沖縄・高江在日騒乱の腐臭…破壊活動を煽動するTBS
相次いで逮捕されたのは在日活動家だった。有田しばき隊の犯罪者と共闘を誓ったTBS報道局の実力者。そして高江騒乱を主導する最高幹部の実名はパク・ホンギュと判明した。
「勝手に転んでんだよぉ」
防衛省職員を襲撃した後も刺青男は居直り、ドスを利かせた声で更に脅し続けた。9月24日、この日も沖縄の米軍北部訓練場に侵入した反日暴力組織による騒乱が繰り広げらた。
防衛省職員に襲い掛かった刺青男は、有田芳生の私兵部隊・しばき隊の中心メンバーである添田充啓だった。在日勢力は今年8月から暴力装置を沖縄北部に送り込み、騒擾事件を引き起こしていた。
襲撃事件から約1ヵ月の10月26日、沖縄地検は有田しばき隊・添田容疑者を傷害罪・公務執行妨害罪・刑事特別法違反の罪で起訴。暴行事件などで執行猶予中の添田充啓の豚箱暮らしが決定した。
添田充啓の逮捕は異様な展開を辿った。襲撃された防衛省職員が被害届を出したのは事件の3日後。その1週間後、沖縄を離れようとした添田が那覇空港で逮捕される。事件発生から既に10日が経っていた。
▽高橋直輝こと添田充啓容疑者(file)
一方、逮捕前も逮捕後も、飼い主の有田芳生や現地で共闘していた福島瑞穂らは何の動きも示さず、添田を冷たく見放した。しばき隊残党や顧問弁護士も支援活動に名乗りを上げない。
典型的なトカゲの尻尾切りだが、添田は尻尾ですらなかったかも知れない。無用なゴミ隊員を沖縄に送り、使い捨てる…添田の実刑確定は、しばき隊にとって何度目かの終わり告げる出来事だ。
▽添田容疑者と民進党議員(file)
その反面、しばき隊を在日擁護勢力の急先鋒としてマンセー報道を続けた反日メディアは、事件そのものを隠蔽することで支援のポーズを示した。そこには沖縄高江報道の偏向ぶりが映し出される。
【TBS金平茂紀の現地指導】
7月以来、北部訓練場の敷地内に侵入した反日極左暴力集団に対し、日米地位協定に伴う刑事特別法違反の適用が検討されたが、見送られて来た。それが添田のケースでは起訴に至ったのだ。
▽刑特法違反で起訴された添田らH25年9月
報道機関は警備当局側の重大な方針転換と理解している。しかし、しばき隊賛美の経緯から大きく取り上げることが出来ず、毎日新聞などは共同通信のベタ記事をコピペする程度で軽く流した。
参照:毎日新聞(共同)10月26日『反対派を初起訴 那覇地検』(魚拓)
“高江問題”とは、反日極左暴力集団と沖縄2紙、在京の反日メディアがタッグを組んで作り出したものだ。その中でもTBS報道局の煽動は際立っている。
▽暴力集団アジトに入る金平(JNN)
ヘリパッド2期工事の着工直後、ゲート横の違法テントにTBS『報道特集』キャスター金平茂紀が姿を見せた。8月初めである。極めて早い段階からTBSは“問題”を作り出す捏造報道に開始した。
この時、既に添田充啓は沖縄入りし、高江で妨害活動を行なっていた。8月10日付の現地映像では、刺青をチラつかせなら機動隊員らを恫喝する模様が確認できる。
最前線の拠点で金平と添田が接触していた可能性は極めて高い。2人は、9月に都内で開かれた反日暴力集団の集会でもアジテーターとして共演している。
『報道特集』のキャスターが同時に活動家を務めているのだ。放送法上の中立性や公平性を問うレベルではない。近年でも類例のない異常な偏向報道、政治運動家による電波ジャックである。
金平は今年3月でTBS執行役員を退任したが、未だに報道局では絶大な力を持つ。プロの運動家が編集権を握り、印象操作と捏造を繰り返す…これが在京キー局の実態だ。
【姿なき最高幹部パク・ホンギュ】
「こんな静かな所に住めるなら引っ越そうよと。朝は空気が綺麗だし、静かだし…」
『報道特集』で金平が選抜した“地元住民”は、そう語る。ナレーションによると“住民”は5年前に高江に移住したという。県内から越してきたか否かは不明だが、設定が拙い。
