予言された靖国爆破事件…テロ支援国家・南鮮の選択

「第2、第3の靖国テロが起きる」放火未遂犯の“無罪放免”で再発は予言されていた。メディアが隠蔽する2年前の事件との符合。南鮮はテロリスト保護を高らかに宣言するのか。
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本当に偶然の一致だったのだろうか? 2年前の9月22夜、靖国神社の境内に潜伏していた南鮮人テロリスト姜庸珉(カン・ヨンミン)を衛士が発見、逮捕された。

「火を付けるために神社に来た」

南鮮人テロリストは、シンナー2ℓが入ったペットボトルとライターを隠し持っていた。姜庸珉は素直に同行する素振りを見せながら、隙をついて逃走。拝殿に向かってペットボトルを投げつけた…
▽送検される姜庸珉H25年9月(NNN)
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ライターによる着火は危うい所で防ぐことが出来たが、燃料を投下した時点で放火未遂である。重大なテロ未遂事件だ。しかし、姜庸珉は執行猶予付きの激甘判決を受けて国外退去、自由の身となった。

このテロ事件が発生する約6時間前、靖国通りをルートにした大掛かりな反日活動が行われた。小池晃や有田芳生が先導する「東京大行進2013」だ。
▽靖国事件直前の反日勢力H25年9月(捏造紙)
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前日に入国した南鮮人テロリスト・姜庸珉が、この反日活動に参加した可能性も疑われた。捜査の過程でも公判でも関連は取り沙汰さず、両者の関係は「たまたま同じ日だった」で一笑に付された。

ところが今回、「東京大行進2015」が大幅に規模を縮小して開かれた翌日、再び靖国神社が南鮮人テロリストに襲撃された。その実行犯も「大行進」開催日に我が国に入国していたことが判っている。
▽事件直後の靖国神社11月23日(産経)
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単なる偶然で片付けられるのか…神道的には“東京ミニ行進”が災いを招来したと解釈できるかも知れない。実際、その行進の参加者を見ると誰もが禍々しく、怨念と恨みに満ちている。

邪が邪を呼び寄せたのだ。その一方、靖国神社の強力な結界がギリギリのところで人命を守ったとも言えるだろう。

【パリ市民も震えたテロの恐怖】

「爆発した時に息子がいたらと考えるとゾッとする」

新潟市から幼い息子を連れて参拝に来ていた男性は、そう不安を語った。現場に駆け付けた靖国神社の職員は「一歩間違えば大惨事だった」と説明する。
▽爆破現場に近い南門11月23日(産経)
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「娘の晴れの日にこういう事件があるのは悲しい。早く犯人が捕まってほしい」

浦安市から参拝に来た父親も事件を深刻に受け止める。爆破テロが起きた11月23日は、重要な神事である新嘗祭の当日。そして、境内には七五三の祈祷で訪れた多数の子供達がいた。
▽靖国七五三参りの母娘11月23日(ロイター)
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「英霊らが鎮まる靖国神社は本来、政治的な議論から離れ、神聖で不戦を祈る場所。そのような場所に不審物を仕掛けたことは、誰がどのような理由で行ったとしても認められず、憤懣やるかたない」

大東亜戦争の戦没者遺族らでつくる「日本遺族会」の副会長は、そう憤る。また神社本庁の担当者は、新嘗祭の当日が狙われたことにショックを隠せいない。
▽爆破テロ現場のトイレ11月23日(時事)
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爆破テロの発生現場は、拝殿に近い南門のトイレだった。爆発が起きた個室の天井には30㎝四方の大きな穴が開き、屋根裏には金属製パイプ4本とタイマーが設置されていた。時限式発火装置だ。

