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zoom RSS 吉田清治“5回忌”の挑発…慰安婦捏造は現在進行形

<<   作成日時 : 2018/07/27 20:06   >>

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騙せる連中は徹底して騙す…朝日新聞英語版の異様な印象操作が浮き彫りになる。偽りの謝罪会見から4年、慰安婦捏造が今も続く決定的な証拠も発掘された。
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「予算の使途は合意の精神に反するものであってはならない」

菅官房長官は7月24日の定例会見で、そう牽制した。慰安婦合意に基づく我が国の拠出金10億円を南鮮政府予算にすり替える措置が決まったのだ。

釜山腐れ像の新設に続く、2度目の明白な合意破りである。南鮮政府は10億円を自国予算に置き換える為の予算案を閣議承認。南鮮側は、凍結した10億円について、日本側と協議する意向だという。
▽定例会見に臨む菅官房長官7月24日(産経)
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我が国が協議に応じれば慰安婦交渉の再開、協議に応じなければ拠出金は宙に浮いたままとなる。いずれにしても我が国には何のメリットもない。

「我が国の立場は全く変わっていない」

菅官房長官は即座に協議を否定したが、日本側に南鮮予算の執行を止める術はなく、外務省も傍観するだけだ。しかし、南鮮の今回の愚挙は、文在寅政権発足の瞬間から、ある程度予想できた。
▽洋公主を青瓦台に迎える文在寅1月4日(ロイター)
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南鮮予算へのすり替えは、旧挺対協やナヌムの家など反日強硬派団体の主張を丸呑みしたものだ。クネ前政権と挺対協に対立に我が国が巻き込まれ、10億円を騙し取られた格好である。

日本政府がスポンサーとなった「和解・癒し財団」を通じ、自称慰安婦46人中34人が既にカネを懐に入れている。自称軍団の殆どが、カネの頂戴したのだ。
▽南鮮高官を怒鳴りたおす洋公主'15年(AP)
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受け取りを拒否した12人は、旧挺対協とナヌムの家がマネジメントするプロの反日活動家。財団からカネを受け取れば、食い扶持がなくなる連中で、しかも戦中の慰安婦とは無縁の洋公主が大半である。

村山詐欺基金の「償い金」を拒絶した洋公主と全く同じメンツ。史実の慰安婦とは端から無関係。慰安婦問題とは昔も今も、反日団体のデマと捏造記事による醜悪なメディアミックスの産物でしかない。

【ゼロ回答の居直り恫喝体質】

「ネイティブスピーカーや日常的に英語を使う者が読めば、物理的な強制を伴う、朝日新聞の言葉にすれば正に『狭義の強制』で、印象操作と捉えられる」

豪州での腐れ像設置に尽力した有志団体AJCNの山岡鉄秀代表は、そう指摘した。慰安婦捏造記事の居直りから間もなく4年、朝日新聞は今後もフェイク記事の量産を続けることが判った。

山岡代表とケント・ギルバート氏は7月24日、緊急会見に臨んだ。英語版記事の異常表現を巡る申し入れに対し、朝日新聞側が、ゼロ回答の強硬姿勢を示したのだ。
▽会見する山岡代表とギルバート氏(YouTube)
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吉田清治の“社葬”以降、捏造紙は慰安婦関連の記事で、従来の説教口調を控え目にし、扱いも極小サイズに転換した。しかし、英語版では今も、90年代前半と変わらないフェイク記事を乱発している。

「英語版の記事を読むと、読者は『強制連行』や『性奴隷』を想像する。海外に対して、どれだけの悪影響があるか分からない。報道機関として責任を持つべきだ」

ギルバート氏は、そう訴える。捏造紙のデジタル英語版では、慰安婦関連の記事に前後の脈絡なく「forced to provide sex」というフレーズを挟み込み、外国人向けの印象操作を続けているのだ。
▽捏造紙東京本社を訪問した2人7月6日(産経)
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山岡代表とギルバート氏は7月6日、捏造紙の東京本社を訪問。印象操作の中止を求める1万筆超の署名を添え、渡辺雅隆社長に宛てた申入書を提出した。

「申し入れも、署名についても、重く受けとめて真摯に検討させていただきます」

捏造紙広報は、そう返答していたが、正式な回答は遅れに遅れた。そして期限ギリギリの7月23日夕刻に到着。回りくどい言い訳に続く、最後の捨てゼリフに、両氏は卒倒した。
▽会見場で紹介された捏造紙回答文7月24日(YouTube)
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「英語表現に関する申し入れに応じることはできません」