ヘリパッドの1期工事が始まったのは9年前。この“住民”はほぼ完成する頃にわざわざ移り住んできた。政治運動を目的に移住したと推測される。
▽移住者を地元代表扱いする金平(JNN)
高江騒乱だけではなく、辺野古周辺の活動には、労組や過激派の構成員が沖縄県外から大量に送り込まれている。住民票も移す者も多く、選挙でも本当の「地元の声」を押し潰す。
こうした県外からの活動家は以前から知られているが、高江騒乱では県外どころか国外の活動家が集結している。8月11日、警察官が襲撃される事件が発生。現行犯逮捕されたのは、南鮮籍の活動家だった。
▽警官襲撃犯と見られる南鮮人(2ch)
更に、9月6日には警察車両の走行を妨害したとしてキムという名前の活動家が逮捕される。高江での逮捕者は少ないが、その中で朝鮮系の犯罪者が既に2人もカウントされている。異常な高確率だ。
そして、高江騒乱を影で操るリーダーが、朴洪奎(パク・ホンギュ)なる人物であることが浮かび上がった。現地で過激派を指揮する「沖縄平和運動センター」の事務局長である。
▽警備当局者リンチの瞬間10月(YouTube)
この反日極左暴力集団の看板は、議長の肩書を持つ山城博治だが、資金管理や作戦立案など実質的に組織を牛耳るのが朴洪奎と見られる。間違いなく、密航2世だ。
奇妙なのは同センターのWebサイトにも何故か事務局長の存在は伏せられ、沖縄2紙もひた隠しにしていることだ。「地元住民の反対」を強調する中で煽動するリーダーの名前が朴ではマズいのだろう。
□パクの現場指揮を明言する山城
最高幹部・朴の存在はTwitterで判明し、一部で話題となったが、週刊新潮11月3日号の特集記事にも朝鮮名で登場。改めて、高江騒乱の異様な舞台裏が明るみに出た。
キムが逮捕され、パクが指揮し、金平が嘘を広める。有田しばき隊の構成員が高江に派遣された理由も見えてきた。反基地運動でも反米抗議でもなく、六五川崎事件と同じ根を持つ在日騒乱なのだ。
【在日タブーに慌て報道縮小】
「やんばるに多く棲息する希少な生き物たちがいる」
TBSは在日騒乱を「やんばるの森で高まる緊張」と位置づけ、自然破壊に結び付ける。だが、北部訓練場の6割返還で一部地域が国立公園に組み込まれることには触れない。印象操作の常套手段だ。
▽自然保護を強調する『報道特集』(8月6日OA)
番組では公道で暴れる暴力集団を機動隊員が押し留めるシーンだけを繋ぎ合わせ、編集トリックで「緊張」を煽り続ける。その一方で「反対」には深く立ち入らない。
「ヘリの音は高いけど、オスプレイは重低音で響く」
工事反対の理由として紹介されたのは“騒音被害”だった。中共の指示で反日メディアが約4年前に突発的に始めた反オスプレイ・キャンペーン。高江では、その続編がショボい形で続いていた。
▽オスプレイの離発着を繰り返し放映
尖閣諸島の侵略で邪魔になる米軍のオスプレイ。朝日新聞などが危険性を捏造して批判記事を垂れ流したことは記憶に新しい。そこで不可解なのは、高江騒乱を支援する連中に親北派が多い事実だ。
しばき隊の添田容疑者と金平茂紀が共闘を誓った集会は、玄界灘「のりこえねっと」の辛淑玉が旗振り役だった。暴力集団の最高幹部・朴洪奎を含め、中共の工作とは無縁に見える。
▽村の生活道路封鎖する暴力集団車両8月
行き場を失った反日活動家をゴミのように沖縄に掻き集めている…と言ったら身も蓋もないが、動員数と勢いだけで屁理屈すらもない高江在日騒乱を見ると案外、正解かも知れない。
いわゆる「土人発言」でTBS以外の在京反日メディアも沸騰。沖縄県議会の機動隊撤退決議も確実のように伝えられたが、腰砕けになった末の“侮辱発言”抗議決議は小さな扱いでお茶を濁した。
▽機動隊を挑発する暴力集団9月15日(産経)
「発言は県民の誇りと尊厳を踏み躙った」
可決された決議はそう指摘するが、高江の暴力集団はパクが率い、外国人が警官襲撃を繰り返しているのだ。沖縄県民はおろか、他府県の日本人も関係性が薄い。