幸い時限式発火装置は作動しなかったが、典型的なトラップである。1回目の爆発後、被害者救出に集まった人々を2回目の爆発で殺害するものだ。卑劣で凶悪で、周到な日本人虐殺テロ計画である。
▽探索を行う防爆服の捜査員11月23日(EPA)
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このトラップが確認されたことから、他にも時限爆弾が設置されている危険性が浮上。警視庁は大掛かりな探索作業に乗り出した。境内の外に停車しているのは、爆発物処理車だ。
▽現場に急行した爆発物処理車11月23日(産経)
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完全に封鎖された爆破現場一帯。防爆服に身を包んだ機動隊の爆発物処理班が投入され、境内と周辺の徹底探索が続いた。事件に遭遇した外国人参拝客は、こう感想を漏らす。

「世界中でこういう事件が起こるのはとても恐ろしいことだ」

旅行者はパリから来た男性だった。約3週間前に起きた同時テロの恐怖が生々しく蘇る。この靖国爆破事件は、各国が警戒を強める中、我が国の首都で起きた重大テロだ。
▽出動した爆発物処理班11月23日(時事)
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しかし、メディアは事件の矮小化に懸命で、目前で起きたテロを直視しようとしない。

【天井大破でも「爆発音事件」】

11月23日午前10時頃、爆破現場から立ち去る若い男の姿を防犯カメラが捉えていた。男はテロ決行の約30分前から袋を手にリュックを背負い、境内を彷徨いていたという。

その証拠映像を手掛かりに警視庁が捜査を進めた結果、27歳の南鮮男が浮上。地下鉄などは利用せず、靖国神社から徒歩10分圏内のホテルに宿泊していた事実も判明した。
▽封鎖された靖国神社南門11月23日(産経)
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この南鮮人テロリストは早い段階で捜査線上に浮かび上がったが、犯行当日の午後に素早く羽田から南鮮に向けて逃亡していた。ヒット&アウェー方式の計画的なテロである。

「何故、こんな記事が出たのか困惑している」

南鮮の聯合通信は、日本の“警視庁責任者”のコメントを伝えた。我が国のメディアが同日一斉に報じた南鮮人容疑者浮上のニュースは誤報だと断言する。
▽爆破現場一帯を完全封鎖11月23日(AFP)
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聯合通信は、南鮮警察庁関係者に取材した結果、“警視庁責任者”の困惑が明らかになったとするが、この記事自体が捏造・誤報だ。初めから南鮮メディアは隠蔽・歪曲する気満々である。

更に聯合通信は靖国神社で起きた爆破テロを「爆発音事件」と表現する。今年3月に新宿の南鮮文化院の入り口付近が焦げたボヤを「凶悪な民族差別事件」と糾弾したのと対照的だ。
▽南門周辺の爆発物探索11月23日(ロイター)
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ところが我が国のメディアも毎日新聞など各社が「爆発音事件」と表記していることが判った。現場の壁などには火薬によると見られる焼け跡があり、天井も大破。これを爆破と呼ばずに何と呼ぶのか…

「空気が震えたような感じがした」

テロ発生時、現場から数十mの場所にいた参拝客の女性は、そう証言している。トレイは破壊され、機動隊の爆発物処理班が大量動員する事件だったのだ。「爆発音」表記では事態を正確に把握できない。
▽参拝に訪れた母娘ら11月23日(ロイター)
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そして、今回の犯行は事故でもイタズラの類でもなく、七五三の児童・幼児らが大勢いる中で行われた無差別テロだ。しかも狙われたのは宗教施設だった。

パリの同時テロが起きた直後、我が国のメディアは日本国内でも類似のテロが起きる可能性を指摘。「決して他人事ではない」などと説教した。だが実際にテロが起きると矮小化に必至なのだ。
▽日没後も続く現場の捜査11月23日(産経)
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テロをテロとして報じない反日メディア。それこそが、テロに対する我が国の潜在的リスクである。

【南北「テロ支援国家」の誕生】

靖国神社爆破テロで、我が国のメディアが隠していることが、もう一つある。2年前の「東京大行進」当日、南鮮人テロリスト・姜庸珉が潜んでいたのは、南門近くのトイレ脇だった。
▽不逞鮮人が潜んでいた現場H25年(J-CAST)
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広い境内の中、今回の爆破現場と同じだったことは偶然だったのか。姜庸珉テロ事件が南鮮でどの程度詳しく報じられたか不明だが、今回のテロ実行犯が影響を受けていることは確かだ。

