捏造慰安婦ジュネーブに泣く…消えたUN工作の黒幕

延々24年間も続くUN関連機関での捏造慰安婦工作。ジュネーブの対日審査会合で外務省は予想外の善戦を果たした。一方、UN工作の“黒幕”とされた男が、ついに沈黙を破った。
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「挺対協20年の歴史の中で多くの困難を乗り越え、ともに歩み、ともに築いて下さったことに心より感謝申し上げます」

自宅には約5年前に挺対協から贈られた感謝状が誇らしげに掲げてあった。この男、全然懲りていない。始まりの嘘が延焼して大火となったことも、挺対協が全方位から非難を浴びていることも知らない。
▽挺対協が贈った感謝状(ch桜)
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元民主党の重鎮・本岡昭次。慰安婦の嘘物語を国会に持ち込み、政治問題化させた首謀者と認定される元議員だ。今年初め、ジャーナリストの大高未貴さんが直撃取材を敢行、その独占映像が公開された。
(注:末尾に動画リンク有)

「この問題を解決する為の法案を国会議員が出すことすら難しかったが、私は最後は法律でこの問題の処理をしなければ、解決にはならないだろうと」
▽民主党の重鎮・本岡昭次1月(ch桜)
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この男、全然反省していない。難癖・言い掛かりレベルの国会質疑が、ありもしない問題を生み出して歴史を歪め、自国を貶め、在外邦人児童らを苦しませていること知らない。

「手掛かりになる資料がない」

当時の労働省官僚は、そう答弁した。平成3年4月の参院予算委。本岡昭次は政府に対して「軍による慰安婦強制連行」の資料を提出するよう迫った。もちろん、存在しない資料だ。

だが、初期の捏造派は、政府が資料を秘匿していると断定し、攻撃を続けた。その中で、宮沢訪韓直前に登場したのが、吉見義明と捏造紙が仕組んだ“軍関与”の捏造スクープだった。
▽訪韓狙った政治宣伝記事(’92年1月11日付朝日新聞)
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内容は周知の通り、鮮人女衒の跋扈防止を呼びかける通知に過ぎなかったが、「政府の資料秘匿」が騒がれる中、捏造紙などは“決定的な証拠”と自画自賛。慌てた外務省と宮沢首相は、謝罪を繰り返した…

「政府秘匿」のデマが広まっていなければ、深刻な国際問題に発展することはなかったのだ。国会質問で一気に政治問題化させた本岡昭次の罪は重い。ところが当人は、どこ吹く風、全て他人事だ。

【日教組のキーセン乱行を暴露】

「ちょっと不思議なのは、日本人慰安婦が5~6割と言われるのに、どうして日本人慰安婦の救済はクローズアップしなかったのか?」

拍手喝采。大高さんよくぞ聞いてくれた。素朴な疑問系の質問だが、捏造派陣営は、この問いに対して25年間、完全黙秘していたのだ。14年前、同じ質問を阿比留さんが村山富市にぶつけたことがあった。
▽朝鮮太鼓で踊り出す富市27年8月(新華社)
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「うっ」

富市は奇声を発し、押し黙った。しかも、同席していた詐欺基金理事は産経新聞に対し、今の質問はなかったことにしろと強要したという。そして今回、遂に本岡が理由を明かした。

「日本には昭和33年まで売春法があって、女性が性的行為で対価を得ることを法律で保障しておったんですよ」
▽盛り上がる本岡せんせい(ch桜)
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異世界の話なのか…南鮮で売春禁止法が制定されたのは2004年だ。我が国に遅れること実に46年。共にザル法とは言え、南鮮は売春婦の輸出大国として現在も世界に悪名を轟かせている。

本岡の暴論に耐え、聞き役に徹していた大高さんも、これには突っ込みを入れざるを得ない。朝鮮には性接待の伝統と文化が色濃く残っている。それに触れると本岡は顔を綻ばせて、こう話し出した。

「僕らの若い頃は、韓国に行った連中が『キーセン・パーティーに行ってなあ』と色々話しをする者がいた」
▽絶好調になってきた本岡せんせい(ch桜)
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詳しく知っているではないか。本岡は日教組の組織内候補として社会党から出馬し、議員になった人物だ。兵庫県教組の元委員長。つまり、若い頃の同僚とは、兵庫県内のアカ教師どもである。

