崖の上の自称慰安婦軍団…捏造派が築く最後の砦

吉田清治の社葬で致命傷を負った朝日新聞は、河野談話の死守に必死だ。談話の根拠として再び焦点に浮上する“慰安婦証言”。捏造派は自称軍団を崖っぷちに追い詰めつつある。
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「慰安婦が居ないみたいな話はよそうよ」

朝まで生テレビの捏造言い訳特集で、元朝日新聞幹部・早野透は、鼻息荒く、そう毒づいた。現桜美林大の早野は7年前の紙面で、慰安婦の就職を日本人拉致事件と並べ立てた報道犯罪者である。
▼早野透のゲス顔(朝生画像)
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この筋金入りの反日男は、いったい誰と闘っているのか…早野に限らず、追い詰められて火病発症した捏造派は、いわゆる保守陣営が「慰安婦はいなかった」などと主張していると“攻撃”する。

存在しない妄想上の敵を相手にしたシャドー・ボクシング。歴史真実派の中で「慰安婦が存在しない」と訴える者はいない。逆に「慰安婦は大勢いた」と主張しているのだ。
▼ジープに乗った“従軍慰安婦”50年代(JNN)
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「戦場の慰安婦」と見られる女性の映像が今年6月に発掘された。女性が乗っている車は、米国製のジープだ。運転手も周りの兵士も、日本人離れした顔立ちで、軍服は米陸軍のものと酷似している…

「軍人にトラックで連行された」

そんな自称慰安婦のストーリーを裏付ける衝撃映像も存在していた。大型トラックの後部に詰められた女性達。よく見ると運転手は白人だ。これらは1950年代の朝鮮半島で撮影されたものである。
▼白人兵が運転するトラック50年代(JNN)
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関連エントリ:7月2日『ジープに乗った従軍慰安婦…洋公主30万人の進撃』

洋公主と呼ばれた米軍・UN軍慰安婦の証拠映像は他にも大量発掘されている。これらの女性はクネパパが再整備に関わったことから朴正煕「慰安婦」のニックネームを持つ。
▼基地村の慰安婦と駐留米兵(BBC)
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「韓国軍の兵站部隊には、必ず慰安婦がくっついていた。僕も韓国語で呼び込まれた。(略)ニャチャンのベトナム人娼婦だって、韓国語をしゃべってましたよ」(徳岡孝夫氏『週刊文春臨時増刊号』11頁)

ベトナム戦争は、南鮮軍慰安婦が荒稼ぎした時代だった。このように真実派は「慰安婦はいっぱい居た派」として追及を続けている。その中、頑なに洋公主の存在を無視しているのが、捏造派だ。

【河野洋平と池上彰のソックリ度】

「朝日の記事が間違っていたからといって、『慰安婦』と呼ばれた女性たちがいたことは事実です。これを今後も報道することは大事なことです」(9月4日付朝日新聞)

ドタバタ劇の末に掲載された池上彰のコラム末尾だ。この電波芸者も、いったい誰と闘っているのか…今更「慰安婦がいたことは事実」と偉そうに説教されても、困惑するしかない。
▼池上コラム掲載のお断り(捏造紙9月4日)
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これまで池上彰は慰安婦問題を避けて通り、嘘物語に異議を唱えることもなかった。逆境の中で追及するのがジャーナリストであり、世論の風向きを窺って視聴者に媚を売る池上は、ただの電波芸者だ。

一方で、博識がセールスポイントの池上のような人物までが平然と「慰安婦はいた」などと息巻くことに不安も覚える。こうした連中は、捏造慰安婦問題の核心を本当に理解していないのかも知れない。
▼話芸を披露する池上彰H25年7月(時事)
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戦地で大儲けした慰安婦は、日本人を中心に大勢いた。しかし、南鮮や米国で幅を利かす性奴隷は幻の生物である。その違いは、組織的な関与と強制性。つまり「国家命令による慰安婦狩り」の有無だ。

