さんは、そう警告した。自由・民主派の息の根を止める弾圧法制だ。衝撃は計り知れない。同じく若きリーダーの…
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北3代目“半死半生”の火急…拉致欧州ルートと金平日

金正恩の出現報道に“お元気説”派は勝ち誇る。だが北権力機構の異変を解く方程式は複雑化する一方だ。そして謎の祖国復帰を果たした金日成の愛息に拉致事件との接点が浮上する。 一気に朝鮮労働党が畳み掛けて来ると思われた。ところが、党宣伝機関は5月2日に肥料工場の竣工式を大々的に報じた後、金正恩の動静を映像付きで伝えることなく、2週間以上が…
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怪演洋公主の“独立騒動”…哀れ捏造派キャットファイト

モンスター洋公主・李容洙が5年ぶり2度目の“独立トラブル”を起こした。事務所側の「偽物」示唆に続き、機関紙が「台本朗読」を暴露。内ゲバお騒がせ怪演女優の引退興行が迫る。 怒鳴った直後にさめざめと泣き、再び声を荒らげる…5年前にサンフランシコ市議会で見せた演技力は女優と呼ぶに相応しかったが、実際は28年の間、道化を演じさせられただけ…
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武漢コウモリ洞窟の深淵…嵐を呼ぶ発生源“証拠発言”

「疑う余地なし」と国務長官は言った。武漢ウイルス発生源を特定する米の“証拠発言”に疑惑の研究員亡命説が交差する。世界がパンデミックの深淵を覗き込む日は近いのか。 誰が呼んだかバットウーマン。漢字文化圏では「蝙蝠女郎」と渾名される。元祖コウモリ女と言えばパク・クネだが、檻の中に捨て置かれて久しく、時々思い出したりもしない。 「…
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