また、姜庸珉が実質無罪で放免されたことを受け、在特会の桜井会長(当時)は「第2、第3の靖国テロを生む」と指摘。実際、その予言通りになった。
▽実質無罪の南鮮テロリストH25年9月(NNN)
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繰り返さる靖国テロ。その端緒となったのは、姜庸珉テロより更に2年遡る平成23年12月26日、自称朝鮮系シナ人・劉強(りゅう・きょう)が引き起こした靖国神社神門放火事件だ。

テロ実行犯・劉強は、今回の容疑者と同様、犯行直後に予約したフライトで南鮮に逃亡。その半月後、ソウルの日本大使館に火炎瓶を複数投擲し、逮捕された。
▽逮捕された朝鮮系シナ人・劉強(ANN)
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事態が大きく歪んだのは、大使館事件をめぐる公判中だった。犯罪人引き渡し条約に基づき、日本側が身柄の確保を求めたが、ソウル高裁は「政治犯」と認定し、引き渡しを拒否した。

劉強は取り調べ中、祖母が慰安婦で祖父は抗日英雄、曽祖父は西大門で処刑されたなどという嘘八百を並べた。検察は資料的な確証がないと困惑したが、司法は妄想話を「真実」と認定したのだった。
▽日本滞在時の劉強2011年
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今回のテロ犯が国際手配になった場合も、南鮮側が「政治犯」認定し、引き渡しを拒否する恐れが少なからずある。前例に従い、テロ犯が「日帝の被害者子孫」を自称するだけで日本への移送は免れるのだ。

引き渡し条約では一部の「政治犯」は除外される。しかし南鮮側は、その例外規定を悪用しているだけだ。二国間条約は国内法に優越する。恣意的な「政治犯」認定は、国際法上許されない。
▽テロ事件捜査見守る参拝客11月23日(時事)
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無差別テロを行った原理主義者もシリア北部に逃げれば、ISに保護されるだろう。また拉致実行犯も北朝鮮に帰還し、保護された。そのような国は「テロ支援国家」に指定される。

もし容疑者確定後、再び引き渡しの拒否を選択すれば、それは南鮮政権が、テロリストを匿い保護する「テロ支援国家」と自ら宣言するに等しい。



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関連エントリ:
□H25年9月26日『反日勢力を嘲笑う靖国テロ…日の丸排斥した“反差別”』

参考記事:
□産経新聞12月4日『朴槿恵政権、男の身柄引き渡すか? 「政府は韓国への“ビザなし入国”を見直すべきだ」』
□産経新聞12月4日『帰国の韓国人27歳男、1キロ離れたホテルに滞在し事件前に下見?』
□産経新聞12月4日『韓国人の男、複数の爆発物材料持って入国か 滞在数日、短期間で犯行 強い計画性』
□産経新聞12月4日『韓国当局が「政治犯」と認定すれば日本側に打つ手なし』
□産経新聞12月4日『不審男、早期浮上も出国許す 「ローンウルフ型」 水際対策に課題』
□産経新聞12月3日『“反日無罪”の韓国 犯人逮捕・身柄引き渡しは新たな日韓の火種にも』
□産経新聞12月3日『韓国籍の男、事件直前に入国 爆発物を仕掛けるための訪日か』

□聯合ニュース12月3日『靖国爆発音 「韓国人関与報道を警視庁が否定」=韓国警察』
□産経新聞11月24日『後絶たぬ靖国神社への放火・サイバー攻撃 「反日」外国人のターゲット』
□産経新聞フォトニュース11月23日『天井に穴、乾電池が散乱 靖国神社のトイレ爆発』
□産経新聞11月24日『「神聖な場所で認められない行為」「重要な新嘗祭の日に…」戦没者遺族ら憤り』
□産経新聞11月23日『「空気が震える爆発」…参拝者ら声震わせ「一歩間違えば大惨事だ」』
□産経新聞11月23日『「平和の祈り、一転怒り 七五三は中止「娘の晴れの日に…」』