日本政府に責任が及ぶ事柄か否かという重要なポイントである。この点で河野洋平も実に頼りない。何度も指摘しているが、平成9年に自民若手議員からの質問に応じた大国賊は自慢げに、こう言い切った。

「あったかなかったかという問題になると、ハッキリあったと言えるのは、慰安所というものがあったという事はハッキリいたしました」(『歴史教科書への疑問』428頁)
▼談話発表する大国賊H5年8月(アリランN)
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2次に渡る政府調査の結果を受け、大国賊は「慰安所の存在を確認できた」と熱弁したのだ。もう意味が解らない。麻生徹男軍医の資料写真などで複数の慰安所があったことは歴然としている。

「国家による慰安婦狩り」を独断で認めた男、河野洋平。この男の慰安婦に関する知識や興味は、驚く程低いものだったと疑わざるを得ない。慰安婦問題については、門外漢のド素人と見做して良い。
▼南鮮では饒舌な大国賊13年2月(聯合)
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捏造派にとっては頼りにならない味方である。しかし、連中が最後の武器として振り上げているのが、河野談話だ。

【一致団結で河野談話死守】

「『吉田証言』は信ぴょう性がなく、本紙はこれらの記事を掲載したことについて、お詫びし、取り消します」

代々木の機関紙『赤旗』は9月27日付紙面で、過去の吉田清治マンセー記事3本を取り消し、謝罪した。秦郁彦氏が『慰安婦と戦場の性』でリストアップしたものと完全に一致する。
▼吉田清治のメディア登場リスト②
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テレ朝やTBS、北海道新聞など既存メディアが頬被りする中、デマ・誇張が基本のプロパガンダ紙が先に謝罪したことは意外だ。ただ背景には、慰安婦問題での党員の動揺を抑え込むという明確な意図がある。

「『河野談話』が、『慰安婦』とされる過程で強制性が存在したと認定したことは公正で正当なものでした」(9月27日付赤旗)

同時に、代々木は、河野談話が吉田清治の“証言”に依拠していないと力説。亡国談話を金科玉条のように掲げる。自民党総裁のスピーチを老害左翼組織が絶賛し、死守しようとする姿は滑稽だ。
▼中共新年会には必ず参列2月13日(NNN)
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「吉田氏の証言が事実でないならば、河野談話の「根幹」が崩れるとする主張が出ている」(8月28日付朝日新聞)

捏造派の最終防衛ラインは、河野談話である。朝日新聞も2回目の居直り特集で、談話が吉田の嘘話を根拠にしていないと絶叫し、守り通す決意を表明している。

ホンダ決議も南鮮憲法裁判決も、河野談話を「日本政府が認めた証拠」として活用した。官房長官の個人見解が性奴隷の根拠になっていることが問題なのだ。
▼講演で自画自賛する大国賊6月(NHK)
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つまり、河野談話が破棄・撤回された場合、捏造派は大きな根拠のひとつを失う。最後から2番目くらいの砦。そこを突破されたら、落城は確実となる。

しかし、朝日新聞など捏造派は、潰走する過程で、河野談話を更に祭り上げることの危険を察知していない。自ら捏造慰安婦事件の最も“ヤバい”エリアに自ら足を踏み入れてしまったのだ…

【捏造証言の徹底検証が始まる】

朝日8・5ショックを引き起した原因のひとつが、河野談話の政府検証だ。そこで談話は、大火となった慰安婦問題を鎮める為の外交取り引き、日南共同声明に等しいものであったことが判明した。

安倍政権は、談話作成過程だけを明らかにするに留まった。親切心から“落し所”にしたのだ。当時の日南政府による合意を浮き彫りにする一方、自称慰安婦16人の証言は当初からノータッチを宣言していた。
▼杜撰証言暴いた産経スクープ(昨10月16日)
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明らかに不自然である。河野談話見直しの動きが一気に加速したのは、昨年10月の産経新聞スクープだった。談話の決め手となった証言が余りにも杜撰で適当な内容だったことが天下に晒された。

