中共党員がUNゴミ機関制圧…“国連勧告”の解けない呪縛

70年前にも遡れる…条約の解釈を締約後に変更した女子差別撤廃委。主導したシナ人は中共「統一戦線組織」の現職幹部だった。剥がされる化けの皮。UNゴミ機関を審査する時が来た。
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「怒り心頭だ。日本がいかに足蹴にされているか」

「慰安婦の真実」国民運動が3月8日に開いた緊急会見で、藤岡信勝拓殖大客員教授は憤りを隠さなかった。温厚で冷静沈着な藤岡教授が、ここまで激しく批判することは珍しい。

ジュネーブのUN欧州本部に巣食う女子差別撤廃委員会が前日7日、対日審査の最終見解を発表。予想されていたとは言え、その中身は支離滅裂、荒唐無稽、サベツ塗れの悪臭甚だしいものだった。
▽会見する国民運動メンバー3月8日(同会HP)
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「被害者の救済の権利を疑問の余地なく認め、金銭賠償・満足の措置・公式謝罪・リハビリテーションの為のサービスを含む完全かつ効果的な賠償を提供すること」

村山詐欺基金のボーナス500万円や今も続くケア事業、更に歴代首相のお詫びレターは存在しない…“無限ループする慰安婦問題”の見本のような要求だ。また同じ舌で昨年末の日南妥協劇も批判する。

「被害者を中心に据えたアプローチを採用していない」
▽会談に臨む岸田外相とクネ12月28日(共同)
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「慰安婦の真実」国民運動は、繰り返し最終見解に登場する「被害者(victims)」という表現を問題視した。売春婦を“被害者”と決め付ける捏造派のスタンスを相変わらず踏襲している。

“被害”の前提は本来、リクルート形態の強制性にあるが、今回の見解からは「強制連行」の最重要キーワードが消えている。具体的な被害とは何か…その説明は1行もない。

「締約国の指導者や政治家が、慰安婦の被害者を再びトラウマに陥れるような発言をしないよう確保すること」
▽会見する女子差別撤廃委3月7日(FNN)
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藤岡教授ら真実派有志は、これを民主国家の言論を規制する不当な要求と捉える。「反論できなくなると口封じ」は、ヘスピ騒動と同じく、反日陣営の常套手段だが、看過できるものではない。

政治家による慰安婦捏造批判は「クマラスワミ報告書」にも及んでいるのだ

【捏造派の運動方針と完全一致】

クマラスワミ報告書は、UNの下部組織である旧人権委員会が’96年に作成・提出した。女子差別撤廃委は条約機関に過ぎず、関係性は薄いのだが、最終見解には、こう記されていた。

「本件に関しては前回の本委員会の最終見解、その他数多くの条約機関、人権理事会等での勧告が出ている」

各機関による勧告を履行していないことが、今回の勧告の背景にあるという。つまり、女子差別撤廃委が下敷きにしたリポートの中には、クマラスワミ報告書も含まれる。
▽ク報告書の参考資料一覧(抜粋)
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クマラスワミ報告書は、吉田清治を唯一の「加害側証言者」としてクローズアップしたことで批判と笑いに晒される。小説を歴史資料と勘違いした史上稀なゴミ文書だ。

女子差別撤廃委が、他の勧告と結び付けて批判するのであれば、同報告書の致命的なミスに関して釈明することが先である。捏造紙の吉田社葬後も、クマラスワミは謝罪どころか開き直って逆ギレしている。
▽ラディカ・クマラスワミ(聯合)
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参照:ニュースフィア14年8月13日『「性奴隷」日本批判の元国連クマラスワミ氏に、韓国紙が異例の合同取材 朝日の記事撤回に対抗か』

政治家の発言禁止とは即ち、UN側の嘘とデマを封じる為のものでしかないのだ。捏造した歴史の固定化。その暗黒方針は、異例の教科書記述要請にも表れている。

「『慰安婦』問題を適切に教科書に反映し、歴史的事実が客観的に学生や一般の人々に提供されるようにすること」
▽最終見解発表する撤廃委3月7日(聯合)
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女子差別撤廃委の委員は、歴史家よりも歴史に詳しいと自負しているようだ。最終見解には歴史事実もなければ、客観性もない。根拠も資料も示さず、独立国家の教科書内容を指示するという暴挙である。