□やまと新聞H25年12月27日『韓国人靖国神社放火テロ未遂犯 既に帰国済み』

この記事へのコメント

天下泰平
2015年12月05日 11:25
靖国神社、滅多にお参りはしないが、大学卒業後、再び専門知識が必要となり、靖国周辺の道を毎日歩いて某大学の講義に通った事がある。

恐ろし気な極右のたまり場などではなく、地元住民の憩いの場の様なの~んびりしたイメージだった靖国神社。

韓国や中国、それに欧米が一緒になって「戦争神社!軍国主義!ヒトラーの墓!」と騒ぎ立てる必要がどこにあったのか?

世界には、まるでISか何かの様に、わざと問題を引き起こしてそこにつけ込みたい人間が山ほどいるのだろう。
全く、世界は腹黒い。
2015年12月05日 15:26
★日本防衛のために、韓国人ビサ復活を!!!


ニューズレター・チャイナ @NLChina2009 52 分52 分前


中国共産党の新疆ウイグル自治区における政治弾圧の映像がネット上に多くアップされています。
どんどん拡散すべきです。
海洋進出の野望を隠さない中国の軍事的膨張をけん制するためにもウイグルの反漢民族闘争は有益です。
人権だけではなく対中戦略も念頭に。

https://twitter.com/NLChina2009/status/673010765264084993
sowhat
2015年12月06日 06:35
奴ら、本気ですね。日本人も頑張らなければいけないです。監視、警察に通報、情報拡散等々できる事をがんがんやるべきです。ここで負けるか、日本人!
福沢諭吉『脱亜論』明治18年(1885年)
2015年12月06日 21:47
日本にとって不幸なのは、近隣に支那と朝鮮があることだ。
もともと人種的に異なるのか、教育に差があるのか、日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。
その傲慢な人種差別思想を正当化するために捏造歴史に血道を上げるのが支那と韓国である。
たとえば国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。
支那、朝鮮は、卑屈にして恥を知らず、愚にして無法にして、しかも残忍無情。
もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。
日本は、むしろ支那や朝鮮との関係を絶ち、先進国と同じように進まなければならない。
ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならないのだ。
悪友の悪事を見逃し関係を保つ者は、共に悪名を逃れ得ない。
私は心において「東アジア」の悪友と謝絶するものである。
福沢諭吉先生は、永久に日本国の最高額紙幣の肖像
2015年12月06日 21:55
雁屋哲、福沢諭吉を1万円札の肖像から外す全国行脚を計画・「『脱亜論』はアジア侵略を説く論文」
http://blog-imgs-83.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/AS20151204000613_commL.jpg
福沢諭吉が日本の近代化誤らせた? 8日に名古屋で集い
2015年12月5日17時32分、朝日新聞
 福沢諭吉こそアジア蔑視をあおり、日本の近代化を誤らせたのではないか――。太平洋戦争が開戦した8日、名古屋市で「不戦のつどい」があり、福沢像の見直しを議論する。漫画「美味しんぼ」原作者、雁屋哲さん(74)らが登壇する。
雁屋哲「『脱亜論』は、アジア侵略を説く論文」
雁屋哲ら3人、来年、福沢諭吉を1万円札の肖像から外すことを求める全国行脚を計画!
日本人
2015年12月06日 22:13
在日暴力団に対し、「共謀罪」適用で摘発を強化せよ!
在日の基幹産業である違法賭博パチンコを撲滅せよ!
少数の異民族のうちのまた少数の富裕層が、実質的に経済を裏で牛耳るような社会は許しておく訳には行かない。
ましてや、在日が「日本人を殺せ!」と叫んでも許されるなどと、左翼弁護士が堂々と発言する時代でもある。
日本人の言論の自由がこのような人達によって脅かされています。今声を挙げなければ、日本人はこの在日の一部の富裕層によって抑えられてしまいます。
日本社会における新たな支配層にのし上がった在日の根本的な問題こそ、ヤクザ社会とパチンコにあることは、もう指摘するまでもないでしょう。

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