日教組も捏造慰安婦の宣伝元だが、組合員の男性教師は南鮮行脚を繰り返し、こぞってキーセン・パーティーに興じていた…元委員長が明かすショッキングな日教組の実態だ。
▽日教組の違法洗脳ツアー広告(J-CAST)
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一方、日本人女性が慰安婦を職種と認識していたという本岡の言い訳は別に見当違いではない。慰安婦もキーセンの芸奴も職業売春婦。その事実を捻じ曲げる為にフィクションが必要だった。

捏造派が日本人慰安婦を無視したのは、彼女達が“慰安婦狩りの被害者”ではなかったからだ。本岡の国会質疑が示す通り、問題の核心は“強制連行”の有無にあった。

【捏造紙ガクブルの“宣戦布告”】

「日本政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を確認できるものはありませんでした」

慰安婦問題の行く末を大きく左右しかねない決戦の舞台…2月16日、ジュネーブのUN欧州本部で開かれた女子差別撤廃委員会で、日本政府代表は“強制連行”を否定した。
▽女子差別撤廃委の対日審査会合2月16日(共同)
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政府代表として反論したのは、杉山晋輔審議官。ゴミ系委員会に事務方ナンバー2を派遣することは異例で、外務省の気合の入れ具合が推し量れる。そして、発言は予想以上に攻撃的なものだった。

「強制連行という見方が広く流布された原因は昭和58年、吉田清治氏が『私の戦争犯罪』の中で、自らが日本軍の命令で韓国の済州島で大勢の女性狩りをしたという事実を捏造して発表した為だ」

具体的に吉田清治の名前を出し、更に「捏造」という重要キーワードも用いた。誤解や曲解ではなく、捏造。外務省の説明としては大きく踏み込んでいる。更に、朝日新聞も槍玉に挙げた。
▽発言する杉山外務審議官2月16日(NNN)
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「この内容は朝日新聞社により事実であるかのように大きく報道され、日本と韓国の世論のみならず国際社会にも大きな影響を与えた」

捏造報道に関する言及も異例だ。20年に渡り、小説を史実と偽った過去に例のない報道犯罪事件である。ちなみに翌日の朝日は、この杉山発言も隠蔽し、対日審査会合のやり取りを捏造した。



「20万人という数字も具体的な裏付けがない。朝日新聞は26年8月5日付の記事で、通常の戦時労働に動員された女子挺身隊と慰安婦を誤って混同したと自ら認めている」

杉山審議官は「20万人説」も否定し、挺身隊との混同に関しても捏造紙の報道が背景にあったことを示唆した。外務省が捏造紙に宣戦布告したかのような印象。身から出た錆である。

【「証拠を出せ」と委員は言った】

ジュネーブ発の速報を読む限り、まだ追及すべき点は多く残っている。ただし、外務省が従来の「謝罪&補償」強調から舵を切ったことは確かだ。会合終了後、杉山審議官は報道陣に対し、こうコメントした。

「誤解だとハッキリ思われる点については更に発信をして、日本政府・日本の考え方を国際社会にもっと分からせる努力は一層必要だという感想を持ったのは事実」
▽囲み会見に応じる杉山審議官2月16日(NNN)
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米国内の大使館や総領事館も、今までのような弱腰姿勢では臨めなくなる。そして政府に加えて「日本の考え方」と表現したことに注目する。これは奮闘した在野の真実派の主張を指すのではないか。

昨年末の日南妥協劇で矢面に立つ外務省。そこに汚名返上の機会を与えたのは、昨年7月、女子差別撤廃委の準備会合に乗り込んだ真実派有志の面々だった。

「“強制連行”とされるような軍隊が力尽くで女性を動員して、性奴隷にしたという証拠はない。国外ではまだ、日本の慰安婦問題はホロコーストに匹敵すると宣伝されているが、事実無根です」
▽杉田前議員と山本代表’15年7月(テキサス親父事務局)
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準備会合で杉田水脈前衆院議員は、そう訴えた。「なでしこアクション」の山本優美子代表も、慰安婦問題が反日政治キャンペーンであることを力説。それらの指摘に対して委員は、こう漏らした。