NHKや民放各局が機動隊バッシングに熱を上げるのと並行して、ネットでは暴力集団の狂気が映像で拡散された。そこで明らかになったのは、想像を超えた暴力集団側の非道ぶりだけではない。
メディアが“高江問題”で隠していた真実が炙り出されたのだ。騒擾事件を主導する在日勢力。既存メディアが触れることの出来ないタブーが高江にはあった。
恐らく、沖縄2紙やTBSなど活動家と一体化した組織を除き、関連報道は尻すぼみになり、機動隊発言以前の状態に戻るだろう。基本的なスタンスは無視だ。
▽座り込み用の団塊チーム10月15日(産経)
だが、沖縄が極左老人の姥捨山になり、反日勢力に蹂躙されるという構図は変わらず、むしろ先鋭化する恐れが高い。尖閣危機は同時に、沖縄間接侵略の危機でもある。
〆
最後まで読んで頂き有り難うございます
クリック1つが敵に浴びせる銃弾1発となります
↓

【追記】
三笠宮崇仁親王殿下ご薨去のご訃報に接し、慎んで心から哀悼の意を表します
エントリ参考動画:
デイリーモーション8月6日放映『報道特集』(一部)
参考記事:
□共同通信10月26日『ヘリパッド反対派を初起訴、沖縄 米軍施設侵入罪も』
□産経新聞10月26日『米北部訓練場抗議で初起訴…沖縄、反対派の男』
□産経新聞10月4日『北部訓練場の暴行で逮捕 容疑者は社民・福島瑞穂議員らと接点』
□産経新聞8月11日『沖縄ヘリパッド反対派の韓国籍の男逮捕 警備の警察官転倒させた疑い 名護署前で釈放求める抗議活動も』
□読売社説10月14日『北部訓練場返還 翁長氏はなぜ歓迎しないのか』
□産経新聞10月27日『「家族の顔をアップしてやる」「大阪の人間は金に汚い」 自民党沖縄県議団がヘリパッド反対派の警察への暴言を列挙』
□産経新聞9月26日『不法行為への後ろめたさは微塵もなく…実態は県外から来た活動家ばかり 地元住民とのトラブルも頻発』
「勝手に転んでんだよぉ」
防衛省職員を襲撃した後も刺青男は居直り、ドスを利かせた声で更に脅し続けた。9月24日、この日も沖縄の米軍北部訓練場に侵入した反日暴力組織による騒乱が繰り広げらた。
防衛省職員に襲い掛かった刺青男は、有田芳生の私兵部隊・しばき隊の中心メンバーである添田充啓だった。在日勢力は今年8月から暴力装置を沖縄北部に送り込み、騒擾事件を引き起こしていた。
襲撃事件から約1ヵ月の10月26日、沖縄地検は有田しばき隊・添田容疑者を傷害罪・公務執行妨害罪・刑事特別法違反の罪で起訴。暴行事件などで執行猶予中の添田充啓の豚箱暮らしが決定した。
添田充啓の逮捕は異様な展開を辿った。襲撃された防衛省職員が被害届を出したのは事件の3日後。その1週間後、沖縄を離れようとした添田が那覇空港で逮捕される。事件発生から既に10日が経っていた。
▽高橋直輝こと添田充啓容疑者(file)
一方、逮捕前も逮捕後も、飼い主の有田芳生や現地で共闘していた福島瑞穂らは何の動きも示さず、添田を冷たく見放した。しばき隊残党や顧問弁護士も支援活動に名乗りを上げない。
典型的なトカゲの尻尾切りだが、添田は尻尾ですらなかったかも知れない。無用なゴミ隊員を沖縄に送り、使い捨てる…添田の実刑確定は、しばき隊にとって何度目かの終わり告げる出来事だ。
▽添田容疑者と民進党議員(file)
その反面、しばき隊を在日擁護勢力の急先鋒としてマンセー報道を続けた反日メディアは、事件そのものを隠蔽することで支援のポーズを示した。そこには沖縄高江報道の偏向ぶりが映し出される。
【TBS金平茂紀の現地指導】
7月以来、北部訓練場の敷地内に侵入した反日極左暴力集団に対し、日米地位協定に伴う刑事特別法違反の適用が検討されたが、見送られて来た。それが添田のケースでは起訴に至ったのだ。
▽刑特法違反で起訴された添田らH25年9月
報道機関は警備当局側の重大な方針転換と理解している。しかし、しばき隊賛美の経緯から大きく取り上げることが出来ず、毎日新聞などは共同通信のベタ記事をコピペする程度で軽く流した。
参照:毎日新聞(共同)10月26日『反対派を初起訴 那覇地検』(魚拓)
