日南破局で変わる言論地図…GHQ・左派史観の往生際

二枚舌外交の文在寅は朝鮮史の生き証人だ。平然と嘘を吐く南鮮高官に米国は愕然とし、東アジア史の通説に疑問を抱く。そして反日言論人が奉る“日本悪玉論”の戦後史観に深刻な亀裂が走る。 8月28日午前零時、ホワイト国からの南鮮追放は政令施行に伴って事務的に行われた。カウントダウン・イベントもない静かな発動の瞬間だったが、日南関係正常化へ向…
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米南の失われた同盟…反日狂乱に仕込んだ遅延毒

昨年の旭日旗騒動が全ての始まりだった。レーダー照射事件もGSOMIA破棄を実現する為に文在寅が打った布石。最終目標は駐留米軍の半島撤退、そして軍事同盟の解消だ。 外務大臣は待ち惚けを食らった末に会見もお蔵入りとなった。今から7年前の平成24年6月29日のことで、当時の外相は玄葉光一郎。民主党悪夢政権の時代である。 その日、玄…
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中共“便衣兵”の香港侵攻…装甲車が境界を越える時

被弾失明の惨事が覆い隠される一方、記者拘束は大きく報じられた。しかし渦中の記者は中共秘密警察のエージェントと判明。情報戦が加熱する中、装甲車の大群が香港に暗い影を落とす。 8月11日、香港では各地で散発的な抗議が続いていた。警察部隊による制圧行動は、これまでとは異なり、威圧的で暴力的だった。街頭の若者達が重大な変化に気付くのは、夜…
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不敬展“中止”の共同謀議…異分子出現でシナリオ狂う

狙いは初めから展示中止に伴う議論の沸騰。不敬2人組が描いた被害者シナリオは、河村市長の登場で狂った。余りにも緩い“テロ予告”後の会場警備が「仕組まれた計画」を解き明かす。 自らが犯したミスを棚に上げて被害者に成り済まし、恫喝する。朝鮮スタイルの“論法”だが、最近は全く通用しなくなった。それに気付かなのか、或いは代替手段が思い付かな…
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旧ホワイト国の断末魔…反日リスカ芝居に効果なし

不適切フッ化水素横流し事案に新たな終着地が浮上。経産省の強気の背後には米国が居るのか…南鮮ホワイト国追放令への決断が迫る中、文在寅政権の“反日本気度”が試される。 今年のネット流行語大賞的には「ホワイト国」と「N国」が上位で拮抗しそうな気配でもある。いずれも瞬発力抜群だが、年末まで引き摺るのは「ホワイト国」だろう。 「ホワイ…
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