一方で、この教科書記述要請から、委員の背後に控える連中がクッキリ浮かび上がる。河野談話の時代から捏造派は、歴史教科書への記述を運動の目標にしてきた。
▽中共新年会の河野洋平H26年1月(NNN)
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そして、我が国の教科書から慰安婦記述が激減すると「悪質な歴史修正」と罵り、安倍政権の攻撃材料に変える。教科書の記述が減った理由も、クマラスワミ報告書のミスと同じだ。

小説のストーリーを歴史教科書で紹介していたのである。出版社がこっそり削除し、黒歴史扱いにするのも当然。その上で、記述復活を求めるのであれば、撤廃委に根拠となる資料を提出して頂こう。
▽今も教科書に残る捏造慰安婦(産経)
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無理な注文だろう。何しろUN側が、名称や定義をコロコロ変えている。

【「妥協22年」覆す最大の反撃】

女子差別撤廃委の最終見解には“強制連行”も“性奴隷”も登場しない。これは杉山審議官が否定した為ではなく、過去の対日審査でも直接の言及を避けている。これがアンバランスなのだ。

撤廃委側は他のUN機関の勧告を下敷きにしながら、扇情的な表現を用いない。クマラスワミ報告書は、慰安婦を性奴隷と規定し、小説をネタ元に“強制連行”と断定した。
▽軍に移送される朝鮮女50年代(JNN)
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同じUN人権委で98年に採択されたマクドゥーガル報告書は、慰安所を“レイプセンター”と命名。11歳の少女を含む“性奴隷20万人”のうち14万人が命を失ったと放言する。

嘘とデマと捏造のオンパレード。その時の勢いで根拠も提示せず、口から出まかせで説教するのが、UNゴミ機関だ。撤廃委も従来は「戦時慰安婦」という呼称を一律で使ってきた。
▽撤廃委の対日審査会合2月16日(共同)
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旧人権委の捏造報告書に比べれば、撤廃委の表現は控え目と言える。だが、このゴミ委員会は捏造慰安婦UNルートの工作で古くから主戦場になっていたのだ。

撤廃委が慰安婦問題で我が国に難癖を付けたのは、1994年1月のことだった。河野談話の翌年、クマラスワミがUN人権委で暴れ回る2年前の出来事である。

「慰安婦問題を条約の実施状況の報告で取り上げるのは適切ではない」
▽審査会合で発言する杉山審議官2月16日(共同)
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2月16日の対日審査で杉山審議官は、そう指摘した。我が国が女子差別撤廃条約を締約したのは昭和60年。締約以前の“問題”を審査すること自体が間違っているのだ。

参照:外務省HP『女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約(全文)』

この大前提を覆す指摘は、“強制連行”の否定よりも大きな意味を持つ。過去の慰安婦絡みの勧告に対して日本政府は「留意」という表現で事実上受け入れてきた。

最初の「慰安婦勧告」から実に22年、漸く撤廃委の条約違反と濫用を公の場で指摘するに至ったのである。予想外の爆弾発言…撤廃委側はシドロモドロの言い訳で取り繕うしかなかった。
▽会見する撤廃委3月7日(FNN)
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「時期が条約批准前であるとして管轄外という立場を取っていることは遺憾に思う。被害者に影響を与え続けており、時的管轄が言及の妨げになることはないと考える」

条約はケースによって批准以前に遡って締約国を拘束すると宣言したのだ。大胆な条文の解釈変更である。撤廃委側は解釈変更の経緯を全ての締約国に説明・開示しなければならない。

だが、そんな作業は無理だ。委員が日本叩きの為に、後付けで言い訳を考えたに過ぎない。撤廃委の存廃にも直結する勝手な条約の解釈変更。主導したのは中共子飼いのシナ人だった。