“高江問題”とは、反日極左暴力集団と沖縄2紙、在京の反日メディアがタッグを組んで作り出したものだ。その中でもTBS報道局の煽動は際立っている。
▽暴力集団アジトに入る金平(JNN)
ヘリパッド2期工事の着工直後、ゲート横の違法テントにTBS『報道特集』キャスター金平茂紀が姿を見せた。8月初めである。極めて早い段階からTBSは“問題”を作り出す捏造報道に開始した。
この時、既に添田充啓は沖縄入りし、高江で妨害活動を行なっていた。8月10日付の現地映像では、刺青をチラつかせなら機動隊員らを恫喝する模様が確認できる。
最前線の拠点で金平と添田が接触していた可能性は極めて高い。2人は、9月に都内で開かれた反日暴力集団の集会でもアジテーターとして共演している。
『報道特集』のキャスターが同時に活動家を務めているのだ。放送法上の中立性や公平性を問うレベルではない。近年でも類例のない異常な偏向報道、政治運動家による電波ジャックである。
金平は今年3月でTBS執行役員を退任したが、未だに報道局では絶大な力を持つ。プロの運動家が編集権を握り、印象操作と捏造を繰り返す…これが在京キー局の実態だ。
【姿なき最高幹部パク・ホンギュ】
「こんな静かな所に住めるなら引っ越そうよと。朝は空気が綺麗だし、静かだし…」
『報道特集』で金平が選抜した“地元住民”は、そう語る。ナレーションによると“住民”は5年前に高江に移住したという。県内から越してきたか否かは不明だが、設定が拙い。
ヘリパッドの1期工事が始まったのは9年前。この“住民”はほぼ完成する頃にわざわざ移り住んできた。政治運動を目的に移住したと推測される。
▽移住者を地元代表扱いする金平(JNN)
高江騒乱だけではなく、辺野古周辺の活動には、労組や過激派の構成員が沖縄県外から大量に送り込まれている。住民票も移す者も多く、選挙でも本当の「地元の声」を押し潰す。
こうした県外からの活動家は以前から知られているが、高江騒乱では県外どころか国外の活動家が集結している。8月11日、警察官が襲撃される事件が発生。現行犯逮捕されたのは、南鮮籍の活動家だった。
▽警官襲撃犯と見られる南鮮人(2ch)
更に、9月6日には警察車両の走行を妨害したとしてキムという名前の活動家が逮捕される。高江での逮捕者は少ないが、その中で朝鮮系の犯罪者が既に2人もカウントされている。異常な高確率だ。
そして、高江騒乱を影で操るリーダーが、朴洪奎(パク・ホンギュ)なる人物であることが浮かび上がった。現地で過激派を指揮する「沖縄平和運動センター」の事務局長である。
▽警備当局者リンチの瞬間10月(YouTube)
この反日極左暴力集団の看板は、議長の肩書を持つ山城博治だが、資金管理や作戦立案など実質的に組織を牛耳るのが朴洪奎と見られる。間違いなく、密航2世だ。
奇妙なのは同センターのWebサイトにも何故か事務局長の存在は伏せられ、沖縄2紙もひた隠しにしていることだ。「地元住民の反対」を強調する中で煽動するリーダーの名前が朴ではマズいのだろう。
□パクの現場指揮を明言する山城
最高幹部・朴の存在はTwitterで判明し、一部で話題となったが、週刊新潮11月3日号の特集記事にも朝鮮名で登場。改めて、高江騒乱の異様な舞台裏が明るみに出た。
キムが逮捕され、パクが指揮し、金平が嘘を広める。有田しばき隊の構成員が高江に派遣された理由も見えてきた。反基地運動でも反米抗議でもなく、六五川崎事件と同じ根を持つ在日騒乱なのだ。
【在日タブーに慌て報道縮小】
「やんばるに多く棲息する希少な生き物たちがいる」
TBSは在日騒乱を「やんばるの森で高まる緊張」と位置づけ、自然破壊に結び付ける。だが、北部訓練場の6割返還で一部地域が国立公園に組み込まれることには触れない。印象操作の常套手段だ。
▽自然保護を強調する『報道特集』(8月6日OA)
番組では公道で暴れる暴力集団を機動隊員が押し留めるシーンだけを繋ぎ合わせ、編集トリックで「緊張」を煽り続ける。その一方で「反対」には深く立ち入らない。
