南鮮GSOMIAの粉飾決算…謎を秘めた米国11月攻勢

とんち比べか騙し絵のような“破棄の凍結”。GSOMIA玉虫色決着の背後に中共との密約説が浮かび上がる。それは米国が11月から突如始めた対南大攻勢のナゾを解く鍵だ。 「GSOMIAが失効し、日韓の摩擦が続けば、北朝鮮と中国が得をするだけだ」 ソウルで会見に臨んだ米国のエスパー国防長官は11月15日、そう語った。タイムリミットま…
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大嘗祭の眠れない聖夜…支那ご訪問に強い危機感

一世一度の聖なる夜、月明かりに照らされ大嘗宮が浮かび上がる。神武朝の弥栄を嗣ぐ奇跡の秘儀。そして御即位の神事が滞りなく済んだ後、邪な存在が大内山に近寄ろうとしている。 わが國は神のすゑなり神祭る     昔の手ぶり忘るなよゆめ 明治天皇御製 スクープがなかったことに安堵した。秘儀は秘儀であって、いたずらに詮索したり、憶測を…
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異形の白色テロが香港を包む…習近平“非情指令”で激烈化

キャンパスは炎とガスに覆われ、学生が狙撃された…民主派議員の一斉逮捕に続き、香港当局が打ち出した非情な弾圧。凶暴化加速の鍵が行政長官と習近平の会談だったことは明白だ。 9月22日、香港・九龍エリア東部の魔鬼山沿岸に少女の水死体が浮かんだ。亡くなったのは専門学校に通う15歳の陳彦霖(チャン・インラム)さん。発見当時、全裸だったという…
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南鮮「悪文トリオ」罷り通る…首脳90秒トークの“柳腰”

南鮮には外交関係を破壊する3人のムンがいる。最弱の巨頭は来日して悪態をつき、1号機は“柳腰外交”で醜態。そして知名度最低のムンこそが最も危険な人物だ。 報道陣が詰め掛けた講演会でも結局、謝罪はなかった。国会議長という立場を悪用して入国した文喜相(ムン・ヒサン)だったが、喰って寝て脱糞しただけの3泊4日旅行で終わった。 南鮮で…
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“ペンス演説砲”の命中精度…絶滅危惧種となった反共闘士

数々の警告は不幸にも香港の抗議弾圧で証明された。再び火を吹く米ペンス副大統領の中共批判演説。しかし、その意志を汲み取り、獰猛な毛沢東2世に抗う反共の闘士は現れない。 八村塁選手の鮮烈なデビューが我が国でも大きな話題となったNBAのプレシーズン・マッチ。10月9日に行われた支那チームとの対戦前、スタジアムが異様な雰囲気に包まれたこと…
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