【中共幹部党員が委員会制圧】

「誰も70年前の出来事を否定したり、変えたりすることはできない」

“強制連行”を否定した杉山審議官に対し、そう声を張り上げた女性委員がいた。今回の対日審査で慰安婦問題を担当したシナ人委員・鄒暁巧(Zou Xiaoqiao)である。
▽審査会合で説教する鄒暁巧2月16日(CCTV)
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この鄒暁巧は、中華全国婦女聯合会の国際部長を現職で務めている。そして、同聯合会は中共指導部が「愛国統一戦線組織」と位置付ける傘下団体で、歴代幹部には党中央委員を務めた女性もいた。

鄒暁巧も中共エリート党員であることは確実だ。そんな真っ赤な人物が2003年から延々と差別撤廃委に居座り続けているのだ。条約の趣旨に全くそぐわない。
▽北京で活動する同聯合会’15年3月(新華社)
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更に、撤廃委が公表するプロフィールには珍妙な履歴が記載されている。「China Human Rights Studies society council」の理事会メンバーだというのだ。

直訳すると「中国人権研究社会協議会」。いくら鬼検索しても、そんなナゾ組織はヒットしないのだが、とりあえず人権問題の専門家らしい。ブラック・ジョークにも限度と節度がある。
▽UN人権理HP掲載のプロフィール(抜粋)
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「日本に関する見解をとりまとめた委員は中国の人だ。色々な思惑があってやっているのだろう」

日本政府高官は、そう語る。最終見解で先の日南妥協にも踏み込んだのは、中共指導部による日南分断工作の一環だ。1人の隠れ共産党員が暴走したのではなく、条約機関がジャックされているのだ。

更に、対日審査ではこの鄒暁巧と連携して動いた活動家も確認されている。手書きの即席名刺しか持っていない南鮮人の自称弁護士キム。所属は親北団体として知られる「MINBYUN=民辯」だという。
▽審査会合のキムと鄒暁巧2月16日(産経)
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対日審査の実態は、中共&朝鮮による「日本叩き」でしかない。特ア反日勢力と在日極左の難癖・恫喝が、メディアの報道では「国連機関の勧告」に置き換えられる。

真実派有志の尽力でUNゴミ機関の化けの皮が剥がれたが、伝えているのは産経1紙のみだ。反日メディアは尚も実態を隠し、“国連さまの声”として悪用。捏造慰安婦を産み出した構造は変わらない。

「日本政府の説明内容を十分に踏まえておらず、極めて遺憾で受け入れられない」
▽菅官房長官の定例会見3月8日(FNN)
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鄒暁巧らの作文について菅官房長官は、委員会側に強い遺憾の意を伝達したことを明らかにした。これまで見られなかった反撃だ。しかし、今後も捏造派のUN工作は続き、蒸し返される。

果たして、慰安婦問題に精力的に取り組む各条約機関は、本来の目的に沿った活動をしているのか? 根本的な問いを投げかけるべきだ。“審査結果”への反論は、一時的な対処に過ぎない。

暗躍する偽装NGO、密室での協議…委員会メンバーの正体を含め、UN機関を審査する必要がある。



最後まで読んで頂き有り難うございます
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【side story】

ご皇室典範に関する不敬勧告案については長くなりそうなので先送りに。条約機関に対する日本国民の見方を一変させる決定打になるかも知れない。ただし、撤廃委側は最終見解案に唐突に盛り込まれた経緯について一切の説明を拒絶すると予想。関連情報が今後出てくるか、期待薄かも。

参照:
□「慰安婦の真実」国民運動HP

□YouTube『<慰安婦問題>国連女子差別撤廃委員会日本政府答弁2016年2月15日~16日テキサス親父日本事務局』

参考記事:
□産経新聞3月9日『「日本たたきの国際機関に大金出すのは不条理」民間団体訴え』
□産経新聞3月7日『「強制性」の言及はなかったが…「金銭」や「謝罪」求める 国連女子差別撤廃委員会の最終見解』
□ZAKZAK3月8日『菅長官、国連に反論「受け入れることができない」 慰安婦問題“不十分”指摘受け』
□産経新聞3月8日『国連女子差別撤廃委の最終見解(要旨)』
□読売新聞3月8日『国連女子差別撤廃委「慰安婦問題に多くの課題」』
□FNN3月8日『慰安婦問題合意への国連委員会の勧告、菅長官が強く反発』