単なるゼロ回答ではない。日本及び日本人に対し、喧嘩を売ってきたのだ。

【外国人を標的にした洗脳工作】

『"comfort women" who were forced to provide sex to Japanese soldiers(日本兵に対し、性行為の提供を強いられた“慰安婦”)』

1993年前後のものではなく、今年2月にアップされた捏造紙英語版記事のワンセンテンスだ。捏造紙は英語版で定型句のように、問題の「forced to provide sex」を盛り込む。

参照:捏造紙英語版2月9日『Abe meets Moon, urges S. Korea to keep up pressure on Pyongyang』

「表現に従えば、女性の側に断る権利はない。しかし、慰安婦になった女性たちには客を断る権利はあった。多額の報酬も受けていた」
▽会見で発言するギルバート氏7月24日(YouTube)
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ネイティブ・スピーカーであるギルバート氏は、そう受け止める。暴力的な強制性、更にキーワードの“性奴隷”を連想させる表現。捏造紙が意図的に、文中に忍び込ませていることは明らかだ。

宝石を買い占めたダイアモンド・レディーこと文玉珠、上海の繁華街に貸金業店を開いた金学順。我が国では、ボロ儲けした朝鮮人慰安婦が居ることが知られるようになった。
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参照:H26年8月18日エントリ『世界一有名な売春婦=金学順…迷走履歴が明かす嘘八百』

日本版の慰安婦関連記事で印象操作をすることは難しくなったが、未だに吉田清治の小説が史実扱いされる海外では通用する。捏造紙は、そうした内外の認識の違いを悪用しているのだ。

「記事を書くたびに、国内外のさまざまな立場の意見や歴史研究の蓄積なども考慮しながら、人権に配慮し、個々の状況や文脈に応じて、その都度ふさわしい表現を使うよう努めてまいりたい」
▽朝日新聞東京本社近くの植え込みH26年
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捏造紙側は、申入書に対する回答で新たな嘘を吐いた。記事毎に相応しい表現を用いるとしながらも、複数の英語版記事では「forced to provide sex」が定型句として登場している。

署名記事もあれば、匿名記事もある。だが、いずれにも一律の表現が脈絡なく挟み込まれているのだ。記者・デスクの判断ではなく、社の方針に沿った「指定表現」と捉えるのが妥当だろう。
▽シム・ミソン級腐れ像の反省版(撮影:真さん)
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単なる印象操作ではない。知識の乏しい外国人を狙い撃ちにした洗脳工作。悪質な捏造プロパガンダ報道である。

【捏造紙が撒き散らす“性奴隷”】

「suffered for seven years as a sex slave for the Japanese military(日本軍の性奴隷として7年間苦しんだ)」

定型句で驚いている場合ではない。捏造紙英語版には禁断の「性奴隷」も、ごく自然体で登場する。戦後、我が国に移住したことで有名な宋神道(ソン・シンド)の訃報だ。
▽外務省包囲作戦に参戦した宋神道H23年(花うさぎ氏撮影)
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参照:朝日新聞英語版’17年12月19日『Korean ‘comfort woman’ Song Shin-do dies in Tokyo at 95』

我が国の専門家らが滅多に閲覧しないからといえ、やりたい放題。一般の日本国民が気付くのに遅れた毎日新聞WaiWai事件と構図・手口が似ている。
▽英語版の性奴隷記事(研究目的の引用)
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この朝日“性奴隷”拡散記事を、神経質に読むと、ロイターのクレジットがあることに気付く。不自然な点は、そこだ。捏造紙は同日付で独自取材の記事を出稿している。

参照:朝日新聞’17年12月19日『在日朝鮮人の元慰安婦、宋神道さん死去』

ところが、英語版には自社記事の英訳を採用せず、東京発のロイター電を掲載…新聞各社は複数の通信社と提携しているが、同じネタが重なれば、自社の記事を優先する。
▽英語版不採用の自社取材記事(研究目的の引用)
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「朝鮮人女性に『戦地で働けばお金がもうかる』と言われて16歳で中国の慰安所に連れて行かれ…」

英訳を拒否した捏造紙の取材記事には、珍しく、朝鮮女衒の甘言で慰安婦になったというリクルート裏話が記されている。一方、優先したロイター電に就労経緯はなく、代わりに“性奴隷”のワードが踊る。