見直しのポイントは、あくまでも自称慰安婦の証言の信憑性だった。だが、首相官邸は証言の検証をタブーにした。理由は、証言を洗い直せば、自称女が単なる嘘吐きであることが直ぐにバレるからだ。
▼朝鮮戦争当時と明言した金福童13年6月(聯合)
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当然、騙された日本人の怒りの矛先は、自称慰安婦に向かう。悲惨な罰ゲームの始まり。そうした事態を避け、政治家・官僚レベルの責任問題で決着させようとしたのが安倍首相だった。

河野洋平や谷野作太郎をヒール役にすれば、被害は自称軍団に及ばない。しかし、朝日新聞など捏造派が河野談話を神格化したことで再び「慰安婦証言」がクローズアップされる状況が生まれた。

「被害者の証言は『被害者でなければ語りえない経験』(河野氏)であり、もっとも重要な証拠です」(9月27日付代々木機関紙)

「韓国政府が慰安婦問題で最も重視しているのは、元慰安婦自身による多くの証言だ」(8月28日付捏造紙)
▼証言=根拠を力説する捏造紙
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吉田清治の小説採用で失墜中のクマラスワミ報告についても、異様な猟奇証言への批判が上がり始めた。釘ベッド肉片事件や慰安婦生首スープといった残酷時代劇も一躍メジャー化である。

関連エントリ:4月7日『慰安婦生首スープの賞味期限…捏造派が葬った残酷時代劇』

捏造派が「証拠は証言」と絶叫すればするほど、自称慰安婦証言の信憑性が重要になる構図だ。河野談話の死守にこだわる余り、自らが自称軍団を崖っぷちに追い詰めていることに気付かない…

河野談話の“聖域”扱いで、逆に自称軍団の証言が焦点に浮上する。自称女が語る矛盾だらけの捏造ストーリーは、これまでネット上のネタでしかなかったが、国民の一般常識になる日も近い。
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ジープに乗ったとか、クリスマス休暇で忙しかったとか、ペニシリン注射とか…90年代の初頭の誰もが踊らされていた時代とは違う。そんなトンデモ話を聞かされたら、国民は笑い、そして怒り憤るだろう。

「20世紀における最大の人権蹂躙の被害者」とやらは、たちまち“世紀の嘘吐き婆”に変身する。

そうさせるのか、防ぐのか?これは警告だ。すべては、朝日新聞を筆頭とする捏造派の今後の出方にかかっている。




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参考記事:
□朝日新聞9月29日『慰安婦特集記事の一部を訂正します』
□朝日新聞9月4日『(池上彰の新聞ななめ読み)慰安婦報道検証 訂正、遅きに失したのでは』
□赤旗9月27日『歴史を偽造するものは誰か―「河野談話」否定論と日本軍「慰安婦」問題の核心』
□ZAKZAK9月29日『朝日新聞 慰安婦検証記事で訂正の訂正「しんぶん赤旗」は“白旗”』
□朝日新聞8月28日『慰安婦問題 核心は変わらず』
□J-CAST2007年6月27日『「従軍慰安婦」問題 「20世紀最大の人権蹂躙」なのか』

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この記事へのコメント

ミンス党
2014年10月01日 19:33
御嶽山の噴火予知のための予算を【 民主党 】が【 80% 】も削っていた証拠が出る!
http://img.news-us.jp/japan/gomi/Byo_iKwCQAAhw2d.jpg
◆御嶽山を観測対象から外したのは自民党、という印象操作。
そこまでして隠そうというのだからよほど都合が悪いらしい。
御嶽山(長野、岐阜)などの12火山は「研究しにくいか活動性が低い」(文科省)として見直しを検討(2008.12.9)
これが民主党支持者ザイニチによればこうなります
御嶽山を観測強化対象から外す方針にしたのは2008年12月、つまり麻生政権


