高速走行に入った日韓断交…南鮮司法という無法空間

軍需工場で失明したと約20年前に訴えた原告が映画試写会に降臨…反日モンスターを産み続ける南鮮最高裁は、国際法をも裁く“絶対神”と化す。そして日南国交樹立の法的根拠は喪われた。 「殴られながら働かされた。これが強制労働でなければ何だ」 アジテーションは、さながら歴戦のプロ政治活動家。11月29日の南鮮大法院(最高裁)判決で“勝…
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眠れる潜水艦に捧ぐ弔砲…豪ダーウィンの傷と癒し

大編隊が壊滅させた港湾部の軍事施設、沖合に消えた伊号潜水艦…要衝ダーウィンを巡って縺れた日豪の糸がほぐされる。舞台裏で尽力したのは海自艦長と1人の大和撫子だった。 米国の他、オーストラリアにも日系人収容所があったことは余り知られていない。大東亜戦争の開戦直後、4,300人を超す日系人が、ラブデー、タツラなど3カ所の収容所に連行、拘…
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南鮮ニセ徴用工の仮装遍歴…共産党が搾取した出稼ぎ労賃

朝鮮人の労賃を搾取して大儲け…日本共産党と朝連の暗黒共闘が映し出す戦後の闇。そして南鮮が創作したニセの徴用工は仮装を施され、通名を変え、今も日南メディアで虚勢を張る。 「問題を前向きに解決することが、日韓両国が本当の意味での友好関係を作ることになる」 ふざけた反日屋だ。代々木の序列2位・志位和夫は11月12日、来日した偽徴用…
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可視領域のシルクロード監獄…“家畜”にされた子供達

青天牙月旗と雪山獅子旗に包囲されたジュネーブのUN本部。各国の追及に中共代表は失点を重ねる。一方、都内で国際組織を旗揚げした「ウイグルの母」は新たな疑惑を投げ掛けた。 2人のトフティが監獄に消えた。1人は東大大学院でウイグル民族史を研究していた留学生のトフティ・テュニヤズさん。もう1人は北京・中央民族大のイリハム・トフティ教授だ。…
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朝鮮労務者77年後の叛乱…捏造史が生み落すニセ徴用工

判決確定で勝ち誇る自称徴用者は、志願して来日した出稼ぎ工だった。密航者までが被害者に成り済ます狂気に満ちた朝鮮捏造史の集大成。日南歴史戦ファイナルステージの幕は上がった。 少し前になるが、討論番組で西岡力教授が、象徴的とも言えるエピソードを紹介していた。南鮮で学生運動が盛り上がった頃、北朝鮮亡命を希望する学生に対し、金日成は諭した…
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