捏造プロパガンダの拡散を使命とする本社上層部にとっては、自社記事よりも、ロイター記事が好都合だったのだ。指定定型句のインサートよりも朝日新聞社の真意が、ここにハッキリ見て取れる。
▽捏造紙東京本社前の風景H26年(撮影筆者)
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英訳不採用で取材記事をゴミ箱に叩き捨てられた記者は、肝に銘じるべきだろう。捏造紙では、正確な報道よりも読者を騙す反日プロパガンダ記事が尊ばれるのだ。

残念ながら勤務先は報道機関でも悪徳不動産屋でもなく、謀略・工作機関である。

【追及第2弾で朝日は絶体絶命】

山岡鉄秀代表とケント・ギルバート氏が立ち上げた有志の会は、朝日新聞に対して「forced to provide sex」とは別に、もう一つの異様な表現を問題視する。申入書に記された次のセンテンスだ。

「Many of the women came from the Korean Peninsula.(女性たちの多くは朝鮮半島から来ていた)」

ギルバート氏は、実例として今年1月9日付の英語記事を紹介。また山岡代表は、’16年1月6日付の記事など繰り返し、この“歴史解説”が文中に編み込まれていると指摘する。
▽記者会見で用いられたパネル(ACJN)
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英語版Webの簡易検索では問題の記事がヒットしなかったが、今年1月10日付の記事では、一部表現が異なる同様の記事があった。捏造紙ソウル特派員・武田肇の署名記事である。

「Many were from the Korean Peninsula, a former colony of Japan.(多くは日本の植民地だった朝鮮半島から来た)」
参照:朝日新聞英語版’18年1月10日『Japan’s sincere apology can end ‘comfort women’ issue, says Moon』
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印象操作と呼べる突飛な表現ではなく、明らかな歴史歪曲の捏造記事だ。慰安婦の多くが朝鮮半島出身だったとする資料も証言も、歴史家の検証もない。

秦郁彦氏は実在した慰安婦の総数を約2万人と推計。内地遊郭からの派遣組がメーンで、日本人が4割に達し、朝鮮半島出身者は2割程度だったと見積もる。
▽慰安所とされる支那方面の店舗(wiki)
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果たして武田肇は、何を根拠に「慰安婦の多くが朝鮮半島出身」と決め付けたのか…90年代に捏造紙は「朝
鮮人が8割」とする記事を乱発したが、4年前の“検証”で数の誤りを認め、反省の弁を述べていた。

だが、その後も自ら否定し、釈明した「多くが朝鮮女性」という記述を英語版で多用していたのだ。興味深いことに、同じ武田肇の日本語版記事には「多くが〜」のセンテンスがネグられている。

参照:朝日新聞1月10日『慰安婦合意「否定できぬ」 文大統領、再交渉の公約撤回』
▽捏造紙本社前で見かけたプラカードH26年(撮影筆者)
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性奴隷宣伝と同じ、海外向けの捏造プロパガンダ。文字数の関係で日本語版から削除したのではなく、騙せる層には平然と嘘を吐く捏造紙の変わらぬ手法だ。

あの吉田清治関連記事の一括BANから今年8月5日で丸4年を迎える。盛大な社葬からカウントすると5回忌の節目だ。しかし、記事取り消しもサーセン会見も日本人を欺く演技に過ぎなかった。
▽吉田社葬で挨拶する喪主らH26年9月(産経)
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捏造紙は7月23日付の回答文で「多くが朝鮮女性」の問題には触れなかった。それは質問項目になかった為だったが、山岡代表らは、敢えて地雷を埋め込んだのではないか?

「forced to〜」という表現の根拠について、捏造紙側は、村山詐欺基金の主張と河野談話を挙げた。予想通りの“頼りない元ネタ”に、山岡代表とギルバート氏は会見で失笑する。



申し入れの第2弾で「多くが朝鮮女性」に関して、根拠の提示を求めた瞬間、朝日新聞は窮地に陥る。既にチェックメイトと言っても良いだろう。

これは、朝日新聞が現在進行形で量産し続ける慰安婦捏造の決定的証拠だ。



最後まで読んで頂き有り難うございます
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参照:
□STOP朝日新聞プロパガンダHP
□朝日新聞社HP7月23日『「朝日新聞英語版の『慰安婦』印象操作中止を求める有志の会」への回答書を掲載しました』