いや新聞じゃ2008年に見直し検討したとしか分からないけど?
それに、火山噴火の予知は文科省ではなく気象庁。
民主党がこの「気象庁の予算」を削ったことが

各種資料により明らかとなった。
反ミンス党
2014年10月01日 20:24
福山哲郎の大嘘と江川紹子の無知・事業仕分けで火山観測崩壊と報じた朝日と日テレになぜ抗議しない?
昭和50年8月29日に日本に帰化した民主党議員 福山哲郎 こと 陳哲郎「『事業仕分けで予算が削られた』との情報が拡散してますが事実誤認、むしろ増額し観測体制を強化しました」と息を吐くように嘘を吐く。
なぜ、情報の発信源である朝日新聞と日本テレビに抗議しないのか?!
また、ネット上に「民主党の事業仕分けで御嶽山の観測予算が削られた」との情報が拡散していますが、以下の通り、明らかな事実誤認です。「ネット上」??
「ネット上」の前に、2010年7月6日付け朝日新聞や2011年2月以前に放送された日本テレビ「真相報道バンキシャ!」などで大々的に報道されていのだが、朝日新聞や日テレなどの報道は無視するのか?!
いくら帰化しても、都合の悪いことにとことん無視するところは典型的な朝鮮人のままだな!
〇御嶽山が文科省の大学機関の観測「強化」対象から外れたのは、自民党政権時の2008年12月であり、民主党政権によるものではない。
これは、元朝鮮人の帰化人工作員である福山哲郎(陳哲郎)の卑劣な論点そらしだ。
なぜ、福山哲郎(陳哲郎)は、上記の朝日新聞の報道について猛抗議しないどころか、言及すら避けているのか?!

しかし、仲間であるはずの朝日新聞が、上記のとおり、【自民党政権は2008年から5年程度で火山観測を強化する方針だった。しかし、この計画は民主党政権に交代したために2010年度予算がつかず、観測強化が頓挫寸前】との旨を明確に報道していたのだ
陳哲郎は、帰化して名前を福山哲郎に改め、日本国籍を取得して日本の国会議員にまでなっているものの、やはり「息を吐くように嘘を吐く朝鮮人」のDNAは変えることはできない。


エンペキ族
2014年10月02日 03:32
お得意の自作自演入りましたー
札幌の大学にも脅迫文=元朝日記者が講師
2014年9月30日(火)19時44分配信 時事通信
従軍慰安婦報道に関わった元朝日新聞記者(56)が非常勤講師を務める
北星学園大(札幌市)に、「辞めさせないとボンベを爆発させる」などと書かれた
脅迫文が届いていたことが30日、北海道警などへの取材で分かった。
厚別署が威力業務妨害容疑で調べている。
13日には帝塚山学院大(大阪府大阪狭山市)に、慰安婦関連の記事を執筆した
別の元朝日新聞記者の教授辞職を迫る脅迫文が届いている。

ttp://www.jiji.com/jc/zc_forward?d=search/201409/2014093000961&;rel=j&g=pol&relid=1_1
お得意の自作自演入りましたー
エンペキ族
2014年10月02日 03:37
秋の臨時国会の所信表明演説で、安倍首相が、支那との関係改善と首脳会談の必要性を強調しながら、南鮮との首脳会談には一切触れなかったことに、南鮮民族が火病を発しているようだ。彼等はいつまで経っても自分たちのポジションを理解できないらしい。
御嶽山の噴火で犠牲者が出ていることで、南鮮のネット掲示板は“祝賀ムード”で盛り上がっているようだ。2014年版の「大震災をお祝い(し)ます」である。彼等が何を言おうと自由だが、彼等は、今の日本が、在特会会長の桜井誠氏の新著「大嫌韓時代」がアマゾンのベストセラーランキングで1位になるような国であることを理解した方が良いだろう。(まぁ、無理だろうが)。
町工場の親方
2014年10月02日 07:37
「朝日」=築地カルト・チョーニチ出身、大学教授の錚々たる顔ぶれと実績

