ニセ徴用工“非常識の復権”…慰安婦財団巻き込み自爆

「発想自体が非常識」と青瓦台が却下した解決策が華々しく復活。8ヵ月の沈黙の末に南鮮側が打ち出した基金設置案は、慰安婦財団解体の根拠を粉砕する壮大な矛盾に満ちていた。 リミットは6月19日の午前0時だった。霞が関の不夜城こと外務省の庁舎内で、幹部職員らは深夜遅くまで「連絡」を待っていたのか…万が一の備えとは言っても、確率は0.01%…
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