文科省“反日村”の復活…抹殺された新しい歴史教科書

あいち不敬展のなし崩し的“手打ち”に続く衝撃だ。歴史真実派の教科書が検定で不当弾圧される一方、捏造慰安婦が再登場。レトロ極左が巣食う文科省“反日村”が牙を剝く。 「日本国民の統合の象徴に対する侮辱を文化庁は認めるのか」 物腰柔らかい高須院長もご立腹だ。文化庁は3月23日、あいち不敬展への補助金交付を一転して認めた。御真影を毀…
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武漢ウイルス逆流宣伝の荒唐…大博打でベットする習近平

春節でアウトブレイク地帯に里帰りした支那移民の土産だったのか…伊の死者急増に伴い、中共が始めたデータ再調整。習近平は感染逆流の“被害国”を強調するというギャンブルに打って出た。 「突然大きな音が鳴り、爆発と思ってベランダに出てみると向かいのホテルが即座に崩れた」 近隣住民は、そう語った。3月7日夜、福建省泉州市にあるホテルが…
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不潔王テドロスが導く苦界…致死性ウイルス=中共の猛威

武漢肺炎という名称に毒づく連中は「ミニ武漢」と連呼する…習近平の領導でダーティーゾーンに踏み込んだテドロスWHO。その存在自体が今や公衆衛生上の最大のリスクとなった。 「こうした事態を引き起こしたのは、武漢コロナウイルスだということを忘れてはいけない」 米国のポンペオ国務長官は3月6日、報道機関とのインタビューでそう語った。…
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新型コロナ武漢軍事演習の謎…暗黒実験室を揺るがす政変

武漢の空港で新型コロナウイルス対策と銘打った軍事演習が行われていた。100カ国参加の国際競技会を前に現地で何があったのか。中共が発生源を曖昧にする中、状況証拠が積み重なる。 「容疑者ハクビシン」 SARSが猛威を振るった時、そんな言葉がネットに氾濫した。広東から香港、東南アジアに感染が拡大する最中、元凶となった自然宿主への関…
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