時の人、清田治史ーーー帝塚山大学教授
全く話にならぬような酷いタマ、イカサマ男、吉田清治を天下?の、「朝日」、で最初に取り上げ、世界に向けて、我々の父母、祖父母、現代の日本人の名誉を地に叩きつけた、と言える、極悪人。

和田俊ーーー 立証大学教授  
『カンボジア解放勢力のプノンペン制圧は、武力解放のわりには、流血の惨がほとんどみられなかった。………敵を遇するうえで、きわめてアジア的な優しさにあふれているように見える』『カンボジア解放勢力「赤いクメール」の兵士たちは、質素で、真面目で、規律を重んじ、まるで中世の僧のような暮らしをしているようだ』『…..解放勢力指導者のこうした態度とカンボジア人が天性持っている楽天性を考えると、新生カンボジアは、いわゆば「明るい社会主義国」として人々の期待に答えるかもしれない』。
 
これがポルポトによる200万人の虐殺(当時の国民の4人に1人の割合)の事始の報告です。
記者の和田氏はこの見てきたような嘘を東京で書いているのです。現状はどうなっているかではなく、何を書きたいかが決まっていれば現場に足を運ぶ必要はない。記者の堕落の最たるものです。

※もう12~3年前の話ですが、知人と昼食した際、知人が、「正月カンボジアに観光旅行に行ってきたが、案内の若い女性ガイドが、『私の両親は学校の先生でしたが、知的職業従事者ということで、二人共ポルポトに殺されました』、と語っていたのが強く記憶に残っています。。


町工場の親方
2014年10月02日 07:41
北畠清ーーー県立長崎シーボルト大学教授
北畠については、2ヶ月ほど前の、8月7日のこちらのブログ、 「東アジア黙示録」、にて

「捏造朝日新聞の宣戦布告…葬式出された吉田清治」、

の題名にて書かれたもののコメント欄に、《厚顔無責任コンビ》 、として書き込みさせていただきました。
人は一代名は末代、北畠の朝日新聞のコラム、、【従軍慰安婦】はその真っ赤な嘘の内容の酷さ、日本の国家、国軍を貶めた点から、後世に残るのは間違いありません。

早野透ーーー桜美林大学教授
早野透語録より。もう十年以上前のことですが、朝日新聞のスター記者の一人、早野透が、コラムで、「これからは女性パワーの時代、(女性が輝く時代の先読みか)、《田中真紀子議員、や辻元清美議員のような女性が首相になったら、日本も元気になる》、と書いているのを読み、《日本が地獄になる》、の間違いだろうと、仰天しましたが、今にして思えば、菅直人と民主党をさんざん持ち上げ、首相にした、「朝日的知性」、の持ち主として大学から迎えられたのか、と納得します。

八目山人
2014年10月02日 11:55
慰安婦=性奴隷といった勘違いを、アメリカの議員にさせて下院決議をさせたのは、アネモネ氏が2007年ごろに書いておられた、田中利幸という男が英文で書いてイギリスの出版社から出した本の記事によります。(日本では出ていない)
ヒラリーなどもこれに騙されていた。
この昔の記事にリンクを貼られることをお勧めします。
ぶくぶく太り続ける日本共産党
2014年10月02日 16:38
国民の苦しみを糧にブクブクと太り続ける共産党
共産党の議員は何かにつけて「国民は貧困にあえいでいる」「やせ衰えた人が増えた」って言うけれど、
Cさんや小池、チヅコを見てると、コイツラは逆に肥え太ってきてるのよねぇ

国民の苦しみを糧にブクブクと太り続ける共産党は日本に不要だと思いまーす
【第187回臨時会】国会中継にて思った。
赤峰和
2014年10月02日 22:48
日本共産党 朝日の陰に隠れて「吉田証言」をこっそり取り消し!! 
日本共産党は卑怯です。慰安婦問題で朝日新聞が記事取消に追い込まれ、日本中から大バッシングを受けている中で、日本共産党はこっそりと「慰安婦問題」の張本人の「吉田証言」を取り消しました。
しかし、吉田証言をした吉田清治氏は日本共産党員であったわけですから、日本共産党としては記事を取り消しただけで責任をとったといえるのでしょうか?
まずは、志位委員長自らが公開の場にでてきて謝罪会見を開くべきではないでしょうか。

kusuko
2014年10月03日 09:08
「慰安婦問題」では必ず出てくる「クマラスワミ報告書」について、『世界はマネーに殺される』の著者青木文鷹氏が分析しています。