「『強制連行ではない』という話は、今初めて聞きました」

20年前の出来事ではなく、去年の7月だ。捏造紙の吉田清治社葬から1年近くが経っている。対日審査を担当する委員は、慰安婦問題の最新の動きを一切知らなかった…
▽捏造紙幹部の吉田社葬弔辞26年9月(共同)
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委員は自らの不勉強と無知を棚に上げ、真実派有志に「“強制連行”でない証拠」の提示を求めた。正に悪魔の証明。その窮地を救ったのが、みんな大好きテキサス親父、トニー・マラーノさんだった。

「給料も高く、休暇もあった」
▽トニーさんの救国演説’15年(テキサス親父事務局)
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トニーさんが証拠として提示したのは、米軍のミートキーナ調査報告書だった。慰安婦問題を裁く委員が初めて知る証拠資料。そこで委員側は日本政府への質問状に新たに、こう書き加えた。

「慰安婦の強制的な連行を示す証拠がないとの意見が最近出ているが、政府のコメントを求める」

何十年前の議論をしているのか…杉山審議官の発言は、この質問に答えたものだった。捏造紙は発言を「合意違反に反発も」と扇動するが、委員会側が日本政府代表を呼び付けたのだ。やぶ蛇である。

【事実歪める「国連」大安売り】

今回の質疑を踏まえ、女子差別撤廃委の見解は3月7日に公表される。日本政府は予想外の善戦をしたが、予断は許されない。何しろ委員は、反日組織とズブズブなのだ。

「左翼NGOは委員とランチミーティングを開いていたとか。会場でのその親密ぶりをアピールしていました」

今年もジュネーブ入りし、発言機会もあった杉田元議員は、そうリポートする。委員会には極左・反日系の偽装NGO構成員が100人近く集結し、数でも真実派陣営を圧倒していた。
▽現地入りした真実派有志2月16日(杉田前議員FB)
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同委員には日本出身の女性弁護士も含まれるが、夫婦別姓を強硬に唱える敵側の人物だ。不当な「日本叩き」は規定路線で、初めから結論も決まっている。条約機関ではなく、謀略機関に近い。

反日陣営の戯れる遊び場…その歪んだ実態は、真実派有志が現地に乗り込んで明らかになった。大きな功績である。同時に、実態をメディアが隠してきたことも判明した。
▽自由権規約委での反撃’14年7月(ch桜)
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慰安婦問題は差別撤廃委のほか、拷問禁止委や自由権規約委などで断罪されてきたが、UNの下部機関は人権理事会だけだ。しかし、メディアは「国連の勧告」と大袈裟に伝える。

“国連信仰教育”に毒された一般国民を欺くトリック。そして「国連の声」として「正義」を振りかざし、ハレーションを起こす。捏造慰安婦問題では初期から繰り返された手法でもある。
▽ジュネーブで活動する朝青構成員’14年(ch桜)
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代表例が、慰安婦を性奴隷と認定したクマラスワミ報告書だ。冒頭で紹介した大高さんの独占取材は、UN人権委員会(当時)に「性奴隷」を持ち込んだ犯人を追跡したものだった。

「性奴隷の名付け親」と豪語するのは、弁護士の戸塚悦朗だ。元民主党幹部・本岡昭次は、その戸塚を操った捏造慰安婦の黒幕とされてきた。ところがインタビューを聞くと、どうも様子が違う。

【性奴隷誕生を誰もが知らない】

「小委員会で喧々諤々、表現上の問題を議論したと思うんです。戸塚さんが皮切りをしたかどうか、僕はわからん」

本岡は「戸塚名付け親説」に懐疑的だ。口を濁しているのではなく、記憶にない模様である。そしてUN人権委で、慰安婦を端的に表現する為の議論が続いたという解説も引っ掛かる。
▽直撃取材に応じる本岡昭次(ch桜)
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史実を再検証するに当たって、分かり易い表現を議論で決めるとは何事か…まるで広告代理店がキャッチフレーズを選ぶような作業。最初から国際社会に強烈なインパクトを与えることが目的だったのだ。

ジュネーブからの現地報告で、ゴミ委員会のメンバーと極左NGOが親密な関係であることが浮き彫りになった。同様に、当時の人権委員会と戸塚ら反日組織も結論ありきで結託していたのではないか。
▽ジュネーブで暗躍する戸塚悦朗’14年(産経)
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共同謀議である。性奴隷という空想上の珍獣は、個人が産み落としたのではなく、UN人権委(現理事会)がデッチ上げたものだ。本岡が記憶を辿れないように、その過程は議事録にも残っていない。