「ヘリの音は高いけど、オスプレイは重低音で響く」
工事反対の理由として紹介されたのは“騒音被害”だった。中共の指示で反日メディアが約4年前に突発的に始めた反オスプレイ・キャンペーン。高江では、その続編がショボい形で続いていた。
▽オスプレイの離発着を繰り返し放映
尖閣諸島の侵略で邪魔になる米軍のオスプレイ。朝日新聞などが危険性を捏造して批判記事を垂れ流したことは記憶に新しい。そこで不可解なのは、高江騒乱を支援する連中に親北派が多い事実だ。
しばき隊の添田容疑者と金平茂紀が共闘を誓った集会は、玄界灘「のりこえねっと」の辛淑玉が旗振り役だった。暴力集団の最高幹部・朴洪奎を含め、中共の工作とは無縁に見える。
▽村の生活道路封鎖する暴力集団車両8月
行き場を失った反日活動家をゴミのように沖縄に掻き集めている…と言ったら身も蓋もないが、動員数と勢いだけで屁理屈すらもない高江在日騒乱を見ると案外、正解かも知れない。
いわゆる「土人発言」でTBS以外の在京反日メディアも沸騰。沖縄県議会の機動隊撤退決議も確実のように伝えられたが、腰砕けになった末の“侮辱発言”抗議決議は小さな扱いでお茶を濁した。
▽機動隊を挑発する暴力集団9月15日(産経)
「発言は県民の誇りと尊厳を踏み躙った」
可決された決議はそう指摘するが、高江の暴力集団はパクが率い、外国人が警官襲撃を繰り返しているのだ。沖縄県民はおろか、他府県の日本人も関係性が薄い。
NHKや民放各局が機動隊バッシングに熱を上げるのと並行して、ネットでは暴力集団の狂気が映像で拡散された。そこで明らかになったのは、想像を超えた暴力集団側の非道ぶりだけではない。
メディアが“高江問題”で隠していた真実が炙り出されたのだ。騒擾事件を主導する在日勢力。既存メディアが触れることの出来ないタブーが高江にはあった。
恐らく、沖縄2紙やTBSなど活動家と一体化した組織を除き、関連報道は尻すぼみになり、機動隊発言以前の状態に戻るだろう。基本的なスタンスは無視だ。
▽座り込み用の団塊チーム10月15日(産経)
だが、沖縄が極左老人の姥捨山になり、反日勢力に蹂躙されるという構図は変わらず、むしろ先鋭化する恐れが高い。尖閣危機は同時に、沖縄間接侵略の危機でもある。
〆
最後まで読んで頂き有り難うございます
クリック1つが敵に浴びせる銃弾1発となります
↓
【追記】
三笠宮崇仁親王殿下ご薨去のご訃報に接し、慎んで心から哀悼の意を表します
エントリ参考動画:
デイリーモーション8月6日放映『報道特集』(一部)
参考記事:
□共同通信10月26日『ヘリパッド反対派を初起訴、沖縄 米軍施設侵入罪も』
□産経新聞10月26日『米北部訓練場抗議で初起訴…沖縄、反対派の男』
□産経新聞10月4日『北部訓練場の暴行で逮捕 容疑者は社民・福島瑞穂議員らと接点』
□産経新聞8月11日『沖縄ヘリパッド反対派の韓国籍の男逮捕 警備の警察官転倒させた疑い 名護署前で釈放求める抗議活動も』
□読売社説10月14日『北部訓練場返還 翁長氏はなぜ歓迎しないのか』
□産経新聞10月27日『「家族の顔をアップしてやる」「大阪の人間は金に汚い」 自民党沖縄県議団がヘリパッド反対派の警察への暴言を列挙』
□産経新聞9月26日『不法行為への後ろめたさは微塵もなく…実態は県外から来た活動家ばかり 地元住民とのトラブルも頻発』















この記事へのコメント
??? 「ご薨去」→「薨去」じゃないか?な・・・・現在では、「薨去」は、もともと皇族のご逝去を表すものだから・・・。
コイツは今はなき「アジアの真実」などで複数のHNを使い分け、散々荒らし行為を働いた、最低最悪の成りすましクズ野郎。 性懲りもなくお呼びでないのにノコノコ出て来るとは、流石、ヒキニートの低学歴ド腐れネット廃人(嘲)
職無しらしく、相当ヒマを持て余していると見えるが、存在自体が無価値だから、サッサと成仏することだな。 消え失せろカス。