華為技術の蒼ざめた5月…被災地で暗躍した覆面諜報員

大震災の直後、華為は“技術者”を福島に送り込んだ。身分を偽った諜報員が合法的に入国し、活動する…米国が警鐘を鳴らす「安全保障上の重大リスク」とは通信傍受に限らない。 住まいは約10億円相当の大豪邸。“監視役”付きなら市内のどこでも自由に移動できる…これが華為技術(ファーウェイ)CFO・孟晩舟の今の暮らしぶりだ。とても保釈中の身分と…
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文在寅“朝貢外交”の瘴気…イスカンデル右往左往抄録

「合意違反はない」と文在寅は即答した。日米が北の乱射を弾道ミサイルと断定する中、南鮮は言葉を濁し対北支援に向け奔走。目算なき朝貢外交に関係各国が振り回される。 「複数の短距離弾道ミサイルだった」 ペンタゴンは米東部時間の5月9日、漸く弾道ミサイルであることを認めた。第1弾の乱射劇から既に5日が過ぎ、渋々事実を受け入れた格好だ…
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令和元年のコンチェルト…弥栄こだまする奉祝列島

胸詰まる惜別の日から一夜、列島には弥栄がこだました。天壌無窮の神勅に則り、第126代天皇が御即位。新たな令和の御宇に新たな「道」が指し示される。 改元で一躍脚光を浴びた福岡・太宰府市の坂本八幡宮では、未明から参拝者が列をつくった。大伴旅人の邸宅があったとされる「梅花の宴」の舞台。今や令和発祥の地としても尊ばれる。 ▽参拝者で賑わ…
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