90年代初め、UN関連機関で何が行われていたのか…実は、そこにも吉田清治の影が蠢いているのだ。済州島調査で嘘がバレた吉田は92年、対面した秦郁彦氏に、こう宣言した。

「近く国連に持ち込んで大問題にさせますよ」
▽吉田清治(PN)こと吉田雄兎
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翌年から戸塚悦郎のジュネーブ行脚が始まり、96年のクマラスワミ報告書に結実。吉田は「唯一の加害側証言者」として名前が刻まれる。舞台裏で操ったとされたのが本岡だが、吉田とは面識すらなかった。

「本は読んだけど。もし、これが事実なら大変なことやなと思うたけど。事実ならね」

捏造工作が過熱する中、交流すらなかった。しかも当時から創作の疑いを抱いていた節もある。何故、本岡は“時の人”を避け、一方の吉田清治は急先鋒の国会議員を頼らなかったのか…
▽本岡(左端)と戸塚(右端)’11年(江田五月HP)
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戸塚のUN工作は欧州を中心に4年間で18回に及んだ。そのスポンサーは社会党&労組と見做すのが従来の推測だったが、吉田と接触したこともない本岡が慰安婦捏造工作の中心に居たとは到底思えない。

「始まりの捏造慰安婦」をめぐるミステリーは、振り出しに戻ってしまった感がある。本当の黒幕は誰だったのか…手掛かりになるUN関連資料を持っているのは、外務省だ。
▽ジュネーブ入りした杉山審議官2月16日(聯合)
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偽りの性奴隷を叩き潰すには、“誕生秘話”に遡って事実関係を解き明かさなければならない。捏造慰安婦UNルートには、朝日新聞ルートと同じ、深い闇が存在する。




最後まで読んで頂き有り難うございます
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【side story】

本岡関連のパートが、増えてまた長文になってしまったけれど、独占映像はツッコミ所満載というか、ほぼ全てのコメントに反論したい感じ。本岡昭次の国会質疑はヤクザ紛い威勢良い啖呵、また画像検索でも殆ど顔写真が出て来ないことから、児玉誉士夫よりは格下のものの、田中清玄クラスの黒幕と断定していた…ところが、インタビュー聞くと、ごく普通の老害アカ教師で、捏造の裏シナリオを描いた張本人とは思えない。是非、映像でのやり取りをご覧下さい。



右上隅にチラチラ映るのは、天皇陛下より賜った旭日大綬章。不愉快です。

関連エントリ:
H26年7月31日『あなたの町の性奴隷さま…UNゴミ機関の捏造舞台裏』

参照:
□テキサス親父日本事務局HP15年8月26日『皆様への活動のご報告』
□杉田水脈前衆院議員Facebook
□外務省HP26年6月27日『女子差別撤廃委員会委員選挙投票結果』

参考記事:
□産経新聞2月16日『政府、慰安婦の強制連行は捏造 国連の女子差別撤廃委で説明 「朝日新聞の報道が大きな影響与えた」』
□産経新聞2月18日【阿比留瑠比の極言御免】慰安婦「強制連行」説の否定、20年前にしておけば… 変わらぬ朝日新聞は韓国への配慮にじます
□NNN2月17日『慰安婦の強制連行“裏付け”なし~政府代表』
□時事通信2月17日『慰安婦問題、情報発信続ける=外務審議官』
□産経新聞2月17日『杉山外務審議官の発言要旨 慰安婦強制連行に関する国連女子差別撤廃委』
□産経新聞2月17日『「批判は事実に反する」国連委で 遅まきながら政府が反転攻勢 河野談話の重荷なお』
□産経新聞2月17日『「朝日新聞が『捏造』を報道」「20万人も混同」…政府が国連委でようやく反論』
□産経新聞2月16日『国連の女性差別撤廃委、慰安婦問題など議論 3月7日に見解公表へ』
□時事通信2月16日「「強制連行確認できず」=慰安婦問題で日本説明-国連委』
□日経新聞2月16日『慰安婦「強制連行確認できず」 日本、国連委員会で』