□産経新聞2月17日『「朝日新聞が『捏造』を報道」「20万人も混同」…政府が国連委でようやく反論』
□産経新聞2月17日『「批判は事実に反する」国連委で 遅まきながら政府が反転攻勢 河野談話の重荷なお』
□産経新聞2月27日『韓国系団体が「慰安婦は売春婦」…プロパガンダ冊子で不都合な「真実」隠す』

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この記事へのコメント

2016年03月11日 02:01
UNの腐れ機関は、肉便器婆の嘘を一方的に「事実」「真実」と強弁し、わが国の自衛及びインドネシアなどの解放に尽力し、散華した英霊を侮辱するのみならず、畏れ多くもご皇室のあり方にまで無礼な「勧告」をしたようです。

腐れ機関ごときがご皇室のあり方に口をさしはさむことなど絶対に許せません(激怒)。
空我
2016年03月11日 07:58
皇室への発言は私も許せないです。
オタクら何様だと。本当にロクデナシの集まりですね。
日弁連弁護士戸塚悦郎と林陽子
2016年03月11日 19:30
在日が李明博の日本乗っ取り完了宣言、天皇陛下侮辱発言並みの生首写真と捏造映画を提供してくれた。そして諸悪の根源、日弁連の弁護士、戸塚悦郎と林陽子の正体がさらされた。加えて広島中学の自殺問題である。これは日教組がらみで異様な展開となっている。
反日林陽子
2016年03月11日 19:41
現在の国連「女子差別撤廃委員会」の
委員長自体が、国連を日本叩きに
「利用」しようと企んでいる
反日日本人の「林陽子」なので、
その委員会が出す勧告など推して知るべしだろう。
いわば国連の場で行われている
日本人同士の内ゲバみたいなもんです。
反日日本人が国連の名前を悪用して出す対日非難に、
果たして日本人は素直に耳を貸すべきかどうか・・・・
というのが本件の判断のポイントですねw
反日朝日新聞政治部次長・高橋純子記者
2016年03月11日 19:48
安倍政権に抵抗するため、公共のトイレで尻を拭く際に新聞紙をわざと使って、そのトイレをつまらせろ?
朝日新聞の2月28日朝刊(アメリカでの国際版)のコラム記事を読んで、びっくり仰天した。
内容があまりに粗雑、下品、かつ論理のかけらもなく、しかも違法行為を扇動していたからだ。
その記事のタイトルは「だまってトイレをつまらせろ」だった。
安倍政権に抵抗するためには公共のトイレで尻を拭く際に新聞紙をわざと使って、そのトイレをつまらせろ、というのである。
「だまってトイレをつまらせろ」このところなにかにつけてこの言葉が脳内にこだまし、困っている。新進気鋭の政治学者、栗原康さんが著した「はたらかないで、たらふく食べたい」という魅惑的なタイトルの本に教えられた。
まず筆者は「トイレをつまらせる」ことを実際に考えている自分の脳を強調するわけだ。
そして「働かないで、たらふく食べたい」という言葉が魅惑的なのだという。
その表現のなにが魅惑的なのか。
普通の日本人の感覚とは思えない。
朝鮮人の企み(林陽子)
2016年03月12日 12:58
国連女子差別撤廃委員会の委員長は、林陽子と言う日本人です。
彼女らは、皇統が男系に限られている事に対して、男女差別だと批判しています。
更には、「夫婦別姓を認めないのはおかしい」とか。
まるで歴史を持たない朝鮮人の主張であり、日本人としての常識が全くありませんね。
日韓15年合意についても反対しています
二国間合意にまで関与してくるとは、国連関連機関ということで、大国気取りになっているのでしょう。
彼女たち(JNNC)は、日本人の多くがまだ国連の正体を知らないと思っているのです。
しかし、朝鮮人の潘基文が事務総長に選出され、支那共産党の「対日戦勝記念行事」に参加して以来、もう、日本国民の多くが、国連の正体を知ってしまった。
そして現在の国連は、国際機関としての機能の多くを失ったと、先進国メディアから批判されているのです。
