トラップに塗れた愛知不敬展…御真影隠し3ヵ月の攻防

不敬展“検証委”の報告は弁明と嘘に満ちていた。反日陣営が待つのは再開ではなく、再開後に起きる「事件」だ。会場には主催側が被害者になる為のトラップが仕掛けられている。 「電凸攻撃です。威力業務妨害です」 不敬知事・大村秀章も、国民有志からの訴えを犯罪と認定した。有権者・納税者の主張を封殺するばかりか、犯罪者に仕立て上げて叩く。…
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