青木氏のニコ生【 #大人の社会科 】 雑談編 『 クマラスワミ報告書の”情報戦的”読み方 』まとめ
https://twitter.com/murrhauser/status/515718528960192512

・『クマラスワミ報告書』(以下クマ書)は論破できない。まともな論文じゃないから。最初から日本人を貶めるために書かれた巧妙なアジビラだから。

・『クマ書』は昔の話を強引に現代の価値観と倫理観で裁く遡及法みたいなトンデモ文書。「悪魔の証明」を求めてるし、吉田証言の根拠が崩れたくらいじゃびくともしない。

・基地外が書いた文書なんて論破できる訳がないじゃん。

・『クマ書』は情報戦(敵を貶めて自国に有利なように誘導する作戦)のアジビラに過ぎないけど、国連のお墨付きがあるので、みんなダマされる。

・女性は女性が虐げられていると聞くと必要以上に感情的になる。『クマ書』はそこを狙ってる。

・こんなものまともに相手するのは大間違い。ただの悪意に満ちた感想文に過ぎないんだから?日本政府、そこんところホントに分かってる?不安だなぁ。
・法的責任がないのに道義的責任?それって「韓国に愛はないのか!」の世界だから!

・というわけで、『クマ書』は論破も撤回も無理。吉田証言で変わったのは国内だけ。海外では、これからも生き続けるよ。

・仮に朝日が潰れようが、朝日が全部認めようが慰安婦問題は解決しない。断言してもいい。掛けてもいい。言っている人間を潰すしかない。

・正しければ通じるとか、本当の事言えば通じるなんて日本だけよ。海外では通じないよ。だから、情報戦が必要なの。
kusuko
2014年10月03日 09:10
青木文鷹氏のクマラスワミ報告書に関するツイートまとめ
http://togetter.com/li/724351

>そして冒頭定義部分で「国連国際人権機関および制度が採用しているアプローチ」つまり現代の価値観が基準と宣言してる

>ウチが報告書潰しのカウンター戦略たてるなら、まず金の流れ追うね。支援団体、証言団体、証言者と親族、資料提出者、人権委員会メンバーとその親族。ほぼ間違いなくおかしな金の流れがあるだろうから。で、次に「朝鮮戦争の人権問題」を人権団体から国連に提起させる。最終的に提起とバーターで撤回。

>クマラスワミ報告書は正論でまともに反論するたぐいの対応では全く効果がありません。情報戦のカウンター戦略で報告書自体をつぶすか、煩い国の口を封じるかしか方法ないのです。そのためにも報告書の本当の意味を読み取ることは重要です…読むと頭痛するのですがw
sowhat
2014年10月04日 02:45
いつも重厚な記事を有り難うございます。ちょっと軽い話になって恐縮ですが「クリック1つが敵に浴びせる銃弾1発となります」のフレーズに、条件反射的にクリックしてしまう自分をちょっと笑いつつ、「これでいいのだ」と再確認しつつ愛読させて頂いています。心から応援いたします。頑張れ、愛国者!
あれから何年
2015年08月02日 22:08
就任直後の金泳三(キム・ヨンサム)大統領が1993年3月13日、これ以上日本に金銭的補償を要求せず、韓国政府が被害者に支援をすると宣言した。
あああ
2015年08月11日 03:16
高度に情報化した現代社会では、嘘や出鱈目で失墜させようと試みても、むしろ信憑性の検証が的確確実に行われ、またこれらの動きが活発化し、現実が明るみに出る。

この現実は、愉快でしかない。

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