つまり、彼女らは、自分たちの立場も確認せず、身内で議論した結論を、偉そうに勧告した事になります。
朝鮮人たちは、何でも自分の見たまま、感じたままが正しい、と言い始める。
ジャパンディスカウントのからくり
2016年03月12日 16:33
国連人権委員会関係などを悪用した
ジャパンディスカウントのからくりね。
慰安婦・JKビジネス・児童ポルノ・韓国人売春婦犯罪のすり替えなど
国連人権委や海外を使った下ネタ系ジャパンディスカウントは
みんな同じお仲間連中が同じカラクリでやってる。
その手口を覚えておきましょう。
反日工作組織
2016年03月12日 16:40
反日工作組織が国連人権委員会に直接入り込んでる林陽子
こいつ慰安婦焚き付けてるグループの一味なんだよ。
こないだJKビジネスデマで嘘がバレた
インチキ国連報告者の話の時の
お馴染み仁藤夢乃や極左NPOとかが絡んでる。
こいつらの手口は、人権派に擬態して
主に朝鮮人の悪事(売春やAVなど)を告発する
と見せかけて国連人権委員会等に
「日本ではこういう人権侵害があります、日本は酷い国です」と
いつの間にか悪事を働いている主体ではなく、
日本非難にすり替えて国連にジャパンバッシングをさせる。
反差別国際運動って在日・反日勢力がでっち上げたもんなんだよ
反日工作組織が国連人権委員会に直接入り込んでる
だから問答無用で日本叩きにすり替わったり
慰安婦詐欺の為の印象操作が出来るというからくり。
それを国内左翼メディアが更に利用して「海外からの批判の声(笑)」と圧力を掛けるとw
在日左翼朝鮮人は日本人の敵である。撃退せよ!
青民草
2016年03月15日 19:22
あんまり関係ないけど
ゲッティにあった国共内戦時の共産党慰安婦の写真です
むかしLIFE(1948年3月15日)に載ったやつです
http://goo.gl/cex5SC
さくら開花
2016年03月22日 16:46
中国人権研究会のことだと思います。「China Society for Human Rights」のはずですけど。
http://www.chinahumanrights.org/Messages/Focus/Focus007/04/t20080708_357882.htm
どう見ても中国の政府機関だけどNGOのフリして国連コンゴに登録して中共の擁護役みたいですね。
https://aichiu.repo.nii.ac.jp/index.php?action=repository_action_common_download&item_id=2755&item_no=1&attribute_id=22&file_no=1&page_id=13&block_id=17

隣組みたいですけどね…
http://www.chifuren.gr.jp/press/p371/070715-1.htm
さよならサヨク
2016年04月26日 13:09
マイケル・ピルズベリーの「China 2049」は、中国の執念深い復讐計画、世界制覇計画について、今までにない具体性を持って書いている。中国を理解するうえで必読書である。

支那は、世界の唯一の覇権国家になろうとし、50年以上前にその計画は始まっている。その手段の一つが、言論戦である。中国では、政治的目的に合う様に歴史を書き変えるのは歴代王朝がやってきたことであり、支那人には客観的事実という概念はなく、事実を尊重するという科学的態度もない。

だから、慰安婦でも南京でも、嘘を付き続け、日本を屈服させ、戦わずして永久に支配することが目的であるから、日本が東海省になっても止むことは無い。

これは言葉による戦争であるから、反撃し封じ込めない限り、支那は歴史捏造を止めない。学問とか事実とか言っている人は、中国を理解していない。China 2049を読めばわかることなので、世界中の人にこの本を読を事をおすすめする。

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