旧ホワイト国の断末魔…反日リスカ芝居に効果なし

不適切フッ化水素横流し事案に新たな終着地が浮上。経産省の強気の背後には米国が居るのか…南鮮ホワイト国追放令への決断が迫る中、文在寅政権の“反日本気度”が試される。 今年のネット流行語大賞的には「ホワイト国」と「N国」が上位で拮抗しそうな気配でもある。いずれも瞬発力抜群だが、年末まで引き摺るのは「ホワイト国」だろう。 「ホワイ…
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