安倍政権を見舞う春の嵐…“武漢隠し”が始まった

急増しているのは、感染拡大の危機を政局に悪用する勢力だ。習近平の国賓来日を容認し、新型ウイルス発生の謎と最初のアウトブレイクに目を瞑る…メディアの“武漢隠し”が始まった。 ダイヤモンド・プリンセス号が国際的な注目を集める中、海外メディアには「quarantine」という聞き慣れない英単語が溢れた。検疫を示す言葉で、語源は「40日」…
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武漢チェルノブイリの政争…負け戦に挑む毛沢東2世

北京で重大発表があった日、習近平は雲南の山里で陽気に踊っていた…生物学的チェルノブイリとも命名された一党独裁の危機。毛沢東2世を目指した男の負け戦が始まる。 「349」 それは習近平にとって“魔の数字”だった。支那大陸におけるSARSの死者数が349人。今回の武漢肺炎が18年前のパンデミックを凌駕したことで、最高指導者の統治…
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有本さんと戦後日本の空白…蠢いたザグレブ拉致特命機関

日本人拉致欧州ルートで暗躍した非道のザグレブ機関。残酷な網に捕らわれた有本恵子さんと母の再会は遂に叶わなかった…「空白の37年」は決して有本さん一家だけのものではない。 「欧州で多くの韓国市民が消息を絶っており、そこで活動している北朝鮮工作員に拉致されたと信じられている」 拉致事件に大きく踏み込んだ2014年のUN北朝鮮人権…
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武漢バイオハザードの陰画…崩れ去る海鮮市場“主犯説”

二次感染多発で「市場発生源説」が崩れ始めた。並行して支那国内でも軍実験室からのウイルス漏洩説が沸騰。その噂のベースにあるのは、中共が延々と続けてきた反日捏造プロパガンダだ。 「最悪の状況を覚悟しなければならない」 専門対策チームの幹部は、そう語った。中共軍機関紙は1月末までに、軍の生物・化学兵器防護部隊が武漢入りしたことを明…
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