参考動画:
YouTube7月24日『【質疑応答】朝日新聞からの回答 報告記者会見:英語版「慰安婦性奴隷」の印象操作を中止せよ!』

参考記事:
□産経新聞7月24日『慰安婦英文報道に対する有志修正申し入れ、朝日新聞は「応じられない」(回答書全文)』
□ZAKZAK7月24日『朝日新聞、英語版「慰安婦報道」の修正拒否 対応求めたケント・ギルバート氏「朝日の正体が分かった」』
□産経新聞7月26日『【阿比留瑠比の極言御免】朝日英語版記事の自己矛盾』
□産経新聞7月6日『朝日新聞の慰安婦英語報道で修正申し入れ ケント・ギルバート氏ら』
□ZAKZAK7月7日『朝日新聞は恥知らずな対外発信をやめよ 国内で「大誤報」を認めながら…』
□月刊Hanadaプラス7月2日『朝日はなぜ英語版で今も慰安婦の嘘を発信し続けるのか  ケント・ギルバート×山岡鉄秀』
□月刊Hanadaプラス7月6日『【速報】朝日新聞英語記事訂正申入れ&会見レポート』
□正論Web’16年4月15日『姑息! 朝日が英語で続ける慰安婦「強制」プロパガンダ』

□ZAKZAK7月25日『ふざけるな!韓国が慰安婦合意白紙へ 『10億円拠出』閣議決定、識者「日本政府も合意守る義務ない」』
□産経新聞7月24日『菅義偉官房長官「日韓合意の精神損なうな」慰安婦問題めぐる韓国の予備費計上』
□日経新聞7月24日『慰安婦財団に10億円拠出 韓国政府決定』


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虎ノ門ニュース0730 青山繁晴
本日、7月30(月)に放送された青山繁晴氏の「虎ノ門ニュース」の動画をアップしておく。 ...続きを見る
風林火山
2018/07/31 21:06
LGBTをネタに騒ぐ連中の欺瞞
「新潮45」8月号の杉田議員の記事を読んだ。自称LGBT擁護派人士が文中の〜「生産性」がない〜という箇所を摘み上げて、杉田議員が「子供を産まない存在は人として生産性がない」と主張している云々と非難している。しかし本文を読んでみると杉田氏は、子育て支援や不妊治療に税金を使う事には少子化対策という大義名分があるが、LGBTカップルに税金を使う事へは賛同が得られるのか? (LGBTの)彼ら彼女らは子供を作らない、つまり「生産性」がない、そこに税金を投入することが果たしていいのかどうか…と言っている。ま... ...続きを見る
賭人がゆく(excite ブログ)
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内 容 ニックネーム/日時
ブログランクが落ちている原因があるようです。バナーが新しくなったとか。
kei
2018/08/01 04:38
日本国籍での本名     山本純平  
仕事用の名前       安田純平
妻から呼ばれている名前  パクホットク 
シリアで呼ばれている名前 ウマル 
韓国籍での苗字      安(アン)
@安田(安:アン)は日本に帰化したが韓国籍を離脱しなかった二重国籍者だった。
 (蓮舫みたいなヤツ)
A件のシリア入り時に日本のパスポートを使うと日本政府にバレるので
 継続保持していた韓国パスポートで入国した。
B日本政府の規定で二重国籍者は日本国籍を保持できない。
Cアンが韓国パスポートを行使した瞬間、日本政府は日本国籍保持者だと認めない。
D安田、日本国籍を失い、アンという韓国籍朝鮮民族に。
E外務大臣「拉致された邦人は確認されていない」
Fアン「最後のチャンスです! 忘れないでください」(2016年5月29日
Gアン、ムスリムとして改宗。 3つめの名前、ムスリムネームを戴く。
安田純平の正体
2018/08/05 00:01
韓国人ですをカットするマスゴミ」「死んだ?」「死亡?」
2018-08-03
【死ぬ死ぬ詐欺】日本政府「危険だから出国するな」 安田純平「黙れチキン国家」→「私の名前はウマルです韓国人です助けてください」 ネット「誰だよこいつ」「韓国政府に助けてもらえ」「うまるちゃん?」「プロ人質」「韓国人ですをカットするマスゴミ」「死んだ?」「死亡?」
【死ぬ死ぬ詐欺】
2018/08/05 00:10

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