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この記事へのコメント

ななし
2016年02月18日 22:34
【悲報】国連「日本の回答は公表しない」日本政府による国連への慰安婦説明、『口頭』のみだったことが判明... 杉田水脈氏「当初は書面説明を予定、日韓合意に配慮し口頭に」
http://www.honmotakeshi.com/archives/47852949.html
天下泰平
2016年02月19日 07:17
>「ちょっと不思議なのは、日本人慰安婦が5~6割と言われるのに、どうして日本人慰安婦の救済はクローズアップしなかったのか?」

本当にこれですよ。
日本のサヨクも韓国の極左も中共も国連もアメリカも、誰も日本人慰安婦に触れたがらない。

みんな「真実」を知っているのだと思います。
知っていて日本を叩いているんだと思いますよ。
bibi
2016年02月20日 01:52
世界はかなり腹黒いとは思っていたけど、日本に対する腹黒さの中心に中国の存在をひしひしと感じます。世界人口の5人に1人は中国人。あなどってはいけない。
菜々子
2016年02月20日 14:16
韓国への土下座修学旅行だの、キムチ・朝鮮舞踊行事だの、嘘歴史授業だのが相変わらず多いと聞きますが、日教組は今は隠したい買春歴史があるハレンチ団体だからなんですね。
ml
2016年02月20日 23:03
日本が反論を開始し、先祖の名誉を回復し始めたと喜んだのはぬかよろこびだったようです。韓国との合意を意識し、単に口頭でのみ答弁したようで、議事録にも記載されない外国メディアにも発信されない日本国民に向けたアリバイ発言のようです。

捏造による歴史犯罪を言い募る中韓に事実を言っていく、これは当然のことです。今回のことで喜んでいる暇は無いです。
moguro fukuzo
2016年02月21日 01:46

外務省を叩き直さなければ、なりませんね。仲良くするのが外交だと勘違いしている奴が多すぎる。外交とは国益を守り、国益を最大にすることでしょうに。「韓国への配慮」をする度に国益を損なっていることが、なぜ、分からんのか。

最低限、民間の活動の足を引っ張らないようにして貰わなくては困る。

今回、国連人権委は日本政府の答弁のほかに一般からも意見聴取をしています。私が主筆となって「なでしこアクション」と「史実を発信する会」と共同で出した提出書面がこれ(和訳版は現在作成中)。
http://www.howitzer.jp/topics/page04.html
2016年02月24日 09:25

【H28/02/24】 青山繁晴 インサイトコラム


http://www.nicovideo.jp/watch/sm28287341



国連においての 日中韓政府のすり合わせ慰安婦『談合』 ??? 

反日左翼山本浩之をテレビ界から追放する会
2016年02月25日 04:14
関西には「ちちんぷいぷい」と言う日本一の左翼反日偏向番組があります。拡散して下さい
日テレアナウンサー山本健太の父親で、関西テレビ元アナウンサーで関西テレビ労組の元書記長を務めた筋金入りの民主党支持者である山本浩之がキャスターをしてる毎日放送「ちちんぷいぷい」で丸川大臣を「お前」と言って暴言を吐く
山本浩之は局アナ時代に女子アナにセクハラやりたい放題し、カンテレ幹部から評判も悪く追い出される形でフリーになる
毎日放送ちちんぷいぷいはTBSがネットを拒否し、サンデーモーニングや朝日新聞が右翼に見えるぐらい日本一の左翼番組で、安倍首相や自民党を毎日叩き、放送法の中立公正を大いに違反してる放送法違反の偏向番組
かつて同番組でキャスターをしてた毎日放送アナウンサーの西靖は竹島は韓国領土、日本は竹島を韓国にプレゼントしろと番組内で発言する
そんな放送法違反番組ちちんぷいぷいが2月18日の放送でキャスターの山本浩之が丸川大臣をお前呼ばわりし、コメンテーターで落語家の桂南光は「丸山みたいな人種差別をする議員は今すぐ辞めろ」と辞職を要求
TBSラジオの国会王子も一緒になって安倍首相を批判しまくる
山本浩之が丸川大臣をお前呼ばわりした時に関西ローカルスレでは批判続出
http://2chlog.com/2ch/live/readphp/read.php/livewkwest/1455766258/630-
反日左翼山本浩之をテレビ界から追放する会
2016年02月25日 04:14

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